火曜日, 7 of 2月 of 2023

老害ジイさん二階俊博(83)死亡説に激怒

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だいぶ影響力が落ちたとはいえ、まだ「政界のドン」などと言われている老害ジイさん二階俊博(83)死亡説が流れて、激怒しているらしい

 「こいつ早く引退すれば(死ねば)いいのに」

と思っている人は、野党だけでなく、与党にも少なくないと思われる

死亡説が流されるほど嫌われていても、憎まれっ子世に憚るで、なかなか引退しないし、あの世にも行かない

田中角栄のような、気配りと人望で味方を増やすタイプではない

さりとて政策通でもないし、飛び抜けてアタマが良いとも思えない

なんでこんな凡庸な腐ったようなジジイが、83にもなって影響力を保っているのかというと、この老害ジイさん二階俊博(83)の持ってる

「オレに逆らう奴には、

 徹底的に報復する!」

という習性(性格)が効いているのではないかと思う

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数日前に亡くなった「都議会のドン」自民党東京都連の元幹事長・内田茂(なんと享年83、→)とよく似た、非常に古いタイプの政治家(政治屋)だ

同じ与党内でも、この老害ジイさん二階俊博(83)に睨まれると、ネチネチとしつこく陰湿な嫌がらせの報復をしてくる

誰だってそんな面倒は避けたいので、とりあえず老害ジイさん二階俊博(83)の言うことには余り逆らわず、波風立てないようにする

そんなふうにみんながこの老害ジイさん二階俊博(83)に一目置くと、それが積み重なって、意外と大きな影響力になってくる

そして老害ジイさん二階俊博(83)は手にした影響力を、また気に入らない奴への嫌がらせ(イジメ)に使う

だから二階派というのは、老害ジイさん二階俊博(83)に求心力や人間的魅力があって集まった集団ではない

老害ジイさん二階俊博(83)の嫌がらせ(イジメ)の暴風雨を避けていたら、ちょっと風雨の弱まる場所があって、そこに吹き溜まりのように人が集まった、それが二階派だ

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こんな老害ジイさん二階俊博(83)には、赤組(中露韓北)相手の外交交渉でもやらせて、大いに得意の報復能力を発揮させればいいのだが、なぜかこのジイさん、赤組(中露韓北)には超低姿勢

何か裏で赤組(中露韓北)から、甘い汁を吸わされているのではないのか?

  (・_・?)

 

自民党元幹事長の二階俊博(83)は12月23日のテレビ番組で、11月に地元の和歌山県知事選の告示直前に、二階俊博自身の死亡説が流れたことを巡り、怒りをあらわにした。

 「そういうことを流した者がいるとしたら、

  先にたたき殺してやらないと承知ならん。

  フェアにしないといけない時に」

と述べた。23日夜、発言の通りに放送された。

問題発言と批判されそうだ。

二階俊博は、死亡説が流れた後、支援候補の第一声でマイクを握ったことを踏まえ

「(うわさを流した者が)恥をかくだけだ。

 死んだって言われても、

 元気で出てきたら何でもない」

と話した。