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新宿格差

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▲新宿への所要時間格差

 

 中央線快速、埼京線

   湘南新宿ライン、東海道線って

 かなり速いですよね  (^_^;)

 

首都圏に住み、東京都心に通勤している人にとって、その所要時間の差はどうしても気になるものの一つだろう。

山手線の内側を都心として、その西側と東側では、なぜかかなり格差があるような気がしてならない。

2020年6月2日、次のようなツイートが投稿され、話題となっている。

これは、「新宿への所要時間格差」と題した図である。

東京都の副都心・新宿への所要時間40分で行ける距離を示しているようだ。

投稿者のきょむ(@kyomu__c)さんは、続くツイートで、「新宿から東京圏の東側に行くのに距離に対してえらい時間がかかるのが一目瞭然」と解説している。

このツイートには1万3000件を超える「いいね」が付けられ、今も拡散中だ。ツイッターにはさまざまな声が寄せられている。

「おかしい……距離が倍近くあるのに所要時間に変化がない?」

「郊外民からすると乗り換えが多くて近いよりも、

 乗り換え無しで少し遠い方が便利に感じてしまいます」

「ほんとこれなのよ。新宿で飲もうとか言われた時の絶望感たるや。

 大した距離ないのに駅数多いわ乗り換えあるわでマジめんどい」

「これは都心が東西で分断されてるということでは。

 私も反対側に行くと山手線のどっちに乗るべきか分かんなくなる」

この地図を作ろうと思ったのは、いったいなぜ? Jタウンネット編集部は、投稿者・きょむさんに話を聞いてみた。

「東側だけが新宿アクセスから取り残されている」

この所要時間格差について関心を持ったのは、何がきっかけだったのだろう? きょむさんはこう答えた。

「僕自身が23区の北東部在住ながら

 新宿や渋谷の方面に行く機会が多かったので、

 その際の東側の不便さを日頃から感じていました。

 山手線西側の副都心から23区東側に行くのと、

 通勤圏の西端付近の郊外に行くのと、

 同じくらいの所要時間を要してしまうことが多く、

 副都心アクセスにおける東京圏東側と

 それ以外の地域の格差を感じていました」

現代の東京では、都市機能において新宿・渋谷・池袋など、西側の副都心が主要な地位を担っている。

東京23区において、西側と東側にははっきりとした格差がある。

この地域格差は、西側副都心へのアクセス利便性の差と大きな相関があると言える。

きょむさんは、

「現代の東京において、新宿へのアクセス利便性の地域格差は重要であると思い、

 今回のような図式化をしようと思うに至りました」

と語る。

所要時間格差を実際に調べてみて、どんな感想を持ったのだろう?

「元々中央特快で新宿アクセスが便利な西側はさておき、

 南北方面へも湘南新宿ラインの開業により新宿に直結し、

 飛躍的に利便性が高まりました。

 新宿発着及び副都心線直通の私鉄各線にも同じ事が言えます。

 しかし東側だけが、(都営新宿線を除き)ほとんどどの路線で

 新宿へ行くためには乗り換えを要し、都心付近の東西移動でも、

 通過駅ゼロの山手線や地下鉄各線を利用しなければいけないことが多いです」

きょむさんは、

「やはり東側だけが、新宿アクセスから取り残されている」

と力説する。

東側から新宿へのアクセスにおいては、乗り換えの多さのみならず、都心付近の列車の表定速度の遅さも伴って時間ロスが多くなってしまうのが現状だ。

新宿など西側副都心が都市機能の多くを担う現代の東京において、東京圏東部から西側副都心へのアクセスの改善は、今後きわめて重要となってくる、というのが、きょむさんの実感だ。

 

兵庫で大量殺人

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▲ボウガン(洋弓銃)

6/4午前10時10分頃、兵庫県宝塚市安倉西の住民から

「近所の女性の耳のあたりに、矢のようなものが刺さっている」

と119番があった。

兵庫県警によると、少なくとも4人が負傷し、病院に搬送されるなどしている。

宝塚市消防本部によると、大人2人が意識不明になっているという。

兵庫県警によると、民家の中で何者かがボウガン(洋弓銃)を撃ったという情報がある。

兵庫県警は、事件に関与したとみられる20歳代の男の身柄を確保。

4人は親族で、犯人の男は負傷者の孫とみられる。

消防本部によると、ボウガンの矢のようなものが耳付近に刺さった女性が、近所の住民に助けを求め、この住民が119番したという。

現場は阪急逆瀬川駅東約1・5キロの閑静な住宅街。

救急車や消防車、パトカーが集まり、警察による規制線が張られ、騒然となった。

シカ捕獲大作戦

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 北海道や奈良ならともかく

  なぜ東京の下町にシカがいたのだろう?

 誰かが飼っていたのか  (・_・?)

 

東京・足立区の荒川河川敷で6/3、シカが捕獲された。

足立区はこの日、ホームページで「鹿の目撃情報」として

「本日(6月3日)午前9時00分頃、

 柳原1丁目荒川河川敷の堀切橋付近において、

 鹿(体長約1.5m)が目撃されました。

 今後、住宅街に出没する可能性もありますので、ご注意ください。

 また、鹿を見かけた場合は、むやみに近寄らず、

 警察(110番)に通報してください」

と掲載した。

現場は東武線堀切駅近く。

午前9時台から、シカがいる可能性のある河川敷の草むらに向かって、警視庁の警官など20人以上が網を用意して捕獲に備えた。

上空にはヘリコプターも飛び交い、爆音が響いていた。

午前11時半ごろに2人の捜査員が草むらに入って捜索。

警官たちが網を広げて草むらに迫る。

午前11時41分、シカが草むらから飛び出し、白い網に捕獲された。

シカは警官ら約10人がかりで押さえられ、激しく暴れる様子はなかったが、時折鳴き声を上げていた。

警官らからは

「ごめんな。もう少しだからな~」

とシカに呼び掛ける声もあった。

報道陣らでごった返す中、シカは迎えに来た足立区のトラックに乗せられ、パトカーの先導で搬送されていった。

周辺には、シカ捕獲の瞬間をしかと見届けようと、報道陣や見学者など200人以上が詰めかけた。

サイクリングロードでもあり、自転車をとめて現場を眺める人の姿も目立った。

シカは6/2にも目撃されており、この日の河川敷よりもさらに北にある足立区の荒川河川敷で「シカがいる!」と通報があった。

警察や消防、足立区の職員ら数十人が、ネットやドローンを使い捕獲作業に当たったが、捕獲できなかった。

体長約1・5メートルの雄とみられる。

 

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▲地図をクリックすると拡大します (^_^;)

 

散歩とネコ

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 散歩していてネコに出会うと 超ウレシイ!

  たいていのネコは 近寄ると逃げちゃうけど

 時々人懐こい子がいると もっとウレシイ  (^_^;)

 

砂漠の天使

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 ふつう猫は 一度に数匹生みますけど

  スナネコは 一匹なんでしょうか  (・_・?)

 

砂漠に生息し、愛らしい見た目から「砂漠の天使」と呼ばれるスナネコの赤ちゃん1匹が、栃木県那須町の「那須どうぶつ王国」で4/27に誕生した。

スナネコの誕生は国内初となります。

スナネコはアフリカなどの岩砂漠などに生息する世界最小級の野生ネコです。

その愛らしい容姿から「砂漠の天使」と言われています。

国内の飼育例がなく、日本動物園水族館加盟園館としては初の展示、繁殖です。

産まれてすぐに衰弱状態とななったため、人工保育で育てております。

日本でのスナネコ飼育園は当園と姉妹園の神戸どうぶつ王国の2か所です。

※展示公開は未定です

スナネコ赤ちゃん誕生
誕生日:2020年4月27日 メス1頭
父親:シャリフ / 母親:ジャミール
誕生時の体重/体長: 約59g / 約13㎝ 尻尾は約3㎝
現在の体重/体長: 約242g / 約15㎝ 尻尾は約5㎝ (5月18日現在)

スナネコとは
分類:食肉目ネコ科
分布:アフリカ北部、西アジア、中央アジア
体長:39㎝~57㎝
尾長:約20㎝
体重:約2~3㎏
食性:小型哺乳類・爬虫類・昆虫類など
寿命:約10~12年
生態:砂漠などに生息するため毛の色は砂漠に溶け込む色をして、灼熱の砂から足裏を守るため肉球を覆うようにけがある

 

▼親猫 父親:シャリフ / 母親:ジャミール

 

 

中川真理紗 ひき逃げで逮捕

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中川真理紗の顔写真

風俗業界特有の、フォトショ修正された写真なので、原型をとどめているか不明

 

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ひき逃げは、通常の交通事故犯罪とは次元の異なる、極めて悪質かつ卑劣な犯罪であると思います

一般にひき逃げ犯人は、事故直後に被害者が生きている可能性や、放置すれば死ぬ可能性があることを十分に認識しながら、適切な救助をせずに逃走しています

したがってひき逃げ犯人には、未必の故意があるものとして、殺人(または殺人未遂)罪を適用していただきたいと思います  (T_T)

 

5/20日午後0時50分ごろ、東京都大田区南馬込1の国道1号で、乗用車が暴走し歩道に乗り上げた。

歩いていた同区の会社員、高橋悠さん(34)が巻き込まれ搬送先の病院で死亡した。

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警視庁荏原署は道交法違反(信号無視)の疑いで運転していた自称、川崎市川崎区藤崎、飲食店(キャバクラ)店員、中川真理紗(31、→)を現行犯逮捕した。

荏原署によると、事故の数十分前、現場から約850メートル離れた品川区西大井6の路上で「不審な女(中川真理紗)がうろうろしている」と通報があった。

午後0時半ごろに署員が到着すると、中川真理紗は車に乗り込み、職務質問を受けている途中に車を発進させ逃走。

署員はパトカーで追跡し、一時見失ったが、歩行者死亡事故を起こした直後に中川真理紗を発見した。

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中川真理紗は付近のマンションに逃げ、10階で逮捕された。

「車を急に発進させたことは間違いないが、

 信号無視や事故については詳しく覚えていない」

と供述している。

同署は自動車運転処罰法違反(過失致死の疑いでも中川真理紗を捜査する。

事故そのものは過失であっても、そのあとの逃走には

明らかな殺意があると思います!  ヽ(`Д´)ノ

死亡事故現場は都営地下鉄馬込駅近くで、見通しの良いほぼ直線の片側3車線。

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歩道に乗り上げ約60メートル走行したとみられ、別の車にも衝突した。

近くのマンションに住む60代の女性は

「どしん、というものすごい大きな音が聞こえ驚いて外に出ると、倒れている女性が見えた。

 近くでこんな事故があるなんて怖い!」

と声を震わせた。

事故を起こしたのは中川真理紗の白い高級外車(ベンツ)で、前部がひしゃげたように大破してエンジンルームが一部むき出しになり、部品の破片が散乱していた。

 

 

映画 天才脳の行方と秘密

71t92HCd2BL._AC_SX466_1955年アインシュタインが亡くなり、解剖を担当した医師が、遺族に無断で、脳を取り出し保存する

この行為は大した結果に至ることなく、映画はアインシュタインの劇的な人生をたどる

20世紀最大の天才も、若い頃は就職で苦労し、大学に働き口を得られず、特許庁の審査官となって、余暇に独自の研究を進める

他の自然科学分野とは異なり、数学や理論物理は、ペンと紙さえあれば最先端の研究を進められるところが痛快

やがて1915年に論文を4本発表するが、どの論文もそれぞれノーベル賞級の画期的な研究で、それを短期間に4本書き上げたところに、天才特有の創造爆発を感じる

ニュートンも、有名な三大研究(万有引力、微分積分、光の分解)を、ペスト蔓延から避難したわずか18か月間に完成させた

ニュートンはリンゴの落下を見て、普通の人とは異なる疑問を持ったが、アインシュタインは子供のころ、磁石の針を動かす不思議な力の存在に、同じような疑問を持った

(^_^;)

枯れた温泉が復活

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 温泉の復活は歓迎ですけど

  火山大噴火の前兆なら

 怖いですね  ((((;゚д゚))))

 

岐阜県高山市で19日午後、震度4を観測する地震がありました。

岐阜県と長野県の県境では、4月から地震が相次います。

19日午後1時13分。岐阜県飛騨地方を震源とする、マグニチュード5.3の地震が発生。

高山市で震度4、飛騨市で震度3などを観測しました。

気象庁によりますと、この地震を含め19日だけで午後5時半までに、岐阜県飛騨地方や長野県中部を震源とする地震が32回相次いでいます。

今回の地震について、専門家に話を聞きました。

名古屋大学 山岡耕春教授:
群発地震というパターンの地震で、比較的小さな地震から始まって、規模が大きくなって、その後、大きくなったり小さくなったりしながら、やがて収まる」

今年は4月22日以降、岐阜と長野の県境付近を震源とする地震が130回以上起きています。

一体なぜ、この地域で相次ぐのでしょうか?

山岡教授:
「飛騨山脈が今でも隆起しているところですが、飛騨山脈(=北アルプス)が、成長することに伴って起きている地震」

飛騨山脈。つまり、北アルプスが隆起する過程で揺れたと指摘しています。

震源地にほど近い、高山市の新平湯温泉では…。

奥飛騨ガーデンホテル焼岳 石田純也常務:
「ゴゴゴゴゴゴって、かなり大きい揺れを感じました」

相次ぐ地震の影響からか、こちらの温泉では気になる現象が起きています。

地面から湧き出ているのは、70度を超える熱湯。

30年以上前に枯れていたはずの温泉の源泉が、先週以降、再び湧き出るようになったといいます。

石田常務:
「30年、止まっていた温泉が出てきて、びっくりした」

山岡教授:
「地震が起きると、地下水の流れが変わる例が、あちこちで報告されている。そういうもの(群発地震)で、出てきたということかもしれません」

気象庁によりますと、震源近くの活火山「焼岳」の活動に異常はみられないということです。

今後、地震は続くのでしょうか?

山岡教授:
「(今回の地震は)飛騨山脈地域で起きた、最大クラスの地震ということですので、このような(M5以上の)地震が、ひょっとしたら、もう一回くらい起きるかもしれませんし、もうしばらく小さい地震を含めて警戒していく必要がある」

 

地裁「押し紙」認定

20141109-00040601-roupeiro-000-2-view▲誰も読まずに廃棄される「押し紙」は、地球資源の無駄づかい!

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一般企業が独禁法に違反すると、上から目線で激しく非難する新聞社ですが、自分のところはもっとひどい商売をしています

読者に届いていない(誰も読んでいない)新聞の部数を上乗せ公表し、それに基づいて広告代金を計算して請求しているのですから、広告主からすれば悪質なサギ犯罪です

今回はたまたま地方紙(佐賀新聞)でしたが、

「押し紙と言えば朝日新聞

と言われるくらい、朝日新聞の押し紙は業界でも有名です

少々下品な表現ですが

「アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む」

などと言われているだけのことはあります

それでなくても、紙の新聞の実売部数は激減していますから、この判決が確定したら、新聞社の経営の屋台骨を揺るがすことになるかもしれません  (^_^;)

 


 

5月15日、注目していた地裁判決が言い渡されました。

新聞業界のタブーに切り込んだ歴史的な判決です。

【押し紙】とは新聞社の販売部数水増し問題です。

新聞社の広告料金や折込料金は実際に何人に読まれるかによって変動することから、販売部数を偽ることは問題となります。

今回の判決の重要な点は、司法が「原告販売店の予備紙率は2%であったと認められる」つまり予備紙は実配部数の2%程度であると初めて認定した点です。

予備紙率2%を越える部数については「被告(佐賀新聞)の原告(販売店)に対する新聞の供給行為には、独禁法違反(押し紙)があったと認められる」とはっきり結論を下しました。

そして、その【押し紙】について、

「被告(佐賀新聞)の行為は、原告を含む販売店の経済的利益を犠牲にして、自身の売り上げを増加させるとともに、ABCの部数を増加させることによって広告収入を増加させることを意図したものと認められる。これは社会通念上許されない行為であり、原告の権利を侵害するものであるから、不法行為に該当する。」

と断定しています。

※「一般社団法人 日本ABC協会」発行社の自称ではない、第三者としてデータを監査し、信頼出来る販売部数を認定する団体。このABC部数が広告料金等の基準となる。

例えば、販売店の仕入部数=注文部数+20%だったとします。

20%から予備紙2%を引いた18%分は「年間販売目標」つまりノルマとして、販売店は引き受けることを強要され、残紙として毎日廃棄してきた【押し紙】になるのです。

新聞社は20%分も含めて販売部数として公表し、広告料金収入を不当に得ていた事になります。

佐賀新聞は控訴するとのことで、まだ最終決着には至りません。

しかし、今回の判決によって、地方紙とはいえ【押し紙】が表面化したことで、日々の残紙に苦しんでいる新聞販売店や、不当な広告料金・折込料金を払わされてきた広告主が声を上げるきっかけになると思います。

全国紙を含めた全ての新聞社が正しい販売部数を公表する日も近いのではないでしょうか。

 


 

佐賀県の新聞販売店の元店主が、購読者の数を大幅に超える部数の買い取りを求められる、いわゆる「押し紙」によって廃業したとして佐賀新聞社を訴えた裁判。

裁判所は「押し紙」を認め、新聞社に1000万円余りの支払いを命じる判決を言い渡しました。

佐賀県吉野ヶ里町で新聞販売店を営んでいた男性は、購読者数を大幅に超える部数の買い取りを求められる「押し紙」によって廃業に追い込まれたとして、佐賀新聞社に1億円余りの賠償を求めていました。

裁判で佐賀新聞社は「合意のうえで販売目標を設定していて、部数を減らす具体的な申し出もなかった」などと主張していました。

15日の判決で、佐賀地方裁判所の達野ゆき裁判長は

「独占禁止法に違反し、購読料を得られない数百部を仕入れさせた」

として「押し紙」にあたると指摘し、佐賀新聞社に1000万円余りの賠償を命じました。

一方、男性が販売店を引き継いだ際にすでに負債があったとして、廃業についての佐賀新聞社の責任は認めませんでした。

男性の弁護士によりますと、裁判所が「押し紙」を認めるのは珍しいということで、男性は

「主張が認められてうれしい。

 苦しんでいる販売店はほかにもたくさんいるので、

 希望になれたと思う」

と話していました。

佐賀新聞社は「判決には事実誤認があり、一部とはいえ賠償が認められたのは非常に遺憾で容認できない。判決を精査したうえで控訴する」とコメントしています。

 

 

藤本祐士 放火魔 有田川町立石垣小学校の教師

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 学校の先生には 社会常識の無い

  危ない人が多いそうですが

 ここまでヒドいとは!  ((((;゚д゚))))

 

和歌山県警は5/16、和歌山県有田川町立石垣小学校教諭、藤本祐士(32)を、

現住建造物等放火未遂容疑で逮捕した。

警察の調べに対し、有田川町立石垣小学校の教師で放火魔の藤本祐士は放火容疑を認めている。

警察の発表によると、有田川町立石垣小学校の教師、藤本祐士は、5/15未明、別居中の妻(32)と長男、妻の実母(63)が住む、和歌山県湯浅町内の木造2階建て住宅敷地内のゴミ箱や給湯器に火を付け、家族を焼き殺そうとした疑い。

放火魔事件後、藤本祐士の妻が和歌山県警に「夫とトラブルになっている」という趣旨の説明をし、有田川町立石垣小学校の教師、藤本祐士が放火魔として浮上した。

放火現場には、着火剤のようなもので火をつけた痕跡があった。