いつも何気なく聞いてたけど
こんなに色々あるんですね
(^_^;)
いつも何気なく聞いてたけど
こんなに色々あるんですね
(^_^;)
DTM(デスク・トップ・ミュージック)という、パソコンだけで行う、音楽の演奏や作曲のソフトがあるというので、その入門書を読んでみました
まあ言ってみれば「音楽のワープロ」といった感じでしょうかね
ワープロの使い方を覚えたからといって、すぐに小説を書ける訳ではないですが、文章の作成がいろいろと便利になります
同様に、パソコン音楽制作ソフト(DTMソフト)の使い方を覚えれば、すぐに「作曲」が出来る訳ではないが、音楽をいろいろといじくって遊ぶのは楽しそうです
まずDTMソフト「Studio One」が必要になる訳ですが、何と無料で入手できます(機能が充実した有料版もあるらしい)
本書の第1章は「DTMとは何か?」で、次の第2章がDTMソフト「Studio One」のダウンロードとインストールの仕方を説明しています
ダウンロードサイトの内容が変化しているようで、本書の説明とは多少異なるところもありましたが、さほど苦労なくダウンロードとインストールが出来ました
かなり巨大なソフトのようで、ダウンロードに光回線でも何分もかかりました
それで第3章は、「Studio One」の基本操作の説明です
ドラム、ベース、ギターなどの各パートのお試しブロックが用意されてるので、それらを適当に譜面上にアレンジしてやれば、何となく「曲」のようなものが出来上がります
ほとんどマウスだけで操作できる、お手軽お遊びモード
ここまでが本書の前半で、本日はここまで読んでオシマイにしました
本書の後半、第4章からは、各パートの細かい説明に入るみたいです
無料版とはいっても、かなり機能が豊富で、操作方法を一通り覚えれば、いろいろ楽しく遊べそうです
なお、下のサイトを見れば、この本を買わなくても済みそうです
https://sleepfreaks-dtm.com/category/for-beginner-studioone/
「Studio One」でググれば、もっといろいろ情報がありそう
(^_^;)
▼「Studio One」の基本操作画面

メリー・クリスマス!
マスコミ業者って
ろくなこと
しないなぁ (T_T)
TBSは11/19、歌手のMISIAさん(42、→)が報道番組「news23」の取材中に、落馬して胸椎棘突起部を骨折するけがを負ったと発表した。
全治6週間という。
TBSによると、事故は11/15、知的障害者の国際スポーツ大会「スペシャルオリンピックス」の選手とMISIAさんの交流を取材中に発生。
MISIAさんが乗る馬が突然スピードを上げたのが原因で、
「TBS取材クルーの動きや機材に、馬が反応した」

とトレーナーに指摘されたという。
TBSは
「取材クルーの動作や機材の存在が刺激を与えることになった
のであれば、誠に申し訳なく、心よりおわびします」
とコメントした。
MISIAさんはNHKで年末放送の第71回紅白歌合戦への出場が発表されている。
12月5、6日に神戸、大阪で開催予定だったライブは中止するという。
鬼気迫る動画ですね
((((;゚д゚))))
アルツハイマー病を患う女性が、チャイコフスキー作曲「白鳥の湖」の振り付けを思い出し、踊る動画が話題となっている。
元バレリーナのマルタ・ゴンザレスさんが踊る動画は、スペイン・バレンシアの介護施設で撮影された。
ゴンザレスさんは撮影から間もなく、2019年に亡くなった。
アルツハイマー病患者の生活向上のために音楽を活用しているスペインの慈善団体「Asociacion Musica para Despertar」が動画を公開した。
歌唱は陸上自衛隊
中部方面音楽隊 三等陸曹
鶫真衣(つぐみまい)さんです
自衛隊の音楽戦闘力は
なかなかハイレベルですね
(^_^;)
「長崎の鐘」
陸上自衛隊 中部方面音楽隊
「コロナに負けるな!」第6弾は、南あわじ市と宝塚市文化財団の協力を得て、先の大戦で亡くなられた方々への追悼の想いを込め、古関裕而の代表作「長崎の鐘」を、南あわじ市若人の広場公園と宝塚ベガ・ホールにて収録しました。
新型コロナウイルスの感染が蔓延し先行きが見えない中ですが、75年前、戦後の傷ついた人々の心を癒し励ましたこの曲から、多くの希望をもらえるものと確信し、精一杯の演奏をお届けします。
【協力】
南あわじ市、宝塚市文化財団
【撮影地】
南あわじ市若人の広場公園、宝塚ベガ・ホール
【再生リスト】
コロナに負けるな! https://www.youtube.com/playlist?list…
令和元年度中部方面隊音楽まつり https://www.youtube.com/playlist?list…
【リンク】
中部方面隊ウェブサイト https://www.mod.go.jp/gsdf/mae/
中部方面隊twitter https://twitter.com/JGSDF_MA_pr
中部方面隊instagram https://www.instagram.com/jgsdf_ma_pr/
中部方面隊facebook https://www.facebook.com/jgsdf.mapr
中部方面隊youtubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UClZ7…
中部方面音楽隊 https://www.mod.go.jp/gsdf/mae/maband/
作曲家の筒美京平さんが7日、誤嚥(ごえん)性肺炎により死去していたことが分かった。80歳。
かねて自宅で病気療養していたという。
故人の遺志により、葬儀はすでに近親者により執り行われた。
「お別れの会」などは、新型コロナウイルスの感染状況などをかんがみ、現段階で行う予定はないという。
筒美さんはレコード会社勤務を経て、作曲家に。
1971年の尾崎紀世彦さん「また逢う日まで」、1975年の太田裕美「木綿のハンカチーフ」、79年のジュディ・オング「魅せられて」、80年の近藤真彦「スニーカーぶる〜す」など数々のヒット曲を手掛けた。

私もほぼ1日1食なんだけど
ほとんど痩せないです
なぜだろう? (・_・?)
厳しいトレーニングで体脂肪率8%を維持しているGACKT。
体内の毒素を抜くために断食をおこない、20日間、酵素水だけで過ごすこともあるという。
取材時は
「普通の食事に戻している最中なので、野菜だけ。
おかずが野菜で主食も野菜」
と告白。
この日のメニューは、鍋にマイタケなどきのこ類と豆腐、ニラ、春菊などを入れたもので、味付けは、ココナッツ由来のMCTオイル、塩とシンプルな味付けだった。
そこまでストイックになることに、GACKTは
「ライブを見てくれたらわかるけど、たぶん47歳で
僕ほどパフォーマンスできる人間はいないと思う」
と音楽活動のためだと明かす。
「ファンが来てよかったと思えるために、自分が存在している。
やりたいときにやれるだけの体をキープしてるから、いつでもやれる。
体がダメになったら人生終わるからさ」
また、GACKTは食事について「26歳から1日1食」と明かし、サプリとプロテインは摂取しているが、「お腹が空く感覚がない」と話していた。
とことん自分を追い込む理由として、
「ライブをやるとき、(仲間に)キツいことも言わなきゃいけない。
自分が一番キツい状態で仕事に向き合う姿勢を作ってから、
みんなの一番前を走れる状態に持っていっている」
とリーダーとしての矜持を説明。
ダンサーのMADOKAはGACKTについて
「ダンサーは『バックダンサー』ってよく言われるけど、
兄さん(GACKT)は1回も言ったことない。
アーティストとして認めてくれている」
と敬意を語った。