金曜日, 26 of 2月 of 2021

GAFA→FANG

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 中国共産党の悪魔の牙(FANG)から

  抜け出せないで沈没しそうなのは

 日本では二階派でしょうかね

  (^_^;)

 

2020年の十大ニュースがメディアを飾っている。

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そりゃ、バイデン当確が大きな話題だが、日本国内ではコロナ、安倍晋三ロスに次いで、「鬼滅の刃」(→)ですかね。

映画公開から短時日に空前の324億円という興行収入。

これもコロナが原因だろう。

武漢ウィルスの責任を取らず、他人に転嫁する、チャイナチス中国共産党へのイライラ。

あの悪魔のチャイナチス中国共産党をやっつけろという庶民感情が、鬼滅ブームを呼んだと考えると、この珍現象の謎も解ける。

世界市場を見渡せば、コロナですっかりビジネス界も様変わり。

んといっても収益が90倍になった「ズーム」が筆頭。

在宅勤務が拡がり、暇をもてあます人は自宅で仕事もそこそこに、映画を見た

「自宅映画館」で莫迦当たりを取ったのが、新顔の「ネットフリックス」だ。

ウォール街を牽引したハイテク通信のGAFAは基本的に変わりがないが、「四天王」からアップルが抜け落ちて、ネットフリックスと置き換わった。

akumanokiba

GAFAとは、グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンである。

新造語の「FANG」は、A(アップル)の代替がN(ネットフリックス)。

FANGは「(きば)」という意味がある。

アップル脱落は、チャイナチス中国共産党の悪魔の牙から抜け出せないからだ。