

壇密先生の保健体育の授業
どんなこと教えてるんだろ? (^_^;)
タレントの壇蜜(38)が、『東京都北区赤羽』『ウヒョッ!東京都北区赤羽』などで知られる漫画家・清野とおるさん(39)と結婚することが21日、スポーツ報知の取材で分かった。
「いい夫婦の日」の11月22日に婚姻届を提出した。
テレビ局関係者によると、2人は17年3月に放送されたTBS系『櫻井・有吉THE夜会』での共演をきっかけに交際をスタート。
壇蜜(だん・みつ)
本名・齋藤支靜加(さいとう・しずか)。
1980年12月3日、秋田県生まれ。38歳。
昭和女子大卒業後に銀座のクラブ、葬儀会社の研修勤務などを経て2009年デビュー。
10年に本名から改名。芸名の壇は仏壇、蜜は供え物を指す。
14歳から始めた日本舞踊は師範の資格を持つ。
レギュラーはNHKラジオ第2「高校講座 保健体育」、文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」水曜パートナー、同「壇蜜の耳蜜」。
身長158センチ。血液型O。
2019年 の投稿一覧
桜島の噴火
天皇皇后両陛下 伊勢神宮ご参拝

皇后陛下雅子さまが「お若い」と話題です
最近はご表情も明るくなられたようで
とても喜ばしいことだと思います (^_^;)
天皇皇后両陛下は、「即位の礼」と「大嘗祭(だいじょうさい)」が終わったことを伝える儀式として伊勢神宮に参拝するため、21日から三重県を訪問されています。
両陛下が伊勢神宮を参拝されるのは、天皇陛下のご即位後、初めてです。
両陛下は、21日午後0時半前に、JR東京駅の貴賓玄関に到着されました。
両陛下は東海道新幹線のホームで、見送りに来た山東参議院議長などからあいさつを受け、にこやかな表情で一人ひとりとことばを交わし、臨時の専用列車に乗り込まれました。
両陛下が伊勢神宮を参拝されるのは、天皇陛下の即位後、初めてで、歴代天皇に伝わる三種の神器の剣と曲玉が持ち出され、側近の職員によって、列車の中に持ち込まれました。
両陛下は名古屋駅で私鉄の専用列車に乗り換え、午後4時半前に三重県伊勢市の近鉄宇治山田駅に到着されました。

駅前では詰めかけた大勢の人たちから大きな歓声があがり、両陛下は、笑顔で手を振って車に乗り込まれると、歓迎にこたえながら宿泊先の伊勢神宮の内宮(ないくう)に向かわれました。
沿道では薄暗い中、子どもからお年寄りまで1万人を超える人たちが、手や小旗を振って歓迎し、両陛下の車列は、スピードを落として集まった人たちの前をゆっくりと進んでいました。
両陛下は、午後5時すぎに内宮に到着され、入り口にある宇治橋を車でお渡りになって、宿泊先の行在所(あんざいしょ)に入られました。
行在所では、天皇陛下の妹で伊勢神宮の主な祭りをつかさどる「祭主(さいしゅ)」を務める黒田清子さんらがお出迎えしたということです。
両陛下は22日は伊勢神宮の外宮に、23日は皇室の祖先とされる「天照大神」をまつる内宮にそれぞれ参拝し、「即位の礼」や「大嘗祭」が終わったことを伝えられる予定です。
天皇皇后両陛下を歓迎しようと、伊勢神宮内宮近くのおはらい町では、ちょうちん行列が行われました。
ちょうちん行列は、伊勢市や地元の商工団体などで作る委員会が企画し、およそ2000人の参加者は、21日午後6時半すぎから高さ20センチほどの赤と白のちょうちんを受け取り、道いっぱいに並んでゆっくりと、おはらい町を歩き始めました。
いくつものちょうちんの明かりが揺れる中、参加者は宇治橋に向かって歩いていました。
ことし4月に今の上皇さまと上皇后さまが三重県を訪問されたことを歓迎するために行われたちょうちん行列では、ちょうちんにろうそくが使われていましたが、委員会によりますと、今回は安全対策としてLEDライトを点灯させているということです。
伊勢市の40代の男性は
「昭和、平成、令和と時代の流れを感じながら行列に参加しました。
令和の時代が明るい時代になってほしいです」
と話していました。
▲現在の上皇さまと上皇后さまを歓迎するちょうちん行列
ことし4月に三重県にて
濱田美栄 信長の子孫をイジメる

▲濱田美栄
フィギュア男子の五輪代表だった織田信成氏(32)が、関西大学のアイススケート部でハラスメント被害を受けたことが監督辞任の原因と明かした問題で、織田氏が同大の濱田美栄コーチ(60)に民事訴訟を提訴したことが18日、週刊新潮の取材で分かった。
織田氏は18日の午後2時から大阪地裁の「大阪司法記者クラブ」で会見に臨んで経緯を説明、記者の質疑応答なども行われる予定だという。
母校だから当然だとはいえ、織田氏と関西大学の縁は深い。
織田氏は大阪府立阿武野高校から関西大学文学部に進学。
2010年にバンクーバー五輪に出場すると、11年3月に大学を卒業した。
同年4月から大学院に進み、15年に修了。
最終学歴は「関西大学大学院文学研究科総合人文学専攻身体文化専修博士前期課程修了」となっている。
17年に母校スケート部の監督に就任したのだが、今年9月、関大などが退任を発表、メディアは一斉に報道した。
ここでは朝日新聞の記事「織田氏が関大監督を退任 アイススケート」をご紹介しよう。
《関西大学は9日、アイススケート部の織田信成監督兼コーチが同日付で退任したと発表した。後任は未定。同大広報課の担当者は取材に対し、「他の活動が多忙で、監督業との両立が難しくなったのが理由と聞いている」と話した》
ところが織田氏は9月下旬、自身のブログに記事「関西大学アイススケート部監督辞任について」を掲載、関大の説明に異議を唱えた。
《関西大学アイススケート部監督辞任について、一部事実とは異なる報道がありましたので、自分の口から説明させて下さい》
《多忙を理由に監督を辞任したわけではなく、また関西大学との話し合いの場で「多忙で監督として十分な時間が取れない」とは一言も話していません。
辞めた本当の理由は、リンク内で濱田美栄から私に対して嫌がらせやモラハラ行為があり、その影響で今年春頃から体調を崩すようになり、辞任するまでの3ヶ月間リンクに行く事が出来なくなった事とそれに対する関西大学の対応が誠意あるものに思えなかったからです》
これに関大は9月30日、公式サイトに「織田信成さんのブログでの発信について」との反論記事を掲載した。
反論記事で関大は《指導方法をめぐって同部内で意見の相違があったことは認識しています》とし、織田氏が《7月1日に学長に対して所属事務所、弁護士が同席のもと、指導方法等に関する強い要望》が行われたことも認めた。
しかしながら、《時間をかけて複数の関係者に対してヒアリングを行ってまいりましたが、総合的にみてその要望を受け入れることは妥当ではないと判断》したと説明した。
この状況に週刊新潮が取材を進めると、最終的に織田氏は編集部の“直撃取材”に応じ、記者に重い口を開いた。
10月23日にデイリー新潮が「織田信成が初激白 “関大の女帝”濱田美栄のハラスメントで『うつ状態』に…監督辞任の真相」を速報、翌24日から発売された「週刊新潮10月31日号」には特集記事「『織田信成初激白!』僕は『関大の女帝』濱田美栄に排除された」が掲載された。
これらの記事で織田氏は、自身の退任が関大スケート部の濱田美栄コーチからのハラスメントが原因だったことを明らかにした。
発端は監督就任直後に遡る。
関大のスケートリンクには安全確保のため「1人のコーチがリンクで同時に指導できるのは3人まで」とのルールが設けられていた。しかし“濱田チーム”のサブコーチが5人以上の選手をリンクで滑らせていたのを織田監督が目撃した。
織田監督は濱田コーチに「危ないのでやめてもらえませんか」と申し入れた。
そもそも、このルールは濱田コーチが作ったのだという。
ところが予想に反し、なぜか濱田美栄は「アンタは間違ってる!」と激昂。
以来、濱田美栄はあからさまに織田監督を無視するようになったという。
《「ええ……、そうですね。スケート場で僕とすれ違いそうになると、濱田美栄は直前で“回れ右”をしてしまう。僕とは口も利きたくない様子でした。濱田美栄が僕の方を見ながら他のコーチとヒソヒソ話をすることも増えました。陰では“織田君は監督になってエラそうになった”“監督の権力でスケート部の伝統を変えようとしている”などと嘘を言いふらされて精神的に追い込まれたのです」》(デイリー新潮「織田信成が明かす監督辞任劇の舞台裏 『僕は“関大の女帝”濱田美栄に排除された』」11月4日より)
決定的な亀裂が入ったのは今年1月。関大の体育会は“文武両道”がモットーなのだが、スケート部の一部には成績が低迷している部員も存在した。これを憂慮した織田監督は、勉強時間を確保するため練習時間の変更を提案。濱田コーチも承諾したのだが、3月から実際に時間が変更されると、態度が変わったという。
《「濱田美栄がイラ立つようになって、“この練習時間は評判が悪い!”“これじゃ、子どもたちの練習ができない!”と僕を直接怒鳴るようになった。挨拶も無視され、これまで以上に陰口を叩かれました。以前にも増して濱田美栄による嫌がらせが続き、3月下旬には40度の高熱を出して起き上がれなくなった。結局、10日近く入院することになって、予定していたアイスショーや他の仕事もキャンセルせざるを得ませんでした」》(デイリー新潮「織田信成激白! “関大の女帝”濱田美栄の『恫喝』と『嘘』と『無視』でうつ状態に追い詰められ…」11月5日より)
記事の最後に織田氏が監督辞任に追い込まれた経緯と、ひどいうつ状態に陥った部分をご紹介しよう。
《度重なるハラスメントの末、ついに織田は“うつ”状態に陥ってしまう。
「6月に入ると耳鳴りがやまず、眩暈(めまい)や吐き気に襲われ、“リンクに行きたくない”と思うようになった。それからの3カ月間は一度もリンクに足を運べませんでした。その間にも濱田美栄は“織田君が私を辞めさせようとしている”という全くのデマを関係者に流していたと聞きます」
こうした状況を知ってもらうため、織田は7月1日に弁護士を伴って学長と話し合いの場を設けている。
濱田美栄による耐え難いハラスメントについて涙ながらに訴えたが、
「学長は“そういうことなら喧嘩両成敗。2人とも辞めてもらうことになると思う”と言う。これには本当に傷つきました。なぜ、大学の文武両道の方針に則って部を変えようとした僕が辞めなくてはならないのか。その後に濱田美栄にもヒアリングをしたそうですが、2カ月待っても僕には何の報告もなかった。それで辞任を決断したのです」》
織田氏が明かした「銀盤の闇」に、大阪地裁はどのような判決を下すのだろうか。
斎藤涼介 逮捕 新潟殺人犯

新潟市中央区の雑居ビルで飲食店従業員の女性(20)が刺殺された事件で、新潟県警は18日午後、殺人容疑で全国に指名手配していた埼玉県上尾市出身の職業不詳、斎藤涼介容疑者(25)を新潟市南区で逮捕した。


齋藤涼介 指名手配 石沢結月さん殺害


背が高くて超イケメン
モテモテだったろうに
一途な恋だったのかなぁ (T_T)
11月15日夜、JR新潟駅前の雑居ビルで、20歳の石沢結月さんが男に刃物で刺され死亡した事件で、新潟県警は石沢結月さんの知人とみられる25歳の男を殺人容疑で指名手配しました。
指名手配されたのは、住居・職業不詳の齋藤涼介容疑者(25)です。
警察によりますと、齋藤涼介は15日午後9時前、JR新潟駅前の雑居ビルの階段の踊り場で、飲食店の従業員石沢結月さんを刃物で刺すなどし、殺害した疑いが持たれています。
捜査関係者によりますと、石沢結月さんの体には数ヵ所刺し傷があったということです。
事件の目撃者から状況を聞いたという男性は、
「キャーっていう声が聞こえた(目撃者が)駆け付けたら男が女性を刺して止めようとしたけど、刃物を(目撃者に)向けてきたから危ないと思って止められなかった。男は走って駅の方に逃げて行った」
と話しています。
捜査関係者によりますと、齋藤涼介は石沢結月さんの知人だということです。
新潟県警は齋藤涼介を全国に指名手配し、情報の提供を求めています。
情報提供先 新潟警察署 電話025-249-0110

大饗の儀


日本人に生まれて良かった!
令和の御代が
ステキな時代になりますように (^_^;)
天皇陛下が大嘗祭(だいじょうさい)の中心的儀式「大嘗宮の儀」(だいじょうきゅうのぎ)(14、15日)への参列者を招いてもてなされる饗宴(きょうえん)「大饗の儀」(だいきょうのぎ)が16日、皇居・宮殿「豊明殿(ほうめいでん)」で行われた。
安倍晋三首相や三権の長ら約290人が参加。
皇后さまと秋篠宮ご夫妻をはじめとする皇族方も臨席された。
陛下は正午ごろ、三種の神器のうち剣と璽(勾玉)をささげ持った侍従らと共に会場に入り
「大嘗宮の儀を終え、皆さんをお招きし、
大饗を催すことを誠にうれしく思います」
とあいさつをされた。
豊明殿では天皇、皇后両陛下のお席の後ろの壁に、大正・昭和・平成の大饗の儀でも飾られた「錦軟障」(にしきのぜじょう)と呼ばれる長さ約9・3メートルの墨絵を配置。
左右の壁には、大嘗宮の儀に米を納めた悠紀(ゆき)地方(栃木県)の那須連山や男体山、主基(すき)地方(京都府)の嵐山や天橋立などの四季の風景と、関連する和歌が描かれた屏風(びょうぶ)が立てられた。
饗宴中は両地方の風俗舞も演じられた。

参列者の献立は鯛のお造りと尾頭付きなど。
朱塗りの「御台盤」(おだいばん)と呼ばれる両陛下の御膳には、参列者の献立に加えて蒸しアワビなどが並んだ。
大饗の儀は18日も行われる。
沢尻エリカ 逮捕 合成麻薬MDMA所持


何もかも恵まれすぎちゃうと
それを投げ捨ててみたくなる
という心理はあるかもね (^_^;)
違法薬物(合成麻薬MDMA)を所持していたとして、警視庁組織犯罪対策5課は11月16日の午後1時頃に、麻薬取締法違反の疑いで、女優の沢尻エリカ容疑者を逮捕した。
合成麻薬MDMAは風邪薬のカプセルに入っていて、それが2錠見つかったという。
カプセルには白い粉末が入っていて、このうち1錠を警視庁本部で鑑定したところ、合成麻薬MDMAだと確認された。
警視庁によりますと、合成麻薬MDMAが見つかったのは東京・目黒区の沢尻容疑者の自宅マンションで、沢尻容疑者はこのマンションで母親と2人で暮らしていた。
合成麻薬MDMAの発見は午前8時40分頃のことで、カプセルは棚のアクセサリーケースの中に入っていたといい、逮捕は、このうちの1錠を持っていたという容疑。
沢尻容疑者は
「私のものに間違いありません」
と容疑を認めており、取り調べには素直に応じているという。
警視庁は、沢尻容疑者が合成麻薬MDMAを使用していたかどうかを調べるために簡易鑑定をしましたが、結果については明らかにしていない。
警視庁は自宅の捜索で携帯電話なども押収していて、今後、合成麻薬MDMAの入手ルートなどを詳しく調べることにしています。
沢尻エリカ容疑者は、父が日本人で母がフランス人のハーフ。
小学6年生の時に雑誌モデルとして芸能界デビュー。
2004年、映画「問題のない私たち」(森岡利行監督)、05年、同「パッチギ!」(井筒和幸監督)に出演。同作で各新人賞を総なめにした。
順風満帆に思われたが、07年に主演映画「クローズド・ノート」の舞台あいさつで、司会者の質問に「別に」と答えるなど不機嫌そうに振る舞い、世間やマスコミから猛バッシングを受ける。
09年には所属事務所との専属契約が解消され、10年春まで芸能活動を休止した。
女優復帰作となった12年の映画「ヘルタースケルター」は大ヒットを記録し、日本アカデミー賞・優秀主演女優賞を獲得した。
15年に出演した「新宿スワン」も大ヒット。
映画「ヘルタースケルター」は岡崎京子原作漫画の実写版で、全身整形で美貌を手に入れた主人公がトップスターに登り詰めながらも、薬物依存による精神錯乱で人格が崩壊していく過程を描いた衝撃的な内容だった。
この映画の主人公と沢尻の現実が重なり、同作は大きな話題を呼んだ。
当時、文春報道を受けて、周囲に
「大麻をやめられないのか。このままではまずい」
と問われると、沢尻はこう答えたという。
「やめられない。これが私のライフスタイル」
事務所関係者が話す。
「現事務所の担当者もエリカのクスリについては警戒していて、何度も本人に『大丈夫か?』と確認していた。本人は『大丈夫です』と話していました。付き合いもあるらしく、クラブにはしょっちゅう行っているのは知っていたので、心配していました」
沢尻エリカ容疑者(33)が逮捕されたことについて、所属事務所のエイベックス・マネジメントが16日夜、ホームページで「沢尻エリカの報道に関しまして」と題したコメントを発表した。
その全文は以下の通り。
関係各位
本日、沢尻エリカが麻薬取締法違反の容疑で逮捕されました。
本件につきまして、現在事実関係を確認しております。
関係各所の皆様、並びにファンの皆様へ、多大なご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
本人の処遇につきましては、捜査の進捗を見守りつつ厳正に対処してまいります。
令和元年11月16日
エイベックス・マネジメント株式会社
沢尻エリカ容疑者は2020年放送のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」では、織田信長の正妻・濃姫役で出演が決まっていた。

大河ドラマでは、現在放送中の「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」に出演していたピエール瀧(52)が麻薬取締法違反の疑いで逮捕されて降板。
瀧は懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。
東博文 覚せい剤で現行犯逮捕 大川市立三又中学校の教師

福岡県警博多署は11月15日、車内のバッグに覚醒剤1袋を所持していたとして、福岡県大川市幡保(はたほ)の中学教諭、東博文容疑者(55)を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕した。
大川市立三又中学校の教師、東博文は「自分で使う目的で持っていた」と容疑を認めている。
大川市立三又中学校の教師、東博文の逮捕容疑は15日午前4時ごろ、福岡市博多区博多駅中央街のJR博多駅近くの路上で、チャック付きポリ袋入り覚醒剤1袋(0・5グラム)を所持したとしている。
博多署によると、大川市立三又中学校の教師、東博文が車で走行中、ナンバー灯が消えていたため、パトロール中の警察官が車を止めさせて職務質問し、車内にあったショルダーバッグ内のポーチの中に覚醒剤1袋と注射器が見つかった。
埼玉マップ
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