

日本人が世界に誇るゴジラ!
その検定試験が始まります (^_^;)
「ゴジラ」が2019年に生誕65周年を迎えることを記念して、
「第1回 ゴジラ検定」が2019年3月10日に東京と大阪で開催されます。
初代「ゴジラ」や「シン・ゴジラ」、歴代のゴジラ作品から名シーン、キャラクターのプロフィール、東宝メカニックに関することまでさまざまな問題が出題されるとのこと。

検定の合格者には「ゴジラ検定」描き下ろしビジュアルを使用した合格認定証が発行されます。
試験当日には検定会場で限定グッズも販売。
受験は専用サイトで受け付け。
受験料は初級5000円、中級6000円、併願9500円(税込)。
受験会場は受験票に記載されます。
受験資格は「ゴジラに興味のある人なら誰でも」。
試験はマークシート方式で、初級は“ゴジラファン”レベルで「シン・ゴジラ」と「ゴジラ」本編、「ゴジラ検定」公式テキスト(10月20日発売、税別1400円)から7割程度出題。
中級は“ゴジラマニア”レベルで、「ゴジラ検定」公式テキスト、「ゴジラ」シリーズ国内実写全29作品から幅広く出題するとのこと。
40【カルチャー】
大人はつらいよ

▲さいたまスーパーアリーナ

たぶんジュリーは「1万人動員できるなら出演する」というような条件で、出演契約を引き受けたんでしょうね。
この場合イベンターには、赤字だろうが何だろうが、絶対に1万人を集める責任が生じます。
集められなければ、損害賠償責任が生じる可能性もあります。
それがビジネス上の契約というものです。
ところが今回のイベンターは「足らなくても、まさか当日ノーとは言うまい」という甘い見通しで話を進めた。
そしてジュリーが、まさかの「当日ノー」を言った、ということでしょうかね。
芸能界など体質の古い業界は、契約をキッチリ固めないでゴーサインを出す傾向があります。
それで万が一トラブルが発生しても、たいていの「大人の日本人」は、事を荒立てないために、仕方なくOKします。
それを当て込んで、最初からドタキャンならぬ「ドタOK」前提で契約無視のビジネスを進める連中が世の中には跋扈(ばっこ)しています。
体質が古いことで有名な出版業界なんか、書店に本が並んでから著者への印税を決めるとかザラですよ(これは体験談)。
だから、ナメられてるな~と思ったら、顰蹙(ひんしゅく)覚悟で一発ガツンとやらないと駄目なんですよ。
ガツンとやって、その相手とのビジネス関係が終わるリスクも、もちろんあります。
という訳で、イベンターにナメられまくるほど落ちぶれちゃったジュリーにも、広い意味での責任の一端はありますけどね (;´Д`)
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10月17日にさいたまスーパーアリーナで開催予定だった公演を開場直前で突如中止した歌手の沢田研二(70)が18日、横浜市内の自宅近くで取材に応じ、経緯を説明した。
午後4時10分すぎ、報道陣約10人の取材に応じた沢田は
「さいたまスーパーアリーナでやる実力がなかった。ファンに申し訳なく思ってます。責任は僕にあります。これから取り戻せるようにできるだけしていきたい」
と頭を下げて謝罪した。
同ライブは10月17日17時開演予定だったが、直前の16時頃に急きょ中止がアナウンスされ、会場入り口に貼られた紙には手書きで「契約上の問題が発生した為」と理由が記された。
すでに観客が集まっており、会場周辺は大混乱となった。
沢田は中止の理由について「動員に関する契約上の問題だった」と説明。
同会場は客席が可動式で、規模によって約1万人から最大で3万7000人まで収容可能。
開演前に所属事務所、イベンター会社から集客状況について「9000人と聞いていたが、実際は7000人だった」と知らされた。
本番前のリハーサル時、観客が座れないように客席がつぶされているブロックが目立ったことに腹を立てた。
沢田は
「客席がスカスカの状態でやるのは酷なこと。『ライブをやるならいっぱいにしてくれ、無理なら断ってくれ』といつも言ってる。僕にも意地がある」
と自身が中止を決断したことを明かした。
開場時間の午後3時半まで事務所、イベンター会社から予定通り開催するように土下座で懇願され、押し問答となったが、最後まで首をたてに振らなかった。
「今回はできませんと1分でも早くお客さんに伝えてほしかった。僕が帰らないと収まらないならと、3時45分くらいに帰った」
と説明した。
また、17日の公演は振り替え公演を実施する方向で事務所、イベンター会社と話し合いを進めていることも明かした。

なお、ジュリーの政治活動が講演中止の原因との説もあって、これはこれで面白いですね。
いろいろ憶測が飛び交うと世間の注目が集まるから、人気商売にはプラスかも。
ちょっと炎上商法っぽいですけど (^_^;)
勝手にしやがれ!


歳を取って容色が衰えるのは仕方ないことですが、これはちょっと変わり過ぎですね。
右のオッサンがコンサートで、かつての「ジュリーの名曲」を歌う姿は、イメージしづらいです。
「契約上の問題」でドタキャンというのもヒド過ぎる。
70歳なんだから、せめて「健康上の理由」としておけば、ファンも納得するのに。
事務所との関係も、うまくいってないのかなぁ (;´Д`)
10月17日にさいたまスーパーアリーナで予定されていた歌手沢田研二(70)のコンサートが急きょ中止された。
午後3時半の開場時間になっても入り口は閉じたままで、突如、「契約上の問題が発生したため、中止とさせていただきます」との手書きの紙が張り出された。
同会場は約1万2000人(アリーナ仕様)収容の大ホール。
突然の中止で会場周辺は混乱した。
会場のスタッフは拡声器で
「重大な契約上の問題が発覚したため、主催者、所属事務所等々と協議を重ねた結果、中止という判断になりました」
などと説明した。
SNSでは
「勝手にしやがれ!」
「倒れたんじゃなく、契約上の理由って?」
「プロじゃない!」
などの怒りの声がアップされた。
さいたまスーパーアリーナなどによると、開演前に会場で中止の案内があり、入場料の払い戻し方法などは後日発表の予定。
沢田の所属事務所は「詳しく分かる者がおらず、申し訳ありません」と話した。
沢田は7月6日からコンサートツアー「70YEARS LIVE OLD GUYS ROCK」を開催中。
来年1月21日の日本武道館公演まで全66公演が予定されている。
引退ロマンスカー


ロマンスカーというネーミングがいいですね。なんとなく「道ならぬ恋」の匂いがします。
不適切な関係の二人が、密かにロマンスカーで箱根の温泉宿へ。余りにも近くて、すぐ着いちゃうのが欠点ですが。
特別列車「フリンスカー」なんか作って、不倫カップル集めたイベントなどすれば面白いですね。
特別ゲストには、山尾志桜里センセイなんかお招きして (^_^;)
7月10日の定期運行終了後にイベントツアーがいくつか行われたが、引退記念ツアーの1つ、9月15日に催行された「特急ロマンスカー・LSE(7000形)で行く ヱビス生ビール列車の旅」は私にとっていちばん魅力的だった。
頑張ってみたところ、運よく2人分の予約が取れた。
フェルメール展


真珠の耳飾りの少女(青いターバンの少女)
アメリカの作家トレイシー・シュヴァリエは、この絵から着想を得て、小説『真珠の耳飾りの少女』を書き上げました。
この絵のモデルとなった少女とフェルメールの関係を描かれていて、フィクションですが、まるで実話のようです (^_^;)
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10月から東京で行われる「フェルメール展」(10月5日~上野の森美術館)の記者発表が24日行われ、ナビゲーターを務める石原さとみ(31)さんが登場した。
「牛乳を注ぐ女」などで世界屈指の人気を誇るオランダの画家フェルメール。
現存する作品は世界で35点と言われるが、そのうちの8点が東京にやって来る。
石原さとみ:色々想像しながら、色々なものを見て楽しんでもらえたらなと思います。
IT企業「SHOWROOM」の前田裕二社長との熱愛について報じられている石原さん。
イベント終了後、記者からの「交際は順調ですか?」との質問に、手を振りながら笑顔を返していた。
そして、めざましテレビのインタビューで、石原さんは美しさを感じるときはどんなときなのか、語ってくれた。
石原さとみ:今撮影中なので、息をのむ緊張の瞬間とかっていうのは、照明部の方とかカメラマンさんとかカットがかかったあとに、同じカットかかってフッと抜けたときが同じタイミングとかだと、夢中になっている気が一緒に集まっている感じが美しいなと私は思っていて。
石原さんは、「美は内側」からということで、食べるものにも大変気を使っているという。
連日猛暑が続いている中、石原さんの暑さ対策も聞いた。
石原さとみ:本当に大変です!気持ちこもっちゃう!
天気予報で最も暑いところにロケ行ったりしていて。
薬局で売っている夏に関して良さげなものは一通りあります!
全部買うから、一回試すからって思うくらい全部試していると思います。
フェルメール展は、10月5日、上野の森美術館で開幕する。
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▲デルフトの眺望
▲牛乳を注ぐ女
▲ぶどう酒のグラス

▲パロディ(ヒラリー) (^_^;)
千手観音
リカ&カンチ再会


鈴木保奈美は 神奈川県の茅ヶ崎育ち
湘南サーファーギャル だったのかな? (^_^;)
10月8日スタートのフジテレビ系「SUITS/スーツ」(月曜後9・0、初回30分拡大SP)で「東京ラブストーリー」以来27年ぶりの共演が話題となっている主演俳優、織田裕二(50)と女優、鈴木保奈美(52)。
再会を果たした織田は「27年前と全然変わっていない」とほれ直し、保奈美も「“同志”として頑張っていけたら」とコンビ復活を喜んでいる。
「東京ラブストーリー」のリカとカンチが、渋味と艶を増した“大人のツーショット”で月9に帰ってくる。
同作で恋人を演じた織田と保奈美は、「SUITS」撮影前の8月に台本の読み合わせで27年ぶりに再会。
共演シーンは、保奈美がクランクインした今月14日に実現した。
同作は月9史上初めて海外ドラマをもとにした異色作で、織田扮する大手弁護士事務所に所属するハーバード大卒のエリート弁護士の甲斐と、Hey!Say!JUMPの中島裕翔(25)扮する驚異的な記憶力を持つフリーターがバディを組み、厄介な訴訟を解決する弁護士ドラマ。
保奈美は甲斐の上司となる弁護士事務所所長のチカをクールに演じる。
撮影初日は行きすぎた行動を取った甲斐をチカがたしなめるシーンを撮影。
保奈美は「朝4時に起きてしまうくらい緊張していた」と振り返りつつ、「織田さんが気をつかって撮影の状況などを説明してくれました」と感謝。
制作側によると、2人で演技プランを出し合うなどあうんの呼吸を披露しているという。
織田は保奈美について「『東京ラブストーリー』の頃もそうでしたけど、打てば響いてくださる方。知的だしキュートだし、大人としての知識や経験が加わって、やっぱりステキな女性」と“元恋人”を絶賛。撮影の合間に2人で談笑する場面も多く、「27年前と全く変わらず、同じ作品を作る“戦友”です」と新作でも信頼を寄せる。
保奈美も「織田さんも私同様に『SUITS』の原作ドラマのファン。“同志”として頑張っていけたらいいな」とにっこり。
また、共演初日の14日に“東ラブ”の再放送がスタート。
撮影の合間に織田と一緒に見ることはなかったが、「控室の画面でビフォー(『東ラブ』)とアフター(『SUITS』)をリモコン一つで切り替えられるなんてひどい。よりによってクランクインが再放送の初回とかぶるなんて」とお茶目に笑わせた。
14年ぶりに地上波で再放送された“東ラブ”の秘話について織田は「今と比べるとカット割りも単純でしたね。衣装に関しては(当時の)定番ファッションに近いものをチョイスしたので、もちろん今と流行りは違いますけど、(最先端の)“おしゃれさん”をやってこなかった分、それほど違和感がなかったかも」とユーモラスに語った。また、撮影中の「SUITS」には「ドキドキ感やワクワク感を持っています。早く完成版を見たいと思える作品」と自信をにじませた。
閉館 スヌーピーミュージアム

スヌーピーって けっこう哲学的なマンガ
だと思います (^_^;)
六本木の「スヌーピーミュージアム」が9月24日、閉館した。
同館は、2013年10月12日から翌年1月5日にかけて六本木ヒルズ森アーツセンターギャラリーで開かれた「スヌーピー展 しあわせは、きみをもっと知ること。」の成功をきっかけに、2016年4月に期間限定でオープンした。
オープン後は、約半年ごとに一つのテーマを設けて企画展を行った。
1回目は「愛(いと)しのピーナッツ。」、
2回目は「もういちど、はじめましてスヌーピー。」、
3回目は「ピーナッツ・ギャング・オールスターズ!-ともだちを紹介してよ、スヌーピー。」、
4回目は「Love is Wonderful -恋ってすばらしい。」、
5回目は「ともだちは、みんな、ここにいる。」
がテーマだった。
クリスマスやバレンタインデー、スヌーピーの誕生日などには特別企画展を実施し、漫画「ピーナッツ」作者・チャールズM.シュルツさんの夫人、ジーン・シュルツさんが手掛けた原画などを展示。
館内にはテーマに関連したアニメを流したほか、施設内のショップではグッズ販売も行い、隣接する「Cafe Blanket(カフェブランケット)」ではテーマに関連したメニューも提供した。
開館以来、約2年6カ月間で約136万人が来場したという。
閉館日に訪れた重松ふみさんは「昨年の冬にも一度足を運んだが、閉館と聞いてどうしてももう一度訪れたかった。
町田に移転すると聞いているのでオープンした際はまた足を運びたい」と話した。
神奈川県から訪れた白木かつやさんは「閉館は本当に寂しい。もっと続いてほしかった。最後、記念にミュージアムについてまとめられている図録を買ったので懐かしみたい」と閉館を惜しんだ。
町田市に2019年秋に移転オープンする予定。
吉澤ひとみ 26日保釈か

ひき逃げ犯人が 娑婆に出て来れば
バナナマンへの集中砲火
やっと終わるかな~ (^_^;)
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アムロス
安室奈美恵が引退する9月16日を迎え、多くのファンが各地の関連イベントに足を運び
「ありがとう」「強さが力をくれた」
などと感謝の思いを口にした。
東京、大阪、福岡、沖縄の各地で開催されてきた安室奈美恵の足跡をたどる展覧会は、この日が最終日。
東京都渋谷区の会場では開場から一日中、ファンの長い列が続いた。
タワーレコード渋谷店では、1階入り口付近に安室の特設コーナーを設置。
メッセージボードは4000枚を超えるカードで埋まった。
さいたま市から訪れた会社員の吉田美歩さん(34)は
「店にある作品を見ていると“もう終わりなんだ”と実感が湧いてきます」
と涙。都内の会社員斉田響子さん(26)は
「素晴らしい歌手がいたということを伝えていきたい」
と力強く語った。ネット上でも
「ずっとずっとずーっと大好きです」
との声があふれ
「これから誰のCDを聴けばいいのか」
「心の準備もしてたつもりだけど、やっぱりつらい」
と“アムロス”が広がっていた。

安室ちゃんは 死んだ訳じゃないけど
自殺するファンが出ないか 心配です
この大きな空白 埋められる人は出るのか ((((;゚д゚))))



