
おい! 肉は好きか! 俺は好きだ、大好きだーーッ!!
そんな俺みたいな肉好きに朗報だ。
有名ブランド和牛が大集合する、「和牛万博」開幕でござるッ!!
もう名前だけでウマそう、肉好きを自負する人は絶対に行くべきではないだろうか。
いや、絶対に行くべきだ。お前が肉好きを自負するなら、行かない理由がない。
怒濤の肉汁に舌鼓を打てッ! 肉のささやきに耳を傾けろッ! お前の肉愛を示す時が来た。急げッ!!
会期:2014年8月21日~9月1日 入場無料
ニクオタの祭典です (^_^;)
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▲代々木駅前
大手予備校の代々木ゼミナールが、全国にある27の校舎のうち7割を超える20校舎を、来年春にも閉鎖することを決めた。
東京・渋谷区の「代々木ゼミナール」によると、閉鎖の対象となるのは、全国27校のうちの20校で、東京・大阪・名古屋など大都市圏の拠点校舎に集約することを決めたという。
背景には、少子化にともなう受験生の減少があるとみられるが、代々木ゼミナールは入試の多様化に対応するためと説明していて、今後は、少人数制の授業に重点をおきたいとしている。
また、職員について、早期退職の募集をすでに行っているという。
時代の変化を 感じるなぁ (^_^;)

8月23~24日 17~20時 JR高円寺駅周辺
本場徳島の盛大さには負けますが
かなりの規模と迫力です (^_^;)

徳島の夏を彩る「2014徳島市の阿波踊り」(市観光協会、徳島新聞社主催)が8月12日、幕を開ける。
県都は8月12日~15日、踊る阿呆と見る阿呆の 情熱に包まれる。
人と人、地域と地域をつなぐ阿波踊りの魅力が街中にあふれ、誰もが引き込まれる4日間となる。
開幕を控えた11日は市内に観光客の姿が目 立ち始めた。
徳島市内のアスティとくしまでは11日、「選抜阿波踊り大会前夜祭」(市観光協会、徳島新聞社主催)が開かれ、3回の公演に計約8千人の観客が詰め掛け た。
県阿波踊り協会、阿波おどり振興協会の33連から選ばれた約700人の踊り子が出演。
磨き抜いた集団演舞や個々の技を見せた。
午後の2回の公演には、福島阿波おどり協会合同連(福島)の約30人が参加。
東日本大震災に負けずに頑張る姿をアピールした。
12日午後5時半から市役所前演舞場で行われる開幕式で、植田和俊・阿波おどり実行委員長が開幕宣言する。
期間中、市内6カ所(有料4カ所、無料2カ所)の演舞場を中心に、街は踊り一色となる。
実行委は123万人だった昨年以上の人出を見込んでいる。

東京都・神田のTETOKAでは、黒田潔の新作ドローイングを発表する個展「線」を開催する。
開催期間は8月23日~9月23日、開場時間は16:00~23:00。入場無料。
同展は、都心ながらも自然に恵まれた環境で育ち、東京の都市文化を背景とした現代的、装飾的な線づかいで、幼少期から関心を持ち続けている動植物の 世界を描くイラストレーター/アートディレクター・黒田潔の個展。
近年中心となっていた鉛筆を使用した精密な描写から離れ、黒田の原点ともいえる白黒のシ ンプルなタッチによる新作ドローイングを発表する。
今にも動き出しそうな躍動感あふれる動物や昆虫、エロティックでなまめかしい質感で描写された植物な ど、白と黒を基調としているにもかかわらず、見る者に鮮やかな印象を残す作品群だ。
なお、8月23日にはアーティストを囲んでのオープニングレセプション、9月13日には黒田の盟友である寺坂直毅(放送作家)とヌケメ(ファッショ ンデザイナー)を招いて、一夜限りの歌謡曲イベント「ザ・ベスト選」(19:00開演、入場料1,500円、1ドリンク付き)を開催する。
詳細はWebサイトを参照してほしい。

「秋田竿燈(かんとう)まつり」「仙台七夕まつり」と並ぶ東北3大祭りのトップを切り、青森ねぶた祭が2日夜、青森市で開幕した。
「ラッセラー」のかけ声とお囃子(はやし)の音色に合わせ、武将などを題材にした高さ約5メートル、幅約9メートルの大型ねぶた15台が街を練り歩き、跳人(はねと)が舞い跳ねた。
17年間の会社員生活を経てねぶた師になった手塚茂樹さん(39)は、今年初参加。
五穀豊穣(ほうじょう)の神とされる「雷神」を制作した。
皆が平和に暮らせるようにと願いを込めたという。7日まで。

ジェシー・プリンツ博士の落書き Jesse Prinz
これまで時間の無駄だと考えられてきたノートなどへの「落書き」が、新たに関心を集めている。
神経科学と心理学、それにデザイン分野にまたがる最近の研究で、落書きは人が集中力を維持したり、新たなひらめきを得たり、情報を記憶したりするための一 助になることが分かってきた。
白いページは脳にとって体の外に拡張された活動の場にもなる。
人はそこで創造的な思考やアイデアを見直し、磨きをかけること ができる。
落書きは自然に出てくるものだ。
抽象的なパターンやデザイン、モノや風景、人や顔のイメージなど、さまざまな形をとる。
言葉や文字をなぞって落書きする人もいるが、メモを取る作業は落書きには含まれない。
米テキサス州オースティン在住で「The Doodle Revolution(仮訳:落書き革命)」の著者スンニ・ブラウンさんは「これは思考の手段であり、私たちの情報処理方法や問題解決方法に影響を与える」と話す。
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