月曜日, 20 of 9月 of 2021

ワクチン拒否する自由

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 女子高生が将来の出産を考えて

  ワクチンを拒否するのは共感できます

 その理由は、下のドクターの発言に

  尽くされていると思います

もし私がいま20代以下なら、たぶんワクチンを受けません

 (^_^;)

 

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鹿児島県の開業医、森田洋之さん(49才)は語る。

私がワクチンを打たない理由は2つあります。

 1つは私が40代であること。

 今後子供を授かる可能性がある年齢にとって

 1年足らずで開発されたワクチンは

 長期的にどんなリスクがあるか分かりません。

 それに、40代は重症化リスクが低く、

 ワクチン接種で得られるメリットは少ないと感じます。

 現状では打たなくてもいい!と判断しました」

森田医師はワクチンの効果を完全に否定しているわけではなく、それなりに有効性があり、医師という職業上、接種する選択も悪くはないと考えているという。

だがもう1つ、森田医師がワクチンを打たないのにはこんな理由がある。

森田医師が続ける。

「若い医学生や看護学生たちは、実習を受ける際に、

 コロナワクチンの接種が求められています。

 しかし10代後半から20代前半の人は、

 コロナで亡くなるリスクはほとんどありません。

 にもかかわらず、長期的な安全性が不明なワクチンを打つよう

 プレッシャーをかけられているのは、とても気の毒です」

koureikasyakai

 

* * * * * * *

 

ズバリ言ってしまえば、

50歳以上 → 打つリスク < 打たないリスク

30歳未満 → 打つリスク > 打たないリスク

ということです

つまり、

高齢者の死亡リスクを下げるために

若者に危険なワクチン接種を推奨している!

というようにも感じます

もっとズバズバズバリ言ってしまえば、

高齢者を救うために、若者の将来を危険にさらしている!

と言えるかもしれません

将来の自分の子供が、生まれつきの障害者になるリスク!

などを十分に承知の上で、

高齢者のために、自分の将来を危険にさらしてもいいんだ!

と考える奇特な若者が、ワクチン接種を受けるのは、もちろん本人の自由です

 ((((;゚д゚))))