金曜日, 18 of 6月 of 2021

やっぱり生物兵器だった!

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最近6年間、中国人の生物兵器研究者らが、中国コロナウイルスを含む生物兵器で第3次世界大戦の準備をしてきた事実が、米国の調査機関が入手した文書を通じて明らかになった。

英国のデイリーメール紙などが5/9報じた内容によると、

生物兵器こそ中国が戦争に勝利するためのカギになる!」

という中国人の生物兵器研究者らの主張とともに、これを効果的に使用する(敵国人を最大限に殺害する)ために必要な条件と、敵国の医療システムに及ぼす影響まで、詳細に研究されている。

この報告で、中国コロナウイルスが

中国によって製造された生物兵器である

疑いが極めて濃厚になった!

またオーストラリア紙「ジ・オーストラリアン」で報道された文書は、中国人民解放軍の科学者と保健当局者が作成したもので、細菌やウイルスを操作して生物兵器を製造する方法を研究したものだった。

文書の著者たちは、第1次世界大戦を「化学戦争」とし、第2次世界大戦を「核戦争」と記述し、それらと違って、第3次世界大戦は「生物戦争」になると主張している。

この文書ではまた、生物兵器を使用して敵国人を最大限に殺害する方法を、詳細に説明している。

強い日差しが生物兵器の菌やウイルスを損傷し、雨や雪がエアロゾール粒子に影響を与えるので、晴れた日や昼間は、生物兵器による攻撃に適さないとしている。

逆に、夜や夜明け、日が暮れる頃、または曇った天気の日に風向きが安定した状態で生物兵器を使用すれば、敵国人を最大限に殺害できるとしている。

この文書はまた、生物兵器による攻撃で、病院の患者を急増させ、敵国の医療体系を崩壊させることができるとしている。

いま我々人類は、危機的な状況に直面している。

生物兵器によって、すでに300万人以上が殺害され、毎日1万人が殺されつつある。

これはまさに、チャイナチス中国共産党が狙った通りの状況であり、「我々は戦争に勝利しつつある」として、習近平は毎日ほくそ笑んでいることだろう。

中国政府の圧力を受けた日本の大手マスコミ(特に朝日毎日)は、この状況の首謀者である中国政府をまったく批判しようとせず、なぜか日本政府への攻撃を強めている。

 

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▲ヒトラーよりも、はるかに危険な独裁者・習近平

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ヒトラー・ナチス国家社会主義ドイツ労働者党が、アウシュビッツなどの強制収容所(←)で虐殺したユダヤ人などの人数は、600万人といわれています

習近平・チャイナチス中国共産党が、コロナ生物兵器で虐殺した人数は、すでに300万人を超え、まだ現在も毎日1万人が殺されていますから、600万人を突破するのは時間の問題です

 

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コロナ生物兵器を開発した疑いが濃厚な、中国の生物兵器研究所

 

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▲WHO世界保健機関は、中国政府の下請け機関になった

 

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