

引越でエアコン無しで一晩過ごしました
翌日エアコンが設置されて
その有難味が骨身に染みました (^_^;)
今年になって初めて付けられたエアコンの下に、猫ちゃんたちが大集合しています。
エアコンの魔力、半端ないです……!
くつろいでいた猫ちゃんたちが一斉にエアコン下のテレビ台に大集合。
送風口を見つめたり、寝そべったり、自分の後足を毛づくろいしたりと、思い思いにエアコンの風を楽しんでいます。
気持ちいい風を浴びにきた猫たちでエアコン前は見事に渋滞しています。
ちなみに、映像に入っていないテレビ台の下部にも猫ちゃんが4匹いたんだとか。
みんな、エアコンの冷風を待ち焦がれてたのかな?
飼い主さんの家では18匹の猫ちゃんが一緒に暮らしていますが、みんな仲良しでケンカはしないそうです。
これだけ多いと食事風景も圧巻ですね。
これからもエアコンで涼みながら、暑い夏をみんなで乗り切ってほしいです。
まったく老けない女(1)


中学生のお子さんがいるのに
セーラー服が似合っちゃうんですから
スゴイですよ! (^_^;)
女優の安達祐実が28日、自身のインスタグラムを更新。
髪が伸びたという近影を投稿しているのだが、その若々しさに驚くファンが続出している。
ノーセットの髪型、そして薄化粧を施したナチュラルな近影を披露した安達。
現在37歳とは思えない幼い表情と、一点の曇りもない美しい肌を見せ、今後のイメチェンを匂わせた。
そんな安達の若さと美しさに、ファンからは驚きの声が殺到。
代表作でもあるドラマ『家なき子』を思い浮かべる人や、陶器の様な肌を羨む声まで様々な反響が寄せられた。
「赤ちゃんすぎて可愛い」
「陶器のお人形さんみたいな肌と綺麗なお顔」
「どうやったらそんな若くいられるんですか」
「何故その歳でアゴのラインがたるまないんだ」
また、イメチェンを匂わせるハッシュタグに対し「ショートにするというのはどうですか?」とファンが問いかけると、安達はすかさず「ショートもいいなって、思ってました!」と返信。
ファン思いの一面を見せている。
安達の公式インスタグラムではこの投稿の他にも、安達の幼さが垣間見えるショットが多数披露されている。
公園の遊具で遊ぶ姿や、部屋の中で体育座りをする写真など、37歳とは到底思えない透明感と可愛さがあふれ出すものばかりで、SNSでは度々大きな話題となっていた。
奇跡の30代とも言える安達が多くの女性から支持されているのは、いつまでも変わらぬキュートな風貌を保っているからなのかもしれない。

JASRACから音楽を守る党(J音党)


ある団体が競争の無い独占的権利を持つと
だんだん堕落して利権団体になり
世の中の反発を招くようですね (^_^;)
「現在 JASRACから音楽を守る党 の設立準備を進めております」――。

ツイッター上でこうつぶやいたアカウントが、1万リツイート以上され話題を呼んだ。
「JASRAC(ジャスラック)の不当行為を是正するための政治団体」の設立に向けて動き始めている男が。
音大を卒業し、会社経営の傍ら、クラリネット奏者でもある工藤尚規(なおき)さん。
彼は2019年7月26日、電話口で、その構想案を明かした。
「どうしてこんな著作権料の取り方をするのだろう」という不満
7月24日、ツイッター上で、「JASRACから音楽を守る党 設立準備会」というアカウントが、
「現在JASRACから音楽を守る党の設立準備を進めております。
準備会の公式サイトは明日(25日)公開予定です。
宜しくお願い致します」
と呟いた。
そのツイートは瞬く間にリツイートされ、26日現在1万2000を超えている。
この投稿には多数のリプライやDM(ダイレクトメッセージ)が寄せられ、「様々な意見を頂いており、参考にしたいと考えております」とウェブサイトの公開を29日に延期したほど反響が寄せられたという。
発起人の工藤さんは音楽大学を卒業し、その後中古パソコンなどの買取・販売やアーティストマネジメントなどを行う合同会社「初音(はつね)」の代表である。
アニメ・ゲームの演奏会の企画に加え、YouTuberとしての一面ももっている。
「自分自身が音楽大学を卒業している関係で、音楽の仕事もやっている。
その時にコンサートを企画したりCDを作ったりだとか、
音楽を配信するときに、JASRACに申請をだす。
そこでJASRACに申請する側として、お客さんの立場として、
『どうしてこんな著作権料の取り方をするのだろう?』
と思うところがあった」
と自らのJASRACとのかかわりが、疑問をもつきっかけとなったという。
「自分の曲をライブで演奏するのにJASRACに申請する
というのもおかしいわけで」
なぜ活動を始めようと思ったのか。
そこには21日投開票の参院選比例区で1議席を獲得した「NHKから国民を守る党(以下N国)」の影響があったという。
N国からの影響と相違点
「はい。それは確実にあります」
と工藤さんは電話口ではっきりとN国から影響を受けたと話した。
「『JASRAC問題』は、JASRACが音楽教室に著作権料を請求しているような
問題が起き始めたころから『何かできないかな』という思いがあって、
『N国』は以前から知っていたので、(2019年の)参院選までの活動1カ月
くらいを見て、同じようなことができないかなという思いで
(政党を)つくろうとしている」

N国から1つの目的に向かって、改善などを求める点で影響を受けているそうだ。
今のところ1人で活動をしている工藤さんは、29日に公式サイトを公開。
その後、「JASRACのやり方に不満を持つ人」を募り、情報を集め、「精査」するという。
「アーティスト・音楽家」「JASRACに務めている(いた)人」「JASRACから徴収されているユーザー」などだ。
「(これらの人を)まず集めて情報を、いろいろなところであつめた問題点を、
(私が)思っている問題点以外のものを精査していく」
と語った。
そして、「支援者」も同時に募る。
「まず政党として動かせるくらいの力を持てるかどうかが問題となる」と述べる工藤さんは、
「JASRACはNHKと違って、(利用する人以外は)身近な問題ではないので、
そこでどれだけの人がこの問題に対して、
『変えようという意思を持っていただけるか』というところを踏まえて
支持がどれだけあるのかを確認して、
どう設立して、政治家を輩出していくかを考えていく」
という。
自分の中で洗い出されている「問題点」はホームページに訴えていくつもりだ。
空席があっても「満席」分取られる著作権料

工藤さんは口酸っぱく
「JASRAC解体が目的ではない」
という。
「JASRACの問題を法律改正により
改善したいという想いがあります」
と焦点は法改正のようだ。
改善したい問題を3つあげた。
(1)音楽教室の著作権料支払い問題
(2)包括契約の問題
(3)著作権料の支払いに関する問題
工藤さんは「自身が経験したこと」として、コンサートなどの「座席数による著作権料の支払い請求問題」を挙げ、
「現在、コンサートにおける著作権料の支払いは座席数で決められています。
これは音楽家の支出を増やし活動を阻害している一因でもあります。
満席にならないコンサートがかなりの割合ありますが、
支払いは満席である事が前提で請求されています。
本来はチケットの売れた枚数、入場者数でカウントすべきものだと考えております。
著作権等管理事業法の改正で是正したいと考えております」
と述べた。
ツイッターのアイコンは「J音党」。
読み方はまだ決めていないという。
アカウント名の「設立準備会」という表記について「本当に党として活動するときに外す」と述べた。
資金が集まらなければ「素直に受け止めて、解散する」らしい。
「長い時間をかけて国政選挙へ向けて準備」をしていくそうだ。
アオノリュウゼツラン
30年から50年に1度しか咲かないとされる「アオノリュウゼツラン(青の竜舌蘭)」が千代田区の日比谷公園で開花し、来園者らを驚かせている。
アオノリュウゼツランは中南米の熱帯域で育ち、テキーラの原料になる。
「センチュリー(世紀の)プラント」とも呼ばれる。
同公園サービスセンターによると、同公園のアオノリュウゼツランは1960年代に植えられたとみられる。
今春頃から突然、茎が1日に約10センチずつ伸びるようになり、高さ6メートル以上に。
今月18日に開花し、緑のつぼみから黄色の花びらが次々現れた。
咲き終わると栄養を使い果たし、枯れてしまうという。
花を撮影していた千代田区の男性(75)は「人生で一度だけのチャンスかもしれない。花も見応えがある」と喜んでいた。
中央線カルチャー

ガード下を何駅も歩いたり、安居酒屋で潰れたり……。
JR中央線にそんな思い出を持つ人は、世代を問わず多い。
2019年は、新宿~八王子間の開業130周年。
その長い歴史には、数々の芸能人・文化人たちの記憶が眠っている。
そこで、都心から高尾に向け、有名人たちの記憶をたどる路線旅に出ることにした。
【新宿】
中央線文化の “起点”。大鶴義丹も出演した「テント芝居」は、花園神社の名物。

マルイのそばの新宿高校は、中村敦夫や坂本龍一、絲山秋子らが通い、都立高校でもっとも自由で、遊び人指数も高かった。
【中野】
オタクの聖地・中野ブロードウェイは1966年に開業。当初は沢田研二ら、多くの有名人が暮らした。駅周辺の出身者には寺門ジモン。出身の中野区立第九中学は統合され、旧校舎は堀越高校の新校舎建設期間中、代替校舎に。
【高円寺】
吉田拓郎が街の名を歌い、中央線を代表する駅に。森本レオや水道橋博士ら、上京時から今なお住み続ける著名人も多数。地元出身者は後藤久美子(杉並区立大宮中学出身)、兄が美容院を経営する一色紗英ら。
【阿佐ヶ谷】
爆笑問題らが所属するタイタンがある。また、あばれる君は阿佐ヶ谷エリア内で引っ越し、高級マンションへ。かつては熊谷真実&松田美由紀姉妹の実家の洋品店も。熊谷のお気に入りの、ラーメンの「げんこつ屋」が最近になって復活。
【荻窪】
地元出身タレントには俳優の吉沢悠がおり、16歳から20歳まで駅ビル内の魚介類専門店でアルバイトをしていた。角野卓三、小倉一郎ほか著名人の住民は多い。「荻窪ラーメン」で知られるが、菅原文太御用達の「中華徳大」は豚骨醤油の名店。

【西荻窪】
坂上忍はこの駅近辺の出身。松田優作一家も荻窪との間に居を構えていたようで、松田龍平・翔太の出身中学も坂上と同じだ。駅周辺には下町的な雰囲気が漂い、吉祥女子高校は生稲晃子、釈由美子、TBSの木村郁美アナらが卒業。
【吉祥寺】
楳図かずおや江口寿史ら著名な住民は多いが、生粋の出身者では、まず伊藤蘭。武蔵野市役所そばの、大野田小学校卒だ。「前進座」があるので、中村梅雀にとっても地元。安倍晋三首相が小学校から通った成蹊学園も、ここにある。
【三鷹】
吉祥寺もスキップする、特別快速が停まる。2017年度の1日平均乗車人員は9万7413人と、他線との接続がないJR駅のなかでは最多。松屋フーズ、モンテローザ、すかいらーくなど外食大手の本社が集中。水谷豊は、駅近の大成高校卒。
【武蔵境】
駅の住所は武蔵野市だが、三鷹市域が近い。脚本家の岡田惠和、嵐の大野智、本田翼らの実家があって、目撃情報多数。彼らは揃って、三鷹市立第二中学出身だ。安野モヨコやミスチルの桜井和寿の母校、関東(現聖徳学園)高校も徒歩3分の距離。
【東小金井】
東京農工大(川谷絵音、お笑いコンビ・ハマカーンの母校)や、スタジオジブリがある。小金井市立緑中学は、生稲晃子と中山美穂&忍姉妹が卒業。駅前の油そばの「宝華」は、水樹奈々の行きつけだった店で、今では聖地巡礼の客で賑わう。
【武蔵小金井】
B級グルメの名店揃いの駅。東京学芸大(栗山英樹、米村でんじろう、矢部太郎、優木まおみの母校)、中大附属中高(小倉智昭、秋元康、ナオト・インティライミの母校)などがあるからか。広島風お好み焼きの「へんくつや」は、小栗旬が通う。
【国分寺】
東京経済大、移転後の早稲田実業中高もあって、ボリュームのある飲食店が多い。清宮幸太郎も御用達の「淡淡」は味も満点の大衆中華。カレーで有名な「ほんやら洞(店主は女性シンガー・ソングライターの草分けの中山ラビ)」など、渋い老舗も。
【西国分寺】
武蔵野線との乗換駅。芸能系の高等専修学校・日本芸術高等学園があり、出身者にはアイドルグループ「生ハムと焼うどん」、清野菜名、加藤夏希、山田優、河相我聞らがいる。

【国立】
文教地区で、三浦友和・百恵邸も有名。宇梶剛士はここで育ち、いまも住む。「名物スタ丼サッポロラーメン国立本店」は、宇梶の後輩が先代の後をついでいる。
【立川】
レストラン「ベースボール」では、2018年に阪神に入団した高橋遥人など、多くのプロ野球選手がアルバイトをしていた。店主は横峯さくらとも親交がある。
【日野】
実践女子大学(TBSの山形純菜アナらの母校)が近い。日野市は広くないのに、市内にはモノレールも含めて12駅も。出身のねづっちは、市から依頼の仕事も多い。
【豊田】
東京薬科大(ケツメイシのRYO、大蔵の母校)も近い。住宅街にある「海の幸のステーキ屋 大洋軒」は、多くの著名人が訪問。森繁久彌夫妻も通った名店だ。
【八王子】
駅前には、古くからの宿場町の風情が漂い、松任谷由実の実家の「荒井呉服店」のような老舗も健在。都立南多摩中等教育学校は、お笑いコンビ「メイプル超合金」の安藤なつがOG。
【西八王子】
法政大の多摩キャンパスが近い。法政出身者にはアナウンサーが多く、NHKの鈴木奈穂子アナも多摩キャン育ち。上川隆也は大学(中央大)まで八王子だった。
【高尾】
今をときめく俳優の西島秀俊は、駅近くの新興住宅地育ち。小学校の遠足以来、現在も高尾山にはよく登るという。中高は国立市の名門・桐朋学園だった。
中央線から離れた人もいれば、ずっといる人、戻ってきた人もいる。でも、そのすべての目に、オレンジのラインが焼きついているのだ。
(週刊FLASH 2019年7月16日号)
青葉真司の顔 京アニ放火犯
▲京都アニメ放火犯人 青葉真司の顔写真
京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」(京アニ、本社・京都府宇治市)のスタジオで18日起きた放火事件は、25日で発生から1週間。
死者34人、負傷者34人という未曽有の大惨事は、京都府警が殺人などの容疑で逮捕状を取った青葉真司容疑者(41)が重篤な全身やけどで入院しており、動機は不明のままだ。
JR京都駅から南へ約10キロの宇治市宇治妙(みょう)楽(らく)付近で、赤いTシャツ姿でジーンズをはいた青葉真司とみられる男が防犯カメラに写っていた。
猫をモフるとストレスが減ります

ミネルヴァのフクロウは
夕方に飛びます (^_^;)
全方位から「知ってた!」と言われそうな話ですが、ようやく研究によって明らかにされました。
これからはこの成果をもとに、各企業などで積極的なモフりタイムが導入されることが望まれます。
詳細は以下。

仕事のストレスが溜まった時、試験や論文で行き詰まった時、恋愛や人間関係で泣きそうな時、犬や猫をモフるだけで(実際の問題は解決しなくても)降り積もったストレスがすっと消えてゆく体験をしたことのある人は多いはず。
それは自分の飼っている犬や猫であっても、犬・猫カフェであっても、帰り道の地域猫であっても、触れ合いがもたらしてくれるものの大きさには変わりがありません。
そんな人類にとってある意味自明の事実がようやく研究によって明らかにされました。
ワシントン州立大学の Patricia Pendry準教授らのチームがジャーナル「AERA Open」に発表したところによると、
10分程度、犬や猫をモフった被験者らは、
ストレスホルモンに、著しい減少が見られた
とのこと。
実験室ではなく一般的な生活空間でのこうした実験で、
主要なストレスホルモンである、コルチゾールレベルの低下が観測された
のは初めてのことです。
実験では249人の大学生の被験者が無作為に4つのグループに分類されました。
最初のグループは10分間数匹の犬猫と実際の交流を持ちます。
ここで被験者らは犬猫と好きなようにモフったり遊んだりしながらくつろげます。
2つ目のグループはモフっている人々を観察させられます。
3つ目のグループはこれからモフれる犬猫をスライドショーで見せられます。
四つ目のグループは何も無しで待機となります。

いずれのグループも次に犬猫をモフれると知らされており、またスマホや本など気を逸らすものなし待たされます。
また、コルチゾールのサンプルは各被験者から唾液によって朝起きた時に摂取されています。
これらのデータを集計した結果、直接犬猫をモフったグループの被験者らのモフり後の唾液ではコルチゾールのレベルが著しく低下していました。
この結果は元々コルチゾールのレベルが高かった被験者にも低かった被験者にも同様の結果が見られたとのこと。
Pendry準教授は
「犬猫をモフることを学生達が楽しんでいることも、
そこからポジティブな感情を経験していることも知っていました。
でも私たちはそのことをより客観的なやり方で示したかったのです。
ストレスホルモンの減少は、長期的な心身の健康に大きな利益となるから」
と語っています。
現在Pendry準教授らは研究を進めており、今は4週間に渡る動物の力を借りたストレス軽減のプログラムを実験中とのこと。
なんとも羨ましい実験です。
これを機に各企業に仮眠室や託児所と共に犬猫モフり室が完備され、犬猫カフェに健康保険が適用されるような、誰にとっても素晴らしい社会が到来することを願ってやみません。

ネコ動画を見るだけでも
ストレスが減る
ような気がします (^_^;)
ぶっつぶす!


東京ではこれから毎週のように
どこかで花火があるので
ひとつくらいつぶれても大丈夫 (^_^;)
日本の南にある熱帯低気圧が台風に発達し、今週末に関東に接近する恐れがあるというのだ。
は!? ちょっと意味が分からない。
つまり梅雨明けと見せかけて、代わりに台風が襲ってくるってこと……?
な、何だそれは! 諸君、これが令和である。
気象庁の発表によれば、熱帯低気圧は本日2019年7月24日、父島の南西海上を北北東へ進行中だ。
中心の気圧は1006ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は15メートル、最大瞬間風速は23メートルとなっている。
ウェザーニュースによると、明日25日には台風まで発達する可能性があるとのこと。
強風や高波に注意が必要となるだろう。
その後、27日~28日頃に関東に接近するとtenki.jpは予想しているぞ。
沿岸部を中心に風が強まり、どうやら横殴りの大雨になりそうである。
完全に梅雨明け気分でいたところへ見舞われる、この痛恨極まりない一撃。
週末は外出を考えていた人も多いと思うが、特に気になるのは野外イベントへの影響だ。
実は今週の土曜日7/27、東京・台東区で「第42回隅田川花火大会」が開催されるのである。
タイミング悪ッッ!


史上最低の会見

いかにも大阪らしいと言えば大阪らしい
コテコテWETな 超浪花節の世界
いい歳したオッサンが 人前で泣くなよ~ (;´Д`)
お笑い芸人による闇営業問題は、ついに吉本興業の屋台骨を揺るがしかねない大事態に発展した。
吉本興業社長の岡本昭彦(52)が7月22日、5時間半もの会見に臨んだが、いい加減な企業体質が浮き彫りとなった“史上最低”の会見だったため、芸人たちの心には響かず、逆に不満の大合唱が上がる始末。
お笑い帝国はクーデターに揺れている。

22日の『スッキリ』(日本テレビ系)の生放送で「役員が変わらなければ吉本を辞める」と口火を切った極楽とんぼの加藤浩次(50)。
23日の放送では、冒頭「2時間ほどたって、こういった笑いもあるんだって教えられているのか(と気づいた)」と皮肉を込めた。
そして
「どういった理論構築を持ってくるかみていたが、
そこに何もなかった。
この令和になった時代で、正直びっくりした。
こういう会社の社長のところにいたんだと悲しくなりました」
と肩を落とした。
そして吉本興業会長の大崎洋(65)と23日夕に面談することを明かし、
「取締役が辞めない限り、私は辞めます!」
と改めて明言した。
吉本興業社長の岡本昭彦の会見は、約5時間半に及んだが、準備期間があったにもかかわらず、何とも拍子抜けの内容だった。
冒頭から記者の質問に端的に答えることなく、経緯をダラダラと説明しだし、報道陣を絶句させた。

事実上の解雇という、宮迫博之(49)への処分をあっさりと撤回するという適当さも驚かされる。
宮迫らの会見で明かされた「テープ回してないだろうな」という発言についても「場を和ませる冗談のつもりだった」とコンプライアンスを繰り返し口にする企業トップとしてまさかの釈明。
さらに吉本興業社長の岡本昭彦は
「全員クビにしてやる!
おれにはその力がある!」
という自身の物騒な発言についても「『力があるぞ』という言葉は標準語なので使わないと思う」と答えるなど、ピントがずれまくり。
ギャラについても「平均して5対5から6対4」と発言したが、所属タレントからSNSで大ブーイングが起きたほど。
吉本興業社長の岡本昭彦自身の処遇については、会長の大崎洋とともに、1年間の減俸50%というこれまた超甘い処分。

辞任は否定し
「私自身が変わることで評価をしていただければ・・・」
と社長のいすにしがみつく姿勢には、報道陣から失笑が漏れた。
こうした会見をみて、千原ジュニア(45)は23日の『ビビット』(TBS系)の生放送で「ただただ面白くない人」と切り捨て、「拙速すぎる。覚悟も踏まえて準備不足だったと思う。社会の流れを完全に読めていない」と苦言を呈した。





