
これはスゴイなー! 「空飛ぶ番犬ポチ」
こーゆー技術って軍事用だけかと思ってたけど、家庭用でビジネス採算に乗る時代になったんだねー
犯罪者のクルマを自動で追いかけたりとか、用途開発の可能性の広さを感じます
他にもいろいろ応用(悪用も?)が利きそうだし、マニア向けのキットもきっと出るでしょー
「飛行ロボットファン」「飛行ロボットの友」「飛行ロボットライフ」なんて雑誌も出るかも~
低価格化と共に、静音化、小型化、飛行長時間化が期待されます
久しぶりに、むかし模型オタクだったころの熱い血が騒ぎました
ただ、これがそこら中をブンブン飛び交うのは、ちと鬱陶しいね (^_^;)
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2012年 の投稿一覧
タツ年→ヘビ年
ね→子(ねずみ) うし→丑(うし) とら→寅(とら) う→卯(うさぎ)
たつ→辰(りゅう) み→巳(へび) うま→午(うま) ひつじ→未(ひつじ)
さる→申(さる) とり→酉(とり) いぬ→戌(いぬ) い→猪(いのしし)
干支にネコがいないのが不満です
ヘビって カワイイかー? (^_^;)
中村勘三郎の死因
東京・築地本願寺で12月27日、本葬が営まれる歌舞伎俳優、中村勘三郎さん(享年57)。
舞台復帰を願って食道がんの手術に踏み切ったものの、本人は「進行がん」であることを悟っていたことが後に伝えられた。
治療の選択は果たして正しかったのか。
勘三郎さんは今年7月、12時間に及ぶ食道がんの摘出手術を受けた。一時は病棟内を歩けるほど回復したという。
しかし、ウイルス感染による肺炎を発症し、さらに急性呼吸窮迫症候群や肺水腫を発症。人工肺などで闘病を続け、12月5日、急性呼吸窮迫症候群のため亡くなった。
同時期に食道がんで治療を受けた作家のなかにし礼さん(74)は、摘出手術が難しかったため、放射線治療の一種である陽子線治療で「がんが消えた」と告白している。
勘三郎さんについても、抗がん剤や放射線治療などの選択肢はなかったのか。
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清涼飲料水で脳梗塞
清涼飲料、女性に脳梗塞リスク…4万人調査
清涼飲料水を飲む回数が多い女性ほど脳梗塞になる例が多いことが、約18年間に及ぶ国内約4万人の追跡調査データをもとにした磯博康・大阪大学教授(公衆衛生学)の分析でわかった。
分析に用いたのは、岩手、秋田、東京、長野、沖縄の5都県で1990年に40~59歳だった男女計3万9786人を対象に、生活習慣を調べた国立がん研究センターのデータ。
磯教授が2008年まで追跡調査し、コーラや果汁飲料など糖分を加えた清涼飲料水(果汁100%ジュースは除く)と循環器病の発症との関連を調べた。
このうち脳梗塞になったのは1047人(男性670、女性377)。
清涼飲料水を飲む回数で「ほとんど飲まない」から「ほぼ毎日飲む」まで4グループに分けたところ、回数の多い女性ほど脳梗塞になる例が増え、「ほぼ毎日飲む」人の発症率は「ほとんど飲まない」人の1・83倍になっていた。
男性でこの傾向は見られなかった。男女差についての詳しい理由は不明という。
あくまでも相関関係です 因果関係とは限りません
それにしても なぜ女性だけ? (^_^;)
天皇誕生日 皇居一般参賀
詳細はここをクリック
さかなクン入院 魚の食べ過ぎ

今月6日に尿管結石のため入院した東京海洋大学客員准教授でタレントのさかなクン。
その数日後には退院したことを報告してファンを安心させたが、この病気にかかった原因を「魚の食べ過ぎ」と一部メディアが報じ、ネット上で話題となっている。
週刊誌「女性セブン」(2012年12月27日・1月1日号、小学館)が報じたもの。同記事では、あじやかつおなどプリン体を多く含む魚を過剰摂取する など偏った食生活をすることで尿管結石になりやすい、とした上で、毎日魚づくしの食生活を送っているというさかなクンについて、「そのままの食生活を続け れば再発する可能性が高い」とする医師の言葉を紹介している。
この記事に、ネットユーザーが反応。「何事もホドホドに・・・」「やっぱ肉も食べないといかんね」と、さかなクンの体調を心配する声のほかに、
「さかな クンは徹底してるな」
「職業病だなぁ」 「ぶれてないな」
「原因がそれなら、さかなクンは甘んじて再発を受け入れるんだろーな」
などと、「さかなクン=魚」 のイメージ通りの徹底ぶりに対する“尊敬”の声も少なからずあがっている。

みんなから愛されている さかなクン! (^_^;)
訃報 米長邦雄 永世棋聖
薬研堀不動尊 納めの歳の市
12月27日~29日(11時~20時)
薬研堀不動尊 納めの歳の市(やげんぼりふどうそん おさめのとしのいち)
江戸時代から300年以上続く伝統行事
薬研堀不動尊歳の市保存会が主催する「薬研堀不動尊 納めの歳の市」では、注連(しめなわ)飾りなどの正月用品を販売。
そのほか、衣料品、靴、バッグなどが市価の半額以下で出品される「大出庫市(おおでこい ち)」も同時開催し、100軒の問屋が参加する。
開催日時は、12月27日から12月29日(11時から20時)まで。
奇妙な銀行
もし、こんな銀行があったら、あなたはどう利用しますか?
それは、奇妙な銀行です。この銀行にお金を預けても、利子も付きませんし、お金を借りる事も出来ません。
しかし、その銀行は、 毎朝あなたの口座へ 86,400ドル を振り込んでくれます。
口座に振込むと同時に、あなたの財布に全て引き出され、それをあなたは自由に使う事が出来ます。
しかし、このお金は「魔法のお金」で、あなたが使い切っても、使いきらなくても、24時間で消えてしまいます。そして、0時になると、また86,400ドル振込まれます。これが毎日続きます。
あなただったらどうしますか。もちろん、毎日86,400ドル全額を引き出しますよね?
この奇妙な銀行を、実は、私達一人一人が持っているんです。
それは「時間」という銀行です。
毎朝、あなたに86,400秒が与えられます。
毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。
それは、翌日に繰り越されません。
それは貸し越しできません。
毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。
そして、毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。
もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、あなたはそれを失ったことになります。
過去にさかのぼることはできません。
あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。
だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。
そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。
時計の針は走り続けてます。今日という日に最大限の物を作り出しましょう。
1年の価値を理解するには、落第した学生に聞いてみるといいでしょう。
1ヶ月の価値を理解するには、未熟児を産んだ母親に聞いてみると いいでしょう。
1週間の価値を理解するには、週間新聞の編集者に聞いてみるといいでしょう。
1時間の価値を理解するには、待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。
1分の価値を理解するには、電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。
1秒の価値を理解するには、たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。
10分の1秒の価値を理解するためには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。
だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。
そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、十分に大切にしましょう。
その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。
そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。
昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。
明日は、まだわからないのです。
今日は与えられるものです。
だから、英語では今を プレゼント(=present) と言います。
なう(=無有) とも言うね
学校時代の授業の1時間は長かったけど
今は1年くらい あっという間 (^_^;)
出典 http://blogos.com/article/52346/
新宿駅前 選挙バトル
日本維新の会・石原慎太郎代表(80)が15日、東京・JR新宿駅前で行った「最後のお願い」で東京都知事選立候補者の政治団体代表・マック赤坂氏(64)とニアミスし、軽いバトルを展開した。
選挙戦の最終局面で発生した異色のコラボ。
10分以上前に同所で演説を終えていた赤坂氏は、石原氏がマイクを握り「暴走老人の…」と自己紹介しようとすると、さらにマイクで声をかぶせた。
「石原さん、あなたは大観衆の前で演説ができる! 私は石原さんが好きなんだ!」
石原氏は演説を中断し「あんた、ルールを守りなさい。ルールを守りたまえ」と注意。
それでも赤坂氏が中断しなかったため「あんたね、落ち着きなさい」とたしなめると、有権者は爆笑。
石原氏は「あの人、だいぶ興奮してますね」と聴衆に語り、笑顔を見せた。
赤坂氏が去った後の最終演説。
石原氏は「小沢一郎みたいなバカが!」とテンションが高く「みんなで力を合わせて平成の維新をやろう! 私はね、中国の属国になることは絶対にヤダ!」と力を込めて訴えていた。
都知事選は毎回 奇人変人コンテスト
マック赤坂さんは 京大卒の医学博士だそうです
ほんまかいな (^_^;)


