1987年の解散から30年を迎えた女性アイドルグループ「おニャン子クラブ」の総選挙が3日に生放送されたNHK FM「今日は一日“秋元康ソング”三昧」の中で開催され、渡辺美奈代(47)が1位に輝いた。
(1)渡辺美奈代 (2)岩井由紀子
(3)国生さゆり (4)内海和子
(5)新田恵利 (6)高井麻巳子
(7)立見里歌 (8)河合その子
(9)渡辺満里奈 (10)城之内早苗
「おニャン子クラブ総選挙」は番組公式サイトからの投票に、街頭インタビューを加味。
新曲を出すなら誰がセンターになるかを決定。
←最近の写真 47歳には見えませんね
バカ殿に よく出ていたなぁ (^_^;)
駆逐艦イノウエ

調べたら 日系上院議員ダニエル・K・イノウエ氏は
すでに米海軍イージス駆逐艦の名前にもなっていました
ハワイには イノウエ小学校とかもあるそうです (^_^;)
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イノウエ空港

米ハワイ州のホノルル国際空港が5月1日に、2012年に死去した日系上院議員の名にちなみ、「ダニエル・K・イノウエ国際空港」に改名された。米メディアが報じた。
日系上院議員イノウエ氏(左)は第二次大戦で米陸軍日系人部隊の一員として戦い、右腕を失った。
1962年に日系初の連邦上院議員に当選し、連続9期務めた。
大戦中の活躍を評価され、2000年には米最高位の名誉勲章を受章。
ホノルル国際空港整備のための連邦予算確保にも寄与していた。昨年、空港の改名が州議会で決議された。
米政界の重鎮だったイノウエ氏の名を冠する重要な建築物の候補が多数挙がったが、同州下院議員は「あのレベルの権威にふさわしいのは空港ということになった」と現地メディアに話した。
米国は軍艦にも個人名を付けますね (空母「ロナルドレーガン」とか)
日本人の名前は 何となく弱そうかな (空母「安倍晋三」とか) (^_^;)
もっと散歩したい

犬は散歩が大好き 猫は居眠りが大好き
犬は広い野原が大好き 猫は狭い箱の中が大好き (^_^;)
▼猫を無理に散歩させようとすると

ちなみに 猫は散歩がキライなのではありません
人間と一緒に散歩するのが キライなのです (^_^;)
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恐ろしいツール

これを付けたモノ(ヒト)の位置を スマホで簡単に特定できます
500円硬貨くらいの大きさで どこにでもコッソリ取り付けられます
値段は3000円ちょっと(29ドル) 電池は1年もちます
猫の鈴がわりにして迷子対策 自転車につければ盗難対策
そして恐ろしいのが 浮気対策! (^_^;)
インターバルトレーニング
与える影響が、高齢者と若年層によって異なる
運動が人々の健康や人生にいい影響を及ぼすのは周知の事実ですが、運動が細胞にどのような影響を与えており、運動と人々の年齢がどのように関係しているのかには未知の部分も多くあります。
そこで、アメリカのメイヨー・クリニックの研究者らが、若年者と高齢者の筋肉が、どのような運動によってどのような影響を受けるのかについて調査しました。 続きを読む
尾崎豊25年
「I LOVE YOU」「卒業」などメッセージ性の強い曲で若者の人気を集めたシンガー・ソングライターの尾崎豊さんが、26歳で亡くなって、4月25日で25年がたつ。
左の写真は1984年3月15日、新宿ルイードで行われたデビューライブでの一枚。
当時18歳。いま生きてれば51歳。
ライブの直前に青山学院高等部を退学していたが、卒業式の日にぶつけて開催した。
心にジンと来ます (T_T)
曽根幸明さん死去
曽根幸明さん(そね・こうめい=作曲家)が20日、肺炎で死去、83歳だった。
後日しのぶ会を開く予定。
藤圭子さんの「圭子の夢は夜ひらく」(1970年)の作曲を手がけた。
アルコールの「規制」

世界的な飲酒規制を受けて厚労省がアルコール規制強化に乗り出している。
東京五輪を2020年に控えているだけに、公共の場での飲酒禁止や、飲み放題の禁止などだ。
こうした流れを呑んべぇたちはどう受け止めるのか。彼らの主張を聞いてみた。
トップバッターは、「昔は酎ハイを毎日2~3本、今は糖質制限中なので焼酎とウイスキーを好きなだけ飲んでます」という経済アナリストの森永卓郎氏だ。
「(すでに規制が進んでいる)タバコの次はお酒もやって来るんじゃないかと思ってました。これは役人の中にタバコもお酒も嫌いなやつがいて、国民に規制を押し付けてるんじゃないですかね。
会社の飲みニケーションも女の子を口説くのにもお酒は必要ですよ。首脳会談だって国と国のトップが酒を酌み交わしながら重要な外交交渉をする。お酒の規制はそういう文化を根っこからひっくり返す。民間のサラリーマンと違って官僚は仕事では飲みませんから、お酒の文化を理解していないんじゃないですか」
呑んべぇたちの拍手が聞こえてきそうな勢いだ。
WHO(国際保健機関)の酒悪玉論に医者の立場から物申すのが、がん専門医の帯津良一・帯津三敬病院名誉院長だ。
81歳の現在まで「休肝日なしで毎日缶ビール3本、ウイスキーか焼酎をダブルロックで2~3杯」の晩酌を数十年続けてきた。
「お酒は愛着を持って楽しんで飲めばいいんです。一日の終わり、労働に感謝してね。私はがんの専門ですから、患者さんが私の前だと酒の話ができるって喜んでます。例えば抗がん剤治療中の患者には『辛いことに耐えているから、たまには酒でも飲んでほっとしないとダメだ』って言うと、みんなわかってくれる」
胃がんの手術をした患者にはこうアドバイスした。
「その患者さんは『1年お酒飲んでないんですけどそろそろいいでしょうか』と聞いてきたんです。隣で奥さんが心配そうにしてたけど、『飲んだ方がいいよ』って答えると、『週にどれぐらい』なんていうから、『毎日だ』って。立ち上がって最敬礼して帰っていきました」
がん患者も酒をあきらめる必要がないと説く。
「何も考えずにお酒をやめろという医者もいるが、よほど肝臓が悪いとか腎臓が悪いとかじゃなければ特に問題はありません。肝臓にがんがあってもがん以外の細胞が正常に働いているなら、私は飲んでいいって言いますね」
最後に登場するのは音楽バンド・ペーソスのボーカルで風俗ライター「なめだるま親方」としても知られる島本慶氏だ。
「ライブハウスで、知らない人にひと声かけて乾杯するとお互いのことを語り合うようになって、音楽の趣味が合えば楽しい。僕はそういう出会いから歌を作ってます。だから、規制とかで酒やそういう場がなくなっちゃうのは悲しいですね。
でも、ま、多少規制があった方が酒がうまいよね。何が一番かって盗み酒が一番うまい。だから規制されたら、今度はこそこそっと隠れてね(笑い)」
※週刊ポスト2017年4月28日号
自分の適量を守って飲めば
酒は百薬の長! (^_^;)
アサヒ×オリオン ビール共同開発
アサヒビールは、オリオンビールとの共同開発商品「アサヒオリオン シークァーサーのビアカクテル」と「アサヒ オリオンちゅらたいむ」を、4月18日(火)より沖縄県および鹿児島県奄美群島を除く日本全国で数量限定にて新発売する。
「アサヒオリオン シークァーサーのビアカクテル」は、アサヒビールが蓄積してきた多様なビアカクテルの開発ノウハウをベースに、オリオンビールが持つ独自のろ過技術を用いて共同開発した商品だ。
沖縄産シークァーサー果汁の爽やかな香りと、爽快なのどごしを楽しめるビアカクテルとなってる。
2015年4月、2016年4月および10月に数量限定で発売し、人気を博した。
今回、醸造工程を見直すことで、より爽快なシークァーサーの味と香りを感じられる味わいが実現した。
初夏にぴったりのさっぱりした味わいと華やかな香りの「アサヒ オリオンちゅらたいむ」。
2014年夏季限定で、オリオンビールが沖縄県と鹿児島県奄美群島限定で発売し、好評だった商品だ。
アサヒビールの「クリアなホップ香技術」(ホップ添加技術と成分の高度分析法)と、2つのろ過機を用いてより丁寧にろ過工程を行うオリオンビールの「二段ろ過製法」を採用し、オリオンビール名護工場の「やんばる(沖縄県北部)の水」を使用して製造されている。
アサヒとオリオンビールの技術の結晶である同商品。
どこにいても沖縄を感じられる!夏に手放せないアイテムになりそうだ。

上のCMソング
耳に残りますねぇ~ (^_^;)