日曜日, 28 of 11月 of 2021

MRIと酸素ボンベ

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信じがたいような事故ですが、現実に起きてしまったようです

中国コロナ生物兵器のせいで、病院内に酸素ボンベが大量に必要になっています

もしMRI検査を受けるときは、念のため、近くに酸素ボンベなどの金属製品が置いてないか確認しましょう

((((;゚д゚))))

 

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10/14午後、韓国慶尚南道金海市の総合病院で、MRI(磁気共鳴画像)検査を受けていた患者Aさん(60)が、突然MRI検査機器に吸い込まれた金属製の酸素ボンベに挟まれて死亡するという事故が起きた。

韓国警察は、MRI機器の強い磁力によって、2メートルほど離れたところに置かれていた金属製酸素ボンベが、急にMRI機器の中に引き込まれたとみている。

酸素ボンベは高さ128センチ、周囲76センチの鉄製で、立てると大人の胸ほどの高さがあった。

医療関係者は

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「MRI室に金属製の設備や機器を置いてはならないというのは

 医療関係者であれば誰でも知っている常識だ。

 患者様にはMRI検査前に時計など金属製品を外していただき

 ペースメーカーなどが体内に埋め込んでないか確認する」

と指摘した。

MRI(磁気共鳴画像)は、人体の内部の臓器、骨などの映像を撮影する医療機器で、強い磁場を発生させ、人体の断層映像を撮影する際に使われる。

X線を使用するCT(コンピューター断層撮影)に比べ精密に状態を確認できる。