90【エリア】

隅田川花火大会 29日に順延

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▲写真をクリックすると迫力出るよ (^_^;)

今週末、日本に直撃すると予想されている台風12号『ジョンダリ』
この台風の真の目的は「隅田川花火大会を殺す」という説もある。
とんだ台風12号『ジョンダリ』だが、花火大会側も黙ってやられてはいない。
なんと、29日に順延することが発表された。
なお、29日の実施可否については、28日18時に公式twitterで発表するという。
この判断にネットでは拍手喝采が巻き起こっている!!
「前倒し判断よくやった!」
「ナイス」
「うぎゃー」
「真っ当な判断」
「良い判断だと思います!」
「早めのご判断ありがとうございます。日曜、晴れますように!」
「行こうかな」
「ナイス判断」
「日曜が晴れることを祈ってます」
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東京は夜の7時


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 かなり昔(25年前のバブル期)の曲なんですけど
  まったく古さを感じさせない名曲だなぁ  (^_^;)

山口組の夏休み


「三つ巴抗争」の緊張が続く山口組内で、“新たな問題”が持ち上がっている。
「例年、六代目山口組は8月に1か月ほど冠婚葬祭などの義理事は行なわないことになっている。執行部の仕事を制限し、若い衆たちに休みを与えるのが目的。今年は8月1日~9月5日の定例会までの期間に決まった」(六代目山口組関係者)
いわゆる“ヤクザの夏休み”だが、組員たちはどう過ごすのか。
「会社員と同様、この期間にまとまった休みをとることが多い。しかし、いまやレジャーで行ける場所はほとんどない」(同前)
2011年の暴排条例の施行以降、暴力団関係者の“遊び場”は減った。
「和彫りの入れ墨が入っていると、温泉やプール、海水浴場などの施設にはまず入れない。海好きな六代目山口組の司忍組長は以前、知多半島沖の無人島まで行って、組員たちとジェットスキーで遊んでいた。このご時世、そこまでしないと海水浴すらできない」(同前)
ならば海外でバカンスを楽しむ--という選択肢も難しくなっているという。
「米国は日本から暴力団構成員のリストが提供されていて入国は不可能。他の国々でも前科があれば入国を拒否される国が増えている。俺らの個人情報は旅行代理店に知られているから、旅行の相談をしてもカウンターで“受け付けられない”と拒絶されてしまう。結局、比較的入国審査に“寛容”なアジア諸国に行く者が多い」(神戸山口組関係者)
暴力団事情に詳しいフリーライターの鈴木智彦氏が言う。
「夏休みに入っても一連の抗争が、完全なる“休戦”となるわけではありません。休暇中も3団体の緊張状態は続いており、山口組関係者らは8月に入っても“臨戦態勢は変わらない”と言っています。いつあるか分からない招集に備え、自宅で家族と過ごすだけ、といった味気ない休みを送る組員が一番多いのではないでしょうか」
バカンス気分には、ほど遠いようだ。
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 やくざ屋さんたちの業界は
  冬の時代を迎えているようです  (^_^;)

渋谷盆踊り大会

 「渋谷盆踊り大会」が21日夜、東京・渋谷の繁華街の道路を開放して行われ、3万5000人(主催者発表)が参加した。

 地域住民と渋谷を訪れた人たちとの交流の場を作ろうと、昨年から、渋谷道玄坂商店街振興組合の主催で行われている。

ファッションビル「SHIBUYA109」前の交差点では、ちょうちんに灯がともり、太鼓が鳴り響く中、多くの買い物客や外国人観光客が盆踊りを楽しんだ。

 メキシコから観光で訪れているファビ・ヒルさんは「メキシコのダンスとは全然違うが、とても美しく幻想的なダンスだった。いい思い出になってラッキーだ」と話していた。

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 渋谷にしては選曲が
  ナツメロ調ですね  (^_^;)
 

▼上野公園の盆踊り

ウォーキングの効果


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 歩くの大好き でも今の季節は
  涼しい室内の方が いいかもね  (^_^;)

千駄ヶ谷駅


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新宿御苑の周りを走ると
 千駄ヶ谷駅の近くを通ります  (^_^;)

女性車掌に暴行

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JR東海道線の藤沢駅で7月13日の深夜、車掌の女性が乗客に暴行される事件があった。
目撃者らによると、暴行された後も、車掌はすすり泣きながら1駅間、乗務を続行していたという。
その時、何があったのか。
JR東日本によると、事件があったのは7月13日午後10時ごろ。
熱海を発車し、宇都宮に向かう上り電車でのことだった。
「暴力受けてます。発車できません」。
突然、車掌によるアナウンスが車内に流れた。
目撃者のAさんによると、酔った乗客の男性に殴られたようだったという。
「1号車車内トラブル発生、暴行を受けています。応援をお願いします」
駆けつけた警察官によってこの乗客は取り押さえられ、乗っていた電車から降ろされた。

すすり泣きの車内アナウンス、過呼吸

大きな遅れもなく、この電車はそのまま運転を始めた。
しかし、車掌の動揺は、アナウンスを通じてもわかるほどだったという。
「車内トラブルにより、この電車、藤沢駅を遅れて発車しました。また、乗務員が継続乗車が困難なため、次の大船駅に停車後回送列車となります……大船駅で一度お降りになり……」
アナウンスを聞いていた乗客のBさんは「最後の方はすすり泣きが聞こえたり、途切れ途切れで最後まで言葉を言えていなかった記憶があります」と振り返る。
電車は大船駅に到着。到着した電車を大船駅のホームで見ていた別の乗客、東海道線沿線のそうくん(@sokunE217)は、「車掌さんが半分泣いているように見えましたし、過呼吸にもなっているのは目撃しました。苦しそうに息をしていました」と証言した。
また、突然この電車が回送になったことについて、車掌にクレームをつけた乗客もいた。そ
の乗客に対しても「最後まできちんと対応しようとはされていました」という。

「とてもお辛かっただろうに大船まで運んでくれたことに感謝」

JR東日本によると、被害を受けた車掌は「大事に至る怪我などはしていない」という。
暴行事件については神奈川県警が調べを進めている。
暴行後も一駅運転を続けた理由は「詳しくはわからない」としつつ、側線がある大船駅ならば、この電車を回送にしても、乗客に後続列車に乗り換えてもらうことが可能になるという。
乗客のBさんは、大船駅まで行けたおかげで、終電に間に合ったという。
「何も悪くない乗務員さんが標的にされたことに腹が立ちました。とてもお辛かっただろうに大船まで運んでくれたことに感謝しています。事件後も体調が気がかりでした。そのことを伝えたい」と話している。

駅員らに対する暴力、2017年度は656件

全国の鉄道34社(自治体含む)で発生した鉄道係員に対する暴力行為の発生件数は、656件(2017年度)となっている。
これは前年よりも56件少ないが、依然、駅員らへの暴力が多く発生していることがわかる。
また、加害者の59%が酒に酔った客だったという。
加害者の年代には偏りはなく、20代以下〜60代以上までがほぼ均等だった。
JR東日本は「暴力行為に対しては毅然とした対応を今後もとっていく」としている。
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 「だから乗務員は男じゃなきゃダメだ」
 などという愚かな結論にならないで欲しい  (^_^;)

暑い!

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 23日がピークかな?  (;^_^;;)
 
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すぐ行っちゃるわ!

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西日本豪雨で甚大な浸水被害を受けた岡山県倉敷市真備(まび)町で、多くの住民が取り残される中、「どげんかしたらないかん」と、水上バイクで約15時間にわたり、約120人を救助した町出身の若者がいる。
「町のヒーローじゃ」。救助された住民たちから命の恩人として感謝されている。
「おかんが真備の家に取り残されとる。どうにか助けてもらえませんかね?」
7日昼前、岡山県総社(そうじゃ)市の建設業、内藤翔一さん(29)は、同じ真備町出身の後輩で岡山市に住む上森圭祐さん(25)から電話で頼まれた。
地元の浸水被害に、内藤さんは「なんかできんか」と思っていた矢先だった。
趣味で水上バイクに乗ることがあり、免許も持っている。総社市の自宅から真備町はほど近い。
 「すぐ行っちゃるわ!」
水上バイクを友人から借りて、出発した。
昼過ぎ、泥水は民家の2階ほどまで上がり、水かさは依然として少しずつ増していた。
木やタイヤなど様々なものが流れ、油の臭いが鼻を突いた。
ヘリの音が響く中、ベランダや屋根の上に避難している人々から救助を求める声が、数メートルおきに聞こえた。
「助けて」「こっち回って!」
「次行くけ、待っとって」と伝え、最初に上森さんの母親を救出した。
取り残されている人々の多くが高齢者。自力でバイクに乗ることができず、抱きかかえる必要がある。
途中から地元の後輩にも手伝ってもらった。助け出した人々は、高台にある森泉寺まで運んだ。
近くの岩田忠義(ただよし)さん(73)夫婦も内藤さんたちのバイクに助けられた。
軒下まで水が迫り、夫婦で屋根の上に避難した。
昼過ぎに119番や110番で救助を頼んだが、助けは来なかった。
ヘリが近くを飛ぶ度にタオルを巻いたさおを振って助けを求めた。
数時間すると「ブーン」と鈍い音が響いた。「もしかして、やっと助けが来たのか」。
近づいてきたのは水上バイク。内藤さんから「子どもを先に運ばせてな。絶対戻るけん、絶対間に合うけん、頑張って」と励まされ、ほっとした。
しばらくして、約束通り内藤さんは来た。バイクに乗りながら「じいちゃん、命がけで助けたんじゃけ、長生きしてよ。絶対で」と肩をたたかれた。
うれしくて、涙が出た。
「内藤さんは、町のヒーロー。命の恩人じゃ」
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 ばあさん「あれ気に入ったから買ってや」
  じいさん「すぐ買っちゃるわ!」  (^_^;)
 
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