水曜日, 30 of 11月 of 2022

ロシアの実態 恐るべき野蛮さの残る白人国家 意識は中世そのまま

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最も野蛮な白人国家ロシアの恐るべき実態を、バルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)の諜報部員が語っている。

・ロシアの人々には、苦痛が普通になっている

・パリの人々を革命に駆り立てたような理不尽にも、ロシア人は動かない

・電気、舗装道路、屋内のトイレすらない村も多い

・食べ物すら不足するような場所で、ビジネスは育たない

・「強く偉大な国」に対する、ぼんやりとした帰属意識があるだけ

・不当に扱われ、復讐の機会を伺う子供のような精神

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・ロシアは第二次大戦から、まったく変わっていない

・ロシア人は真実には興味はない。あるのは正義に対してだ(その正義がファンタジーだとしても)

・ロシアにとってwin-winは負けを意味する。交渉の時でさえ勝ち負けが必要で、必ず彼らが勝たなければならない

・ウクライナでの完全な敗北だけが、ロシアにとって唯一の変化のチャンス