水曜日, 27 of 1月 of 2021

Category » 事件・事故

旭川医大のお家騒動

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旭川医科大学学長の吉田晃敏

 

 この独裁者みたいなオッサン

  国立大学を自分の私物とでも

 思っているんでしょうか?

  (・_・?)

 

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国立大学法人の旭川医科大学(北海道旭川市、学長は吉田晃敏)の役員会が、旭川医科大学病院の病院長、古川博之(→)を解任したことが1/25、関係者への取材で分かった。

1/25夕方に職員を対象とした説明会を開き、報告したという。

関係者によると、説明会では、旭川医科大学病院の病院長、古川博之が、意図的に学内の秘密を流出させたなどとして、守秘義務違反にあたるという説明があった。

旭川医科大学病院の病院長、古川博之は、旭川医大学病院で中国コロナ患者受け入れるように、旭川医大学長の吉田晃敏に進言したが、学長の吉田晃敏は、中国コロナ患者の受け入れを拒否していた。

読売新聞の取材に対しても、患者の受け入れを要請した際に、旭川医科大学学長の吉田晃敏から

「中国コロナ患者を受け入れるなら

 お前が辞めろ!

などと言われたと証言している。

この問題では、文部科学省が学長・吉田晃敏の発言についての事実関係を巡り、調査を行っている。

 


CO2消火設備で死者

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 CO2消火って、何となく危険そうだなぁ

  と思っていたのですが、やっぱり危険だったのですね

 上の動画は、今回の事故のものではありません

  ((((;゚д゚))))

 

東京・港区のビルの地下駐車場で消火設備の点検作業中に、消火のための二酸化炭素が充満し、作業員3人が病院に搬送されたが、このうち2人が死亡、1人が意識不明の重体。

1/23午前11時ごろ、港区西新橋にあるビルの地下駐車場で消火設備を点検していた作業員から

「点検中に誤って二酸化炭素(CO2)を噴霧してしまった」

と110番通報があった。

この事故で、作業員の男性3人が病院に搬送されたが、2人が死亡し、1人が意識不明の重体だという。

当時、6人で作業をしていて、ほかの3人は自力で避難したという。

点検中の作業員が誤ってCO2消火設備を作動させてしまったとみられ、警視庁はくわしい状況を調べている。

 


田原総一朗86歳

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 昔は70歳すぎて生きてると

  古稀(古来稀なり)だったけど

 今じゃ80過ぎた現役が

  ウジャウジャいますからね

 バイデンだって78歳ですよ

  ((((;゚д゚))))

 

今年初のテレ朝「朝生」のテーマは、「ド~する? ! 新型コロナと2021日本」。

医療崩壊や東京五輪に関する議論が交わされたが、

「番組後半で“放送事故”寸前の場面がありました。

 実は生放送に田原総一朗さんが寝てしまったのです。

 元旦スペシャルだったので通常より2時間以上長く、

 午前0時半から5時50分の長丁場。

 体力的に厳しかったのでは」

と語る番組関係者が“そのとき”を振り返る。

「ちょうど、視聴者から届いたFAXやメールを紹介しているときでした。

 腕を組んだ田原総一朗さんの目が閉じ、“機能停止”したんです。

 午前5時ごろから実に約20分、

 田原総一朗さんの司会なしで番組が進む異常事態でした」

それを察知したサブMCの渡辺宜嗣キャスターが、

「機転を利かせてパネリストの話を回し、なんとか乗り切りました。

 カメラスタッフも、田原総一朗さんの姿が放送に乗らないよう苦労したんです。

 冷や冷やものでしたよ。ようやく目覚めた田原総一朗さんは、

 何事もなかったように論戦に割って入りましたけど」

考え込んでいた

番組関係者が続ける。

「田原総一朗さんと長年共演する出演者は

 “OA中にウトウトすることはあったけど、

 さすがにマジ寝は初めて見た”と驚いていました。

 ほかは“田原総一朗ついに昇天か、と思った”

 なんて笑っているのもいましたね」

この“昇天”とは、3年前、「サンデー毎日」誌上で田原総一朗氏が作詞家・阿木燿子氏と対談した際に、

「できればこの番組の収録の最中に

 あれッ田原総一朗さん、静かになったな

 と思ったら死んでた

 というのが理想なんですけどね」

と話したのが元ネタ。

いずれにせよ、“朝まで生熟睡”は共演者や番組スタッフのフォローで事なきをえたわけだが、テレビ朝日の広報部によると、

「田原総一朗氏は目をつぶって考えることはありますが、寝てはおりません」

ならば、出演陣はどう見ていたのだろうか。

「たしかに腕を組んで目をつぶってはいた。

 だがそのあとで会話に参加したので、寝ているとは思わなかった」

 (武見敬三参院議員)

「舟を漕いでいるようにも見えた時間があったが、沈思黙考と見た。

 他の時間は、いつも通り鋭い司会ぶりでした」

 (元JOC国際業務部参与の春日良一氏)

「放送が相当長かったので、実は私も、

 眠くて意識が飛びそうになった時間帯はありました」

 (国際政治学者の三浦瑠麗氏)

では、田原総一朗さん。あなたに聞きたい!

田原「寝てないですよ。

 『朝生』は面白い番組。興奮するんだもん。

 まったく眠くなんてならない。

 たぶん、誰かしらの話を聞いて

 考え込んでいたんじゃないかな」

失礼ながら、体力の問題を指摘する向きもあるが?

田原「テレビ朝日がどう思っているかは分からないけど、

 僕は、いまは後継者を誰にするかも考えていない。

 死ぬまでやるつもりです」

さすがの情熱。

でも、周りが心配するから、長考に入るときの姿勢は変えるべきかもしれません。

「週刊新潮」2021年1月21日号 掲載

 


サムスントップ収監

 3月3日、韓国サムスングループの事実上トップで、サムスン電子副会長の李在鎔氏の裁判が9日に始まることが、裁判所の記録で明らかになった。写真はソウルで2月撮影(2017年 ロイター/Kim Hong-Ji)

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見るからに人の好さそうなボンボン

慶応大の大学院に留学したこともある知日派

生まれる国を間違えた悲劇

(T_T)

 

韓国の前大統領・朴槿恵(パククネ)の罷免につながった贈収賄スキャンダル事件で、ソウル高裁は1/18、贈賄罪などに問われたサムスン電子副会長の李在鎔に対する差し戻し控訴審で、李在鎔に懲役2年6月の実刑判決を言い渡した。

サムスングループの事実上のトップである李在鎔は、再び収監(刑務所にぶち込まれること)されることになった。

李在鎔は2017年に逮捕され、ソウル中央地裁が同年、懲役5年の実刑判決を言い渡したが、ソウル高裁は18年2月、懲役2年6月に減刑し執行猶予4年とした。

だが19年に大法院(最高裁)が執行猶予付きの判決を破棄し、ソウル高裁に審理を差し戻した。

この差し戻し控訴審は、同高裁で20年12月で結審していた。

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新型コロナウイルス感染拡大や米中関係の不確実性など、かつてない不透明感が世界を覆う中で、世界最大のエレクトロニクス企業であるサムスン電子は、またもやトップ不在となる。

韓国の前大統領・朴槿恵(パククネ、→)は先週、懲役20年の実刑判決が確定している。

李在鎔の収監を受け、サムスン電子の株価(↓)は一時約4%下落した。

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動乱の年?

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未確認情報なんだけど

ナンシー・ペロシ民主党下院議長を “米軍が逮捕“

という情報が流れてる

ペロシが反国家罪で軍事裁判なら、米国が軍事独裁国家になるの?

中国では江沢民派(習近平の敵)の人民解放軍が北京に入ったとか

日本と韓国は、国交断絶寸前

とにかく2021年は「動乱の年」になるかも~

医療リスク

  ↓

経済リスク 

  ↓  いまここ

戦争リスク

((((;゚д゚))))

 


羽田雄一郎(53)急死 立憲民主党

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まだ明確な死因が報道されていませんが、53歳という年齢からすると、中国コロナが死因とは考えにくいところもあり、ミステリアスです

死亡当日にPCR検査を予定していたということは、殺意を持った人物なら「絶好のチャンス」と考えたかもしれません

彼の死によって最も得をした人物は誰かを調べる必要を感じます

((((;゚д゚))))

 

立憲民主党の参院幹事長、羽田雄一郎が12/27、東京都内で死去した。53歳だった。

福祉団体の職員や、元総理大臣で父親である羽田孜の秘書を務めたのち、平成11年の参議院補欠選挙で初当選。

参議院国土交通委員長や民主党の参議院国会対策委員長のほか、悪夢の民主党政権時代には、野田内閣で国土交通大臣を務めた。

その後は旧民進党を経て、ことし9月に旧国民民主党から立憲民主党に合流し、党の参議院幹事長を務めていました。

立憲民主党の関係者によりますと、羽田雄一郎は12/24ごろに発熱して体調不良を訴え、12/27にPCR検査を受ける予定だった。

12/27になって体調が急変し、東京都内の病院で死亡が確認された。

 


藤本麻希 カマ切り女 ラゾーナ川崎プラザ

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 ふつう、こうゆうキチガイ

  暖かくなった春に出没するものですが

 厳寒のいまごろに現れるとは

  まったく油断できません

 ((((;゚д゚))))

 

12/24午後、川崎市の商業施設の中で、殺人犯・藤本麻希(28)が、近くにいた20代の女性に、カマで頭などを切りつけました。

20代の女性は大けがをして病院で手当てを受けていて、警察は殺人犯の女、藤本麻希を殺人未遂の疑いで逮捕し、詳しい状況を調べています。

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24日午後3時前、川崎市幸区にある商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」で、

「女が鎌(かま)を持って振り回している!」

と110番通報がありました。

警察などによりますと、1階にあるホームセンターで、犯人の藤本麻希が持っていた鎌で近くにいた20の女性を切りつけたということです。

消防によりますと、女性は頭や腕などを切られ大けがをしているということですが、意識ははっきりしているということです。

切りつけた犯人の藤本麻希は、同じフロアのトイレに逃げ込みましたが、警察が殺人未遂の疑いでその場で逮捕しました。

警察によりますと、逮捕されたのは自称・川崎市幸区の藤本麻希(28)で、調べに対し

「殺すつもりはなかった」

などと訳の分からないことを供述しているということです。

警察は殺人犯・藤本麻希の動機や詳しい状況について調べることにしています。

「ラゾーナ川崎プラザ」はJR川崎駅に直結する商業施設で、日中、多くの買い物客が訪れる場所です。

同じ商業施設に入る靴の修理店の従業員は

「休憩室にいたときに、別のスタッフから『事件があって危ない』と連絡が入りました。確保された藤本麻希を見ましたが、黒いパーカーのフードをかぶって、ずっと下を向いていました。こんなに身近な場所で事件が起きるなんて信じられないし正直、怖かったです」

と話していました。

 

▼ラゾーナ川崎プラザ

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まだ止まってる

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 エアコンが止まったら

  凍死するかもね

 ((((;゚д゚))))

 

 

 


全米各地でデモと混乱

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日本国内の報道はコロナ一色という感じですが、アメリカでは大統領選挙の混乱が続いています

トランプ支持派と反対派の対立は全米で激化しており、このままでは、かつての南北戦争のような国家分裂状態(内戦)になりかねません

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アメリカの混乱や分裂は中国共産党の思う壺であり、人類の平和にとって非常に危険な事態と言えます

ところで話は変わりますが、ここ数日音声入力の練習(→)をしており、この文章もキーボードを使わずに音声で入力しています

とても便利です

(^_^;)

 

全米各地で12日、トランプ大統領を支持する保守系団体などが大統領選挙の結果を巡りデモを実施し、

「不正により選挙が盗まれた!」

と訴えた。

ワシントンでは一部が暴徒化、夜になって反トランプ勢力と乱闘となり、警察が排除に乗り出した。

首都ワシントンでは、デモ行進に数千人が参加、先月のデモよりも小規模となった。

警察は日中、親トランプ派と反トランプ派の衝突を阻止するため、道路を通行止めにするなどの対策を取った。

トランプ氏の盟友、ロジャー・ストーン氏に関連するデモ活動「盗みを止めろ」の主催者や宗教団体は、トランプ氏の支持者らにデモ行進への参加を呼び掛けた。

夜になって、親トランプの「プラウド・ボーイズ」に、極左暴力集団「アンティファ」(↓)が襲い掛かり、ワシントンのダウンタウンで乱闘となった。

ロイター関係者の情報によると、警察が両陣営を引き離すために催涙スプレーを使った。

ワシントン以外では、ジョージア州アトランタ、アラバマ州モービルなどで、トランプ支持者によるデモが繰り広げられた。

ワシントン州の州都オリンピアの現地メディアによると、当地で親トランプと反トランプの勢力が衝突し、1人が実弾を受け、3人が逮捕された。

 

▼極左暴力集団「アンティファ」

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▼混乱の背後にはチャイナチス中国共産党

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ジェネリックで死者

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 このような不安は

  前から言われてました

 私はジェネリックではなく

  正規品を利用しています

 (^_^;)

 

医師のおおたわ史絵氏(57)が12日、ブログでジェネリック(後発医薬品)の死亡事故に言及した。

皮膚治療薬(経口薬)も睡眠導入剤の成分が混入し、この薬を服用していた患者1人が死亡した。

薬を製造した製薬会社が11日発表した。

皮膚治療薬に向精神薬に使用されるベンゾジアゼピンが混入されていた問題についておおたわ氏は

「水虫の薬でまさかベンゾジアゼピンが混入しているとは誰も予想しないです」

と驚きを隠せない様子だ。

その上で

「患者さんが命を落とすとは…ジェネリックと言う選択肢がこの国に現れてから ずっと不安でした。多数の工場やメーカーが参入するほど、監視の目が行き届かなくなるからです。『全く同じ成分ですよ』と思わせた宣伝文句にも大きな問題があったと思う」

とジェネリックの問題点を指摘した。

ジェネリックは先発医薬品と全く同じものだと認識している人も多いが

「私は患者さんに聞かれたときは必ず

『有効成分は同じ配合ですが、材料も工場も

 それぞれ異なるところで作られています。

 だから厳密には効き目や副作用には違いがあると思います。

 いいものもあれば、そうでない面もあるかもしれません』

と説明しています」

と必ずしも同じものではないことを解説。

価格が安いのも事実だが

「お金を払う患者さんにとっては値段は重要ですから、

 ジェネリックを選ぶ自由はあります。

 ただこの自由が問題です」

という。

最大の問題は

「1つの薬に対してジェネリックは5つも10も存在することがあります。

 そのどれを選ぶか? 

 選択権は患者さんにはありません。

 実は我々医者にもありません。

 選択権を持っているのは薬局です。

 どこのメーカーのジェネリックを採用するかは薬局の裁量にかかっています」

という点だという。

続けて

「薬剤師さん達もそれぞれ情報を吟味しながらジェネリックの採用に踏み切っていることと思いますが、今回のような工場側の不正があると薬局側も大変困惑するでしょう」

と今回の問題の影響を懸念している

その上で

「みんな被害者です。ジェネリックと言うお財布に優しい自由。聞こえはいいけれど、医者も患者も選択権を持っていない それが本当に自由なんだろうか? 我々医師はみんな いつかこんな事故、事件が起きると不安に思っていました。これ以上、不幸が続きませんように」

と結んでいる。

 

* * * * * * * * * *

福井県あわら市の製薬会社「小林化工」が製造した爪水虫などのジェネリック治療薬に睡眠導入剤の成分が誤って混入し、服用した患者1人が死亡した問題。

同社の小林広幸社長は12日、報道陣の取材に応じ「重大な過失を犯したことを深くおわび申し上げる。責任を痛感している。会社全体で償っていく」と謝罪した。

同社によると、死亡したのは、首都圏の病院に入院していた70代女性。
睡眠導入剤「リルマザホン塩酸塩水和物」が誤って混入した経口抗真菌剤イトラコナゾール錠50「MEEK」(ロット番号T0EG08)を服用した。
同社が死亡との因果関係を調査中。
 イトラコナゾール錠50「MEEK」はジェネリック医薬品。小林社長は「ジェネリックの信頼に大きな影響を与え、深く反省しています」と述べた。
同社や県によると、健康被害が報告された133件のうち、救急搬送・入院が確認されたのは34件だった。
服用者の車などの運転による事故は16件発生したという。
 県は9日、同社工場に立ち入り、混入の経緯などを聞き取るなどし医薬品医療機器法違反に当たるかを調べている。
 同社によると、混入した睡眠導入剤の成分は1錠あたり5ミリグラムで、睡眠導入剤としての通常の最大使用量(2ミリグラム)の2.5倍に当たる。
多い人で1日に8錠服用するケースもある。