
札幌の円山公園でゴボウが大量に生えてきた。
大きな葉がいたるところに茂り、引きぬくとゴボウが出てくる。
「なんや、これ?」「すごい、立派」と観光客を驚かして、抜いても抜いてもキリもない。
ゴボウは外来種で、北海道自然保護協会の山川泰弘さんは「昔、周辺に畑があったところから種が人や動物にくっつくなどして拡散されたのでは」という。
増えすぎて地表をおおうと、下にあるキツリフネやオオバコユリなど貴重な固有植物の生態系を壊す。
生命力旺盛で2・5メートルにも成長
月2回の駆除作業をしているが、ゴボウは元気だ。
隣の円山原始林に侵入されると、天然林なので立ち入りには環境省の許可が必要になり、駆除がいっそうやりにくくなる。
ゴボウは繊維質が強くこりこりしている。
生命力は旺盛だ。
畑栽培では種をとるゴボウが2年間で高さ2・5メートルにも成長することもある。
司会の羽鳥慎一「このへんは動物園もあるし、いいところです。夏に駆除大会をしたほうがいいのではないですかね
ゴボウの繁殖力が そんなにスゴイとは!
まさに ゴ××× のような生命力 (^_^;)
京都「森の光」

世界遺産の京都・下鴨神社にて「下鴨神社 糺(ただす)の森の光の祭」が、2016年8月17日(水)から8月31日(水)まで行われる。
注目は、テクノロジスト集団のチームラボが展示する2つの作品。
参道沿いの木々をライトアップする「呼応する木々 – 下鴨神社 糺の森」と、下賀茂神社の楼門内の空間を演出する「呼応する球体 – 下鴨神社」だ。
参道沿いに展示される「呼応する木々」は、人や動物が近くを通ると、木々につけられた光の色が変化したり、音色が響いたりする仕組み。その光は隣の木々へと次々に伝播していく。
一方の「呼応する球体 」は、神社の楼門内にただよう光の球体が作り出す空間の展示。人にたたかれたり、ぶつかったりして球体が衝撃を受けると、光は色を変化させて音を響かせる。球体も、連続的に伝播して光ったり音を出したりする。
2つの展示は互いに呼応しているので、楼門内の球体から参道の木々へと、展示作品の垣根を超えて光の動きが伝わっていく。また、その動きによって同じ空間内にいる他の人の存在も感じられるので、視覚だけではなく全身で展示を体験することができそうだ。
一過性のブームに終わることなく、京都の文化価値向上を目指す伝統行事として根付かせるという。
【詳細】「下鴨神社 糺(ただす)の森の光の祭」
会期:2016年8月17日(水)~8月31日(水)
会場:下鴨神社(賀茂御祖神社)
住所:京都府京都市左京区下鴨泉川町59
ライトアップ時間:18:00~21:30
入場料:無料
京都「床みどり」

京都市左京区岩倉の門跡寺院、実相院の客殿は、黒光りする床に庭園の景色が映り込むことで有名。
新緑のころは「床みどり」といわれる。
客殿自体も、御所から移築された由緒ある建物で、「承秋門院(じょうしゅうもんいん)の旧宮殿」の一部である。
もーすぐ 祇園祭だね (^_^;)
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碑文谷公園殺人事件

東京都目黒区の碑文谷公園内にある弁天池で切断遺体が見つかった事件で、警視庁は27日、遺体の身元を世田谷区野沢の無職の阿部祝子さん(88)と発表した。
同庁幹部によると、阿部さんは一人暮らしで、今月19日以降、行方が分からなくなっていた。同庁は阿部さんが事件に巻き込まれたとみて調べている。
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6月23日午前10時35分ごろ、東京都目黒区碑文谷の碑文谷公園内の弁天池で、通行人から「人の足のようなものが浮いている」と近くの交番に届け出があっ た。
警察官がボートで池を捜索したところ、人の右足が浮かんでいるのを発見。
周辺から、左足や胴体部分、頭部なども見つかった。衣服や靴は着用していな かった。
警視庁は死体遺棄事件の可能性があるとみて捜査を開始。
てゆーか バラバラ殺人事件の可能性 だろーが! (^_^;) 続きを読む
掲示板が足りない!

6月22日に公示される参院選の東京選挙区(改選数6)で、立候補予定者が想定した30人を超える見通しとなり、各地の選挙管理委員会はポスター掲示場の増設作業に追われている。
有権者数約73万5千人と都内最多の世田谷区。
区選管は区役所前にあるポスター掲示場(縦1・36メートル、横4・43メートル)の左下に、 「31、32、33」と記したベニヤ板を急きょ継ぎ足した。
ドクター中松が 出てないね
やっぱ都知事選かな (^_^;) 続きを読む
ナツテレ「ゲゲゲの鬼太郎」

1968年から続く 長寿アニメ
ねずみ男の天敵 ねこ娘がカワイイ (^_^;)
ネコって 顔の大きさに比べて
目がとても大きいね (^_^;)
アンチエイジング

老化を抑制する効果が動物実験で判明しつつある物質を人間に投与し、安全性や効果の有無を調べる臨床研究を、慶応大と米ワシントン大(ミズーリ州)が来月にも国内で開始する計画であることがわかった。
慶応大の倫理委員会が近く、計画の妥当性などを審査する。
承認されれば、まずは10人程度の健康な人への投与で安全性を確認し、その後数年かけて、体の機能の改善効果の有無を調べる。
この物質は「ニコチンアミド・モノヌクレオチド(NMN)」。
ワシントン大の今井眞一郎教授(51)(老化学)らの研究で、NMNが老化を抑える役割を持つ遺伝子サーチュインを活性化することが判明。
マウスにNMN を投与する実験では、老化にともなう代謝や目の機能などの低下が改善されることもわかってきた。
ニコチンアミド・モノヌクレオチド(NMN)
すでに市販されてるけど 違うのかな? (^_^;)
週刊猫春

おにゃんこのための
週刊文春です (^_^;)
ネコの印艦「ねこずかん」
パンと昭和
給食のパンを手に笑顔を見せる小学生たち(1952年撮影)
