金曜日, 18 of 6月 of 2021

中国の宇宙ゴミ インド洋に落下

K10013020031_2105091308_2105091309_01_03

usotsuki-1-1-1

 

 コロナ生物兵器で300万人虐殺に成功した

  世界一凶暴なチャイナチス中国共産党ですから

 危険な放射性物質を大量に乗せた宇宙ロケットを

  制御不能を装って敵国都市へ落下させ

 敵国人を大量に虐殺する宇宙兵器の実験を

  行っていたのではないかと疑います

 ((((;゚д゚))))

 

米航空宇宙局(NASA)は5/9、制御不能になった中国製の宇宙ロケットの残骸(宇宙ゴミ)がインド洋に落下した問題をめぐり、中国を非難する声明を公表した。

NASA長官のビル・ネルソンは声明で、

「宇宙に進出する国家は、宇宙から大気圏に再突入した物体(宇宙ゴミ)が

 地上の人々や器物に及ぼすリスクを、最小限に抑えなければならない」

「中国はそうした宇宙ゴミに関する責任を、まったく果たしていない!」

と厳しく非難した。

中国政府の有人宇宙飛行プロジェクト弁公室がSNS大手の微信(ウィーチャット)に掲載した情報によると、大型ロケット「長征5号B」の残骸(宇宙ゴミ)は大気圏に突入して機体の大部分が燃え尽きたが、一部はインド洋の島国モルディブ西部に落下した。

モルディブに残骸(宇宙ゴミ)が漂着しているかどうかは不明。

米宇宙軍は、長征5号Bがアラビア半島上空で大気圏に再突入したと発表していた。

欧州宇宙機関(ESA)が予測していた地球上の「宇宙ゴミ落下危険区域」は「北緯41.5度から南緯41.5度の間」だった。

この「落下危険区域」には、日本も含まれており、米ニューヨーク以南のアメリカ大陸とアフリカ、オーストラリア、日本以南のアジア、および欧州のスペイン、ポルトガル、イタリア、ギリシャが含まれていた。