運転していた愛敬正美からは、なんと基準値の2倍以上のアルコールを検出です。
20日午前1時すぎ、千葉市花見川区の住宅街で愛敬正美の乗用車が住宅の門扉に突っ込みました。
撮影した住民によりますと、愛敬正美の車は別の家にぶつかった後、周辺を回ってから突っ込んだということです。
車を運転していた千葉県八千代市の会社員・愛敬正美容疑者(27)は通報で駆け付けた警察官に酒酔い運転の疑いで現行犯逮捕されました。
凶悪な酒酔い運転野郎、愛敬正美からは基準の2倍以上のアルコールが検出されました。
2019年 の投稿一覧
地下鉄サリン24年

日比谷線沿線に住んでるので
多くの皆さんから「大丈夫か?」と
お問い合わせいただきましたが
あのとき私は寝てました ((((;゚д゚))))
13人が死亡、6千人以上が重軽症を負った平成7年のオウム真理教による地下鉄サリン事件から24年となった20日、多くの被害が出た東京メトロ霞ケ関駅(東京都千代田区)で、駅員が黙祷(もくとう)した。
昨年7月にはオウム真理教元教祖の通名・麻原彰晃(死刑執行時63)ら、教団による一連の事件に関わった計13人の死刑が執行された。
サリン被害者の遺族も霞ケ関駅を訪れ、献花。
霞ケ関駅のほか、小伝馬町駅、築地駅など犠牲者が出た駅には、一般向けの献花台が用意された。
事件では、麻原彰晃の指示を受け、実行役の元教団幹部が、都心を走る地下鉄5車両に猛毒のサリンをまいた。
金古政隆 大林久晃 逮捕 女性に暴行 昭和大学病院の医師

昭和大学病院の昭和大学病院の医師、金古政隆(28)と大林久晃(26)が催眠作用のある薬を入れた酒を女性に飲ませて乱暴しようとしたとして逮捕された事件で、2人が一緒にいた別の女性の口を強引に開けさせ、酒を飲ませていたことが分かりました。

20日に送検された昭和大学病院の医師・金古政隆容疑者と大林久晃(写真右)の2人は、今年1月、東京・品川区のカラオケ店で20代の女性に催眠作用のある薬を入れた酒などを飲ませました。
さらに自宅に無理やり連れ込んで性的暴行を加えようとした疑いが持たれています。
昭和大学病院の医師・金古政隆と大林久晃の2人は、一緒にいた別の女性(20代)にも性的暴行を加えたとして、先月、逮捕されました。
その後の捜査関係者への取材で、2人が、この女性を挟むようにして座り、鼻をつまんで口を強引に開けさせ、酒を飲ませていたことが分かりました。
昭和大学病院の医師、金古政隆の自宅からは女性から検出された薬の成分と同じ催眠作用のある薬が見つかりましたが、「薬は飲ませていません」と供述しています。
軽自動車は軽油?


「軽自動車」という名称は
何だか安っぽいので
別な名称を考えるべきです (^_^;)
ガソリン車に誤って軽油を給油するなど、車の燃料を入れ間違えるトラブルが、福岡県内で、去年12月の1か月間に24件起きていたことがわかり、JAF・日本自動車連盟が注意を呼びかけています。
JAF・日本自動車連盟によりますと、車の燃料を間違えて給油してしまったトラブルは、去年12月の1か月間に全国で390件にのぼり、このうち福岡県内は24件でした。
入れ間違いはドライバーなどが自分で給油するセルフ式のガソリンスタンドで目立ち、
「軽自動車は軽油だと思った」
とか
「自分の車ではなく会社の車や代車だったので燃料の種類を確認しなかった」
など、勘違いや思い込みが原因で入れ間違えたということです。
セルフ式のガソリンスタンドでは、入れ間違えを防ぐため、給油ノズルの色が、レギュラーガソリンは赤、軽油は緑などと、色分けされているということで、JAFは、
「初めて乗る車に給油する時は必ず燃料の種類を確認してほしい」
と話しています。
清水光樹 逮捕 児童買春・ポルノ禁止法違反
愛知県警少年課と安城、西尾両署は19日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、同県豊田市月見町3、名古屋大大学院生の医師、清水光樹(35)を逮捕した。
児童買春犯人の清水光樹の逮捕容疑は、昨年7月18日、当時16歳の少女が18歳未満と知りながら、現金3千円を渡すと約束し、名古屋市中村区のホテルでみだらな行為をしたとされる。
清水光樹は「間違いありません」と容疑を認めている。
安城署によると、少女はツイッターなどで援助交際の相手を探す書き込みをしていた。
未成年の不適切な書き込みを注意する県警の「サイバー補導」で昨年8月、少女の書き込みが見つかり、事情を聴いて清水光樹が浮かび上がった。
同署はこれまで、この少女にわいせつ行為をした男らを相次いで逮捕している。
山下真実 木下靖之 大麻取締法違反
大麻が練り込まれたスナック菓子などをアメリカから輸入したとして、宮崎県日南市の山下真実と木下靖之が逮捕されました。
逮捕された山下真実容疑者(32)と木下靖之容疑者(47)は去年8月、大麻が練り込まれたスナック菓子やグミのようなものをアメリカから何者かに郵送させ、日本に輸入した大麻取締法違反の疑いが持たれています。
海外からの郵便物が集められる横浜税関川崎外郵出張所で、大麻入りの菓子が入った封筒が見つかり発覚しました。
警察は山下真実と木下靖之の認否を明らかにしていません。
また、福岡の門司税関は19日、山下真実と木下靖之を関税法違反の疑いで宮崎地検に告発しました。
加茂貴大 逮捕 エアガン盗む
サバイバルゲーム場の事務所に侵入し、エアガン30丁あまりを盗んだとして、京都府警西京署は19日、建造物侵入と窃盗の疑いで、大阪府茨木市総持寺の無職、加茂貴大容疑者(24)を逮捕した。
加茂貴大は「借金の返済で金に困って盗んだ」などと容疑を認めているという。
加茂貴大の逮捕容疑は2月28日午後7時ごろから3月1日午前8時ごろまでの間、京都市西京区のサバイバルゲーム場の事務所に侵入し、保管してあったエアガン32丁(時価計約55万円相当)を盗んだとしている。
同署によると、エアガンは客へ貸し出すために事務所内の壁に飾ってあった。
一部は大阪府内のリサイクルショップに売却されており、同署は加茂貴大が持ち込んだとみて調べている。
また、この事務所では2月21日にもエアガン18丁(同約21万円相当)が盗まれる被害があった。
田中泰成 逮捕 女児強姦
先月、商業施設のトイレの中で未就学の女の子に暴行したとして、嬉野市に住む21歳の田中泰成が逮捕されました。
逮捕されたのは嬉野市嬉野町のクリーニング作業員、田中泰成です。
女児強姦犯人・田中泰成は先月28日、県西部の商業施設で未就学の女の子に対し暴行をしたとして、強制性交の疑いが持たれています。
警察によりますと、田中泰成は女の子を商業施設の外にある女子トイレに連れ込み暴行を加えていて、調べに対し「はい、分かりました」と容疑を認めているということです。
女の子は家族と買い物に来ていて、当時は1人でトイレに行っていたということです。
女児強姦犯人・田中泰成と女の子に面識はなく、警察は当時の状況などを詳しく調べています。
今中元広 逮捕 放火魔
沖縄県警名護署は18日、火を付けた発炎筒などを使って那覇市の自衛隊施設を燃やそうとしたとして、現住建造物等放火未遂の疑いで、大阪府東大阪市荒本、職業不詳の今中元広容疑者(69)を再逮捕した。
名護署によると、放火魔の通名・今中元広は「黙秘します」と供述しているという。
通名・今中元広は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への抗議活動の警戒に使われる海上保安庁のゴムボートを壊した疑いで1月に現行犯逮捕され、器物損壊罪で2月に起訴されている。
放火魔の通名・今中元広の再逮捕容疑は、昨年12月22日午前3時半ごろ、那覇市前島の自衛隊沖縄地方協力本部1階の窓を割り、室内に混合燃料入りの缶と点火した発炎筒を差し入れ、建物を燃やそうとしたとしている。
火は職員によって消し止められ、簡易ベッドなどが一部焼けた。けが人はなかった。
訃報 内田裕也 79歳


すぐに希林さんの後を追ったところに
男の愛と哀しさを感じます (T_T)
ロック歌手で映画俳優としても活躍した内田裕也(うちだ・ゆうや、本名内田雄也)さんが17日、東京都内で死去した。79歳。
兵庫県西宮市出身。17年11月に脱水症状で倒れてから車椅子生活を余儀なくされていた。
18年9月15日に妻で女優の樹木希林さん(享年75)に先立たれ、喪失感が消えない中での死となった。
都知事選出馬など常に話題を提供し続けたロック界のカリスマだった。
希林さんの死から半年、波乱に満ちた“ロケンロール人生”に幕が引かれた。年明けから体調が悪化し、17日に天に召された。

1995年に俳優の本木雅弘(53)と結婚した長女の也哉子(43)らが裕也さんの遺体に寄り添っていた。
晩年は病気やケガと闘う日々が続いた。16年11月に英国ロンドンのホテルの浴室で転倒し、尾てい骨を強打。
17年夏には転倒して右足甲を骨折。
さらに同11月に脱水症状を起こして緊急入院するなど、満身創痍(そうい)だった。
完全復帰を目指してリハビリに励んできたが、日増しに体力は低下。
自身が主催する恒例の年越しライブ「ニューイヤーロックフェスティバル」にも17~18年からは車椅子で出演。
執念で立ち上がり、熱唱する状況が続いていた。12年から毎年欠かさず参列していた3月11日の東日本大震災の追悼式も今年は欠席していた。
エルビス・プレスリーに憧れて高校を中退し、1957年にバンドボーイとして音楽活動をスタートさせた。
幾つかのバンドを渡り歩き、66年のビートルズ日本公演では尾藤イサオ(75)らとの特別編成のバンドで前座を務めた。
同年、大阪のジャズ喫茶「ナンバ一番」で活動していた沢田研二(70)らをスカウト。これが後のザ・タイガースとなった。
67年には麻生レミをボーカルに据えて結成したフラワーズにジョー山中さんらが参加し、フラワー・トラベリン・バンドとして再編成。
アルバムがカナダチャートで8位を記録するなど海外でも活躍し、邦楽ロックの礎を築いた。
70年代からは映画俳優としても活躍。
崔洋一監督の「十階のモスキート」(83年)、自ら脚本を手掛けた滝田洋二郎監督の「コミック雑誌なんかいらない!」(86年)など話題作に主演した。

私生活では故かまやつひろしさんの紹介で出会った希林(当時悠木千帆)さんと73年10月にスピード結婚。
裕也さんの家庭内暴力などもあり、1年半で別居生活に入った。
81年には一方的に離婚届を提出。希林さんが訴訟を起こし離婚成立を阻止する一幕もあった。
別居生活は43年半にも及び、裕也さんは大麻取締法違反(77年)、銃刀法違反(83年)、そして強要未遂と住居侵入容疑(11年)と3度の逮捕歴を重ねた。それでも離婚には踏み切らなかった。
2人にとってお互いは特別で最愛の存在だった。
長女の也哉子が離婚しない理由を聞いた際に希林さんは
「彼にはひとかけらの純なものがあるから」
とし、一方の裕也さんも
「一生頭が上がらない」
と話していた。
91年には東京都知事選に出馬。政見放送で「パワー・トゥ・ザ・ピープル」と「コミック雑誌なんかいらない!」を歌うなど自由奔放な人生を貫き「シェキナベイベー」の名言も残した。
内田裕也(うちだゆうや)
1939年(昭14)11月17日生まれ、兵庫県出身。
神戸のジャズ喫茶でならし、エルビス・プレスリーに憧れて上京。
58年にブルージーン・バップスを結成し59年にデビュー。
渡辺プロ退社後の67年からヨーロッパを1年あまり放浪。
帰国後、日本ロックの振興に大きく貢献した。
阪神大震災、東日本大震災発生後はいち早く被災地に入り、ジョー山中さんや安岡力也さんら“ファミリー”を引き連れ炊き出しなどを行った。