水曜日, 10 of 8月 of 2022

放火無差別大量殺人への備え

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京アニ無差別大量殺人から3年

人生に絶望した人の行動が自責型(自殺)から他責型(無差別殺人)へと変わってきています

いつ自分がその標的になるかもしれない!

完全に防ぐことは無理でも、そのリスクを下げることは、心構えしだいでは可能です

 ((((;゚д゚))))

 

京アニ放火事件での無差別大量殺人を教訓に、京都市消防局が作成した避難の指針」(↑)が、全国の消防訓練などで活用されている。

昨年12月の大阪・北新地クリニックでの放火無差別大量殺人など、深刻な放火無差別大量殺人は後を絶たず、極限の状況から脱出した30人以上の証言から導かれた「自分の命を守る方法」は重みを増している。

専門家は、不測の事態への備えの重要性を強調する。

 

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▲放火で33人が虐殺された「京都アニメーション」第1スタジオ 

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