カワイイ
日本初「いちご飴」専門店

日本初「いちご飴」専門店「ストロベリー フェチ(Strawberry Fetish)」が渋谷109(SHIBUYA109)に2019年6月28日(金)オープン。
「進化系いちご飴」をテーマに展開する、いちご飴専門店「ストロベリー フェチ」では、お祭りで定番のいちご飴をアップデートしたバリエーション豊富なメニューを揃える。
定番の通常いちご飴のほか、欲張りな人におすすめしたいロングいちご飴も展開。
さらにトッピングでアレンジを加えれば、“ブラック”いちご飴、“ティラミス”いちご飴なども味わえる。
いちご飴独特のパリパリ、シャキシャキとした食感をより強く感じられるように、コーディングにもこだわった。
馴染みあるいちご飴を音、美味しさ、そして可愛さで楽しめる豊富なメニューは、何度訪れても楽しめそうだ。
【詳細】
ストロベリー フェチ
オープン日:2019年6月28日(金)
住所:東京都渋谷区道玄坂2-29-1 SHIBUYA109渋谷 B2F
営業時間:10:00~22:00 年中無休
■メニュー例
いちご飴 400円(税込)
ロングいちご飴 600円(税込)
・トッピング
ブラック +200円(税込)
ティラミス +120円(税込)
パウダートッピング +70円(税込)
・ドリンク
ストロベリー×ミルク 550円(税込)
ストロベリー×ストロベリー 650円(税込)
消しゴムが渋谷を走る


トンボ鉛筆の佐藤さんは
その後どうしているのかな? (^_^;)
「MONO消しゴム」のラッピングバスに乗れるイベントが6月22日・23日、渋谷・原宿エリアで開催される。
大手文房具メーカー「トンボ鉛筆」(北区)が展開するブランド「MONO」の商品デザインに使っている青・白・黒3色「モノカラー」が採用されて50周年を迎えたことを記念した同イベント。

「モノカラー」は小売店店頭で並んでいる時に「目立つように」と旗をイメージしてデザインされたカラーで、その第1弾商品となったのが消しゴム。
このほかシャープペンシルや修正テープなど11種類の商品に使っている。
今回、50周年記念イベントを開催するに当たり「SNSで話題になりそうな」企画を検討。

「モノカラー」を採用した初めての商品であることや、バスと形が似ていることなどから、消しゴムをイメージしたラッピングバスを用意。
消しゴムは10~20代の学生の利用が多いことから、「若者の街」として知られる渋谷で運行する。
ラッピングバスは2階建てのロンドンバスで、消しゴムと同じデザインのラッピングを施し、50周年を記念したロゴをあしらう。
車内2階は乗客らの座席で、1階の座席には小売店の店頭に置く消しゴム型のPOP(全長約80センチ×高さ約32センチ×奥行き約21センチ)を並べる。
運行時間は12時30分~18時30分(運行時間目安は1回約30分)
乗車無料 定員は1回30人(先着)
乗車場所は明治通り(渋谷=宮下公園近く、原宿=竹下通り近くの2カ所)
(渋谷経済新聞)
老けない女(2)老けメイク

実年齢よりずっと若く見える安達祐実さんですが
特殊老けメイクで いきなり80歳へワープ!
「逆は出来ないの?」と問合せ殺到かな (^_^;)
▼何歳にでもなれる女?
ホストクラブ


ファンというのは
スターの一挙手一投足が気になるので
批判は有名税みたいなもんでしょうかね (^_^;)
ホストクラブで楽しんだことをツイートしたところ、批判があがった歌手、
きゃりーぱみゅぱみゅ(26)。
12日にはこうした批判に対し、
「偏見をなくしたい」
と真っ向から反論する胆力をみせた。
12日にツイッターにホストクラブにいったことを投稿したきゃりー。

「人生経験としてホストクラブに連れていってもらいました
シャンパンパン 楽しい夜だった」
とつづり、盛り上がる動画を投稿したのだ。
しかし、好意的な声がある一方、
「イメージ壊れる」
「そんなとこ行く必要があるの?」
「行って欲しくなかったな」
「そうして、皆堕ちていくから、ご注意下さい」
といった批判も相次いだのだ。
ホストクラブに行っただけで議論が巻き起こるのもすごいが、こうした声に対し、きゃりーが放ったツイートもなかなかのもの。

「いろんな意見あるみたいだけど
私は銀座のクラブもキャバクラもガールズバーも
ホストクラブも2丁目もスナックも偏見なく行くよ」
とした上で
「どこの世界でもNo.1になるような人は魅力的だし
話してると学べるようなことがあったり
お話ししてて楽しいのだ」
とつづったのだ。
さらに
「人生の社会科見学」
「世の中の偏見を、もっとなくしていきたい」
とも連投した。
老けない女

▲2018年11月7日


八千草薫(88)、吉永小百合(74)、黒木瞳
老けない女の御三家ですね
黒木瞳さんは 1960年10月5日生まれ
来年60歳だそうです (^_^;)
学習雑誌『幼稚園』が爆売れ

6月1日に発売された小学館の知育学習雑誌『幼稚園』7月号が、発売から5日目で緊急重版することが決まった。
同社によると付録付きの学習雑誌としては異例となる措置で、創刊以来初のことだという。
増刷を決めたのは、セブンティーンアイス(以下、17アイス)の付録に対する反響が大きかったからだ。
付録は、17アイスを展開する江崎グリコとコラボしたもので、自販機のボタンを押すと紙製の17アイスが出る仕掛けになっている。
自販機、アイスともに本物そっくりのデザインだ。
幼稚園編集部公式Twitterに、この付録の動画を投稿したところ
「クオリティーが高すぎる」
「本物そっくりでかわいい」
といった声が寄せられた。
動画の再生回数は900万回を超え、9.3万回リツイートされた。
『幼稚園』は、
4月号「びょんびょんらーめん×幸楽苑」、
5月号「ガチャマシン×タカラトミーアーツ」、
6月号「やきにくリバーシ×牛角」
と、立て続けに企業とコラボした付録を展開してきた。
小学館のマーケティング担当者は
「付録付きの雑誌というのは、売れたからといって簡単に増刷はできません。付録も追加で生産しないといけませんので。その他にも実務的なハードルがいくつかあるのですが、今回は反響がとても大きかったことから、増刷を決めました」
とコメントした。
重版分は6月22日ころ店頭着予定だという。

子供のころ読んだ雑誌というと
学研の「科学」と「学習」です
特に「科学」は付録がスゴくて
発売日の前の晩はワクワクしてました (^_^;)
ランバイク
TikTok


女子高生が踊ってる~♪
そんなイメージの TikTok ですけど
なかなか奥が深いです (^_^;)
マック赤坂 港区議に当選


14回目の出馬で ついに初当選!
がんばっていただきたいです (^_^;)
2017年の東京都議会議員選挙を含め、国政選挙などに13回、立候補したマック赤坂氏(70)が、21日投開票の東京都港区議会議員選挙で、当選が確実になった。

マック赤坂氏は
「私は残りの人生のすべてをかけて今般の統一地方選、港区議会選挙に最後の挑戦をする決意をいたしましたことをここに表明します」
と最後の選挙と覚悟を決めて立候補していた。
深夜0時40分の段階で1144票を獲得し、34議席中30位で当選確実の一報が入った。
マック赤坂氏は
「まだ、ちょっと信じられない。最終確定までは本当かな? という感じですけど当確…平成の最後にビッグニュースがきたね」
と、14回目の挑戦で、初の当選確実に驚いていた。


