月曜日, 20 of 9月 of 2021

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ザルツブルク生活

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▲オーストリアのザルツブルク山中にある、中谷美紀の自宅

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 日本生活の便利さを、海外生活で期待するのは

  たぶん、かなり難しいようです

 山の中なら世界中どこでも虫は多いけど

  美観のために網戸をつけない

 という判断は、ちょっと理解しがたいなぁ

  (^_^;)

 

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女優の中谷美紀(45、→)が、オーストリアでの生活について語った。

中谷はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団で活躍するドイツ人のビオラ奏者・ティロ・フェヒナー氏と2018年11月に結婚。

現在は、オーストリアのザルツブルク山中にある自宅と日本を行き来する生活を送っている。

オーストリアとの生活の割合は

「大体半分、半分くらいですかね。

 出稼ぎ労働者なんですけど」

「文化や芸術へのアクセスが本当に敷居が低くて、

 比較的安価でいい芸術に触れることができるので、

 何て素晴らしいんだろうと思いました。

 心が癒やされる体験でした」

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だが、誰もが憧れるような生活にも、大変なことが。

一つは虫との戦いを挙げ、

「もうブヨ、蜂、蚊、ナメクジ、

 戦っても仕方ないので、

 最近はお友達と思うようにしています。

 この夏も5カ所くらいブヨに刺されまして。

 たいがい脚は刺された跡だらけ」

と苦笑いした。

網戸はつけられないのかと聞かれると、

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「皆さん美観の問題で網戸はつけないんですね。

 かつ冷房がないんです。我が家もないんですよ。

 で暑いので窓を開けますよね。

 そうすると虫さんたちたくさん入ってきて。

 なので蚊にさされたり、

 顔の上をハエがぶんぶん飛んでたり」

網戸をつけたいと夫に話したこともあったが、

「そんなの美しくないからやめてくれ」

と言われたとした。

またごみ出しも一苦労だとし、

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「ごみの収集は2週間に一度、

 かつ有料で40ユーロ(約5200円)かかる」

と明かし、

「それ以外はリサイクルできるものは

 リサイクル集積所に自ら車に乗せて、

 とにかく細かく分別して持っていきますし、

 生ごみは庭の片隅にコンポストを設けて

 それで肥料を作ります」

と説明した。

 

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ウイーン生活の不便さや

 効率性の低さについては

哲学者の中島義道(→)

 中公新書で書いてます

「戦う哲学者」を自称している

 かなりの超変人なので

公平な意見とは限りませんが

 さすが哲学者ならではの洞察もあります

(^_^;)

 


日本のワクチン接種

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 日本はコンセンサスの形成に

  時間がかかって出遅れますが

 それが済むと一致団結して

  猛スピードで進みます

 (^_^;)

 

中国コロナ生物兵器に対する、日本のワクチン2回接種率が、アメリカを超えました。

つい最近まで、G7で最もワクチン接種が遅いと言われていた日本ですが、東京五輪開催前あたりから急速に増加しはじめて、遂にワクチンの本場アメリカを超えたようです。

感染者数も死者数も、目に見えて減ってきています。

 


安達祐実40歳

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 チコちゃんは、永遠の5歳

  この人は、永遠の高校生?

 でも何かしゃべると

  しっかり大人の発言してますよね

 (^_^;)

 

女優の安達祐実が9/14、40歳の誕生日を迎えた。

ネットでは、

「全然変わらない!こんな歳の取り方したい!」

「10歳の頃と変わらないとかスゴ過ぎ」

「40歳なのか…見えん」

「40歳?小学生だと思ってた」

「40歳だということに、ただただ驚いている」

「全く見た目変わってなくて、めちゃくちゃビビった、え、何食べてんの?」

「信じられない。自分より年上なのも信じられない」

などの投稿が相次いでいた。

 


ワクチン打った腕が痛い

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 まさかとは思いますが

  「本当にワクチン打ったの?」

 と尋ねたくなるような

  実にナイスなポーズですね~

 (^_^;)

 

「副反応がつらい猫」とつぶやき、愛猫の写真をツイートした「ろくなな」(@necode67)さん。

そこに写っていたのは、前足を痛そうに押さえる猫の姿!

9万超のリツイートと、40万超のいいねが付くなど大きな話題を呼びました。

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リプ欄には

「左腕に打ったんですね…痛そう…」

「打ったのは、モデルニャ

「痛くて左前足動かんし、熱は出るししんどいわ~」

「他人事とは思えない」

などと、まるでワクチン接種の副反応をほうふつとさせる猫の仕草にコメントが殺到。

 


手作り線香

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▲練り合わせた原料を圧縮して板に付ける「生付け」作業

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他では手に入らない手作り商品って

 ネットとすごく相性がいいんですよね

大企業が作らないようなニッチ商品でも

 ネットで日本全体、世界全体を相手にすれば

けっこう大きな需要が期待できるし

競争が激しくないので、意外と良い値で売れたりします

 (^_^;)

 

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島根県安来(やすぎ)市で、創業100年を超える「内田線香店」。

全国でも数少ない手作り線香は、母娘3人で製造から販売まで全ての工程を切り盛りしている。

コロナ禍で、取引をしている寺院の参拝者が減少し、売上は一時ほぼゼロに。

創業以来最大の危機に、4代目店主の内田貴子さん(76、↑)

「もうダメだ。線香のように消えなきゃ

と覚悟を決めていた。

ところが、あるSNSへの投稿をきっかけとして、8月の売り上げは一気に7月の約30倍に激増。

内田貴子さんは反響の大きさに

「えらいことになったわ」

と驚きを隠せない。

詳細はここをクリック

 


反マスク派が感染死

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▲反マスク派のリーダー、ケイレブ・ウォレス(30)

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 自分の信念を貫き通した

  ということかもしれませんけど

 なんだかなぁ~

  という感じもいたします

 ((((;゚д゚))))

 

アメリカ・テキサス州の反マスク派リーダー、ケイレブ・ウォレスが、中国コロナ生物兵器に感染し、死亡した。

反マスク派ウォレスは1年前に

「政府が私たちの生活を統制することにうんざりしている」

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という人々のために、反マスク派デモを開催。

反マスク派デモ参加者は、中国コロナ生物兵器への対策としてのマスク着用などを批判するプラカードを掲げた。

反マスク派ウォレスは、ワクチン接種も拒否した。

今年7月、反マスク派ウォレスに、中国コロナ生物兵器の症状が出始めた。

しかし反マスク派ウォレスは検査や通院を拒否し、代わりにビタミンC、亜鉛、アスピリン、寄生虫駆虫薬のイベルメクチンを摂取し続けた。

その後、7/30に病状が悪化して緊急治療室に搬送され、1ヵ月後に死亡した。

 


習近平のメンツ丸つぶれ

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▲北朝鮮の金正恩と中国の習近平 地球上に最後まで残存している独裁者

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北朝鮮は慢性的な飢餓状態で、人民の体力が落ちてウイルス抵抗力が極限まで弱っているため、中国コロナウイルス生物兵器によって危機的な感染状況に陥っています

ですから本来なら、ノドから手が出るほどワクチンが欲しいはずなのですが、それでも

  「中国製ワクチンなら、いらない!」

と言うほど、中国製ワクチンは効果が無い(水道水と同じ)ことが広く知れ渡っています

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効果が無いくらいならまだ良いのですが、

「効果は無いけど、副反応は有る」

という無残な状況(水道水より悪い)なのが、中国のシノバック製ワクチンです

中国と北朝鮮は、かつて朝鮮戦争でも一緒に戦ったし、暗黒独裁国家同士で仲が良いと思っている無邪気な人もいるようですが、実は近親憎悪のようなものでしょうか、非常に仲が悪い(犬猿の仲)です

「血の同盟」なんて、とっくの昔に終わっています

北朝鮮が手持ちの核ミサイルを発射するとしたら、最初の一発は東京やワシントンではなく、北京に撃ち込むであろうと言われています

((((;゚д゚))))

 

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国連児童基金(ユニセフ)は9/1、北朝鮮が中国コロナウイルス生物兵器に対する中国のシノバック・バイオテック(科興控股生物化学)製ワクチン約300万回分について、受け取りを拒否したと発表した。

発表によると北朝鮮当局は、

 「中国コロナワクチンの世界的な供給量が限られている一方

  他の哀れな国々で、中国コロナ感染者の急増が続いている」

などと、上から目線で、エラそうに指摘した。

北朝鮮ではこれまで「感染者ゼロ」と公式発表している(もちろん真っ赤なウソ)。

 


心室細動で急死

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キリンビールの現役社長(←)が急死です

超一流企業のトップになられた方ですから、極めて優秀な方だと思うのですが、余りにも早すぎる訃報に驚いています

心室細動というのは、不整脈の一種で、突然死になりやすいそうです

左の写真を見ても、61歳にしては少々老けて見えるし、元気が無いようにも見えます

まさかビールの飲み過ぎが原因、なんてことがないといいのですが・・・

 ((((;゚д゚))))

 

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キリンビールは9/3、社長の布施孝之氏が心室細動のため、9/1に都内の病院で死去したと発表した。61歳

キリンホールディングス社長の磯崎功典氏が当面、キリンビール社長を兼任する。

布施孝之氏は、1982年にキリンビールに入社。

小岩井乳業やキリンビールマーケティングの社長などを経て、2015年からキリンビールの社長を務めていた。

後日お別れの会を開く。

 


抗体値150→3か月後21

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▲妻:女子プロレスラー・ジャガー横田(60) 夫:医師・木下博勝(53)

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 日本政府は3回目のワクチンも

  しっかり確保しているようですから

  あせらず順番を待とうと思います

 それにしても女子プロレスラーとドクター

  なかなか面白そうなご夫婦ですね

 (^_^;)

 

女子プロレスラーでタレントのジャガー横田(60)の夫で、医師の木下博勝(53)が9/2、自身のインスタグラムを更新。

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「5月にコロナワクチンの2回目を接種して、

 約3週間後に行った抗体検査では、

 抗体の数字が150程度だったのですが、

 3ヶ月後の検査で、21まで下がる事が分かりました」

「もちろん個人差が有りますが、予想外でした」

「3回目の接種が年内に始まると思いますが、

 僕の結果だけからですが、確かに必要かもと思いました」

と、3度目の接種の必要性を訴えた。

 


花森弘卓の「一方的な恨み」

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 工藤会が裁判官を襲った「裏社会 vs 司法界」という

  日本社会を揺るがす大事件かと心配しましたが

 アホな発達障害野郎による逆恨み事件と分かって

  エラく矮小化しましたが、ホッとしています

(^_^;)

 

白金アシッドアタック事件(硫酸ぶっかけ事件)の犯人、花森弘卓(ひろたか)が、8/28に沖縄県内で逮捕された。

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硫酸をぶっかけられた被害者(22)は、花森弘卓(25)とさほど親しい間柄ではなく、過去

「年下なのにタメ口をきいたことでトラブルになった」

とも警察に話しており、被害者は一方的な恨みを買ったとみられている。

ふつうの日本人から見ると

「なんでそんなことをいつまでも」

と思うが、母親が中国人という花森弘卓は、信じられないほど超シツコく、被害者を恨み続けた。

世界的に見ると、日本人は割とサッパリした気質で、敵が亡くなっても「いい人だった」などと言うが、中国人は敵が死ぬと、墓を掘り返してでも恨みを晴らそうとする。

そんな花森弘卓は、Aさんの職場を丹念に割り出し、今年7月には赤坂見附駅からAさんにつきまとい

「お前はオレをバカにしてたよな!」

と凄んでみせた。

ちょっと普通の日本人には理解できない、異常なシツコさ(粘着性)である。

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