和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」で17日、レッサーパンダのオスの赤ちゃんの一般公開が始まり、ガラス越しにのぞき込む入園客らから「かわいい。もこもこしてる」と歓声が上がった。
レッサーパンダの赤ちゃんは6月6日、オスとメスの双子で誕生。
2匹の成長に差があることから、同月末に小さいオスを人工哺育にし、メスは母親が育てている。
この日公開されたオスの赤ちゃんは、ほ乳瓶でジャイアントパンダ用のミルクが与えられると、一気に飲み干した。
体重は、生まれたときは147グラムしかなかったが、4倍以上の656グラム、体長も約30センチになった。
メスの赤ちゃんは、966グラムと一回り大きい。
オスの赤ちゃんは毎日午前10時半から午後3時まで、ワイルドアニマルメディカルセンターで一般公開している。
メスの赤ちゃんの公開は未定。

←これは激安航空ジェットスターのアイドル (^_^;)
90【エリア】
新宿にハワイアン砂浜バー

Bancは、東京都・歌舞伎町で店内に白い砂を敷き詰めたハワイアンバー「ALEE BEACH(アリービーチ)」を運営している。
同店では、7月中はドリンクが1杯無料になる「砂浜に集合キャンペーン」を実施している。
同店は、デッキと砂浜で南国ビーチを再現した飲食店。都会にいながらにして、南国のさらさらとした砂の感触が楽しめる。
波打ち際をパシャパシャと歩いているような気分を演出するために、砂の上には照明でゆらゆら動く波を投影する。
続きを読む
夏祭り・涼し猫展
猫専門のギャラリー&ショップ「シャトン de ミュー」(東京都中央区)は、7月15日まで「夏祭り・涼し猫展」を開催している。
▲表情いろいろのネコTシャツ
同展では、団扇(うちわ)や手ぬぐい、Tシャツ、風鈴、扇子など、猫をモチーフにした夏グッズを展示・販売する。
出品作家は、石澤晶子さん、いいじ ませつこさん、佐々木純子さん、佐藤恵美さん、佐山泰弘さん、蝉丸さん、中島祥子さん、目羅健嗣さん、山田ひろこさん、よこたしょうこさんなど。
また、沖縄でガラスアートを手がける作家山田妙子さんの作品も販売する。
動物たちがひもにぶら下がっているように見えるガラス細工「ぶら下がり動 物」の猫バージョンも登場。
同展に出品する作品はすべて作家オリジナルのもので、中には1点しかない描きおろし作品もあるという。
同展の開催時間は12:00~18:30(最終日17:00まで)。
同ギャラリー所在地は、東京都中央区銀座7-5-15 銀座蒲田ビル4F。
夏に聴きたい曲
【質問】あなたが夏に聴きたい曲はなんですか? (有効回答数:3565)
1位:あー夏休み/TUBE
2位:夏色/ゆず
3位:少年時代/井上陽水
4位:真夏の果実/サザンオールスターズ
5位:シーズン・イン・ザ・サン/TUBE
6位:TSUNAMI/サザンオールスターズ
7位:夏祭り/Whiteberry
8位:勝手にシンドバッド/サザンオールスターズ
9位:夏が来る/大黒摩季
10位:夏の思い出/ケツメイシ
11位:SUMMER DREAM/TUBE
12位:チャコの海岸物語/サザンオールスターズ
12位:夏の日の1993/class
12位:夏休み/吉田拓郎
15位:夏の思い出/(童謡・唱歌)
16位:いとしのエリー/サザンオールスターズ
17位:ミュージック・アワー/ポルノグラフィティ
18位:夏祭り/JITTERIN’JINN
19位:花火/aiko
19位:波乗りジョニー/桑田佳祐
台風8号
入谷の朝顔市
横浜市歴史博物館 佐久間象山展
梅雨の晴れ間の深大寺散歩
オルセー&世田美
7/9~10/20 東京・六本木の国立新美術館
マネ、モネ、ルノワール、ドガ、セザンヌら印象派を牽引した画家たちの作品を始め同時代のコロー、ミレー、クールベ、カバネル、ブグローらの作品全84点 が展覧されるということです。
同時期開催の世田谷美術館「ジャポニスム展」(6/28~9/15)と合わせて観覧すれば、19世紀のヨーロッパ、 とりわけフランスを中心とした絵画の流れを比較しながら総覧できそうです。
オルセー&世田美 世界の二大美術館 (^_^;)
続きを読む
世田谷美術館
東京都世田谷区砧公園の世田谷美術館で、修復されたクロード・モネの《ラ・ジャポネーズ》などを展示する
「ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展 印象派を魅了した日本の美」が開催される。
開催日時は6月28日~9月15日、10時~18時まで。
モネにゴッホ、ムンクまで
同展では、西洋で19世紀後半から20世紀初頭にかけて、浮世絵をはじめとする日本美術が流行した現象「ジャポニスム」の作品を展示する。
作品点数 は、ボストン美術館の所蔵品より厳選された絵画、版画、素描、写真、工芸など約150点。
西洋だけではなく、ホイッスラー、ダウ、ラ・ファージなど、アメ リカを代表するジャポニス ム作家の作品も取りそろえる。
←みどころは、初期ジャポニスムを代表するクロード・モネの大作《ラ・ジャポネーズ》。
剥離する可能性のある部分の修復や古いニス、ワックスを取り除くなど、およそ1年の修復期間を経て、同展で初めての公開となる。
そのほか、フィンセント・ファン・ゴッホの「《子守唄、ゆりかごを揺らすオーギュスティーヌ・ルーラン夫人》1889年」、エドヴァルド・ムンク 「《夏の夜の夢(声)》1893年」、クロード・モネ「《睡蓮》1905年」、歌川広重「《東海道五拾三次之内 岡崎 矢矧之橋》江戸時代 天保4年(1833)頃」など、印象派の枠を超えた多彩な「ジャポニスム」作品を鑑賞することができるとのこと。
|
|
| エドヴァル ド・ムンク《夏の夜の夢(声)》1893年 Ernest Wadsworth LongfellowFund59.301 | フィンセント・ファ ン・ゴッホ《子守唄、ゆりかごを揺らすオーギュスティーヌ・ルーラン夫人》1889年 Bequest of John T. Spaulding 48.548 |




