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このところ気温もグングン上がり、本格的な夏祭りシーズンの到来が近づいてきたことを実感する。
祭に欠かせないのが屋台。たこやきや焼きそばなどの定番屋台のほかに、毎年流行の屋台が登場し、訪れる人を楽しませてくれている。
昨年は電球の中に飲料が入った『電球ソーダ』が大流行した。
「いまや屋台の流行も“インスタ映え”することが絶対条件になっています。そこで今年の流行の本命とされているのが『点滴ジュース』です。昨年の秋ごろから関東のカフェでも取り扱うようになり、若い女性たちにウケています。見た目のインパクトも大ですし、一般層をどれだけ巻き込むことができるかが、ブレイクするかどうかのポイントとなるでしょう」(トレンドウオッチャー)
昨年の電球ソーダに続いての“変わり種飲料”だが、果たして2匹目のどじょうになるだろうか。
「夏といえばノドがかわくので、原価の安い飲料を売りまくるのが一番もうかります。しかし、ジュースの自動販売機はどこにでもあるので、いかにインスタ映えする容器とセットで売るかが頭の使いどころなのです。一度火がついてしまえば皆がSNSにガンガン投稿し、勝手に宣伝してくれるわけですから、これほどありがたいことはありません」(同・ウオッチャー)
しかし、この点滴ジュース、お年寄りが飲んでいるところを想像すると、ちょっとしゃれにならない絵面になってしまうかもしれない…。
最近は他人のすることにケチをつけるのが生き甲斐の連中がいて、わずかでも問題となる要素があると、SNSで炎上騒ぎになる傾向がある。
そんなケチな連中から「点滴なんて不謹慎だ、けしから~ん!」などと糾弾されないといいのだが。

←こうゆう点滴をぶら下げる台で
ガラガラ押しながら歩くといいかも (^_^;)
90【エリア】
津山女児殺人事件

▲犯人の勝田州彦(かつたくにひこ)
岡山県津山市の民家で2004年、小学3年の 筒塩侑子(つつしおゆきこ)さん(当時9歳)が殺害された事件で、容疑者の勝田州彦(39)が県警の調べに対し、動機について「苦しむ様子を見たかった」という趣旨の供述をしていることがわかった。
筒塩侑子さんの「体を触りたかった」という内容の説明もしており、県警はさらに詳しく調べる。
捜査関係者らによると、勝田州彦は04年9月3日、津山市内に車を止め、声をかける少女を探していたという。
筒塩侑子さんを狙った理由を「たまたま見つけて、かわいいと思い、後をつけた」と説明していた。
具体的な状況については、いったん筒塩侑子さんが自宅に入るのを見届けてから、「無施錠の玄関から入り、中にいた筒塩侑子さんに時間を尋ねた」と供述。

津山で殺人というと どうしても
八つ墓村 思い出してしまいます (;´Д`)
ホクレン大学
小樽商科大学(小樽市)と帯広畜産大学(帯広市)、北見工業大学(北見市)は29日、3大学を運営する国立大学法人「北海道連合大学機構」(仮称)を2022年4月に創設すると発表した。
少子化で大学の経営環境が厳しさを増す中、3大学法人を統合し、効率化を進める狙い。大学の名称に変更はないという。
和田健夫・小樽商大学長、奥田潔・帯畜大学長、鈴木聡一郎・北見工大学長が同日、札幌市内で経営改革の推進に関する合意書を締結した。
合意書では、少子化が進む中、北海道経済・産業の課題解決と発展に貢献するため、商、農、工の「実学」を担う3大学の経営改革を推進するとしている。
国立大学も 独立行政法人になって
生き残りに必死 みたいですね (^_^;)
車いすバスケ国際試合
暴力教師
捜査関係者によると、暴力教師は4月20日午後7時頃、下校指導をしていた際、自転車にまたがっていた生徒の首をつかんで転倒させ、首などに打撲や擦り傷を負わせた疑い。
市教委によると、暴力教師は柔道の有段者で、生徒の首をつかんだことで生徒が一時気を失い、転倒したという。
大分県では暴力団員を
教師にしているの? ((((;゚д゚))))
JR新宿駅タックル男
東京都内のJR新宿駅構内で、通路を歩く女性に次々にタックルする男がいると、ツイッター上に動画が投稿された。
倒れそうになった女性もおり、「酷いな」「許せない」との声が上がっている。
タックル《名・ス自》
ラグビー・レスリングなどで、敵に組みついて倒したりすること。
「―をかける」 ▷ tackle
「女性に恨みがあるのか」「新手の痴漢では」
若い男はいきなり体を左に向けると、向かって歩いてきた女性2人のうち1人に
すれ違いざま左肩を思い切りぶつける。
女性は、のけぞって倒れそうになったが、男はそのまま速足で去って行った。
これは、2018年5月25日夜に「えんどう」さんがツイッター上にアップした動画のシーンだ。
この男は、白いTシャツに黒いズボン姿で、リュックを背負っていた。
男は、さらに2人目、3人目の女性にも肩をぶつけ、そのまま去っていく。
男にはぶつからない。女性がカップルだと分かると、避けている様子もあった。
動画は44秒ほどで、投稿主の「えんどう」さんは、「新宿駅にいる女性にだけタックルかましていく男 危なくて仕方ない」と嘆いていた。
この投稿は、4万件ぐらいもリツイートされており、動画がネットで拡散している。

しょーもない奴! 鬱屈した心の闇を感じる
後ろからタックルする日大もひどいけど (;´Д`)
東京競馬場を歩く
車いすバスケ天皇杯
車いすバスケ
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歩くの大好きすぎる

リヤカーを引いて世界中を歩いている吉田正仁さん(37)が日本時間13日、ゴールと定めていた北極海沿岸のカナダ・トゥクトヤクトゥクに到着した。
2009年に旅を開始、約7万7500キロを単独踏破したという。
「地球はとても大きいけど小さな一歩を重ねることで地球2周分の距離を歩ける。人間、やろうと思えばたいていのことはできる」と話した。
凍り付く北極海。見渡す限りの銀世界。「やっと着いた」。強風が独り言をかき消した。
地元女性に、どこから来たのか聞かれ、長い旅路を話した。
女性は驚きの表情を浮かべた後「今日の一日を楽しんで」とねぎらいの言葉をくれたという。
一時帰国を挟み巡ったのは約60カ国。履きつぶした靴は21足。
これで旅を終え、故郷の鳥取市に戻る予定で「犬の散歩をして、しばらくゆっくり過ごしたい」と語った(やっぱり歩くんだ)。

上には上が いるもんですねー (^_^;)








