日曜日, 2 of 10月 of 2022

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日本の外相・林芳正は、中国の工作員か?

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▲日本の外務大臣・林芳正 中国の工作員?

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 チャイナチス中国共産党の横暴から

  日本を守るため尽力した安倍ちゃんの国葬で

 なんと外相の林芳正(中国の工作員?)から

  驚くような売国指示が出ていました

 ((((;゚д゚))))

 

▲習近平

 

外務省の担当記者が言う。

「安倍さんが亡くなった直後、

 台湾の頼清徳副総統が、日本へ弔問に訪れています。

 その際、中国外務省が因縁をつけ、日本に抗議を入れた。

 今回の国葬では、外相林芳正(中国の工作員?)から

 「中国へ配慮しろ!」

 と馬鹿げた指示が出ていたのです。

 その結果、台湾の蔡英文総統と副総統の参列を控えるよう、

 外務省は台湾に何度も申し入れました」

外相林芳正(中国の工作員)の暗躍が功を奏し、今回の国葬では、台湾から元立法院長が2人、元行政院長1人だけが来日。

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現職政治家を避け、中国に気を使う外相林芳正(中国の工作員?)に配慮した人選が行われた。

しかし、以前から「親中派」として知られる外務大臣の林芳正(中国の工作員)は、さらなる「台湾排除」に暗躍した。

「国葬当日に迎賓館で、岸田総理と参列国首脳の挨拶の場が設けられた。

 しかし、外務大臣の林芳正(中国の工作員?)が暗躍して

 この場に台湾が参加することは出来ませんでした」(同)

どういうことか。政府関係者が言葉を継ぐ。

「迎賓館への招待には、外務大臣の林芳正(中国の工作員?)が基準を設けました。

 大統領や首脳級に関しては現職と元職、

 議長や閣僚級が来日した国は、現職のみに限定したのです」

その結果、

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「訳の分からない基準のせいで、台湾はこの場に参加できなかった。

 外務大臣の林芳正(中国の工作員?)は、台湾をはじき出すことに成功

 しかし外務大臣の林芳正(中国の工作員)が設けた「条件」に引っかかり、

 参列した約200の国や国際機関などのうち、半数が不参加となった。

 外務省内からは、

「基調な外交チャンスが失われた!」

 と嘆く声が上がり、外務大臣・林芳正(中国の工作員?)の暗躍を批判する声が上がっています」

 

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▲国葬当日に、岸田総理と参列国首脳の挨拶の場が設けられた迎賓館

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バイデン「台湾を守る」と明言

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バイデンが「台湾を守る」と発言すると、米高官が火消し

そんなことが何度も繰り返されてます

これは大統領と高官が組んだ、バイデンのボケを利用した芝居(狂人戦略)の可能性が高そうですね

従来の「曖昧戦略」を踏襲しながも、限りなく「台湾を守る」に近い姿勢を米政権が持っている、というメッセージだと思われます

米軍はすでに、中国軍の台湾侵攻を想定した、ほぼ完璧な準備を整えているはずです

戦争

中国軍の武器の多くがロシア製であることを考えると、もし開戦した場合は、米軍が圧倒的に勝利する可能性が高い

ただ、中国が核兵器を使うと人類滅亡の最終戦争になる危険があるので、それを避けるためのあらゆる布石を打っているところだと思われます

中国も負ければ、習近平の失脚だけでは済まず、経済が大崩壊して国家分裂もあり得るので、うかつに手が出せない状況です

このような薄氷を踏むような軍事バランスの上に、現在の平和が維持されているのですが、それ以外に平和を維持する方法は無く、これは人類の宿命と考えるしかないようです

((((;゚д゚))))

 

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米大統領バイデンは9月18日に放映された米CBSテレビのインタビューで、中国が侵攻した場合に米軍が台湾を守るかどうか問われ、

  「台湾を守る!」

と明言した。

台湾有事の際の対応について明言を避けてきた歴代米政権の「曖昧戦略」を逸脱する発言。

8月上旬のペロシ米下院議長の訪台を受けて中国は米国の動きに神経をとがらせており、反発は必至とみられる。

習近平

CBSによると、インタビュー終了後、米当局者は

「米国の政策(曖昧戦略)に変更はない」

と説明した。

バイデン氏は5月の訪日時の記者会見で台湾有事の際には軍事介入する「義務がある」と述べるなど、これまで3回にわたって曖昧戦略の転換を示唆する発言を繰り返しており、そのたびに米高官が火消しに回ってきた。

バイデン氏はインタビューで、台湾を防衛するかどうか問われると

  「前例のない攻撃が行われたなら、イエスだ」

と回答。

米軍が台湾を守るということかと確認を求められると「そうだ」と答えた。

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台湾有事シミュレーション

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 私が世界史を読んで強く感じることは

   軍事力のバランスが崩れると

   ほぼ確実に戦争になる!

 という単純かつ厳粛な事実です

軍事力のバランスとは、必ずしも軍事力が等しいという意味ではありません

ある国が他国を侵略しようと決断するには、「勝てる見通し」が必要です

(真珠湾攻撃のように「負ける見通し」で戦争を始めるのは、世界史でも非常に珍しい)

「勝てる見通し」を持つためには、自国の防衛にプラスして侵攻のための軍事力が必要ですから、大ざっぱに言って敵の2~3倍の軍備が必要です

逆に言えば、敵の半分以下の軍事力しか無ければ、敵に「勝てる見通し」を持つ余裕を与え、侵略される危険性が高くなります

軍備の不足を自国だけで埋められない場合は、NATOや日米安保のように他国と組んで、集団防衛体制で補います

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頭の中にお花畑のある、自称「平和主義者」

  「戦争反対~!、軍備反対~!」

などと大声で叫んでいますが、戦争は反対を叫びさえすれば防げるような簡単なものではありません

現在の中国やロシアのような凶暴な独裁国家が、その軍事力を急速に増強しているときに、近くの国が自国の軍備をサボれば、ほぼ確実に侵略されます

「戦争は平和主義者が起こす」

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という言葉がありますが、頭の中にお花畑のある「平和主義者」は、深い考えもなしに軍備を縮小して、軍事力のバランスを崩すからです

当然ですが、侵略を考えている国は敵国に工作員を送り込んで、敵国内の「平和主義者」を全面的に支援します

 

* * * * * * *

 

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侵略され占領された地域の人々は、次の戦争では、真っ先に最も危険な戦場へ送られます

例えばプーチン悪魔(→)から見れば、今でもロシアとはモスクワ周辺のことであり、東に広がるシベリアや極東は、少数民族が住む「占領地」に過ぎないのです

今回のウクライナ侵攻でも、モスクワ市民はほとんど戦争に駆り出されず、シベリアや極東など「占領地」の少数民族の若者が、強制的にウクライナの最前線へ送られて、戦死したり手足を失ったりしています

特にロシアでは伝統的に

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「兵隊は畑から

 いくらでも生えて来る!」

という言葉があり、戦場では敵兵はもちろん自国の兵士が死ぬことも、何とも思っていません

日本が日露戦争で負けていたら、現在の日本人の若者も、似たような運命になっていたかもしれません

 ((((;゚д゚))))

 

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米シンクタンクCSIS(戦略国際問題研究所)が、中国による台湾侵攻シミュレーションを行なっている。

2026年に中国が台湾に大規模な軍事攻撃をしかけたと仮定し、その対応を様々な角度から研究。

シミュレーションは計22回も行われることになっており、これまで18回が実施され、今年12月に結果が公開される見込みである。

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シミュレーションの参加者は、西太平洋と台湾が拡大された地図をもとに、

「青チーム」米国・台湾

「赤チーム」中国

に分かれて、チェスをするように軍隊を操っているという。

CSISの上級顧問であるマーク・カンシアン氏が米メディアに述べている。

「すべての場合ではないが、ほとんどのシナリオで、

 米国と台湾は中国の侵略を撃退することができることを示している」

「ただその代償は大きい。台湾のインフラや経済だけでなく、

 太平洋に展開する米軍にとっても、非常に大きいものになる」

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米中間で激しい戦闘が1カ月間続いた場合、米国は空母2隻を失うだけでなく、最先端の戦闘機を数百の単位で失う可能性があるという。

この損失は米軍にとっては大打撃で、米軍の世界的な軍事力低下につながりかねない。

しかし前出のカンシアン氏の見立てによれば、

「中国軍が多くの米軍艦船を撃沈して米航空機を破壊しても

 同盟国による反撃は中国海軍の艦隊を打ち負かし

 最終的には中国軍艦150隻が沈没する」

としている。download

専門家によると、沈没150隻という数字は、ほとんど中国軍の敗北を意味するという。

さらに、別のシミュレーションでは次のような展開も予想されている。

まず中国軍が日本国内の米軍基地と太平洋上の空母打撃群に弾道ミサイルを発射する。

米軍のジェット戦闘機部隊が大破させられ、空母を含む米艦船が沈没する。

そして中国は台湾の東海岸に軍艦を派遣し、台湾のインフラを砲撃して地上部隊の移動を妨害する。

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次に中国軍は台湾侵攻作戦を敢行し、約2万2000人の兵力を台湾南東部に上陸させる。

そして港湾や飛行場を占領しながら北上していく。

しかし米軍が本格参戦してからは徐々に中国側は形勢が不利になっていき、台湾の東海岸付近にいる中国艦船が破壊される。

さらに米軍によって兵員や物資の輸送をする中国艦船も攻撃され、中国側が不利な状況に追い込まれていく。

シミュレーションではさらに、中国軍が台湾に上陸して首都台北を占領する動きに出ても、米軍は航空機とミサイル、潜水艦による攻撃によって、中国軍の補給能力を断って侵略を阻止できる。

中国側は楽観的なシナリオのもとでも台湾の3分の1を占領することしかできず、結局は敗北を認めざるを得なくなる。

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こうしたシミュレーションが行われるようになったのは昨年、米インド・太平洋軍司令官のフィリップ・デービッドソン(→)

「中国は2027年までに台湾侵攻を成功

 させることができるかもしれない」

と警告したことが契機になっている。

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発言直後、多くの軍関係者が驚きをもって受け止めたが、いまでは様々な視点から発言が考察されている。

今年5月には国家情報長官アブリル・ヘインズ(←)が、

  「中国による台湾攻撃の脅威は深刻である」

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と発言。

同月、米中央情報局(CIA)長官のビル・バーンズ(→)も、

中国は台湾を軍事的に制圧できるような

 状態にするために力を注ぐだろう」

と上院軍事委員会で述べており、中国脅威論は依然として机上に乗っている。

さらに米誌「フォーリン・アフェアーズ」最新号で、エルブリッジ・コルビー元国防副次官補が次のように書いている。

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「バイデン政権は、米国が台湾を防衛することを示唆し、

 アジアにおいては台湾の運命と米国の信頼度が

 密接に関連していることを認識している」

「もっとも顕著なのはバイデン氏が3回以上も、

 (有事の時は)米国が台湾を防衛すると示唆したことだ」  

 

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台湾侵略ショー

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チャイナチス中国共産党による「台湾侵略ショー」(8/4~7)が終わりました

3期目をめざす習近平が国内向けに演出した軍事ショーですが、現場レベルの混乱から「不測の事態」も起こり得るので、とりあえず無事にショーが終わって、ホッとしています

今回の「台湾侵略ショー」の期間を4日間にしたのは、米軍が台湾支援で現地へ駆けつけるまで最低7日間はかかると想定し、その前に台湾を降伏させる計画に基づいています

中国経済はバブルがはじけて不動産が大暴落、人民の不満は爆発寸前

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習近平(→)はお尻に火が付いて焦りまくっています

台湾有事は、ほぼ自動的に日本有事になりますから、あらゆる可能性を想定して、万全の備えをしておいていだだきたいものです

事態が発生してから「想定外でした」などと言う愚かさは、ご勘弁願いたい

弱肉強食の国際社会では

侵略への万全の対策を整えた国民だけが

平和を享受できる

というのが鉄則だと思います

「戦争反対」などと大声で叫ぶだけなら、頭の悪い中学生でもできますが、現実に戦争の発生を未然に防ぐには、大人の冷静な知恵と行動力が必要です

(^_^;)

 

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▲今回の「台湾侵略ショー」(8/4~7)のマップ

 

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▲近未来の想定マップ

 


台湾周辺で実弾軍事演習

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 ペロシが涼しい顔して台湾を訪問しました

  メンツ丸つぶれの習近平(←)は怒り狂って

 台湾周辺で実弾軍事演習(↑)をしています

  チンピラDQNヤクザの脅しと同じです

 ところで皆さん、上の地図で「金門島」ってあるでしょ

これって中華民国(台湾)が実効支配しているんですよ

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 大陸との距離は2キロほどで、泳いで渡れます

なぜチャイナチス中国共産党が侵略しないのか

 ミステリーです

  (^_^;)

 

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▲近未来予想マップ ((((;゚д゚))))

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習近平 メンツ丸つぶれ

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命の次にメンツを重んじる中国人ですから、習近平はいま、腹の底から怒り狂っていることでしょう(愉快愉快)

中国軍の兵器の多くは、ロシア製です

そのロシア製の兵器が、ウクライナ戦線で西側の最新兵器にまるで歯が立たず、みじめな敗北を続けているのを見て、習近平は強烈なショックを受けているようです

ですから習近平がいかに馬鹿で、メンツ丸つぶれで怒り狂おうとも、彼がプーチンみたいな認知症でない限り(彼は69歳で、認知症になるにはチト早い)、いま米軍に本格攻撃を仕掛けるほどの底なし馬鹿(bottomless idiot)ではないハズです

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きっと歯ぎしりしながら、必死で耐えているのでしょう(愉快愉快)

ペロシが帰ったあと、台湾にちょっとした嫌がらせ(米軍が出て来ない程度)をして、国内向けに格好をつけ、つぶれたメンツのメンテナンスをするような気がします

 (^_^;)

 

チャイナチス中国共産党の悪の親玉、習近平としては、先日のバイデンとの電話会談直後にペロシが台湾に乗り込んだ形となり、メンツ丸つぶれとなった。

米政府は、中国が今後、台湾への軍事圧力を強めると予測する。

習近平は異例の3期目入りを目指す共産党大会を控えている。

「台湾が危険なのは、ペロシが去ってから」

との指摘もある。

中国当局が通告した、台湾周辺での軍事訓練は、7/4からだ。

 


ペロシ訪台

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米中のメンツとメンツがぶつかり合っている場面です

と言ってもアメリカは基本的に実益主義(プラグマティズム)の国ですから、メンツのために戦争などしません

中国人はメンツに異常にこだわる民族性なので、何をするか分かりません

ただ、中国のロシア支援は腰が引けている感じで「本気度」が低そうなので、本気でアメリカと戦争する覚悟は無く、強気のメッセージは国内向けでしょう

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米軍はウクライナでロシア軍と対峙しているとはいえ、戦場で戦っているのはウクライナ兵で、米軍の戦力にはタップリ余裕がありますから、

「中国よ、来るなら来い!」

という感じだと思います

中国は不動産が暴落してバブル崩壊しつつあり、人民の不満が高まっていますから、国内引き締めの常とう手段として外に敵を求め、米中で小競り合いはあるかもしれません

 (^_^;)

 

蔡英文官方元首肖像照

 

台湾の複数のメディアは、アメリカ下院議長のペロシ(↑)が8/2夜にも台湾に到着すると伝えました。

8/3、台湾総統の蔡英文(←)と会談するということです。

アジアを歴訪中のペロシは8/1、最初の訪問国のシンガポールに到着し、首相のリー・シェンロンらと会談しました。

ホワイトハウスの戦略広報調整官カービーはCNNのインタビューで、

「ペロシの台湾訪問は、我々の政策に沿ったもの」

「サポートできることは何でもするつもりだ」

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と支援する考えを示しました。

中国政府は、ペロシが台湾を訪問すれば

「力強い反撃措置を講じる!」

と警告しています。

 


台湾侵略は準備完了か

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 自由を求める人間を、戦車で踏みつぶした共産党ですから

  人間の生命など、虫けら程度にしか考えていません

 侵略作戦実行なら、即座に数百万人が死ぬかもしれません

  ((((;゚д゚))))

 

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中国軍による台湾侵略に向けた作戦準備は、すでに最終段階に入っている。

台湾国防部(国防省)が昨年末にまとめた報告書によると、中国軍の台湾侵略プロセスは、中国側が演習の名目で軍を集結させる段階から始まる。

ミサイルで台湾の防空陣地やレーダー、指揮所などを破壊し、サイバー攻撃で台湾の主力部隊の機能停止に成功した後、制海・制空権の確保に入る。

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沿岸部に部隊を展開し、西太平洋に艦隊を集結させて米軍などの介入を阻み、台湾に対する戦略的包囲網を形成する流れだ。

中国軍は、音速の5倍(マッハ5)以上で飛行する極超音速兵器の開発でも先行するなど、台湾が対処不能なミサイル攻撃能力を備えている。

保有する軍艦艇は空母2隻に加え、駆逐艦、フリゲートなど台湾の3倍となる計約90隻だ。

サイバー攻撃についても、中国軍が2015年末に発足させた宇宙、サイバー、電磁波と情報戦を一元化する「戦略支援部隊」はすでに高度な能力を有している模様だ。

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習近平(→)としても、台湾への軍事行動を取ったという業績になる。

しかし、中国が台湾を武力で制圧しても、民主政治を享受してきた台湾住民の抵抗が激化してゲリラ戦に発展すれば、中国側は治安維持のために陸軍や武装警察部隊の長期駐留を余儀なくされる。

軍事的コストが高まるばかりでなく、沈静化に手を焼けば、共産党政権の権威失墜にもつながる。


台湾の入場順

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▲入場行進する台湾選手団

 

台湾ではなく「中国」と呼んでもいいくらいです

ついでにチャイナチス中国共産党が占領している大陸中国は

 悪魔に占領された大陸(Continent Occupied by the Devils)

と呼べばいいと思います

 (^_^;)

 

7/23に国立競技場で行われた東京五輪開会式で、台湾の入場順が話題となった。

事前の発表では「チャイニーズ・タイペイ」の表記に合わせて「チェコ」の後とされていた。

実際には「大韓民国(韓国)」の後に入場、「台湾(たいわん)」の名称を尊重した。

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NHKの生中継でも和久田麻由子アナ(→)

「台湾です!」

と紹介したところ、ネット上では

「粋な計らい」

などの声が上がった。

チャイナチス中国共産党が占領している大陸中国のネットでは

「日本は中国に屈辱を与えた」

と怒りの声が上がっていた。

 

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台湾で感染者が急増

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▲日本は5月に入って、明らかに収まってきています

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中国コロナ対策で世界一だった台湾

 WHO会合に呼ぼうとしたら突然、感染者急増

チャイナチス中国共産党の凶悪な工作員が

 台湾に潜入してコロナ生物兵器をばらまいた!

としか思えません ((((;゚д゚))))

 

日本と台湾の感染率が逆転しました。

5/24、人口100万人当たりの新規陽性者数(順位、利用可能な先進国61カ国中)

日本 21.69人(26位)

台湾 24.98人(28位)