日曜日, 2 of 10月 of 2022

Category » ネコ好き

ネコ仙人

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 ネコをなでてあげると

  ゴロゴロいって、とてもカワイイです

 メンタルにも良いみたいで

  血圧も下がるんだとか

 (^_^;)

 

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以下のようなコメントが相次いで寄せられた、まるで「人間みたいな顔の猫」の写真がツイッターで大きな注目を集めています。

仙人に見えてきました」

「おじぃ、おばぁちゃん……?」

「どこかしら、うちの夫に似ている……」

飼い主さんに両手で顔をなでられ、とろけるような表情を見せるてとくん。

嫌がるそぶりも全く見せず、身を任せている様子を見ていると、なんだかこちらまで幸せな気持ちになってきます。

「朝なでり」というつぶやきと共に投稿された4枚の写真。

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どの写真もかわいいのですが、特に4枚目の手を離された際の写真が仙人のような、おじいさんのような、味わい深い表情をしています。

この「なでり」とは、飼い主さんがてとくんの顔の両側を両手で押し出すようになでることを指し、今回以外にもたびたび飼い主さんによる「なでり」の様子がツイッターに投稿されています。

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飼い主さんが帰宅した時や朝起きた時など、甘えん坊モードになっているてとくんをお腹の上に抱っこして行っており、うれしい時や気持ちいい時はゴロゴロ喉を鳴らして、じっと「なでり」されているのだとか。

このとろけるような表情を見れば納得です。

てとくんは現在7歳になりますが、この「なでり」は飼い主さん宅に迎えられてすぐの頃からずっと行ってきているのだとか。

今や当たり前のスキンシップであると思いますが、飼い主さんを信頼しきっている証とも言えるでしょう。

てとくんが気持ちよさそうにしているのはもちろんのこと、飼い主さん自身もこの「なでり」をすることにより、毎回てとくんの表情に癒やされて、笑ってしまうそうです。

 


猫の治療薬 東大

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 ペットを失うのは 家族を失うようなもので

  ペットロスのショックで精神の安定を失う人も

 世の中にはたくさんいます

  (T_T)

 

飼い猫がかかることが多い腎臓病の治療薬を開発している東京大の研究に対し、一般の人からの寄付が殺到している。

東大によると、19日夕までに約9900件の寄付があり、総額は1億2370万円に達した。

東大の担当者は

「史上最速のペース。猫への深い愛情を感じた」

と驚いている。

猫は5歳頃から腎臓に異常が出始めることが多いが、有効な治療法はない。

ペット保険大手「アニコム損害保険」によると、12歳以上の猫の死因トップは腎臓病を含む泌尿器疾患で、約3割を占めるという。

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東大の宮崎徹教授(免疫学、→)らは2016年、腎臓にたまった老廃物の除去に必要なたんぱく質「AIM」が先天的に機能しないことが、猫の腎臓病の原因となっていることを突き止めた。

企業と協力して治療薬の開発を始め、昨春には実際に猫で効果を確かめる試験の一歩手前までこぎ着けた。

だが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で研究費不足に陥り、開発は中断してしまったという。

こうした経緯を伝える記事が11日、インターネット上に配信されると、東大への寄付が急増。

東大基金には、寄付とともに

「早く研究が再開できるよう祈っています」

「猫の幸せの時が長く続きますように」

といったメッセージが寄せられている。

宮崎教授は

「一般の人から研究に対してこれだけ反響が集まるのは初めての体験。

 薬を皆さんに届けられるよう全力を尽くしたい」

と話している。

東大は現在、この研究への寄付専用のページを開設している。

寄付はこちらへ

 


縁結びのネコ

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 こんなことってあるんだね

  いい話だなぁ~

 (^_^;)

 

実家で飼ってた猫が、外から友達を連れてくる様になった
真っ黒いうちのヤツと真っ白な友達がじゃれたり、遊んだり、
並んでご飯食べたりしてる光景はなかなか和めた

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でもその白いの、なにげに毛並みもいい感じだし、そもそも
首輪付けてるしってんで、これは野良では無いと思った俺は、
白猫の飼主に届く様にその首輪に手紙をくくりつけた
文章はどう書いたか忘れたけど、まあこんな感じの内容

「可愛い白猫が遊びに来てくれて家の者が癒されてます」
「うちで○○というエサを食べて帰りました」
「うちのが遊びにいって粗相をしてたらゴメンナサイ」

しばらくして、今度は外から帰ってきたうちのヤツの首輪に、
こんな感じの手紙がくくりつけられていた

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「素敵な黒猫さん、お行儀がよいので大丈夫です」
「うちであげてるご飯と好みが一緒ですね」

オマエ外ではお行儀良いの?借りてきた猫とはまさにこの事?
とか、猫と遊びながら読んだ手紙が俺と嫁さんの最初の会話

その後、動物病院で初対面して一目惚れ

 


猫っかわいがり

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「猫っかわいがり」

  という言葉があるくらい

 ママ猫は子猫を

  非常にカワイがります  (^_^;)

 

埼玉県に住む後藤さんは、4匹の保護猫を飼っている。

後藤さんの妹も2匹の猫を飼う猫好き兄妹だ。

後藤さんがロンドちゃんという4匹目の猫を迎えた頃、後藤さんの妹は、ある猫の保護団体の手伝いをするようになっていた。

団体のホームページを作ったり、問い合わせの対応をしたりしていたという。

猫を保護してくださいという依頼もあれば、TNRの相談もあった。

2019年4月10日、後藤さんの家の近くのアパートの住人から団体に相談メールが届いた。

「家の外に何匹かの猫が来ているのを知っていたが、うるさく鳴いていることがあった。気になって窓を開けたら、1匹の猫が部屋の中に入ってきて産気づいた。どうしたらいいのでしょうか」

という問い合わせだった。

後藤さんの家からアパートまで50mくらい。

後藤さんは翌日、様子を見に行った。

無事出産していたが、アパートなので室内で飼うことはできず、相談者は屋外に簡易的な小屋を作って保護していた。

中には子猫が4匹いた。

「3週間くらいそのまま様子を見てもらっていたのですが、管理会社から連絡があり『どうにかできないか』と相談されたんです。私も4匹猫を飼っていたので、すぐに家の中に入れることはできず、雨風をしのげるウッドデッキにケージを置いて保護しました。検便やウイルス検査、駆虫が済んでからケージごと家の中に入れました」(後藤さん)

子猫たちの里親は、団体と手分けして探した。

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全員里親が決まったが、1匹は残念ながら戻ってくることになった。

「トライアル先のご家庭には2歳のお子さんがいたんですが、子猫が来てから猫アレルギーを発症したんです。結構症状がひどいと聞いたので、すぐに引き取りました。猫を返してもらいに行くと、奥さんは泣いていました。その時、お子さんは寝ていたのですが、後になって『にゃんにゃんは?』と言って猫を探していたそうです」

後藤さんの母が、

「またこの子の里親を探して、譲渡して、また何かあって返されたら嫌だな」

と言ったので、子猫は後藤さんが飼うことにした。

5匹目の猫はレントくんと名付けた。

後藤さんは、3匹目の猫ルカちゃんを迎えた時に、これ以上猫は飼わないと決めていたのが、4匹目にロンドちゃんを迎え、今回、図らずも5匹目を迎えることになった。

これで終わりかと思ったがそうはいかなかった。

レントくんの母猫の里親は、

「実家の母の体調が悪くなり、一時的に入院することになった」

と連絡してきてから連絡が取りづらくなった。

心配した後藤さんの母が、

「無責任な人だわ。嫌だから、うちで飼おう」

と言いだし、後藤さんは6匹目の猫を迎えることになった。

名前はライムちゃんにした。

「ロンドもレントもライムも、猫を飼おうと思っていたわけではなく、まったく予定外のことでした」

ライムちゃんを迎えた頃、保護団体にへその緒がついている幼齢の子猫が保護された。

ライムちゃんはまだ母乳が出ていたので、10日ほど母猫の代わりに母乳を与えた。

理由は分からないが、ライムちゃんは誰の子であろうと分け隔てしない母性のある猫だった。

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日本人のネコ好き

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 日本人はネコに限らず

  何でもカワイイものが

 大好きなんですよね  (^_^;)

 

近年は中国でもペットを飼う人が増えていて、犬が人気を集めている。

なかには秋田犬や柴犬などの日本犬を飼う人もいるようだ。

日本では「ネコノミクス」という言葉が登場したように、近年は飼育しやすい猫に人気が集まっているが、中国では猫は日本ほど人気ではないという。

日本以外ではロシアなども猫が人気の国だが、中国メディアの捜狐はこのほど、日本人は「非常に猫好きだ」と主張する記事を掲載し、その理由について分析している。

記事はまず、日本人が猫好きになったのは「何も最近になってからではない」とし、猫の視点で人間模様がユーモラスに描かれている、夏目漱石の小説「吾輩は猫である」などの存在からも、日本人がずっと前から猫に関心を寄せてきたことが分かると主張した。

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また、「猫の額」、「猫の手を借りたい」、「猫は虎の心を知らず」、「猫に鰹節」など、日本には猫が登場する言葉も数多く存在するほか、

2月22日はニャンニャンニャンで猫の日とされていることなどを紹介。

猫という動物は、日本人の生活に密着した存在であることが良く分かるとしつつ、

「日本人がこれほどまでネコ好きなのは

 なぜだろうか?」

と疑問を提起した。

理由として記事は、猫を見たり撫でたりすると誰もが癒されるが、

「日本人は日常生活で大きなストレスにさらされているためではないか」

「他人に迷惑を掛けたくないという日本人特有の感情により、

 自分を制御しながら生活を送っているため、

 自由気ままな猫に魅力を感じ、同時に癒されているのではないか」

と分析した。

中国でも多くの人がペットを飼育するようになっていて、ペットビジネスも拡大している。

中国で人気なのはあくまでも犬だが、猫の場合は中国語で藍猫(ランマオ)と呼ばれる「ロシアンブルー」が人気のようだ。

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 「ネコはお好きですか?」

   日本人「ダイスキ!かわいいもん」

   中国人「ダイスキ!大好物アルヨ」

 


猫は健康に良い

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 ネコと一緒に育ったおかげかどうか

  私は花粉症になりません

 今はネコを飼ってないけど

  ネコ動画を見るのが日課です  (^_^;)

 

猫は十二支に入っていない。なぜだろうか?

諸説あるが、神様が元旦に一番早くあいさつに来た動物から12番目の動物までを干支にすると言ったそうだ。

早起きが苦手な猫からその噂を尋ねられたネズミは、

「元旦はゆっくりするもので、2日の朝にあいさつすればよい」

とウソをついた。

ネズミは要領が良く、早起きが得意な牛の背中に乗って近くまで行き、直前に飛び降りて一番に神様に挨拶をした。

だまされた猫はそれ以来、ネズミを追いかけるようになったという逸話である。

十二支に入れなかった猫だが、さまざまな健康面の恩恵を人に与えている。

猫のゴロゴロは傷の治癒を早め、筋肉の緊張を緩め、血圧を安定させ、心臓発作を起こす確率を40%下げます。

さらには猫を抱くことで、体温を上げ、撫でることで心を落ち着かせることができます。

こういったことはすでに科学的に証明されています。

猫と暮らすことで沢山の健康的効果が得られています。

猫と暮らすと健康に良いとする調査は欧米を中心に多く発表されています。

 (1)においがほとんどなく、トイレもすぐに覚えるし、きれい好きで清潔な動物なので、人も健康で快適に暮らすことができる。

 (2)手のかかる世話をしなくてよいので、飼い主のストレスや不安が少ない。

 (3)「V・I・N・ジャーナル」に発表されたが、他のペットに比べて、心臓発作のリスクが低い。科学者は普段からストレスなく世話できるからではないかとみている。

 (4)猫と暮らすことにより、愛と信頼の感情を含むオキシトシン(幸せホルモン)が多く分泌される。特に猫のモフモフ感のある被毛に触れることで、犬よりオキシトシンが高まる傾向にある。

 (5)赤ちゃんの時から猫と触れあうことにより、感染症、アレルギーやぜんそくのリスクが軽減する(Pediatrics誌)。

 (6)自閉症の子供の気持ちを穏やかにする。

 (7)猫の飼育者は血圧が下がる傾向にある。部屋の中で大きな声で話すと血圧が上がるが、猫がいるときは大きな声で話しても血圧が上がらなかったとのデータがある。

 (8)米国ミネソタ大学の研究では、猫の飼い主は、非飼い主と比較して、心疾患で死亡するリスクが30~40%低いとの調査データがある。

 (9)心臓疾患や糖尿病、心臓発作、肝疾患や腎疾患のリスクにつながる中性脂肪やコレステロール値を下げる。

 (10)猫の飼育者は交流の機会が促進される。ある研究によると、猫を飼っている男性に女性は惹かれる傾向にある。理由は、猫の飼育者は感受性が高いと女性に判断される傾向にある。

 (11)猫は単独行動の動物であるが、飼い主が触れあうことで、飼い主と猫の絆は深まることにつながる。2003年のスイスにおける調査では、猫と暮らすことは愛するパートナーと暮らすのに似ているという。

 (12)歩行困難な高齢者にとって猫は散歩をしなくてもよく、また、認知症の発症を遅らせるという調査結果がある。

猫と暮らすことで、このようにさまざまな健康面の効果が報告されています。

十二支に入れなかった猫を癒やす意味で、猫と暮らしてみてはいかがだろうか?

 


今日は猫の日

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2020年2月22日(土)は、「222(ニャンニャンニャン)」猫の日

特に今年は「22222(ニャンニャン&ニャンニャンニャン)」。

世界中に猫の日は存在するものの、2月22を猫の日としているのは実は日本だけですが、

日本中の猫好きたちにとって、今日は一年で最大の祭日です!

全国各地で猫好きにはたまらない猫イベントが開催されます。

詳細はここをクリック

 

 


ネコの権利

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スイスにはネコの権利を守るため様々な法律が制定されている。 例えば

飼い猫は外に出してあげること

窓から他の猫の姿を見られるようにすること

どうしても家の中だけで飼いたいのならば2匹以上飼うこと

などだ。
スイスのベルン市内には、猫の為に配慮された集合住宅がいくつもある。
外壁に取り付けられているのは、災害時の脱出口のように見えるが、実はネコ専用の外階段である。
上層階のバルコニーや窓から、猫たちが外に出ていき、戻ってこられるよう配慮されたものなのだ。
これらの写真は、スイス・ベルン市在住のグラフィックデザイナー兼写真家のブリジット・シュスター(Brigitte Schuster)がベルン市内で見つけた猫専用のはしごである。
彼女は5年前にベルン市に引っ越してきたそうだが、人間が使うには小さい手作りの外階段をいたるところにあることを発見。
猫たちがその階段を使って、自由きままに往来しているのを見て、猫専用であることがわかった。とても感動したという。
以来市内をめぐり、猫専用階段を撮影しつづけ、それらをまとめた写真集『Swiss Cat Ladders』を発売した。
猫は高いところへ登るのが大好きだ。不安定に見える建造物を移動するのもお手の物だが、それでも足場は必要だ。
ベルン市の猫の飼い主たちの、猫に対する愛情がたっぷりと伝わるユニークで愛らしい猫用外階段である。
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迷い猫ブラン

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親猫とはぐれたのか、幹線道路沿いを子猫がフラフラと歩いている。

車を止めるのも難しい、そんな場所で子猫は拾われた。

大阪府堺市、海の近くにある浜寺。幹線道路沿いの歩道を子猫が1匹で歩いていた。

ガリガリにやせて、フラフラとさまよっているようだったという。

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推定4ヶ月のオスだった。

幸い、偶然その姿を見かけた人が保護してくれたのだという。

保護された子猫は、保護団体「ワンハート大阪」に託された。

元気に成長し、3歳になった時、譲渡希望者が現れた。

 大阪府に住む平松さんは、ずっと家で犬を飼っていた。

その一方、庭にやって来る野良猫の不妊手術を私費でするなど、個人でTNR活動もしていた。

ある時、メルちゃんと名付けていた地域猫が大怪我をして、庭に帰ってきた。

窓越しに“助けてくれ”というようにこちらを見ていた。

病院に連れて行くと、怪我のほか、猫エイズに感染していることも分かったという。

そのまま家の中で飼おうとしたが、外に行きたいのか、ずっと鳴き続けた。

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仕方なく、外に出すと、嬉しそうに出ていったそうだ。

だが、その4カ月後、メルちゃんは亡くなったという。

「猫を飼ったことはなかったんですが、この事件以来、ずっと可愛そうなことをしたと気になって。それで保護猫を飼うことにしたんです」

 平松さんは2015年8月、ワンハート大阪のブログを見て、気に入った猫を家に連れてきてもらった。

平松さんは、その白い猫に、フランス語で「白」という意味の「ブラン」と名付けた。

手作りの段ボールハウスやキャットタワー、ベッドなど、必要なものはすべて用意して迎えたという。

首輪につける名前や電話番号の入ったチャームも準備した。

「初めての猫なので心配しましたが、ブランは、段ボールハウスが気に入ったようで、すぐにこもって眠りました。ご飯も食べてくれてほっとしました」

 ブランは7人の大家族に囲まれて元気に育った。

その後、後輩猫もやって来た。

ブランはなんでも自分が一番でないと気が済まない性格で、家族が後輩をかまっていると、嫉妬するという。

それでも猫同士はつかず離れずうまくやっている。

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 二番ぢゃ 駄目なんですか?
 


猫に二重瞼の整形手術

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飼っているペットを我が子同様に可愛がる人もいれば、身勝手で無責任な行為により苦しませてしまう飼い主もいる。
このほど中国・江蘇省で、飼い猫が不細工だからと二重瞼の整形手術を受けさせた飼い主がソーシャルメディア上で非難を浴びた。
江蘇省南京市に住むある女性(名は非公開)が、飼い猫の瞼を二重に整形したことが2月27日に同省のテレビ局で報じられた。
この女性は飼い猫の目が気に入らず「ブサイク」だと思い、南京市にある瑞鹏動物医院へ連れて行き、1万元(約166,000円)の費用をかけて猫の目を二重にする施術を依頼した。
テレビ局は、一重だったグレーの猫が目の周りの毛を剃られて麻酔をかけられた後、メスで瞼を切開された施術後のショッキングな写真を公開。
猫は縫い付けられた目の周りを赤く腫らしており、とても痛々しい。
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 上の写真は手術直後みたいで痛々しいですけど
  しばらくしたら たぶん美猫になるんでしょ
 猫にしたら避妊去勢手術の方がイヤだろね  (^_^;)
 

詳細はここをクリック