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深川八幡まつりを歩く
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2026年8月16日(日)
深川八幡まつり(富岡八幡宮の例大祭)
▼map▼お神輿(みこし)の巡行予定

▼001▼朝10時 大江戸線の清澄白河駅で地上に出たところ

▼002▼別名「水かけまつり」 派手に水をかけている

▼003▼かついでいる人は、みんなびしょびしょ

▼004▼江戸っ子のおじさんたち

▼005▼この細い通りを50基以上のお神輿(みこし)が練り進む

▼006▼町内そろいの法被(はっぴ)

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▼009▼若手が旗持ち その後を町内の長老が続くというパターンが多い

▼010▼この辺のかけ声は、「そいや」ではなく「わっしょい」

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▼014▼「まとい」も登場

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▼016▼このお神輿はかなりデカい この町内はカネまわりがいいのか?

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▼019▼ひとつのお神輿に300人くらいが一緒に進む
かついでいるのは50〜100人くらいで、残りはぞろぞろ歩く

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▼026▼合計55の「町内」があり、それぞれが異なるお神輿を持っている
子どもお神輿を入れると、一つの町内で2〜3基のお神輿

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▼031▼三社祭だと担ぎ手に彫り物をした人がいっぱいいるけど
ここではほとんど見ませんでした

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▼040▼バケツで水をかける人も多い

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▼043▼大きな旗 正月の箱根駅伝の応援団を思い出す

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▼048▼休憩を終えて担ぎ出す 「よぉ〜、しゃんしゃんしゃん」

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▼050▼休憩時にお神輿を置く台

▼051▼お神輿が大きな通りを渡る

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▼053▼警官が信号機を調節している

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▼055▼お神輿が列をなしている

▼056▼このお神輿の屋根は少し変わってるね

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▼059▼「よぉ〜、しゃんしゃんしゃん」

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▼061▼休憩しているところ

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▼063▼富岡八幡宮は今、社殿の建て替えをしている

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▼066▼お神輿の通り道にこのような「水かけステーション」

▼067▼こんな感じ

▼068▼東京都現代美術館

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▼071▼右がお神輿置き場で、いま出払ってる

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▼078▼疲れたので街中華に入る

▼079▼これにしよう

▼080▼隣のテーブルに、地元のおじさんグループが来た

▼081▼これで1280円は安いね (^_^;)〜♪

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▼083▼永代通りが門前仲町へつづく、祭りのメインストリート

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▼086▼町内毎に服装も決まっている

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▼090▼大人お神輿は出払ってるので、これは子どもお神輿かな

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▼093▼水かけステーション

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▼095▼大量の警察官が動員されています

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▼097▼この少し先の右側が富岡八幡宮

▼098▼まっすぐ行けば永代橋、その先が日本橋

▼099▼帰って来るお神輿を見ようと集まってる人たち

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歩くの大好き
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