▲住吉会小川修司会長、六代目山口組髙山清司若頭、稲川会内堀和也会長
暴力団対策法による締め付けが効き過ぎて、暴力団はどこも構成員が激減し、シノギに苦しんでいます
ヤクザ組織の統制力が弱ったスキを突いて、半グレや不良外国人、労組のフリをした狂暴集団(辻本清美で有名になった「関西生コン」など)が跋扈してきています
暴力団も今は内部抗争している余裕がなく、協力できるところは協力しながら、新しい敵に立ち向かう必要がある、といったところでしょうか
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指定暴力団稲川会の「稲川会館」(横浜市)に4/12、六代目山口組髙山清司若頭、住吉会小川修司会長、稲川会内堀和也会長が出席し、食事会を開いた。
六代目山口組、住吉会、稲川会は、構成員や準構成員の人数ではヤクザ界のトップスリー。
暴力団関係者は言う。
「かつて敵対していた組織のトップが一堂に会するなど、考えられないことだった」