日曜日, 1 of 8月 of 2021

Category » ゴジラ・特撮

軽トラ消防車キリ

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 日本のクルマは 小さくて丸まっこいので

  海外の「カワイイ」好きの人たちには

 非常に人気があるようです

  (^_^;)

 

「キリ」と名付けられた軽トラ消防車が、アメリカ西海岸サンフランシスコの街を走っている。

所有者はサンフランシスコ在住のトッド・ラッピンさん。

ラッピンさんによると、「キリ」は街中を走っているだけで、「壮大なドライブ旅行」をしている気分になるそうです。

 

詳細はここをクリック

 


ゴジラ vs コング

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 コロナで公開が延期されてましたが

  7/2から全国で一般公開です

 日米はともにゴジラ映画をつくってますが

  日米ゴジラと習近平コング

 地球覇権をかけた戦い どっちが勝つか?

  (^_^;)

 

 

映画史上最も激しい怪獣バトル

レジェンダリーによるゴジラ3作目は、2017年公開の「キングコング:髑髏島の巨神」と融合を成し、コングとの怪獣王を争うドリームマッチを実現させた。

本家・東宝のシリーズでも「キングコング対ゴジラ」(62)というタイトルで顔合わせをしているが、リメイクとまでは行かずとも、人間が私利私欲で怪獣を手札にし、モンスター狂騒曲を鳴り響かせる作劇を受け継いでいる。

2021年7月2日よりTOHOシネマズ日比谷ほかにてロードショー

公式サイトへ

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ラドンがコウモリに見えてしまう (^_^;)

 


伊福部 昭 生誕107年

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伊福部 昭(いふくべ あきら)

1914年〈大正3年〉5月31日 ~ 2006年〈平成18年〉2月8日)

日本の作曲家。ほぼ独学で作曲家となった。

日本の民族性を追求した民族主義的な力強さが特徴の数多くの管弦楽作品や、『ゴジラ』を初めとする映画音楽のほか、音楽教育者としても知られる。

 

 


公開延期 ゴジラvsコング

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 ゴジラも コングも

  コロナ生物兵器をつかう

 凶悪な共産党ゴリラ(←)には

  勝てなかったようです

 ((((;゚д゚))))

 

映画『ゴジラvsコング』【公開延期のお知らせ】

この度、2021年5月14日(金)より公開を予定しておりました『ゴジラvsコング』につきまして、新型コロナウィルスの感染状況に鑑みまして、公開を延期させていただきます。

作品の公開を楽しみにお待ち頂いていた皆様には誠に申し訳なく、心よりお詫び申し上げます。

今後の公開予定につきましては、決定し次第、速やかに下の公式サイトにてお知らせいたします。

事情ご賢察のうえ、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

公式サイトへ

 

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ラドンがコウモリに見えてしまう (^_^;)

 


アンヌ隊員

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『ウルトラセブン』の「友里アンヌ隊員」役で知られる。

アンヌ役は、映画出演決定を理由に降板した豊浦美子の代役として急遽決まり、撮影の前日に突然呼ばれたため、当然コスチュームの製作が間に合わず、やむを得ず豊浦のサイズに合わせて製作してあったものを着用した。

しかし菱見には小さすぎ、身体にぴったりとフィットしたものになったという。

 


宇宙恐竜ゼットン

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「ウルトラマンさ~ん

  電話ですよ~」

「ジュワッキ!」

  (^_^;)

 

男の子なら、誰もがウルトラ怪獣を好きになったことがありますよね?

好きな怪獣は人によってさまざまですが、やはりウルトラマンたちを苦しめた強い怪獣の人気は高いものです。

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昭和世代で強い怪獣と言えば、必ず挙がる名前はやはり「ゼットン」。

ウルトラマンに完全勝利した怪獣だけに、誰もが「強敵」「最強」と認めていました。

〇〇怪獣でなく「宇宙恐竜」というセンスのいい別称。

目や口が記号化しているポーカーフェイスな顔。

ウルトラマンの銀に対して黒いボディ。

そして「1兆度の火炎」というオーバースペックなパワー。

だいたいの男の子はゼットンで「兆」という単位を知りました(笑)。

詳細はここをクリック

 


日米台の半導体連合

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下の記事は、韓国の新聞「朝鮮日報」ですが

 米中両方に良い顔をする二股外交(コウモリ戦略)で

旗幟を鮮明にしなかったせいで、米中双方から裏切者扱いです

 サムスン一極集中のいびつな経済構造なので

サムスンがコケたら韓国経済が総崩れになる恐れがあり、アセリが感じられます

((((;゚д゚))))

 

半導体の受託生産を行うファウンドリー市場で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が反中の米日連合の中心に浮上した。

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米日政府はTSMCを支援し、第5世代(5G)移動通信システム、人工知能(AI)、自動運転車、クラウドなど未来産業の重要部品である半導体の供給を確保すると同時に、中国の「半導体崛起(くっき)」の芽を摘む戦略だ。

TSMCは米日両国による全面的な支援を受け、サムスン電子を抑え、急成長するファウンドリー市場で独走体制を固める機会を得た。

TSMCは9日、茨城県つくば市に日本初となる本格的な開発拠点を設立すると発表した。

投資額は186億円となる見込みだ。

10日付日本経済新聞は「開発の重要性が増している『後工程』と呼ばれる分野で日本で研究開発に取り組む」などと伝えた。

台湾のみで半導体を生産してきたTSMCは最近、攻撃的に海外進出に取り組んでいる。

昨年には米アリゾナ州に35億米ドルを投資し、初の海外工場を建設することを決め、今回日本にも進出することになる。

インテル、アップル、クアルコムなど大口顧客が集中している米国と半導体素材・設備の先進国である日本にそれぞれ拠点を置き、独走体制を固める戦略だ。

TSMCは今年の設備投資に過去最高の250億-280億米ドルを充てる計画だ。

米日政府にとっては、台湾企業であるTSMCを支援することで、中国を孤立させる効果もある。

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実際に米国はTSMCのアリゾナ工場に大規模な税制優遇を行い、日本の経済産業省もTSMCの誘致に向け補助金を約束したとされる。

安全保障の中国包囲網→

半導体業界はTSMCを筆頭とする米日台連合がさらに強固なものになるとみている。

TSMCは昨年、米国の華為(ファーウェイ)制裁に積極的に協力し、対中輸出が72%も急減した。

米国にとって台湾は、信頼できる友軍と言える。

今月6日に高官級で行われた米台経済繁栄パートナーシップ対話(EPP)には、TSMCや聯発科技(メディアテック)など台湾の半導体企業の役員100人余りが出席した。

半導体業界関係者は「米国は自国企業の先端半導体が中国企業の工場で生産され、技術と人材の流出が起きることを懸念している」とした上で、「米国内の工場を持つTSMCとの協力が強化されれば、そうした負担から解放される」と指摘した。

これに対抗し、中国政府は2014年から半導体産業の育成と技術開発に1兆元(約16兆円)をつぎ込んだのに続き、今年は中国ファウンドリー最大手の中芯国際集成電路製造(SMIC)に5兆ウォンを投資するなど支援を拡大している。

米国による制裁で先端半導体の設備や技術の輸入が禁止された状況で正面突破を図る覚悟だ。

特に中国は半導体の生産設備を持たないファブレス企業が1300社余りあり、世界市場の15%を占めるなど急成長している。

生産能力の裏付けさえあれば、一気に設計から生産、スマートフォンなどの完成品まで「完全な自立」を成し遂げることができるため、半導体製造プロセスの開発に執着している。

韓国企業はつらい立場だ。

サムスン電子は中国・西安、SKハイニックスは中国の無錫、重慶に半導体工場を持ち、米日台と台湾のどちらかに付くことが難しい状況だ。

 3月3日、韓国サムスングループの事実上トップで、サムスン電子副会長の李在鎔氏の裁判が9日に始まることが、裁判所の記録で明らかになった。写真はソウルで2月撮影(2017年 ロイター/Kim Hong-Ji)

米日台連合が強固になれば、サムスン電子はTSMCとの競争でも急速に不利な立場に追い込まれ、さらに中国企業に人材と技術を奪われるという二重苦を味わうとの見方もある。

逮捕されたサムスンのトップ→

現在サムスン電子のファウンドリー市場でのシェアは17%で、TSMC(54%)の3分の1にすぎない。

日経は8日に掲載を開始した「サムスンの暗闘」と題するシリーズ記事で、「(サムスン電子に)中国の影が忍び寄る」とした上で、「SMIC所属の研究員として62人の韓国人の氏名が確認された」などとサムスン電子からの半導体人材の流出が増えていることを伝えた。

日経はTSMCとサムスン電子の違いについても集中的に分析した。

TSMCはサプライヤー各社との共存共栄、オープンイノベーション(協業による技術革新)を掲げ、サムスンを上回る急成長を遂げているが、サムスン電子は韓国政府の圧力で素材の国産化を試み、サプライチェーンを揺るがしているとの指摘だ。

日経は「(サムスンが)世界を舞台に激しい競争を繰り広げながらも、国内では世論や政治に振り回される状況は今も変わらない」と評した。

 

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ラドンがコウモリに見えてしまう (^_^;)

 


ゴジラ vs コング(日本語版)

 

ワーナー・ブラザースとレジェンダリー・ピクチャーズが製作する「ゴジラVSコング(仮題)」が、「ゴジラvsコング」の邦題で5月14日から全国で公開することが決まった。

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今作は、2014年の「GODZILLAゴジラ」(ギャレス・エドワーズ監督)、17年「キングコング:髑髏島の巨神」(ジョーダン・ヴォート=ロバーツ監督)、19年「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」(マイケル・ドハティ監督)に続く、「モンスターバース」の第4弾。このほど全世界版予告編がお披露目されると、YouTubeでは88カ国で急上昇ランク入り、Twitterでは28カ国でトレンド入りするなど、大きな話題となった。

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ゴジラにとって“故郷”といえる日本での公開日が決定するまで、紆余曲折あった。

当初は20年3月全米公開を予定していたが、中国コロナの感染拡大を受けて11月20日に延期となり、その後、21年5月21日に再延期となっていた。

そして現時点では北米、中国、日本を除くワーナー配給地域では3月26日に封切られ、北米では3月31日に劇場公開とともにHBO Maxで同時配信されることになる。

日本での公開日決定とあわせて、日本版予告編(↑)が完成。

想像を絶するスケールで繰り広げられる、ゴジラとコングによる圧巻の肉弾戦の模様がふんだんに盛り込まれ、“地球最大の究極対決”の一端を確認することができる。

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同予告編は、2月11日から全国の劇場で順次上映予定だ。

また、今作で満を持してハリウッドデビューを果たす小栗旬(→)は、芹沢蓮(せりざわ・れん)に扮している。

同シリーズ前2作で渡辺謙が演じた芹沢猪四郎博士の息子という設定で、重要な役どころを担っているという。

同作にはほか、アレクサンダー・スカルスガルド、ミリー・ボビー・ブラウン、レベッカ・ホール、ブライアン・タイリー・ヘンリー、エイザ・ゴンザレス、ジュリアン・デニソン、カイル・チャンドラー、デミアン・ビチルらが出演している。

 

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 日米決戦だ! と言う人もいますけど

 私には

   ゴジラ=日米台=青組

   コング=中韓北=赤組

 に見えてしまいます

   (^_^;)

 

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ゴジラ vs コング

 

2014年に公開されたハリウッド版ゴジラである「GODZILLA ゴジラ」

2017年に公開された「キングコング:髑髏島の巨神」

2019年に公開された「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」

に続く「モンスターバース」シリーズ第4作目となる、

「ゴジラ vs コング」

の予告編がついに公開されました。

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 日米決戦だ! と言う人もいますけど

 私には

   ゴジラ=日米台=青組

   コング=中韓北=赤組

 に見えてしまいます

   (^_^;)

 

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読書 闇にささやく者

闇にささやく者 クトゥルフ神話の宇宙怪物 クラシックCOMIC_01

コズミックホラー(宇宙的恐怖)と呼ばれているラブクラフト作品群の中でも、特に宇宙をテーマとする色彩が強い作品

地球防衛軍こそ登場しませんが、宇宙人が地球を侵略するというストーリーで、SF小説の先駆けです

人間の脳だけを取り出して宇宙旅行をするという作中のアイデアは、1世紀前の作品としては斬新です

人類は半世紀前(1969)に月面上に降り立ちました

当時、次は火星だ太陽系外だとか騒いだけれども、その後に月以外の星に人類が行くことは無かったし、月にすら行かなくなった

過酷な宇宙環境と宇宙の広大さに対して、人間の肉体は余りにも脆くて弱く、寿命は短い

日本の小惑星探査機「はやぶさ」のように、高性能の観測機器を遠い宇宙に飛ばし、収集したデータや試料を回収するのが、地球周回以外の宇宙開発の主流になっている

脳だけ取り出す技術は現在医学でも無理だが、人間の感覚機能を代行する観測機器を宇宙に飛ばすというのは、それに近い方法と言えそうだ

さらに話は飛ぶが、人間が毎日のように睡眠中に見ているは、時空間を超越しているので、脳だけが宇宙旅行をしたり、タイムマシンに乗ったりしているようなものかもしれない

(^_^;)