30日午前9時55分頃、東京都目黒区中根の路上。
通行人から「包丁を振り回している人がいる」との110番があった。
警察官が駆けつけると、男が大声を出しながら包丁を振り回して抵抗したため、警視庁碑文谷署は男を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した。
近くにいた60歳代の女性が男に右腕を切りつけられて負傷したが、命に別条はないという。
男は50歳代とみられ、同署は傷害容疑でも調べている。
現場は東急東横線・都立大学駅の南約400メートルの住宅街。

まさに キチ×イに刃物 ((((;゚д゚))))
11【事件事故】
隅田川花火大会 29日に順延
▲写真をクリックすると迫力出るよ (^_^;)
今週末、日本に直撃すると予想されている台風12号『ジョンダリ』。
この台風の真の目的は「隅田川花火大会を殺す」という説もある。
とんだ台風12号『ジョンダリ』だが、花火大会側も黙ってやられてはいない。
なんと、29日に順延することが発表された。
なお、29日の実施可否については、28日18時に公式twitterで発表するという。
この判断にネットでは拍手喝采が巻き起こっている!!
「前倒し判断よくやった!」
「ナイス」
「うぎゃー」
「真っ当な判断」
「良い判断だと思います!」
「早めのご判断ありがとうございます。日曜、晴れますように!」
「行こうかな」
「ナイス判断」
「日曜が晴れることを祈ってます」

オウム死刑執行
オウム真理教による一連の事件で死刑が確定した元幹部のうち、刑が執行されていなかった6人のうち3人について、法務省が本日(7月26日)に死刑を執行した。
26日中に6人全員の刑を執行するとみられる。
法務省は元代表松本智津夫元死刑囚(63)ら7人の刑を6日に一斉執行していた。
26日に執行されたのは、地下鉄サリン事件の散布役で、仙台拘置支所に収容されていた林(小池に改姓)泰男死刑囚(60)ら。
オウム年表
| 1984年 | 2月 | 「オウム神仙の会」設立 |
| 1987年 | 7月 | 教団を「オウム真理教」と改称 |
| 1989年 | 2月 | 信者A殺害事件 |
| 1989年 | 11月4日 | 坂本弁護士一家殺害事件 |
| 1990年 | 2月 | 松本智津夫死刑囚衆院選に立候補するが落選 |
| 1992年 | 9月 | モスクワ支部開設 |
| 1993年 | 8月 | 土谷正実死刑囚がサリンを生成 |
| 11月〜 | 山梨県上九一色村(当時)にサリンプラント建設 | |
| 1994年 | 1月 | 元信者B殺害事件 |
| 5月9日 | 滝本弁護士殺人未遂事件 | |
| 6月 | 国家制度を模した「省庁制」が教団組織に導入される | |
| 6月27日 | 松本サリン事件 | |
| 7月10日 | 元信者C殺害事件 | |
| 12月2日 | 駐車場経営者VX殺人未遂事件 | |
| 12月12日 | 会社員VX殺害事件 | |
| 1995年 | 1月4日 | 被害者の会会長VX殺人未遂事件 |
| 2月28日 | 公証役場事務長監禁致死事件 | |
| 3月20日 | 地下鉄サリン事件
|
|
| 3月22日 | 警視庁が上九一色村などの教団施設を強制捜査
|
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| 4月23日 | 村井秀夫幹部が刺殺される | |
| 5月16日 | 警視庁、上九一色村で松本死刑囚を逮捕 | |
| 9月6日 | 坂本堤弁護士と妻の遺体発見。10日には長男の遺体発見。 | |
| 1996年 | 4月24日 | 東京地裁で松本死刑囚の初公判 |
| 2000年 | 1月18日 | 教団名を「アレフ」に改称 |
| 2004年 | 2月27日 | 東京地裁が松本死刑囚に死刑判決 |
| 2006年 | 9月15日 | 最高裁で松本死刑囚の死刑判決が確定 |
| 2007年 | 5月 | 上祐元代表が新団体「ひかりの輪」設立 |
| 2008年 | 6月11日 | 「オウム真理教犯罪被害者救済法」が成立 |
| 2011年 | 11月21日 | 最高裁が元教団幹部・遠藤誠一被告の上告を棄却。 オウム真理教関連事件で起訴された189人すべての裁判が終結 |
| 12月31日 | 平田信元幹部が出頭 |
台風12号
殺人犯 結婚5回 夫殺し4回?
三重県鈴鹿市で横山麗輝(よしき)さん(25)が5月13日、首を絞められ、殺害された事件で逮捕されたのは、20歳年上の妻、横山富士子(45)とその愛人だった。
三重県警が24日、死体遺棄の疑い逮捕したのは、殺害された横山さんの妻で飲食店経営、横山富士子容疑者と交際相手の会社員、上山真生容疑者(29)。
横山富士子容疑者と殺害された麗輝さんは20歳の年の差があった。
麗輝さんの遺体は、5月13日朝6時頃、富士子容疑者の息子が発見した。
息子の同級生と結婚した殺人犯
麗輝さんと息子はなんと中学時代の同級生。
横山富士子の元夫との間に生まれた。

ホラー映画のモデルになりそうな
不気味な事件ですね ((((;゚д゚))))
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山口組の夏休み
「三つ巴抗争」の緊張が続く山口組内で、“新たな問題”が持ち上がっている。
「例年、六代目山口組は8月に1か月ほど冠婚葬祭などの義理事は行なわないことになっている。執行部の仕事を制限し、若い衆たちに休みを与えるのが目的。今年は8月1日~9月5日の定例会までの期間に決まった」(六代目山口組関係者)
いわゆる“ヤクザの夏休み”だが、組員たちはどう過ごすのか。
「会社員と同様、この期間にまとまった休みをとることが多い。しかし、いまやレジャーで行ける場所はほとんどない」(同前)
2011年の暴排条例の施行以降、暴力団関係者の“遊び場”は減った。
「和彫りの入れ墨が入っていると、温泉やプール、海水浴場などの施設にはまず入れない。海好きな六代目山口組の司忍組長は以前、知多半島沖の無人島まで行って、組員たちとジェットスキーで遊んでいた。このご時世、そこまでしないと海水浴すらできない」(同前)
ならば海外でバカンスを楽しむ--という選択肢も難しくなっているという。
「米国は日本から暴力団構成員のリストが提供されていて入国は不可能。他の国々でも前科があれば入国を拒否される国が増えている。俺らの個人情報は旅行代理店に知られているから、旅行の相談をしてもカウンターで“受け付けられない”と拒絶されてしまう。結局、比較的入国審査に“寛容”なアジア諸国に行く者が多い」(神戸山口組関係者)
暴力団事情に詳しいフリーライターの鈴木智彦氏が言う。
「夏休みに入っても一連の抗争が、完全なる“休戦”となるわけではありません。休暇中も3団体の緊張状態は続いており、山口組関係者らは8月に入っても“臨戦態勢は変わらない”と言っています。いつあるか分からない招集に備え、自宅で家族と過ごすだけ、といった味気ない休みを送る組員が一番多いのではないでしょうか」
バカンス気分には、ほど遠いようだ。

やくざ屋さんたちの業界は
冬の時代を迎えているようです (^_^;)
熱中症で年1000人死亡!

猛暑が連日続く中、熱中症による死者が相次いでいる。
平年よりも暑さが厳しい年は熱中症の死者が多く、年に1000人以上が死亡したこともある。
専門家は「今まさに注意が必要!」と警鐘を鳴らす。
総務省消防庁のまとめでは、9~15日の熱中症による救急搬送は、全国で9956人。
死者はうち12人だが、搬送直後に死亡と診断された場合のみ計上される。
治療後の死亡や、救急隊が出動した現場で死亡確認された人は含まれず、実際はさらに多いとみられる。
死亡届などに基づく厚生労働省の統計では、2010年の熱中症死者は1731人に上った。
この年の夏(6~8月)の平均気温は平年に比べ、北日本(北海道・東北)で2.2度、東日本で1.5度上回り、1946年以降で最も高かった。
最高気温が非常に高かった年も死者は多い。
高知県四万十市・江川崎で歴代最高の41.0度を記録した13年は1077人が死亡。
埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市で40.9度を観測した07年は904人が亡くなった。
気温と熱中症の関係を研究する首都大学東京の藤部文昭特任教授は「気温が1度高いと死者数は1.5倍に増え、高まるほど増加率は大きい」と指摘。
「今年も7月後半は記録的な暑さで、今まさに注意が必要な時期」と強調する。
厚労省の統計では、死者の約8割が65歳以上の高齢者。
藤部教授は「高齢者は普通に生活していても熱中症の危険がある」と指摘。
一方、若年者も運動などには注意が必要と話した。
熱中症の予防について厚労省などは、水分・塩分をこまめに補い、外出時は涼しい服装をして日傘や帽子を使用。
屋内では冷房などで温度を調節することなどを勧めている。

危機意識を持たないと
生命にかかわりますよ (;×_×;;)
月曜日がピーク
ウナギの危機

ウナギの危機が叫ばれて久しい。
国内のウナギ漁獲量は激減し、国内消費量もピーク時の3分の1まで低下している。今年の1月には、養殖ウナギに用いられるウナギの稚魚「シラスウナギ」の漁獲量が前年比99%減という衝撃的なニュースも流れた。
にもかかわらず、「美味しいウナギ」を求める声は止まない。
ウナギはこのまま絶滅してしまうのか。
絶滅を避けるためには、どのような手段が有効なのか。
日本でもっともウナギが消費される「土用の丑の日」に合わせて、『 ウナギの保全生態学 』の著書があり、ウナギの生態研究を行っている中央大学法学部准教授の海部健三氏に聞いた。

寿司からマグロが消えるのは 絶対にイヤだけど
ウナギなら それほど困らないかも~ (^_^;)
女性車掌に暴行

JR東海道線の藤沢駅で7月13日の深夜、車掌の女性が乗客に暴行される事件があった。
目撃者らによると、暴行された後も、車掌はすすり泣きながら1駅間、乗務を続行していたという。
その時、何があったのか。
JR東日本によると、事件があったのは7月13日午後10時ごろ。
熱海を発車し、宇都宮に向かう上り電車でのことだった。
「暴力受けてます。発車できません」。
突然、車掌によるアナウンスが車内に流れた。
目撃者のAさんによると、酔った乗客の男性に殴られたようだったという。
「1号車車内トラブル発生、暴行を受けています。応援をお願いします」
駆けつけた警察官によってこの乗客は取り押さえられ、乗っていた電車から降ろされた。
すすり泣きの車内アナウンス、過呼吸
大きな遅れもなく、この電車はそのまま運転を始めた。
しかし、車掌の動揺は、アナウンスを通じてもわかるほどだったという。
「車内トラブルにより、この電車、藤沢駅を遅れて発車しました。また、乗務員が継続乗車が困難なため、次の大船駅に停車後回送列車となります……大船駅で一度お降りになり……」
アナウンスを聞いていた乗客のBさんは「最後の方はすすり泣きが聞こえたり、途切れ途切れで最後まで言葉を言えていなかった記憶があります」と振り返る。
電車は大船駅に到着。到着した電車を大船駅のホームで見ていた別の乗客、東海道線沿線のそうくん(@sokunE217)は、「車掌さんが半分泣いているように見えましたし、過呼吸にもなっているのは目撃しました。苦しそうに息をしていました」と証言した。
また、突然この電車が回送になったことについて、車掌にクレームをつけた乗客もいた。そ
の乗客に対しても「最後まできちんと対応しようとはされていました」という。
「とてもお辛かっただろうに大船まで運んでくれたことに感謝」
JR東日本によると、被害を受けた車掌は「大事に至る怪我などはしていない」という。
暴行事件については神奈川県警が調べを進めている。
暴行後も一駅運転を続けた理由は「詳しくはわからない」としつつ、側線がある大船駅ならば、この電車を回送にしても、乗客に後続列車に乗り換えてもらうことが可能になるという。
乗客のBさんは、大船駅まで行けたおかげで、終電に間に合ったという。
「何も悪くない乗務員さんが標的にされたことに腹が立ちました。とてもお辛かっただろうに大船まで運んでくれたことに感謝しています。事件後も体調が気がかりでした。そのことを伝えたい」と話している。
駅員らに対する暴力、2017年度は656件
全国の鉄道34社(自治体含む)で発生した鉄道係員に対する暴力行為の発生件数は、656件(2017年度)となっている。
これは前年よりも56件少ないが、依然、駅員らへの暴力が多く発生していることがわかる。
また、加害者の59%が酒に酔った客だったという。
加害者の年代には偏りはなく、20代以下〜60代以上までがほぼ均等だった。
JR東日本は「暴力行為に対しては毅然とした対応を今後もとっていく」としている。

「だから乗務員は男じゃなきゃダメだ」
などという愚かな結論にならないで欲しい (^_^;)





