日曜日, 2 of 10月 of 2022

「稲盛和夫」死去に中国が泣いた

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子供の頃から反日教育されて、骨の髄までガチガチ反日になってる韓国人とは違って、中国人の多くは意外と親日です

問題はチャイナチス中国共産党で、これが権力に居座っている限り、日中友好はほぼ絶望的だと思います

中国でも、ものの分かっている人は、チャイナチス中国共産党が腐敗した暗黒独裁政党だと知っているので、日本人と中国人が仲良くできる日も遠くないと期待しています

 (^_^;)

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8月24日、京セラ創業者の稲盛和夫氏が老衰で死去した。

深い悲しみに暮れているのがお隣の中国だという。

なぜ稲盛和夫氏は中国で「日本以上」と評されるほど崇敬の念を集めていたのか?

稲盛氏の訃報が流れた8月30日、中国版ツイッター「微博」に投稿された“#稲盛和夫去世(死去)”とのメッセージ閲覧は、半日で3.8億回を超えた。

中国事情に詳しい田代秀敏氏が言う。

「いまも中国では稲盛氏の死を惜しむ声が溢れています。

 中国の民営企業経営者にとって、稲盛氏は文字通り“”。

 『アリババ集団』創業者の馬雲(ジャック・マー)氏や

 通信機器大手『華為技術(ファーウェイ)』創業者の任正非氏、

 大手電機『ハイアール』創業者の張瑞敏氏、

 エアコントップメーカー『格力電器(グリー)』のCEO董明珠など、

 多くのトップの多くが深く信奉しています。

 稲盛氏が中国で講演すると、何万人という企業家が詰めかける迎えられる光景が見られたもの。

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 ジャック・マー氏が稲盛氏と対面した時、感激のあまり泣きながら握手を求めました」

起業家のなかには心酔のあまり、“稲盛思想の伝道師”となる人物まで登場。

中国の広告大手『新潮』創業者の張継学氏は、「稲盛哲学」と題する投稿をほぼ毎日のようにSNSに上げている。

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