13【人生いろいろ】

尾崎豊25年

WS000000「I LOVE YOU」「卒業」などメッセージ性の強い曲で若者の人気を集めたシンガー・ソングライターの尾崎豊さんが、26歳で亡くなって、4月25日で25年がたつ。
左の写真は1984年3月15日、新宿ルイードで行われたデビューライブでの一枚。
当時18歳。いま生きてれば51歳。
ライブの直前に青山学院高等部を退学していたが、卒業式の日にぶつけて開催した。
 

心にジンと来ます (T_T)
 

曽根幸明さん死去

20170422-00050127-yom-000-5-view曽根幸明さん(そね・こうめい=作曲家)が20日、肺炎で死去、83歳だった。
後日しのぶ会を開く予定。
藤圭子さんの「圭子の夢は夜ひらく」(1970年)の作曲を手がけた。

アルコールの「規制」

Alcohol
世界的な飲酒規制を受けて厚労省がアルコール規制強化に乗り出している。
東京五輪を2020年に控えているだけに、公共の場での飲酒禁止や、飲み放題の禁止などだ。
こうした流れを呑んべぇたちはどう受け止めるのか。彼らの主張を聞いてみた。
20150423tトップバッターは、「昔は酎ハイを毎日2~3本、今は糖質制限中なので焼酎とウイスキーを好きなだけ飲んでます」という経済アナリストの森永卓郎氏だ。
「(すでに規制が進んでいる)タバコの次はお酒もやって来るんじゃないかと思ってました。これは役人の中にタバコもお酒も嫌いなやつがいて、国民に規制を押し付けてるんじゃないですかね。
会社の飲みニケーションも女の子を口説くのにもお酒は必要ですよ。首脳会談だって国と国のトップが酒を酌み交わしながら重要な外交交渉をする。お酒の規制はそういう文化を根っこからひっくり返す。民間のサラリーマンと違って官僚は仕事では飲みませんから、お酒の文化を理解していないんじゃないですか」
呑んべぇたちの拍手が聞こえてきそうな勢いだ。2015062500127_2
WHO(国際保健機関)の酒悪玉論に医者の立場から物申すのが、がん専門医の帯津良一・帯津三敬病院名誉院長だ。
81歳の現在まで「休肝日なしで毎日缶ビール3本、ウイスキーか焼酎をダブルロックで2~3杯」の晩酌を数十年続けてきた。
お酒は愛着を持って楽しんで飲めばいいんです。一日の終わり、労働に感謝してね。私はがんの専門ですから、患者さんが私の前だと酒の話ができるって喜んでます。例えば抗がん剤治療中の患者には『辛いことに耐えているから、たまには酒でも飲んでほっとしないとダメだ』って言うと、みんなわかってくれる」
胃がんの手術をした患者にはこうアドバイスした。
「その患者さんは『1年お酒飲んでないんですけどそろそろいいでしょうか』と聞いてきたんです。隣で奥さんが心配そうにしてたけど、『飲んだ方がいいよ』って答えると、『週にどれぐらい』なんていうから、『毎日だ』って。立ち上がって最敬礼して帰っていきました」
がん患者も酒をあきらめる必要がないと説く。
「何も考えずにお酒をやめろという医者もいるが、よほど肝臓が悪いとか腎臓が悪いとかじゃなければ特に問題はありません。肝臓にがんがあってもがん以外の細胞が正常に働いているなら、私は飲んでいいって言いますね」
shimapro2013最後に登場するのは音楽バンド・ペーソスのボーカルで風俗ライター「なめだるま親方」としても知られる島本慶氏だ。
「ライブハウスで、知らない人にひと声かけて乾杯するとお互いのことを語り合うようになって、音楽の趣味が合えば楽しい。僕はそういう出会いから歌を作ってます。だから、規制とかで酒やそういう場がなくなっちゃうのは悲しいですね。
でも、ま、多少規制があった方が酒がうまいよね。何が一番かって盗み酒が一番うまい。だから規制されたら、今度はこそこそっと隠れてね(笑い)」
※週刊ポスト2017年4月28日号
自分の適量を守って飲めば
酒は百薬の長! (^_^;)

アルコールの「適量」へ

ひこにゃん11歳

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滋賀県彦根市のゆるキャラ「ひこにゃん」が11歳の誕生日を迎えた13日、国宝・彦根城でお祝いセレモニーが開かれた。
ひこにゃんの友達で地元商店街のマスコット「やちにゃん」やファンらがケーキとプレゼントを贈り祝福。
ひこにゃんは彦根藩2代目藩主の井伊直孝を寺の門前で雷雨から救ったとの伝説が残る招き猫と、井伊軍団を象徴する赤いかぶとを組み合わせてデザインされた。
平成19年に開催された彦根城の築城400年祭でイメージキャラクターとなり、ゆるキャラブームのはしりとして22年の「ゆるキャラグランプリ」では1位に輝いた。
市の特別住民票には名前が決まった18年4月13日を生年月日として記載している。 続きを読む

アルコールの「適量」

Fotolia_53688805_XS-e1426126344591これから冷えたビールがますます美味しい季節に突入する。
ところで、1日に私たちが飲んでも問題ないとされるアルコールの「適量」は、従来考えられていた量よりも、かなり多いものだという説が発表され、話題を呼んでいる。
英紙「The Daily Mail」が報じたところによると、この説を発表したのはフィンランドのアルコール専門家、カリ・ポイコライネン博士だ。
過去に世界保健機関(WHO)で働いた経歴を持つ博士は、最新の著作「Perfect Drinking and Its Enemies(理想的な飲み方、そしてその敵)」の中で、自身の数10年にわたる調査の結果を報告した。
■1日にビール2.8リットルまでOK
ポイコライネン博士は、人々がビールを1日2,800ml程度まで飲んでも、健康を害することはないと主張している。
この量を、酒に含まれる純アルコール量に換算すると、およそ104gにもなる(日本のビールは5~6%なので140~168g)。
これまで日本において「適量」とは、ビールの中びん1~2本、純アルコール量にして20~40g程度とされていた(「社団法人アルコール健康医学協会」より)ため、博士の言う「適量」が、従来の基準よりかなり多量であるかが分かる。
研究では、男性の場合さらに多くのアルコールを摂取しても、健康に害が及ぶことはないという結果が得られたようで、博士の主張する「適量」は、これでもかなり控えめに導き出した数値のようだ。
ちなみに、一晩にワインのボトル1本を空けてしまっても、博士の言う「適量」にはまだ届かない。
加えて博士は、「度が過ぎた飲酒は当然健康を害する」としながらも、多少「適量」を超えて飲む人でも、酒を全く飲まない人よりは長生きできるとしている。
しかし、このような博士の主張には当然ながら反論も寄せられているようで、英シンクタンク「2020health」のジュリア・マニング氏は、「こんな貢献は役に立ちません。証拠も不十分です。アルコールは毒素で、利益よりもリスクのほうが大きいのです」とご立腹の様子。
また今回の記事には、
「他には誰もそんなこと言ってないよ。クレイジーなアドバイスだ」
「健康に害はないかもしれないけど、馬鹿になっちゃうね!」
「これって、博士はお酒を飲みながら本を書いたんだよ」
「毎日こんなに飲んだら、アル中になるでしょ!」
「それより金が尽きちゃうよね」
など、非常にユニークなコメントが多数寄せられている。
たしかにアルコール代謝には個人差があり、その日の健康状態にも左右されるということを、多くの人は経験上知っている。
ポイコライネン博士の主張を、ここ日本でそのまま受け入れるのは無理があるかもしれない。
いずれにしても、飲酒は「自身の体と相談して、ほどほどに」であることに変わりないようだ。
私は1日の純アルコール摂取量が
100ccを超えないように努力しています
ビールなら中ビン4本です
ときどき超えちゃうけどね~ (^_^;)
依存症が気になる方には 中島らも『今夜、すべてのバーで』 をオススメします

マウスダンス



1343713842乃木坂46が登場する、マウスコンピューターのCMが好評のようです

ネコ人気の昨今、ネコが悪役というのは珍しいですねー
トムとジェリー」を思い出します  (^_^;)
 

戊辰戦争150年法要

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▲新選組隊士法要で祭文を読む宮川清蔵さん=3月18日、高幡不動尊

幕末に反幕派を取り締まるため京都で結成された新選組の局長近藤勇や副長土方歳三らの子孫が3月18日、ゆかりのある東京都日野市の高幡不動尊で法要を営んだ。
明治維新で新政府軍と新選組も加わった旧幕府軍が戦った戊辰戦争が、来年で開戦150年を迎えるのを前に、双方の戦死者を弔った。
近藤勇らは現在の東京・多摩地区出身で、高幡不動尊は土方家の菩提寺として知られる。
この日の法要では読経と焼香の後、近藤勇の兄の子孫である宮川清蔵さん(78)が代表し

「新選組は、一切の私心なく、大義を信じて戦った。

尊い命をささげた生涯と功績を後世に語り伝えることを誓う」

と祭文を読み上げた。
土方歳三の子孫の愛さん(45)は法要後に「敵味方関係なく供養できたのは感慨深い。新選組が現代まで語り継がれたのは、迷いのないまっすぐな生き方が評価されたのかもしれない」と話した。
WS000000迷いのない まっすぐな生き方
現代では なかなか難しいですねぇ
毎日 迷ってばっかりですよー (^_^;)

恋ダンスいろいろ

アメリカ大使館バージョン

 

アメリカ海兵隊バージョン

 

本家本元バージョン

 
ケネディ大使 がんばってますね  (^_^;)