水曜日, 24 of 2月 of 2021

羽田雄一郎(53)急死 立憲民主党

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まだ明確な死因が報道されていませんが、53歳という年齢からすると、中国コロナが死因とは考えにくいところもあり、ミステリアスです

死亡当日にPCR検査を予定していたということは、殺意を持った人物なら「絶好のチャンス」と考えたかもしれません

彼の死によって最も得をした人物は誰かを調べる必要を感じます

((((;゚д゚))))

 

立憲民主党の参院幹事長、羽田雄一郎が12/27、東京都内で死去した。53歳だった。

福祉団体の職員や、元総理大臣で父親である羽田孜の秘書を務めたのち、平成11年の参議院補欠選挙で初当選。

参議院国土交通委員長や民主党の参議院国会対策委員長のほか、悪夢の民主党政権時代には、野田内閣で国土交通大臣を務めた。

その後は旧民進党を経て、ことし9月に旧国民民主党から立憲民主党に合流し、党の参議院幹事長を務めていました。

立憲民主党の関係者によりますと、羽田雄一郎は12/24ごろに発熱して体調不良を訴え、12/27にPCR検査を受ける予定だった。

12/27になって体調が急変し、東京都内の病院で死亡が確認された。