水曜日, 27 of 1月 of 2021

Category » クルマ

まだ止まってる

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 エアコンが止まったら

  凍死するかもね

 ((((;゚д゚))))

 

 

 


関越道で1000台が立ち往生

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日本列島は「逆くの字」型をしていますが

 日本海の湿った空気が「逆くの字」の

曲がった部分に流れ込んで大雪を降らせます

 そこが新潟県の中越地方です

多い年には4メートル以上積もります

((((;゚д゚))))

 

▼本日午前9時の積雪マップ すでに2メートルを突破

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ブレーキが効かない

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▲電気自動車「コナ・エレクトリック」

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 「ブレーキが効かない」って

  文在寅政権のトンデモ経済政策で

 坂道を転がり落ちつつある

  韓国経済の話かと思った  (^_^;)

 

11/17、韓国の新聞「」によると、現代(ヒュンダイ)自動車の電気自動車「コナ・エレクトリック」にブレーキ欠陥が浮上した。

海外・国内で14回もの火災事故が発生し大規模リコール(回収・無償修理)となった現代(ヒュンダイ)自動車の電気自動車(EV)「コナ・エレクトリック」に、今度はブレーキ欠陥問題が浮上した。

欠陥被害事例が相次ぎ、韓国政府の国土交通部の下部に置かれる自動車欠陥調査機関、韓国自動車安全研究院が調査に乗り出した。

事故ケースのほとんどで、運転者の証言内容が

「下り坂でブレーキが突然、効かなくなった」

「ブレーキを踏んでも圧力を全く感じなかった」

「ブレーキを踏んでも反応がなかった」

など似通っているという。

購入から6日でブレーキ欠陥を経験し、すぐに返品したという男性は

「電子式ブレーキ・モジュールの故障だと聞いた」

と話している。

ブレーキが効かなくなり、石垣に衝突して車は横転、肋骨を5本折る重傷を負った男性もいる。

 


映画 悲しみよ こんにちは

原作(小説)ではイメージしにくい南仏の享楽的な雰囲気が、映画だとよく分かる

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原作のストーリーの不自然さはそのままだが、プレイボーイで40歳の父を演じているのが、撮影時47歳のデヴィッド・ニーヴン(→)というのは、年齢的にも少々無理がある

この人は粋な英国紳士なら似合うが、フランスの遊び人役は、ミスキャストだと思う

残りの3人は、適材適所

(^_^;)

 


世田谷・杉並の真っすぐ道路

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今回、九州や広島を旅したんですけど、特に博多の街の道路が広いのが印象に残りました

道がまっすぐで、車道だけでなく歩道も広いので、歩いていてとても気持ちがいい

これは「太閤の町割り」と言われる、豊臣秀吉による都市計画のおかげだそうです

秀吉の若い頃の、大らかな性格が伝わってきます

一方、東京は徳川家康が作った町ですが、道が狭くてぐにゃぐにゃ曲がっている

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これは猜疑心の強い家康が、敵から攻められた場合を考えて、わざと攻めにくい都市計画をしたことに関係があるらしい

用心深い家康のおかげで、日本人は世界でもまれに見る260年間もの長い平和を享受した訳ですが、都市計画には向いてない性格だったようです

(^_^;)

 

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世田谷区と杉並区にわたって、8km以上続く一直線の道路があります。

都道に指定されているこの道路、成り立ちは大正時代までさかのぼります。

地図で都内を見ていると、小田急の祖師ヶ谷大蔵駅付近から丸ノ内線の新高円寺駅付近まで、一直線に道路が走っているのが見えます。

この道路は東京都道・高円寺砧浄水場線に指定されています。

現地に行くと、大部分がセンターラインのない狭い道路ですが、ほぼ全線が直線のため、道路がはるか遠くまで続いていくのを見通すことができます。

東京の街並みは武蔵野台地とそれを川が浸食していった地形の関係で起伏が大きく、道路もその起伏に合わせてほとんどが曲がりくねっています。

にもかかわらず、この直線道路はどうしてこんなにもまっすぐ走っているのでしょうか。

実はこの道路の真下には、「荒玉水道」と呼ばれる直径1.1mの水道管が通っています。

荒玉水道はさかのぼること大正時代、増加する東京の人口の水需要に対応するため、多摩川で取水した水を都内に送るのを目的に設置工事が始まりました。

そして、埋設水道管の敷地を歩行者道として活用したのが、この直線道路のはじまりです。

現在は自動車も通行可能となっていますが、水道管への荷重を考慮し、重量制限が掛けられていたり、ラバーポールによって物理的に幅員が制限されているところがあります。

また、狭隘な道路のため、一部区間では一方通行となっています。

この道路を東急バスや小田急バスのバス路線が通っていますが、重量制限のある区間を走る路線は、小型バスで運行されています。

 

 


怒る能力

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路線バスに対し執拗にクラクションを鳴らすなどあおり運転をしたとして、三重県志摩市の50歳の男が書類送検されました。

書類送検されたのは、志摩市に住む無職の50歳の男です。

警察によりますと男は今年7月、志摩市志摩町の国道260号線などで車を運転中、前を走る路線バスに対しておよそ2.6キロにわたり、パッシングやクラクションを鳴らすなどした上、前に割り込み進行を妨害した疑いが持たれています。

当時、バスに客は乗っておらず、バスのドライブレコーダーに男の車があおり運転をする様子が映っていたということです。

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調べに対し男は

「バスとすれ違う際、進路を譲ったのに

 挨拶や会釈がなかった

 文句を言いたかったので追いかけた」

と容疑を認めています。

 

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こんな詰まらない、どうでもいいことで、ここまで怒ることが出来るというのは、一種の能力ではないかとさえ思えてきます

怒るべき時に怒り、そうではない時には怒らない、というのが正常な状態

しかし世の中には「そうではない時にも怒る」という、いわゆる導火線が短い人もけっこういて、あおり運転とか、さまざまなトラブルを引き起こしています

こうゆう人は、何か全く関係ない怒り(たいていは自分自身に対する怒り)を深層心理に抱えてイライラしていて、それを吐き出す口実を常に探している場合が多いようです

逆に「怒るべき時にも怒らない」という人もいて、いわゆる温厚な人、従順な人ということなのでしょうけれども、これが行き過ぎると、何かちょっと物足りない感じ、あえて言えば怒る能力の欠落した感じがすることもあります

(^_^;)

 


竹内麻理亜 遺体と対面

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刑罰を軽くするための演技にしか見えない

直射日光のクルマの車内は すぐ高温になる

ついうっかりの30分でも危険です

15時間というのは殺意を感じます

 (T_T)

 

高松市で乗用車に約15時間置き去りにされた女児2人が熱中症で死亡した事件。

保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された母親の無職、竹内麻理亜(26)。

竹内麻理亜の勾留の一時停止を高松地裁が認めていたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。

勾留を一時的に解かれた竹内麻理亜は弁護士に付き添われ、葬儀前の遺体と対面した。

捜査関係者によると、竹内麻理亜が対面を望み、勾留停止を要請。

地裁は7日付で3時間の停止を認めた。

勾留の一時停止は、容疑者や被告が親族の葬儀に出席したり、出産したりする目的で認められることが多い。

今回のように容疑者と被害者という関係で許可されるケースは珍しいという。

 

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クルマ内部が高温になって

しかも中に人や動物がいる場合

警報が鳴るように出来ないのかなぁ

技術的には簡単だろうけど

万一の場合の責任関係が複雑になるので

自動車メーカーが尻込みしてるのかも

(;´Д`)

 


虫が飛び交う田舎に移住

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移住に比べるべくもないが、今回1週間ほど道東道北(北海道の東や北)をドライブして、いろいろ感じるところがあり、この記事が気になりました

道東道北がクルマ社会なのは当然です

道路が整備されていて空いているので、移住してもクルマさえあれば、大自然を満喫しながら快適ライフが送れそうです(ただし、未成年の子どもがいると話は別)

道路が立派すぎて、地元ドライバーは一般道でも80~100キロくらい平気で出します

片側一車線の一般道(制限速度50キロ)を60~70キロくらいで走っていると、反対車線を使って追い抜かれるのはしょっちゅうでした

これに慣れるには、1週間ではまったく無理でした

北海道ですから、冬の厳しさは想像を超えるものがあるかもしれません

私も東京育ちの「虫を怖がる青年」だったし、今でも怖いです

(^_^;)

 

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東京都港区育ちの筆者は、かつて虫を怖がる青年であった。

中年となったタイミングで、都心近郊の虫が飛び交う田舎に家族で移り住み、そのあたりのレポートは過去記事

都会育ちアラフォーが、妻子と猫を連れて始めた『田舎暮らし』の現実

恐怖のGも出現!田舎暮らしを始めたアラフォーが苦悩する『虫との闘い』

に詳しく書いたが、移住から約1年がたった現在、住んでみて気づいたことが多々あったので、今回はそれをまとめて紹介したい。

元都会人の視点から、リアルな田舎暮らしの実態を伝えるべく努めたい。

まず、おさらいとして、引っ越しから4、5カ月経過時点に書いた上記記事では、

・一軒家はメンテナンスが大変
・古い木造は立て付けに難あり
・熱帯夜はあまりなく夜風が気持ちいい(たまに肥料の香りが運ばれてくる)
・買い物に不便はしない
・治安は悪くない
・虫が多いので少しずつ慣れてくるが、ゴキブリへの殺意は育つ

といったことを取り上げた。

感じたこと・気づいたことの方向性はここからさほど変わらないが、ストレスを感じていた部分は良い方向に修正されてきている。

端的に言って、慣れが寄与する部分は大きい。

詳細はここをクリック

 


北海道

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🔺北海道へ来ています

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🔺焼肉をしていたら

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🔺キタキツネが寄って来ました😃


低燃費少女ハイジ

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 なんだか すごーくシュールな

  お笑い動画を見つけました

 (^_^;)