火曜日, 7 of 2月 of 2023

暴力殺人教師の吉野浩一 生徒を自殺に追い込む 事なかれ主義で保身第一の校長や教育委員会(教育長:遠藤洋路)は「見て見ぬフリ」

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熊本市教育長の遠藤洋路

暴力殺人教師の吉野浩一を小学校の教壇に立たせ続け

自分の保身のために、徹底した「事なかれ主義」を貫き

一切「見て見ぬフリ」で、異常な暴行虐殺を放置し続けた

 

▲この動画で指揮をしているのが、暴力殺人教師の吉野浩一のようです

 

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虐殺悪魔のプーチン(←)や習近平もビックリするような、残酷極まりない凶悪暴行虐殺事件が、日本の熊本で勃発しました

熊本市立五福小学校の善良な男子生徒に激しい暴行を加え続け、自殺に追い込んだ(虐殺した)暴力殺人教師の吉野浩一

その暴力殺人教師の吉野浩一を取り締まるべき責任がある校長や熊本市教育委員会(教育長:遠藤洋路は、

自分の保身だけを考えて徹底した「事なかれ主義」を貫き、暴行虐殺が横行する熊本市立五福小学校に対して、一切「見て見ぬフリ」を続けました

考えただけでも身の毛がよだつ、底知れぬ恐ろしい事件です

校長や教育長が、自分の保身に注ぐエネルギーの1%でもいいから、子どもたちの生命を守るために使っていたら、生徒は自殺せずに(虐殺されずに)済んだかもしれません

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また、このような理不尽な事件で愛する我が子を殺された親が、「このような事件を二度と起こして欲しくない」というような穏やかな(ヌルい)反応をしている場合が多いことに、私は少々違和感を覚えます

なぜ犯人を殺して、

報復しないのだろう?

もちろん警察に捕まって刑事裁判にはなりますが、余りにも情状酌量の余地が大きすぎて、執行猶予が付く可能性もあり、仮に実刑になっても数年です

それで愛する我が子のカタキが取れるなら、実刑覚悟で犯人を殺して報復する親が出て来ても、私は応援したいと思います

子どもを虐殺したら、親の報復(死)がある!

そう世間が認知したら、事件への抑止効果も期待できます

  ((((;゚д゚))))

 

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2019年4月に、熊本市立五福小学校の男子生徒が、暴力殺人教師の吉野浩一から受けた暴行虐待が原因で自殺に追い込まれた(虐殺された)凶悪殺人事件。

暴力殺人教師の吉野浩一によって自殺に追い込まれた(虐殺された)生徒の同級生2人が12月3日、熊本市内で記者会見を開いた。

同級生2人は、自殺に追い込んだ(虐殺した)暴力殺人教師の吉野浩一から、自分たちも日常的に激しく暴行され続けていたと証言。

うち1人はPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断されている。

自殺(虐殺)原因を調査した熊本市教育委員会(教育長:遠藤洋路)は、

自分の保身のために、徹底した「事なかれ主義」を貫き

一切「見て見ぬフリ」を続けて、事態を3年半も放置

ようやく今年(2022)10月になって、生徒が重度のうつ病になったのが原因とし、

「暴力殺人教師の吉野浩一による暴行虐待が、うつ病を発症させた」

ことを嫌々ながら認めた。

さらに今年(2022年)12月2日、熊本市教育委員会(教育長:遠藤洋路)は、暴力殺人教師の吉野浩一が熊本市立五福小学校で、2014~2018年の

5年間に暴行42件

を繰り返したことを嫌々ながら認め、仕方なく懲戒免職にした。

これだけの暴行虐殺事件が日常的に起きていたのに、熊本市立五福小学校の校長も熊本市教育委員会(教育長:遠藤洋路)も、徹底した事なかれ主義で、生徒を自殺に追い込む(虐殺する)暴行殺人に対して、一切「見て見ぬフリを続けた。

この日の記者会見では、小学6年当時の同級生で、現在は高校1年の男性(15)が、

「熊本市立五福小学校では、

 暴力殺人教師の吉野浩一による暴行が、

 日常的に横行していた!」

と述べた。

この男性は小学4年の時、暴力殺人教師の吉野浩一に腹を思い切り蹴られ、胸を壁に激しく押しつけられたという。

「今も夢でうなされ、昨年に病院でPTSDと診断された」

あの指導(暴行虐殺)を受け続けていたら、

 うつ病になって自殺するのは当たり前だ!」

「校長と熊本市教育委員会(教育長:遠藤洋路)には、

 不信感しか無い!」

と訴えた。

会見には男性2人の保護者も同席し、母親の1人は

「凶暴な暴力殺人教師の吉野浩一によって、

 自殺に追い込まれた(虐殺された)のが、

 うちの子でもおかしくなかった!」

と話した。

熊本市立五福小学校で、暴力殺人教師の吉野浩一と同僚だった教師も参加。

「当時の校長や熊本市教育委員会(教育長:遠藤洋路)に、

 暴力殺人教師の吉野浩一による生徒への暴行虐殺を防ぐよう求めたが、

 事なかれ主義で、見て見ぬフリを続け、何もしなかった!」

と証言した。

記者会見した熊本市教育委員会(教育長:遠藤洋路)は、暴力殺人教師の吉野浩一を教壇に立たせ続け、生徒への暴行虐殺を放置した対応について、

「当時としては、適切な判断だった」

と開き直り、まったく反省していない。

 

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熊本市教育長の遠藤洋路

暴力殺人教師の吉野浩一を小学校の教壇に立たせ続け

自分の保身のために、徹底した「事なかれ主義」を貫き

一切「見て見ぬフリ」で、異常な暴行虐殺を放置し続けた

 

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