OLさんのセキララな私生活を
リカちゃん人形が演じています
妙にリアリティがあって面白い
(^_^;)
OLさんのセキララな私生活を
リカちゃん人形が演じています
妙にリアリティがあって面白い
(^_^;)

自分の都合を何よりも優先する
極端に利己的な中華思想ですね
「自分ファーストの会」
でも作ればいいです
ヽ(`Д´)ノ
東京都議選の期間中に無免許運転で人身事故を起こした当て逃げ都議・木下富美子(54)が、事故後に走行を続け、被害者に止められていたことがわかりました。
警視庁は、当て逃げの可能性について調べています。
都知事・小池百合子(→)の「都民ファーストの会」に所属していた、当て逃げ都議・木下富美子。
当て逃げ都議・木下富美子が、当て逃げ事故を起こしたのは、都議選の投票を2日後に控えた7/2の朝。
当て逃げ都議・木下富美子が運転する乗用車は、板橋区の交差点で右折レーンをバックし、後ろの被害者の男性のクルマに激突します。
被害者の男性と妻は、首や肩などにケガをしました。
右折の表示が出ても進まない当て逃げ都議・木下富美子の車に、男性がクラクションを鳴らしたところ、突然バックしてきたといいます。
「激突したあと、アクセルをガッツリ踏んで
勢いよく逃げて行ったんです!」
(被害者の男性)
右折しようとしていたはずの当て逃げ都議・木下富美子の車は、信号が青に変わると、そのまま直進して当て逃げしました。
慌てて追いかけた被害者の男性が、200メートル近く先で、当て逃げ都議・木下富美子の車に追いついてクルマを止めさせた。
「『なんで逃げるの?』って聞いたら、
(当て逃げ都議・木下富美子は)『逃げてない』と言い張る。
『車からちょっと降りてきてよ』って言ったら、
(当て逃げ都議・木下富美子は)降りた途端に
いきなり自分の車(の後方)を見に行ったんです」
(被害者の男性)
無免許運転で他人のクルマにぶつけておいて、まず何よりも先に自分のクルマの傷を気にするというところが、いかにも「自分ファーストの会」。
当て逃げ都議・木下富美子は当時、免許停止期間中で無免許運転だった。
しかも免停となるのは、今回でなんと4回目。
警視庁は、当て逃げ都議・木下富美子を過失運転傷害などの疑いで捜査していますが、当て逃げの可能性についても調べています。
あすの都議会臨時会には、当て逃げ都議・木下富美子に対する辞職勧告決議案が提出され、可決される見通しです。
強制力は無いので、そのまま居座り、都議報酬の数千万円を強奪する気マンマンのようです
本当にサメに襲われたのなら
ケガの程度が軽すぎる
ような気もします
サメの子供だったのかな?
((((;゚д゚))))
7/20午後3時ごろ、茨城県大洗町の大洗サンビーチ付近の海で、男性がサメのような海洋生物にかまれ、ケガをする事故があった。
大洗町は、遊泳やマリンスポーツを当面の間禁止し、サメ防護網などを設置する。
大洗町などによると、男性はサーフィン中に、
「ドンとぶつかるような感触があって
気がついたらけがをしていた」
と話しているという。
左足のふくらはぎには、点々と歯形のような傷があり、かかと部分にも引っかけたような傷があったという。
男性は自力で浜まで戻り、妻が119番通報。
アクアワールド茨城県大洗水族館の職員は、傷痕の形を見て、サメにかまれた可能性もあるとみている。
「見たことの無い傷跡だ」
という意見もあり、サメであると断定はできていない。
大洗サンビーチは22日から海開きの予定だった。
町の職員は
「目撃情報はちらほらあったが、
けがをしたというのは聞いたことがない」
と話す。
大洗観光協会事務局長の鬼沢保之は、
「22日からの連休は人出が心配だが、
防護網が設置されれば
安心して海に入っていただけると思う」
と話した。
「布団の中から出たくない」
が大ヒットした打首獄門同好会が
サマー・バージョンを出しました
(;^_^;;;)
▼打首獄門同好会「布団の中から出たくない」

ペットを失うのは 家族を失うようなもので
ペットロスのショックで精神の安定を失う人も
世の中にはたくさんいます
(T_T)
飼い猫がかかることが多い腎臓病の治療薬を開発している東京大の研究に対し、一般の人からの寄付が殺到している。
東大によると、19日夕までに約9900件の寄付があり、総額は1億2370万円に達した。
東大の担当者は
「史上最速のペース。猫への深い愛情を感じた」
と驚いている。
猫は5歳頃から腎臓に異常が出始めることが多いが、有効な治療法はない。
ペット保険大手「アニコム損害保険」によると、12歳以上の猫の死因トップは腎臓病を含む泌尿器疾患で、約3割を占めるという。
東大の宮崎徹教授(免疫学、→)らは2016年、腎臓にたまった老廃物の除去に必要なたんぱく質「AIM」が先天的に機能しないことが、猫の腎臓病の原因となっていることを突き止めた。
企業と協力して治療薬の開発を始め、昨春には実際に猫で効果を確かめる試験の一歩手前までこぎ着けた。
だが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で研究費不足に陥り、開発は中断してしまったという。
こうした経緯を伝える記事が11日、インターネット上に配信されると、東大への寄付が急増。
東大基金には、寄付とともに
「早く研究が再開できるよう祈っています」
「猫の幸せの時が長く続きますように」
といったメッセージが寄せられている。
宮崎教授は
「一般の人から研究に対してこれだけ反響が集まるのは初めての体験。
薬を皆さんに届けられるよう全力を尽くしたい」
と話している。
東大は現在、この研究への寄付専用のページを開設している。

出稼ぎ者が東京で行き倒れ、身元不明人として勝手に医大の解剖実験材料にされた事件の裁判闘争記録『ある告発-出稼ぎ裁判の記録』(佐藤不器ほか、日刊東北社、1972年刊)の映画化
実際の事件は、昭和41年に青森県十和田湖近くの寒村から出稼ぎに出た64歳の川村由松が、東京品川の大井町駅で亡くなった
その身元を証明する所持品があったにも関わらず、大井町警察署と港区役所のズサンな扱いで身元不明人とされ、8か月後には慈恵医大の冷蔵庫に移され、解剖実習の材料にされていた
遺族である妻が激しく憤り、地元で地方新聞『日刊東北』を出していた佐藤不器(原作本の著者)の支援で、青森県と東京都を相手に訴訟を起こした過程を映画にした
昭和41年の事件だから、すでにテレビもクルマもあるのだが、高度成長前期の日本の貧困が、実に暗くリアルに描かれている
その絶望感を音羽信子が名演している
後半は一転して、法廷が舞台の裁判ドラマ
原作本の著者が新聞記者のせいか、新聞記者や弁護士が「人権を守る良い人」、警察や役所が「権力をカサに着て人権無視する悪い連中」というように、ことさらに単純対比しているような印象も受ける
安保闘争が激しかったころの時代精神を感じる
(^_^;)
どんなスゴいところなのか
一度、秘境探検に
出かけてみたいです
(^_^;)

東京の23区にも、鉄道の駅から遠く離れた「陸の孤島」と呼ばれるエリアがいくつかあります。
世田谷区西南部に位置する宇奈根もそんな町のひとつです。
「世田谷の秘境」などと呼ばれることもあります。
宇奈根の最寄り駅は、東急田園都市線と大井町線が接続する二子玉川、小田急線の成城学園前か喜多見、もしくは狛江市の狛江か和泉多摩川になります。
どの駅からも2kmほど離れており、歩くと20~30分かかります。
▼こんな感じのところだそうです (^_^;)

▲小田急百貨店の新宿店本館
渋谷に比べると再開発が
遅れていた感じの新宿ですが
ようやく始まるみたいです
(^_^;)
小田急百貨店の新宿店本館が、新宿駅西口の大規模再開発に伴い、2022年9月末をもって営業終了する。
同年10月以降は、新宿西口ハルクを改装して営業を継続する。
1967年に全面開業した新宿店本館は、今や新宿西口の象徴的な建築物として、50年以上にわたって親しまれてきた。
新宿店本館跡地には、地上48階、高さ約260 メートルの超高層ビルを建設予定。
竣工は2029年度となる見込み。
▼跡地に建設予定の、地上48階、高さ約260 メートルの超高層ビル

5年連続で開幕局となる渋谷セルリアンタワー能楽堂
藤井人気で盛り上がる将棋界
さすがに対戦会場も
超一流どころばかりです
(^_^;)
仁和寺宸殿(京都市)
数字は対局料(単位・万円)
賞金:優勝賞金4400万円/準優勝賞金1650万円
第34期竜王戦の七番勝負、開催地が決まった。
今期開催地の印象や過去の七番勝負の思い出について、竜王経験者の広瀬章人八段(34)に語ってもらった。

ネコマンガというのは マンガ界では
1ジャンルを形成するほど盛況です
(^_^;)