▲スペシウム光線?
こりゃまた シュールですね (^_^;)
▲スペシウム光線?
こりゃまた シュールですね (^_^;)

私立大最難関とされる早稲田大政治経済学部の一般入試で「数学」が必須化されることになり、大学受験関係者に衝撃が走っている。
私大文系学部の定番受験科目「国語」「英語」「地理歴史」などで挑む志願者離れの可能性も指摘される一方、「様子を見た上で追随する大学が出てくるかもしれない」(大手予備校職員)との見方も浮上。
早大の改革は私立文系入試の今後を占う試金石にもなりそうだ。

地頭を鍛えるには 数学が一番かも (^_^;)
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6月25日14時半すぎ、渋谷区のJR代々木駅前にあるビル2階の居酒屋「花火の宴」で男から「無銭飲食をしたから捕まえに来い」と警視庁に通報があった。
警察官が現場にかけつけると、男が「お前らの顔を見ているとむかつくんだよ、出ていけ」などと言い始め、店の外に向かって炊飯器など物を投げたり、花火を打ったりし始めたという。

店の名前が「花火の宴」なので
わざわざ花火を用意したのかな?
ずいぶん計画的な犯罪だね (^_^;)
9月上旬に開かれる東京芸術大学の学園祭「藝祭」で開催予定だった「裏ミス藝大」が中止されることが明らかになった。
藝祭実行委員会が6月21日、学生課を通して学生全員宛にメールを送り、中止を決めた経緯を説明した。
藝祭では、「ミス藝大」と「裏ミス藝大」の両方が開催される予定だった。
「ミス藝大」は毎年開かれている名物企画で、通常の「ミスコン」のような女性の見た目などを評価するコンテストとは違い、男女問わず参加でき、モデル、美術、音楽でチームを組み「ミス藝大」という作品をつくることで「美」を追求するというのが狙い。作品は人ですらない場合もある。
藝祭実行委員会のTwitterでは「藝祭のミスコンは一般的な大学のように容姿だけでは判断しません。毎年テーマを設定し(設定しない年もあり)、出場者およびチームがそのテーマをそれぞれの解釈で表現します。その中で魅力的なものを皆さんに投票で選んで頂き、グランプリ等が決定します」と説明されている。
対して、今回中止が決まった「裏ミス藝大」は、通常の女性の容姿やふるまいなどを評価する、いわゆる従来型の「ミスコン」を見たいという学生の要望に応え、今年企画されたものだったようだ。
以下、「裏ミス藝大」の中止を知らせるメールだ。

いろいろ一般社会とは異なる風習があって
「秘境」と呼ばれるにふさわしい大学ですね (^_^;)
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今年の成人式で新成人が振り袖を着られないトラブルを起こした晴れ着のレンタル・販売会社「はれのひ」(横浜市)が、銀行から不正に融資を引き出したとして、神奈川県警は詐欺容疑で篠崎洋一郎社長(55)の逮捕状を取った。
捜査関係者への取材で判明した。
篠崎洋一郎社長は23日午後に海外から帰国する予定で、県警は成田空港到着後、事情を聴く。
捜査関係者によると、篠崎洋一郎社長は2016年9月、千葉県柏市に新店舗を開店する名目で、売り上げを5000万円水増しした15年9月期の決算書類を神奈川県内の銀行に示し、3500万円の融資を受けた疑いを持たれている。
柏店は16年11月に6店目としてオープン。
同社は14年以降に東京都八王子市などに計5店を開設し、店舗数を拡大していく過程で債務が広がったとみられる。
破産申立書などによると、16年9月期の決算で以前の決算の修正による特別損失約1億5000万円を計上し、約3億1900万円の債務超過に陥った。
修正損は売り上げや在庫の過大計上が原因で、16年9月期までは決算を改ざんし粉飾していた可能性がある。
