日曜日, 9 of 5月 of 2021

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平和島競艇を歩く

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競艇マニアの蛭子さんに刺激されて、12年前に訪れた平和島競艇場を、再び散歩しました

この12年間に、「競艇」の正式名称は「ボートレース」に変わりましたが、会場の雰囲気は余り変わってません

競馬場のような熱気もなく、のんびりした、おじいちゃんたちの憩いの場です

(^_^;)

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読書 蛭子の論語

蛭子の論語★2011_01

蛭子さんの新書3冊のうち「死にたくない」「ひとりぼっちを笑うな」を読んだので、もう1冊もついでに読んでみた

予想されたことだが、専門の物書きではないので、ネタ切れと言うのか、前2冊との重複が非常に多い

論語とはミスマッチ感も多々あるが、新書編集者の思い付きのアイデアに乗って、本にしちゃった感じ

仕事が来ると断れないと自分でも言っている

とにかく他人との対立を好まず、時には「怒る能力の欠如」かと思われるほど、ひたすら従順に温厚に目立たず生きようと努力して来た人

ただ普通の人とちょっと(かなり)波長が異なり、それを余り隠さず「正直に」出すところが大ウケしている

世の中には、周囲との波長の違いを自覚しながらも、それをひた隠しにして無理に「協調性」を発揮し、息苦しさを感じている人たちから支持されているのだと思う

いま若い人のSNSで「おまえ友達いないだろ」と並ぶ侮辱の言葉が「空気が読めない(KY)奴」なんだそうだが、蛭子さんは「そんなこと、気にしなくていいんじゃないの?」と言ってます

平和島の競艇場へ行って、一人で「ぼぉーっと」レースを見ているのが最高に楽しいそうだ

私は列車に乗って車窓の景色が流れていくのを、一人で「ぼぉーっと」眺めているのが至福の時間なので、とても共感を覚えます

(^_^;)

 


読書 ひとりぼっちを笑うな

蛭子 ひとりぼっちを笑うな (角川oneテーマ21)_01

3日前に読んだ蛭子さんの本「死にたくない」の続巻(実際は本書の方が先に出版)

友達なんていらない」と、サラっと言うところが、スゴイと言えばスゴイ

いま若い人の間では、SNSなどでも「おまえ友達いないだろ」というのが最大の侮辱の言葉になっているらしい

たしかに極端なワガママとか自己中で爪はじきになってる人もいるかもしれないけど、最初から人間関係に重きを置かないで生きてる人もいるはず

でもいまの日本で「友達なんていらない」というのは、なかなか言いにくいことであって、それを何の衒いもなくサラっと言えるのは貴重な存在だ

 「他人の道を上手に歩くより、

  自分の道を不器用に歩いた方が良い」

と言われるけれども、これがなかなか出来ない

蛭子さんの場合、肩ひじ張って「これがオレの道だ」と言うのではなく、「ボクにはこの道しか歩けないんですよ」といった感じがあって、ほのぼのしてくる

(^_^;)

 


室井佑月と米山隆一が、結婚~?

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 日本は 中国や北朝鮮とは違って

  自由主義の国でありますから

 両性の同意があるのなら

  好きにしていただければ と思いますけど

 もの好きな人って いるんだねぇ~  (^_^;)

 

室井佑月(50)が、前新潟県知事の米山隆一(52)と近日中に結婚することが9日、分かった。

昨年末から交際していた。

室井佑月は再婚となる。

2人は共通の知人を通じて知り合い、昨年末から交際に発展した。

知人は

「米山隆一が猛アプローチして、室井佑月もそれに応えたそうです」

と明らかにした。

2人は既に周囲に結婚を報告している。

米山隆一は東大卒で弁護士資格と医師免許を持つ。

16年に新潟県知事に初当選し、18年に辞職している。

現在は医師、政治家としての視点から新型コロナウイルスに関してさまざまな発信をしている。

室井佑月は昨年8月に乳がんの手術を受けた。

関係者は「再発の不安を抱えながらの生活の中で、米山隆一から熱烈なプロポーズを受けた。大きな心のよりどころになっているようです」と明らかにした。

 


5頭落馬

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   怖い仕事だなぁ  ((((;゚д゚))))


有馬記念

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 駅で号外を配っていたので 何かと思ったら
  スポーツ新聞7紙合同の 有馬記念特集号
 有馬記念は 昭和31年から続いています  (^_^;)
 
1955年(昭和30年)まで、暮れの中山競馬場では中山大障害が最大の呼び物であったが、東京優駿(日本ダービー)などと比べ華やかさに欠けていた。
当時の日本中央競馬会理事長であった有馬頼寧が、中山競馬場の新スタンド竣工を機に「暮れの中山競馬場で日本ダービーに匹敵する大レースを」と提案。
1956年(昭和31年)に「中山グランプリ(なかやまグランプリ)」の名称で創設され、当時としては他に類を見ないファン投票で出走馬を選出する方式が採用された。
しかし、第1回中山グランプリの興奮も冷めやらぬ1957年(昭和32年)1月9日に創設者の有馬理事長が急逝したため、有馬の功績を称えて第2回から「有馬記念」に改称。
以来、中央競馬の一年を締めくくるレースとして定着した。
施行場は創設時より中山競馬場で変わっておらず、施行時期も12月下旬で定着している。

詳細はここをクリック(PDF)

 


東京競馬場を歩く

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詳細はここをクリック


新宿で競馬の騎手体験ができる

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JRA日本中央競馬会は、5月25日から31日までの7日間、無料テーマパーク型イベント
『新宿DERBY GO-ROUND ~ダービーへGO!競馬をあそぼう!~』
新宿髙島屋で開催する。
同イベントではコンセプトを“オトナも遊べる競馬の遊園地”とし、様々なアトラクションを用意。
体験型競馬アトラクション「STREET DERBY 360°」は、360度の視界を楽しめるヘッドマウントディスプレイ、Oculus Riftを装着し、実際に乗馬しているような感覚で新宿から東京競馬場まで駆け抜けることができるという。
また、複合センシング型競馬「AIR DERBY」は、手の動きや、表情などを感知するセンサーデバイスを活用した擬似競馬アトラクション。
4人同時のレースゲーム形式となっており、手綱を引 く動作や、表情、叫び声などを感知して馬のスピードを上げ、一番早くゴールに辿り着いた人の勝ちとなる。
さらに、同アトラクションでは、レースの模様を参 加者だけでなく、周囲の観客も見て楽しむことができるとのこと。
さらに、プロカメラマンが馬車に乗った姿を撮影してくれ、その場で巨大なポスターにしてくれる「BIG PHOTO」、ミニチュアホースや仔ポニーと触れ合える「HORSE GARDEN」などのアトラクションがある。
そのほか、25日のオープニングイベントにはスペシャルゲストとして、俳優の沢村一樹、競馬ジャーナリストの鈴木淑子が登場。
日本ダービーの枠順が確定する28日には俳優の柳沢慎吾、柔道家の篠原信一によるスペシャルトークセッションが開催される予定となっている。
“新宿 DERBY GO-ROUND 開催概要”
開催日時:5月25日~5月31日※開催時間は日によって異なります。
 25日     14:00~20:00
 26日~29日  12:00~20:00
 30日     11:00~19:00
 31日     11:00~18:00
会場:新宿髙島屋
馬オタの祭典です (^_^;)
 


香港に行ってきたよ

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 昨年行ったインド ほどではないけれど
そこそこ カルチャーショック ありました  (^_^;)