

引越でエアコン無しで一晩過ごしました
翌日エアコンが設置されて
その有難味が骨身に染みました (^_^;)
今年になって初めて付けられたエアコンの下に、猫ちゃんたちが大集合しています。
エアコンの魔力、半端ないです……!
くつろいでいた猫ちゃんたちが一斉にエアコン下のテレビ台に大集合。
送風口を見つめたり、寝そべったり、自分の後足を毛づくろいしたりと、思い思いにエアコンの風を楽しんでいます。
気持ちいい風を浴びにきた猫たちでエアコン前は見事に渋滞しています。
ちなみに、映像に入っていないテレビ台の下部にも猫ちゃんが4匹いたんだとか。
みんな、エアコンの冷風を待ち焦がれてたのかな?
飼い主さんの家では18匹の猫ちゃんが一緒に暮らしていますが、みんな仲良しでケンカはしないそうです。
これだけ多いと食事風景も圧巻ですね。
これからもエアコンで涼みながら、暑い夏をみんなで乗り切ってほしいです。
お笑い(^O^)
史上最低の会見

いかにも大阪らしいと言えば大阪らしい
コテコテWETな 超浪花節の世界
いい歳したオッサンが 人前で泣くなよ~ (;´Д`)
お笑い芸人による闇営業問題は、ついに吉本興業の屋台骨を揺るがしかねない大事態に発展した。
吉本興業社長の岡本昭彦(52)が7月22日、5時間半もの会見に臨んだが、いい加減な企業体質が浮き彫りとなった“史上最低”の会見だったため、芸人たちの心には響かず、逆に不満の大合唱が上がる始末。
お笑い帝国はクーデターに揺れている。

22日の『スッキリ』(日本テレビ系)の生放送で「役員が変わらなければ吉本を辞める」と口火を切った極楽とんぼの加藤浩次(50)。
23日の放送では、冒頭「2時間ほどたって、こういった笑いもあるんだって教えられているのか(と気づいた)」と皮肉を込めた。
そして
「どういった理論構築を持ってくるかみていたが、
そこに何もなかった。
この令和になった時代で、正直びっくりした。
こういう会社の社長のところにいたんだと悲しくなりました」
と肩を落とした。
そして吉本興業会長の大崎洋(65)と23日夕に面談することを明かし、
「取締役が辞めない限り、私は辞めます!」
と改めて明言した。
吉本興業社長の岡本昭彦の会見は、約5時間半に及んだが、準備期間があったにもかかわらず、何とも拍子抜けの内容だった。
冒頭から記者の質問に端的に答えることなく、経緯をダラダラと説明しだし、報道陣を絶句させた。

事実上の解雇という、宮迫博之(49)への処分をあっさりと撤回するという適当さも驚かされる。
宮迫らの会見で明かされた「テープ回してないだろうな」という発言についても「場を和ませる冗談のつもりだった」とコンプライアンスを繰り返し口にする企業トップとしてまさかの釈明。
さらに吉本興業社長の岡本昭彦は
「全員クビにしてやる!
おれにはその力がある!」
という自身の物騒な発言についても「『力があるぞ』という言葉は標準語なので使わないと思う」と答えるなど、ピントがずれまくり。
ギャラについても「平均して5対5から6対4」と発言したが、所属タレントからSNSで大ブーイングが起きたほど。
吉本興業社長の岡本昭彦自身の処遇については、会長の大崎洋とともに、1年間の減俸50%というこれまた超甘い処分。

辞任は否定し
「私自身が変わることで評価をしていただければ・・・」
と社長のいすにしがみつく姿勢には、報道陣から失笑が漏れた。
こうした会見をみて、千原ジュニア(45)は23日の『ビビット』(TBS系)の生放送で「ただただ面白くない人」と切り捨て、「拙速すぎる。覚悟も踏まえて準備不足だったと思う。社会の流れを完全に読めていない」と苦言を呈した。
NHKから国民を守る党
芸人とヤクザ

30年前の動画ですが さすが上岡龍太郎
なかなか勇気ある発言だと思いますよ
芸人の興業を ヤクザが取り仕切るのは
江戸時代からの 永~い伝統ですからね
社名に「興業」とか入ってるし (^_^;)

ライオンが逃げた!訓練
▲愛媛県立とべ動物園

ほのぼのしていて いいですけど
本当に逃げた時に 役に立つのかな?
後ろにいる本物ライオンが
いい味出してますね (^_^;)
黒電話

某国の「将軍様」のヘアスタイルに
とてもよく似てますね (^_^;)
ほとんど見かけることがなくなったダイヤル式の「黒電話」。
そんな電話機が展示されている博物館が、ネット上で話題になっています。
使い方も解説されていて、実際に触れることもできます。
子どもたちに人気の展示について学芸員に話を聞きました。
黒電話が展示されているのは、奈良県立民俗博物館(大和郡山市)です。
回線はつながっていませんが、実際に触ることができ、電話のかけ方もイラスト付きでこんな風に解説しています。
「1960年代に登場した電話。数字が書いてあるダイヤルの穴に指を入れて右へ回す。指止めの位置まで回したら指をはなす。これをくり返して番号を入力します」
ツイッターでこの展示が紹介されると、
「博物館入りとは!」
「自分が生きた化石になった気がした」
といった驚きの声が上がっています。
「6年前に常設展として『昔のくらし』を新設したときから展示しています」と話すのは、学芸員の茶谷まりえさん。
「昔のくらし」では、黒電話以外にも炭火アイロンや糸車、真空管テレビなど、かつて家の中で使われていたものを展示しています。
電話機については、磁石式から黒電話、プッシュ式への変遷がわかるよう並べたコーナーもあります。
北海道知事 元夕張市長の鈴木直道氏


偉そうに批判するだけの評論家タイプより
現場で泥をかぶって実行して
ちゃんと実績を出した人物を
有権者は信用しますよね (^_^;)
北海道知事選挙は、元夕張市長の鈴木直道氏(38)が初当選。
自民党、公明党、地域政党の新党大地が推薦した元夕張市長の鈴木直道氏が、立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党が推薦した元衆議院議員の石川氏を抑えました。
鈴木直道氏は埼玉県出身。東京都庁に入り、財政破綻した夕張市に応援職員として派遣されたあと、平成23年の夕張市長選挙に当選し、市長を2期務めました。
選挙戦で鈴木氏は「ピンチをチャンスに」をキャッチフレーズにして、夕張市長として財政再建に道筋をつけたとする実績を強調するとともに、道外から投資を呼び込んで地域を活性化させると訴えました。
そして推薦を受けた自民・公明両党の支持層を固めたほか、支持政党を持たない無党派層にも支持を広げ、初めての当選を果たしました。
鈴木氏「人口減少問題に総力あげて取り組む」
鈴木氏はインタビューに対し、
「北海道には多くの課題やピンチがあるが、それを活力に変えてチャンスにできると訴えてきた。夕張市は全国唯一の財政再生団体で、人口減少、少子高齢化、財政難の中、地域の再生と財政の再建を両立させてきた。その経験は知事になっても生かせると考えている。人口減少問題に対し、国、北海道、市町村が総力をあげて取り組んでいかなければならないと」
と述べました。
自民党の北海道連の会長を務める吉川農林水産大臣は
「北海道179市町村の皆さんから支援をいただき、お礼を言いたい。鈴木新知事が北海道の新しい1ページを開いてくれると思う。これからもみんなで支えていこう」
と述べました。
自民 甘利選対委員長「陣営が結束できた」
自民党の甘利選挙対策委員長は北海道知事選挙について党本部で記者団に対し、
「候補者がよかったことと、そのよい候補者のもと、陣営が一糸乱れぬ結束ができた。そのことが勝利につながった」
と述べました。
立民 長妻選対委員長「一歩及ばず惜敗(せきはい)の結果」
北海道知事選挙で石川氏を推薦した立憲民主党の長妻・選挙対策委員長は
「残念ながら、一歩及ばず、惜敗の結果となった。今回の北海道知事選挙を糧として、地域の多様な声とつながり、現場の切実な声に根ざしたボトムアップの政治で、新たな未来をつくる取り組みを進めていく」
野党は何も分かってないですね~
162万対96万は「惜敗」ではなくって
「惨敗」と呼ぶんですよ! (^_^;)
惜敗(せきはい)わずかの差で負けること。
惨敗(ざんぱい)ひどい負け方をすること。
その他の泡沫野党のコメントは省略。
一夜明けて…
一夜明けた8日、鈴木直道氏は札幌市中央区にある事務所を訪れ、神棚に手を合わせたあと、当選を報じる新聞に目を通しました。
このあと、記者団に対し、7日夜から8日にかけてテレビ番組への出演などで1時間しか寝られなかったことを明かしたうえで
「当選を報じる新聞をみて実感が湧いてきました。『しっかりやるぞ』という燃え上がる思いも出てきて疲れは吹っ飛びました」
と語りました。そして、鈴木氏は
「これからやるべき事、やらなければならない事がたくさんあります。就任後にスタートダッシュできるよう政策づくりや体制構築の準備を進めたい」
と述べました。
クレイジーな車
肉屋 vs ヴィーガン(菜食主義者)
肉屋の前で抗議活動を始めたヴィーガン(菜食主義者)
肉屋のおばさんがブチギレています
肉食がイヤなら、自分だけ野菜を食べてればいいのに
それを無理やり他人に押し付けるから混乱します
(^_^;)
ベンツ逆走おじさん

クルマに乗ると性格が変わるDQNさん
世の中には山ほどいますからね
クルマにはドライブレコーダー
今や絶対の必需品です ((((;゚д゚))))
バックで道路を逆走するベンツの動画がTwitter(ツイッター)で拡散され、話題となっています。
ベンツの運転手は撮影されていることに激怒し、脅迫しています。
問題の動画は2月26日夕方、片側一車線の道路で40代~50代とみられる男のベンツが、バックで走行しているというものです。
ベンツの後続を走行していた「たかとさん」が撮影し投稿。
ベンツ逆走おじさんは動画撮影されていたことに激怒、道路上に車を止め近寄り、たかとさんの車を怒鳴りながら何度も拳で殴ったということです。
動画からは、ベンツ逆走おじさんが
「お前らめんどくせぇからやめろ!」
「ガキ、いい加減にしろよ。やめろって言ったらやめろ!」
などと車を殴りながら怒鳴っている様子が確認できます。
以下は、ベンツ逆走おじさんが激怒する動画の続きです。
ベンツ逆走おじさんは一度車に戻りましたが、怒りが収まらないのか再度、たかとさんの車に近寄り
「降りて来いよ!」
などと言い激怒。
ベンツ逆走おじさんは、たかとさんに動画撮影されていることを「おちょくられている」と勘違いし激怒している模様。
最後にベンツ逆走おじさんは
「必ず歩けないようにしてやるからな!」 ←明らかに脅迫罪
と脅迫し、車に乗って立ち去ろうとしている場面で動画は終了。
ちなみに
脅迫罪 2年以下の懲役または30万円以下の罰金
となっています。
動画にはベンツ逆走おじさんのナンバープレートがハッキリと映っており、「春日部」ナンバーということが確認できます。
なお、撮影場所については不明。
この危険運転動画にTwitter上では
「こういう運転手は免許を自主返納してほしい」
「こんなヤツが乗ってベンツのブランドイメージを壊さないで欲しい」
「顔もバッチリ映ってるから逮捕すぐだな」
「警察に証拠出して逮捕してもらうのが良いですね」
などと様々な声が多数ありました。
動画にはベンツ逆走おじさんの顔や車のナンバープレートが映っています。
この動画が証拠映像となり、今後、道路交通法違反や脅迫容疑で逮捕される可能性もあります。








