金曜日, 5 of 3月 of 2021

Category » インド

インド伝統舞踊

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 2018年のニュースですから

  今でもまだ13歳

 (^_^;)

 

父親の転勤に伴ってインドで育った小5の富安カナメさん(11)が、ニューデリーで行われた公演で、インド四大伝統舞踊の一つ、「バラタナティヤム」のプロとしてデビューを果たした。

同舞踊の権威である指導者は、富安さんの熱意と努力を評価し、

「開校後44年間で初めて、14歳以下でのプロデビューを認めた」

という。

 

▼インド人の大人の場合

 

▼これはちょっと別な種類かな

 

▼インド人、ダンス大好き!

 


アジアの微細粉塵

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 中国がコロナウイルスだけでなく

  大量の微細粉塵(PM2.5など)を

 周囲の国に撒き散らしています

  インドもかなりヤバい

 ((((;゚д゚))))

 


ティックトック 禁止?

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 いまや単なるスマホアプリではなく

  社会現象になっている ティックトック

 日本で禁止されたら カワイイ界が

  パニックになるかも  (^_^;)

 

インドは中国製品のボイコットを決定したが、その中にモバイルアプリの ティックトック など59を禁止し、いきなり接続を遮断した

ティックトック はユーザーが気軽に動画をおくるシステムが重宝され、世界的な大ブームを引き起こしている。

中国企業なのに、中国では禁止されている。

ティックトック の親会社は「バイドダンス」で、未上場。

本社登記はシンガポールでなされている。

ティックトック に集まる情報は個人情報のデータになりうる。

安全保障上の脅威とみなす米国も「禁止を検討している」とポンペオ国務長官は記者会見で語った(7月7日)。

また米国はウォール街に上場している中国企業の排斥に乗り出しており、アリババ、京東集団(JDドットコム)、ネットイースなどが標的だとされる。

新興の中国企業は、規制の緩いナスダック(二部上場)に狙いを定め、いきなりウォール街に上場して、膨大な資金をあつめてきた。

ところが、経理報告など、杜撰かつ出鱈目な内容に以前から業を煮やしており、その上で香港に重複上場し、中国の投機筋の資金の受け皿の役目も果たしてきた。

ナスダックでは古株で、ウェイボ(微博士)を経営知る「新浪」もMBOを駆使して非公開を検討するとした。

これらの動きはウォール街が、ナスダックの規制強化を鮮明にしているためである。

 

 


インドで中国ボイコット

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 韓国でも日本製品ボイコットしてるけど

  小国なので影響はごくわずか

 それに韓国人は飽きっぽいので

  すぐ元に戻っちゃう

 インドは人口13億(中国とほぼ同じ、日本の10倍以上)

  の大国なので影響は極めて大きい  (^_^;)

 

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6/15の印中軍事衝突で、インド側に20名の死者がでた。

国境未確定のままインド軍と中国軍のにらみ合いが続いてきたカシミール地域での衝突。

中国軍が勝手にインド領に軍事構造物を建設したため、これを解体していたインド兵が、中国兵に襲撃された。

衝突を先に仕掛けたのは中国側であることは明白。

西側の軍事衛星の監視によると、衝突前に中国軍に大規模な動きがあった。

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直後から、インドでは中国製品のボイコット(不買運動)が開始され、インド各地では

中国出て行け!」

「中国製品買うな!」

とプラカードを掲げて座り込み、抗議集会、デモが巻き起こった。

デリーの秋葉原に相当する商店街では、

「当店はスカイビジョンなど、中国製品を棚から撤去しました」

と張り紙。

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露天商でも中国製品が見つかると抗議を受ける。

中国製ゲームアプリ59種類も接続を中断した。

フェデックスなどは、インド向け配送業務を中断している。

「全インド貿易商工会」(CAIT)は

「およそ500品目の中国製品の販売禁止キャンペーンとなるでしょう」

としている。

中国と長年、敵対関係にあったインドですら、これほどの中国製品の洪水だったとは!

実際に販売されているのは電気製品からスピーカー、扇風機、スマホから、靴、サンダル、スポーツシューズ、化粧品、ゲーム、玩具等々。

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さらに全土3000のホテル

「中国人の宿泊お断り!」

の措置を講じた(もっとも中国人ツアーは催行中止中だが)。

マスクにも「中国禁止」デザインが登場した。

ファーウェイ、OPPO専門店は、襲撃を恐れて店を閉めシャッターを下ろしている。

スーパーの食品棚からも、中国の加工食品(即席麺など)が姿を消した。

 

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これまでの4点に比べると、日本への影響は限定的ですが

 危険な軍事衝突エリアに、カシミールも加えました

「ちーせーたなか(小せえ田中)」と覚えましょう

 「あいやー、よっ」方式です

中国が暴走すれば、5点同時もアリかも  ((((;゚д゚))))

 

医療リスク(パンデミック)

  ▼

経済リスク(世界大恐慌) 

  ▼            ←今ここ

軍事リスク(第三次世界大戦)

  ▼

人類滅亡?

 


中国軍がインド兵20人殺害

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 石を投げて殺害って

  まだ石器時代

 やってるの?  ((((;゚д゚))))

 

インド軍と中国軍が、両国が領有権を争うカシミール地方で衝突し、インド兵20人が中国軍によって殺害されました。

ロイター通信によりますと、インド軍が衝突で兵士20人が死亡したと発表したということです。

中国軍の投石によるもので、発砲などはなかったとしています。

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インド外務省は中国に対して

「中国による、一方的な現状変更(侵略)の試みだ!」

と非難しました。

一方、中国外務省

「インド軍が2度にわたって国境線を越えて

 挑発行為や攻撃を行ったため衝突になった」

「インド側に強烈に抗議し、

 厳正な申し入れを行った」

と主張しました。

この地域では先月から殴り合いなどの小競り合いが起きていて、両軍のにらみ合いが続いています。

 


毒ガスで11人以上死亡

この動画がそうなら「死者11人」などでは済まないだろう ((((;゚д゚))))

 

インド東部ビシャカパトナムにある、「韓国LGポリマーズ・インディア」の化学工場で7日、

毒ガス漏れが起きた。

インド政府によると、漏れたのはスチレンを含んだ毒ガスとみられる。

子どもを含む周辺住民ら11人以上が死亡、約1千人が体調不良を訴えている。

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韓国LGポリマーズ・インディア」の毒ガス漏れは同日午前2時半ごろ発生。

毒ガスの影響は、半径3キロ以上に及んでいる。

インド地元メディアは、路上で倒れ込んだり呼吸困難を訴えたりする人々の姿を報じた。

インドでは3月下旬から中国コロナによるロックダウン(全土封鎖)が続き、工場は稼働を停止していたが、封鎖の一部緩和により稼働再開の準備をしていた。

韓国LGポリマーズ・インディア」のホームページによると、同社は韓国LG化学が現地企業を買収して1997年に設立し、プラスチック製品の材料となるポリスチレンなどを生産していたという。

 

 


映画 ムトゥ 踊るマハラジャ

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インド映画の古典的名作なんだけど、B級映画っぽいノリのドタバタ喜劇が2時間45分つづきます

ストーリーに関係なく、やたらとダンスが突然始まるが、主役のインド美人が踊ると、とってもカワイイ

宗教と哲学的瞑想と厳しいカースト制度の国が喜劇を作ると、こんなにハチャメチャ楽天的になるのは、来世を信じてるから?

インド人って、憎めないなぁ (^_^;)

 


MRIの強力な磁力で死亡

で、親族の見舞いで病院を訪れた男性が、磁気共鳴画像装置(MRI)の強力な磁力に引き寄せられて死亡する事故が起きた。警察が29日、発表した
事故は27日夜、インド経済の中心都市ムンバイにあるナイル(Nair)病院で発生。市警察が出した声明によると、男性は酸素ボンベを抱えて室内に入った際、磁力により装置へ引き寄せられたという。
警察報道官はAFPに対し、「インド刑法第304条にのっとり、医師1人と職員1人を過失致死容疑で逮捕した」と明かした。
警察は初期情報に基づき、男性が運んでいた酸素ボンベが装置にぶつかって破損し、男性がボンベから漏れた液体酸素を吸い込んで死亡したとの見方を示している。
犠牲者のおじの話では、男性は職員からボンベを運ぶよう頼まれ、その際MRIの電源は落としていると説明されたという。
「そういった事故を防ぐべき職員が、装置の電源が入っている時に私の家族らに室内に入るよう促した。私たちはショックを受け、打ちのめされている」とおじは語った。
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 MRI検査を受けるときは
  金属に注意しましょう  ((((;゚д゚))))
 


野良ゾウ大暴れ インド

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インド東部の西ベンガル州シリグリで10日、市街地に迷い込んだ野良ゾウ(のらぞう)が家屋など40か所以上を壊す騒ぎがあった。

 PTI通信などによると、この野良ゾウは群れからはぐれたとみられるメス。

 地元当局者に麻酔銃で撃たれて捕獲されるまで、約7時間にわたって大暴れした。

野良ゾウは近く森に戻されるという。

 インドでは、人口増加に伴う住宅地の拡張により、野生動物の生息環境の破壊が進行。

野良ゾウがえさを求めて市街地に迷い込むケースが増えている。

インドでは 野良牛(のらうし)は珍しくないけど

  野良ゾウには インド人もびっくり

インドの旅はこちら  (^_^;)

▼ついにつかまった

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インドの旅の写真 4/2-12

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要約版を追加しました

詳細はここをクリック

 
アグラ:有名なタージマハルがある  バラナシ:ガンジス川に面した宗教都市。沐浴で有名