日曜日, 9 of 5月 of 2021

Category » 天変地異

中国黄砂が来襲

202103290155_top_img_A

▲日本アルプスがあるおかげで、関東地方は助かってる

taikiosen_smog_pm25

 

 中国コロナがまだ解決していないのに

  次は中国黄砂が来襲しています

 地球上から中国が消えてくれたら

  どれほど過ごしやすくなることか

 (;´Д`)

 

今日3/29(月)は、中国黄砂が来襲しており、西日本では霞んだ空となっています。

明日3/30日(火)は、中国黄砂がさらに広範囲に来襲する予想で、視界不良や物への付着に注意が必要です。

上空の風に乗って中国黄砂が来襲し、明日は北日本を中心に霞んだ空となる見込みです。

中国黄砂の来襲によって視程が悪くなり、一部では5kmを切るおそれがあるため、車の運転や交通機関への影響に注意してください。

西日本は今日に比べると中国黄砂が薄くなる見込みですが、つづく中国黄砂の来襲で、屋外では車や窓などに中国黄砂が付着する可能性があります。

洗濯物は中国黄砂の来襲を避けて部屋干しが安心です。

 


黄砂

china

space_kaseijin

 

 チャイナチス中国共産党の党員が

  みんな火星に移住してくれたら

 地球は住みやすくなるだろうなぁ

  などと考える今日このごろ

 (^_^;)

 

中国北部は3/15朝から強い砂嵐の影響で大気が厚い黄砂に覆われ、北京市内では数百メートル先も見通せないほど視界が急激に低下した。

中国環境観測センターによると、この10年で最も激しい黄砂で、深刻な大気汚染が発生。

北京市当局は各学校に屋外での活動を控えるよう求め、高齢者や持病がある人は屋内で過ごすよう呼び掛けている。

中央気象台によると、北京では午前11時現在で、微小粒子状物質PM2・5は1立方メートル当たり714マイクログラムを観測。

日本の環境基準の1日平均値は

同35マイクログラムなので、何と20倍以上!

朝の通勤時間帯には、視界不良が原因で交通渋滞が発生した。

北京では近年、大気汚染が改善し青空が広がる日が多いが、街全体が黄色いもやがかかった状態で、マスクをしていても息苦しさをおぼえるほど。

市内の男性会社員(36)は

「ここまでひどい大気汚染は12年ぶり。

 今日はどこにも外出したくない」

と話した。

中国では先月、火星着陸を目指す探査機「天問1号」が火星の周回軌道入りに成功しており、女性会社員(26)は

「今日の北京は、まるで火星の風景のよう」

と驚いていた。

北京市内の空港では、400便以上が欠航するなど、生活にも影響が出ているという。

35260716

▲大気汚染マップ クリックすると拡大します

999というのは、汚染がヒド過ぎて測定上限を超えてしまい

測定不可能ということのようです  ((((;゚д゚))))

 

china2

▲地球(中国)    ▼火星

125000

 


フィンランド・ジョーク

winter-69927_1920-SP

kotatsu_neru

 

まだ寒い毎日ですが、東京あたりの寒さは、たかが知れています

アメリカでは、異常寒波の上に停電が重なり、中国コロナも併せて三重苦だそうです

地球上で寒い国と言うと、フィンランドがその代表のようで、次のようなジョークが出来ています

(^_^;)

map_zoom_finland

 

* * * * * * * * * *

 

気温が×××度の時、世界では何が起きているか?

その時、フィンランド人はどんなふうにふるまうか?

 

+15℃。スペイン人は毛糸の帽子をかぶり、手袋とコートを着用。フィンランド人は日光浴をする。

+10℃。フランス人は集中暖房をつけようとむなしい努力をする。フィンランド人は花壇に花を植える。

car_sports_open_couple

+5℃。イタリアでは車のエンジンがかからなくなる。フィンランド人はオープンカーでドライブする。

0℃。蒸留水が凍る。フィンランドのヴァンターヨキ川の水は、ほんの少し凝固する。

-5℃。カリフォルニアでは住民が凍死寸前。フィンランド人は庭でソーセージをグリルして、夏の最後を楽しむ。

-10℃。イギリスでは暖房を使い始める。フィンランド人はシャツを長袖にする。

-20℃。オーストラリア人はマヨルカ島から逃げ出す。フィンランド人は夏至祭りをおしまいにする。秋の到来である。

heyaboshi_woman2

-30℃。ギリシャ人は寒さで死亡。フィンランド人は、洗濯物を屋内に干し始める。

-40℃。パリは凍えてガチガチ音を立てる。フィンランド人は屋台に行列する。

-50℃。シロクマが北極から退避しはじめる。フィンランド軍は、本格的な冬の到来までサバイバル技術の訓練を延期する。

-60℃。コルヴァトゥントゥリが凍結。フィンランド人はビデオを借りて家の中で過ごすことにする。(コルヴァトゥントゥリはフィンランド北部・ラップランドにある山でサンタクロースが住むとされる)

-70℃。サンタクロースが南方へ引っ越す。フィンランド人は、コスケンコルヴァを屋外に保管しておけなくなり、いらいらする。フィンランド軍がサバイバルの訓練を開始。(コスケンコルヴァはフィンランドの蒸留酒でアルコール度数が非常に高い。通常、飲む前にビンごと冷凍庫に入れて冷やす)

animal_chichishibori

-183℃。食品の微生物が死滅。フィンランドの牛は、乳しぼりに来る人間の手が冷たいと文句を言う。

-273℃。絶対零度。あらゆる原子の運動が停止。フィンランド人は「くそっ、今日はずいぶん寒いじゃないか」と言い始める。

 


緊急地震速報のリアル

▲最初の8秒間くらいは動きがありません

そのあと大きな音が出ます

jiko_jishin_himoto

 

 P波とS波の速度差を利用してるのでしょうか?

 震源からの距離によるでしょうけど、この動画では

 速報から激しく揺れるまで1分くらいあるようです

地震速報の常時受信体制を整え(たぶんスマホでも可能)

日頃から速報への心の準備さえしておけば

火元を止めて、屋外など安全な場所に避難することくらい出来そうですね

特に木造家屋は地震で倒壊しやすいので

このわずか1分が生死を分けるかもしれません!

崩れた家や家具の下敷きになってから後悔しても手遅れです

 ((((;゚д゚))))

 

img_b01aca23d655008bda7989aff714142479352

 


揺れましたね

35260692

jishin_kinishinai_people

 

  けっこう長く揺れました

 下の写真は、東日本大震災の直後に

  韓国でサッカーの日韓試合があって

 韓国側の応援席に掲げられた垂れ幕です

  (^_^;)

 

20180908171817

 


阪神・淡路大震災から26年

1995年1月17日に起きた阪神・淡路大震災から、1/17で丸26年を迎えた。

発生時刻の午前5時46分に合わせ、神戸市中央区の東遊園地など各地で追悼行事があった。

新型コロナウイルス禍の中でも「この日だけは」と多くの人が手を合わせ、震災で亡くした家族や友人らを思い起こした。

前日から紙製の灯籠でかたどられた「がんばろう」の文字が点灯され、分散来場が呼び掛けられた東遊園地。

その中に、震災で母親の藤井あい子さん=当時(83)=を亡くした神戸市東灘区の寺内和子さん(72)の姿があった。

あい子さんは全壊した自宅の下敷きになった。

震災の日が近づくと当時がよみがえる。

自身もけがをしながら実家に駆け付けたこと、がれきから出てきた足が温かかったこと、掘り出されたあい子さんは「あ、あ」と懸命に何かを伝えようとしたこと、自らくぎを打ち棺おけを作ったこと…。

和子さんは「お母さんの代わりに誰かのためになれば、自分が救われるかもしれない」と介護ヘルパーの仕事を続けている。

新型コロナの影響で離職者が増え、夜から翌朝までの勤務にも入るようになったが、「この仕事は辞めたくない」。

* * * * * * * * * *

jishin_house

 

東日本大震災では東京でも、住んでいるマンションが崩れるかと思うほど揺れましたが、阪神・淡路大震災では、揺れた瞬間はほとんど気が付きませんでした

でもテレビで刻々と入って来るニュースは神戸一帯が燃えているような感じで、死者数も当日は数百人くらいでしたが、毎日千人くらいずつ増えていく感じで、非常に恐ろしかった

たまたま地震の翌日に大阪で結婚式に招かれていて、問い合わせたら決行するとのこと

飛行機を調べたら飛んでいたので、伊丹空港経由で大阪へ行き、結婚式の翌日、西宮から神戸にかけて10時間くらい歩きました

最も印象に残ったのは、木造建築が地震に弱いということ

木造の家が跡形もなくグシャグシャになって燃えているすぐ隣で、鉄筋コンクリートの家が、外形はほぼ無傷という場面をたくさん見ました

日本に住んでいる限り、木造の家には住みたくないなぁ、と今でも思っています

((((;゚д゚))))

そのとき撮影した写真へ

 


芸術的な雪だるま

display

yukidaruma_boy

 

 美術館に冷凍ショーケースを作り

  永久保存したらどうでしょう

 (^_^;)

 

スペインの首都マドリードは50年ぶりの大雪に見舞われ、大混乱となっています。

あるマドリード市民が芸術的な雪だるまを造り、話題となっていました。

完璧なヴィーナス像!

もはや氷像と呼ぶべき美しさですが、さすが芸術大国スペインと言ったところでしょうか。

さっぽろ雪まつりに納品したいレベルです。

数日でこれだけの作品が登場するのだから、スペインに日常的に雪が降ったらどうなるのかと期待する人がたくさんいました。

* * * * * * * * * *

海外掲示板のコメント

●彼女はホットに見える。

●オレが付き合ったどの女より暖かい。

↑オレもだ……。

●マドリードの連中は100年に1度の雪をフルに楽しんでいるな。

投稿者実際にその通りだよ。

↑スキーを履いて背中にパラモーターをつけているやつもいた。

↑北欧からもっと雪を送って欲しい。きっと退屈なスペイン人たちが新しいルネッサンスを作り上げる。

●何十年に一度の雪だっていうのに、すでにエキスパートレベルの彫刻だぞ。

↑すでに彼らは多くの彫刻経験がある学生がいるからな。濡れた雪はちょっと冷たい粘土版みたいなもんだ。

●このヴィーナスは、近代の美の標準型に近づいている。オリジナルより高いヒップライン、ちょっと痩せているなど。

●これの一番のお気に入りは胸。

 

img_collection-01-2

 


動乱の年?

_105228366_compopelosi

未確認情報なんだけど

ナンシー・ペロシ民主党下院議長を “米軍が逮捕“

という情報が流れてる

ペロシが反国家罪で軍事裁判なら、米国が軍事独裁国家になるの?

中国では江沢民派(習近平の敵)の人民解放軍が北京に入ったとか

日本と韓国は、国交断絶寸前

とにかく2021年は「動乱の年」になるかも~

医療リスク

  ↓

経済リスク 

  ↓  いまここ

戦争リスク

((((;゚д゚))))

 


北海道の電話ボックス

EqpdjW3UYAI0xeX

snow_rakusetsu

 

 何だかすごくシュールな写真ですね

  電話ボックスの頑丈さもスゴイけど

 電話してたらグシャ! 

  というのも怖い

 ((((;゚д゚))))

 


火災保険の活用法

img_8

unnamed

 

 知ると知らないとでは大違い

  それが本当の知識

 というものです

  (^_^;)

 

突然だが、あなたは「火災保険」に加入しているだろうか?

一戸建てに住む人なら、もちろん「Yes」と答える方が大半だろう。

しかし、「今まで保険金を受け取ったことがあるか?」という質問には、ほとんどの方が「No」と答えるのではないだろうか。

「火災保険」はその名前の印象から、「火災」が起きなければ保険金の対象にならないと勘違いしている人が多いが、実は「台風」や「雪」などによる被害も対象だ。

しかも、実は経年劣化による “ちょっとした被害” でも、それが「災害の影響」と判断されれば、保険金がおりることを知らない人は多い。

その額なんと「平均104万円」。

「築7年以上の一戸建て」のうち「約95%以上」がその対象となり、受け取り金額の平均は「104万円」にものぼるというのだ。

今回は、戸建てに住んでいる人なら知っておくべき「火災保険の実態」と、加入者であれば絶対に活用したい「驚きの裏ワザ」をご紹介したい。

詳細はここをクリック