
▲ACE阻害薬
血圧を下げる薬「ACE阻害薬」に、幸福感を増す効果が発見されました。
うつ状態から回復した事例が報告されています。

▲ACE阻害薬
血圧を下げる薬「ACE阻害薬」に、幸福感を増す効果が発見されました。
うつ状態から回復した事例が報告されています。
久しぶりに秋葉原へ行きました
メイドさんがいっぱいいた
サブカルのお店に入ったら
鬼滅の刃フィギュア(↑)
「中古未開封」2個600円だったので
買ってきて机の上に飾っています
(^_^;)
ふつうのネコは年に1~2回出産するので
2年ぶりは少ない感じもします
スナネコは野生が強いので
人口飼育だと繁殖力が弱まるのかな?
(^_^;)
アフリカなどに生息する世界最小クラスのネコ「スナネコ」の赤ちゃんが、栃木県那須町の動物園で、2年ぶりに生まれ、すくすくと育っています。
那須町の動物園「那須どうぶつ王国」(→)では、アフリカの砂漠地帯などに生息する世界最小クラスのネコ、「スナネコ」の繁殖におととし、国内の動物園で初めて成功しました。
そして、2/2に新たにオス2匹とメス1匹のあわせて3匹の赤ちゃんが生まれました。
2/21は報道関係者に体重測定の様子が公開され、赤ちゃんははかりに載せるために持ち上げられると元気に手足を動かしていました。
2/21の測定では、3匹とも体重が生まれた時の3倍ほどのおよそ250グラムまで成長していることが確認されました。

3匹のうち2匹は生まれた直後に低体温などの症状が見られたため一時的に人工保育を行ったということですが、いまは3匹とも母親の「ジャミール」(→)のもとですくすくと育っています。
「スナネコ」の親子は来月下旬ごろに一般公開される予定で飼育員の平居未羽さんは
「お母さんのジャミール(→)が
安心して子育てできる環境を
いちばんに考えています。
元気に育ってほしい」
と話していました。

YouTubeでネコ動画を観るのが日課です
ネコ動画を観ていると、ココロが落ち着いたり、血圧が下がったり、健康効果も大いに期待できます
散歩してネコを見つけると、その近所の「ネコ民度」が分かります
人なつこく近寄って来るネコのいるエリアは、ネコをカワイがる良い人の多い「ネコ民度」が高いエリアです
近づくと逃げちゃうネコのいるエリアは、ネコをイジメる悪い人の多い、危険なエリアなのかもしれません
(^_^;)

ニャンという猫の鳴き声にちなみ、2月22日は「猫の日」とされる。
今年(2022年)は2が6つも並ぶため「スーパー猫の日」とも呼ばれ、100年に1度の記念すべき日を前に、各地でイベントが予定されている。
2022年2月22日
今年の「ネコノミクス」を、どっかの大学の先生が分析してみたら、コロナまん延防止による消費の冷え込みにもかかわらず、今年のネコノミクス効果は2兆円に迫るという驚異的な金額がはじき出されている。
日本には約1000万匹のネコが飼われている
(その他に野良猫もいるが)
するとネコ1匹あたり20万円?
ホンマかいな~??
(^_^;)
念のために付け加えると、平均寿命マイナス年齢イコール余命ではありません
統計値の計算は、そんなに単純ではありません
例えば65歳の人の場合、平均健康寿命74歳マイナス65歳イコール健康余命9年、と考えるのは完全に間違いです
実際の健康余命は、これよりずっと長いです
(^_^;)
世界一の人口である中国が、今年から「人口減」社会へ突入する。
中国の人口減入りは、世界人口が膨張から減少へと向かうという象徴的な前兆であろう。
日本は、世界で最初に人口減の洗礼を受けた国である。
「先進国課題」として、日本は多くの未解決問題に直面している。
だが、日本の健康寿命は世界一長い。
健康寿命:健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間
大ざっぱに言えば、寿命と健康寿命の差は、寝たきりなどの期間
英国の人口専門家は、日本の人口減対応がスムースに行くと見ているほど。
その明るい診断をお届けしたい。
『毎日新聞』(2/17付)は、
「日本は人口減社会に対応できるか、英専門家が注目する『2種類の知能』」
と題する記事を掲載した。
先進国の多くで少子化が深刻化している。

だがそんな中、社会は少子化や人口減少に十分対応できるとの考え方もある。
英オックスフォード大学の教授で、同大の高齢化問題研究所所長である、サラ・ハーパー教授(←)は、人工知能(AI)や自動化などの技術導入の促進と高齢者の活用で、労働力不足を解消できると指摘する。
ハーパー教授は、人間の持つ2種類の「知能」をキーワードに、日本を「注目すべき国」として挙げる。
「いまだに多くの人が、商品の製造にはたくさんの労働力が必要だという20世紀的な考え方をしているということだと思います。
しかし、21世紀は非常に多くの新技術が導入され、必ずしも多くの労働者が必要ということではなくなります。
私たちはグローバルな世界に生きており、さまざまな国での生産、販売が可能です。
自国内だけで生産・消費する必要はありませんし、自国内で生産も消費もまかなうという考え方はグローバル社会では機能しません。
また、60代はもう働けないという古い考えがみられます。
しかし、日本のような高所得国には当てはまらないことが分かっており、多くの男女がより長く働くことができます。
私たちが今やるべきなのは、人口の年齢構成と労働力の関係について再考することです。
21世紀は、若い年齢層から中高年層への移行期だと言えます」
労働力減をITでカバーできるのは事実だが、それは供給面での話である。
需要は人口減によって減ることは不可避だ。
この面を忘れた議論は片手落ちとなろう。
「私たちの知性の種類は、年齢を重ねるとともに変化します。
(英国の心理学者、レイモンド・キャッテルが1960年代に初めて打ち出した)
「流動性知能」「結晶性知能」という分類方法があります。
素早い判断や大量のデータに対応することができる「流動性知能」は、10代後半から20代前半でピークに達しますが、この能力は機械でも代替可能です。
その後、30代から40代以降に高まり、加齢による減退も少ないのが「結晶性知能」で、これはこれまでの経験を元に築かれた戦略的思考や既成概念にとらわれない思考のことです。
そしてこの知能は技術による代替が難しいものです。
私たちの経済、社会には両方の知能が必要です。
ロボットが代替できない思考を持つ中高年の人々を十分に確保することが大切になります。
若者と中高年が一緒に働けば、生産性も高まります」
「流動性知能」と「結晶性知能」という分類は新鮮である。
高齢社会は、「結晶性知能」を生かす社会である。
もっともな指摘である。
「2013年にオックスフォード大のカール・ベネディクト・フレイ教授らが「雇用の未来」という報告書を発表しました。
自動化の可能性がある仕事について分析し、事務や教育、修理、運輸などの仕事の約50%が自動化に対して非常に脆弱(ぜいじゃく)だと指摘しました。
つまり、急速にハイテク環境に移行するということは同時に、私たちがスキルを高めなければならないということも意味しているのは明らかです。
例えば、マネジメントや科学、既成概念に縛られない思考を必要とする仕事などは、自動化に対する脆弱性が低いと言えます」
日本人の勤労観は生涯、働くことに喜びを持つものだ。
この特性を生かしていけば、創意工夫が実を結ぶ社会となる。
中国は、「60歳定年制」を死守するとして、定年延長に断固反対である。
日本は、健康寿命が世界一長い(74.09歳=2019年)こともあり、勤労を厭わないのだ。
ちなみに、日本人の平均寿命は84.63歳(2019年)で世界2位。
「20年ほど前に日本政府に招かれ、日本で英国の社会福祉政策について説明したことがあります。
そして、私たちは何人かの日本の政治家から「移民を受け入れるべきか」と問われました。
私たちは、人口統計的にみればそうだと答えました。
しかし、文化的に見た場合、日本は(他国と)非常に異なっており、世界中から多くの人が集まり自由に働くことには向いていないように思います。
そのため、日本が移民を受け入れるのは難しいのではないでしょうか。
「日本は独自のモデルをつくらなければならない」というのが私たちの答えでした。
移民は答えの一部でしかなく、国によりけりです」
日本は、島国ということもあり移民に馴れていない文化である。
労働力不足を移民で補うのは難しいであろう。
となれば、ITを活用した生産システムの構築が不可欠になる。
「高齢者が活躍するためには、健康寿命の重要性も指摘されています。
健康寿命が延びなければ、生産性と高齢労働者に関する良い話は実現しません。
日本は平均寿命が長いだけでなく、都市部、地方を問わず、健康寿命も長い傾向にあります。
加えて、日本はテクノロジーで経済的な生産性を維持できており、注目すべき国のひとつだと言えます」
日本人の健康寿命は世界一である。
これにITを組み合せ、高齢者でも働ける環境を整備すれば、人口減のマイナスをかなり軽減できる。
ただ、経済成長率減を100%カバーすることは不可能である。
まず、その限界を知ることが重要だ。

詳しい事情は知りませんけど
作戦タイム中とはいえ
試合中にものを食べるスポーツって
珍しいですよね~
(^_^;)
北京五輪のカーリング女子は2/10から試合がスタート。
日本代表ロコ・ソラーレ(LS)はスウェーデンと対戦したが、日本テレビ系列で放映されたため「もぐもぐタイム」がCMでほぼ全カット。
「ねぇ……もぐもぐタイム見せてよ……」
などと落胆するファンが多く見受けられた。
しかし、2/11のカナダ戦はNHKで放映。
CMがないことから、第5エンド(E)終わりのハーフタイム時の「もぐもぐタイム」が映し出された。
スキップの藤沢五月は、ドリンクゼリーでエネルギー補給。
サードの吉田知那美は和菓子を食べながら、積極的に意見交換を重ねた。
待望の光景に、ファンは
「もぐもぐタイムかわいい」
「今日はNHKだからもぐもぐタイムにCM入らない」
「もぐもぐタイムきたーー」
「出た!もぐもぐタイム」
などと大興奮。
前回の平昌五輪から4年経っても、カー娘熱は冷めていないようだ。
お天気お姉さんが視聴者からのコメントに
楽しそうに対応しているのですが
地震情報が入った途端に
別モードに入っています
(^_^;)
海外からのコメント
地震が起こると日本人はある種の催眠状態になるかのようだね。
プロフェッショナルな反応が最高だね。
彼女が成功することを願ってる。
畏敬の念を覚える。
一瞬で切り替わるプロフェッショナルさだけでなく、
キュートで面白いというプロフェッショナルさも備えてる。
一月半前にデビューしたばかりなのに、すでにこのプロフェッショナルさだよ。
1秒で笑顔から真顔になるなんて、なんて才能だろう。
彼女はすごいね。
地震はシャレになってないからね。
でもサヤッチ(檜山沙耶、→)が一番だけどね。
リノンなんてまだまだだよ。
リノンはキュートなだけでなく、めっちゃプロフェッショナルだよ。
サヤカみたいで素晴らしい。
サヤッチがよく教育してるようで。
サヤッチとのクロストーク数分前に地震が来るとか最悪だわ。
次はクロストーク中におねがいします
日本は地震対策で厳格は耐震基準があるんだよ。
構造物が壊れたという話は聞いたことがない。
日本人が徹底してるものがあるとすれば地震警報だね。
日本に居た時に大きな余震があって、全国のTV、ラジオ、携帯が一斉にイエローアラートになって、みんな立ち止まって様子を伺ってたよ。
↑朝の4時に携帯からアポカリプスみたいな音が出て目覚めたよ。
最初はバイブレーションにしてたから携帯に腹が立ったけど、真夜中に電話が掛かってきたことに腹が立って、”いったい誰が死んだんだ”って感じだった。
削除し忘れた日本の観光アプリがボリュームを上書きする許可を持ってて、地震を通知してたことが分かったけど。
↑韓国もだよぉ。
日本ほど自然災害は多くないけど、屋外で警報がなると携帯から一斉に緊急アラームが鳴るよ。
日本の早期地震警報システムはすごいよ。
最大20秒先にアラームがなったことがあるし、テレビや携帯で通知されるからね。
↑カーラジオもね。
日本語はとにかく凄くいい。
覚える実利的な理由がないけど、脳のダウンロード出来るなら迷わるやるよ。
WeatherNewsが世界的に有名になったときと同じ状況だね。
そもそもこういうビデオがきっかけで、このチャンネルを見るようになったんだよ。
インドのニュースキャスターにはこんなこと出来ないよ。
他のギアを着けるのを期待してたのに。
永遠にサイクルは繰り返されるのですね。
もっと多くのテレビがこうなれば、世界はより良い場所になるのにね。
▼上で比較されていた檜山沙耶(サヤッチ)
お天気お姉さん界の人気ナンバーワン
橋本環奈が
見かけによらず酒豪なのは有名ですが
浜辺美波は
どこでも爆睡できる特技をお持ちのようです
(^_^;)
『ドクターホワイト』主演の浜辺美波(21)
「病院内での撮影が多いのですが、
彼女は撮影の合間に担架や患者用のベッドで
爆睡しているんですよ。
天真爛漫な姿にスタッフはほっこりしています」
(制作会社スタッフ)
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
6月にあったドイツ・ロケの自由時間で、橋本環奈(23)は昼間からドイツビールを飲みまくっていた。
マネージャーから

「お店のドイツ人のおじさんたちに
『なんで子供がビール飲んでんだ?』
的な目でじろじろ見られているのに、
閉店間際まで飲みまくってハイテンションになり、
道端にカバンの中身をぶちまけていた」
と暴露されると、橋本は
「おいしかったんですよね、ドイツビールが」
と恥ずかしそうに笑っていた。
休肝日について聞かれると、
「2杯ぐらいまでは休肝日かなと思ってます」
と返し、飲まない日はないといわんばかりの酒豪ぶり。
@roughedgevideos🔥😱Leave My Babies Alone!♬ original sound – RoughEdge
子育て中の母ネコは
子ネコを守るためなら命がけ
殺気立ってます
((((;゚д゚))))