吉澤ひとみ(33)の「実刑判決→刑務所収監」が現実味を帯びてきた。
かつては一日警察署長を務めたこともある“優等生アイドル”吉澤ひとみが一転、実刑判決で塀の中へ。
「担当マネージャーや幹部は、吉澤ひとみが刑務所に入ることを前提にして弁護士と話を進めているそうです。もはや解雇は免れず、いずれにしても二度とタレント活動はできないでしょう」
とは、吉澤ひとみが所属する芸能事務所の関係者だ。
交通ジャーナリストが事件の特異性を語る。
「前日の夜12時までに缶チューハイを3本だけ飲んだと供述していましたが、その量と時間の経過を考えて、呼気から0.58ミリグラムものアルコールが検出されるのは有り得ない。警察が行なうアルコール検査の正確性が100%完全とは言い切れませんが、吉澤ひとみ容疑者がウソをついている可能性は濃厚」
警視庁元刑事もこう言って断罪する。
「逃走中の15分間に証拠隠滅を図ったとなると、今回の犯行は極めて悪質。吉澤ひとみは昨年にも事故を起こしているので、一般人なら確実に実刑。もし執行猶予がついたら、『芸能人だから許されるのか?』と世間も黙っていません。そうした社会的影響も考えて、1年程度の収監となるでしょう」
近日中にも、留置先の東京・原宿署から一時保釈される見通しの吉澤ひとみ。
今後の実刑判決の先には、地獄の刑務所生活が待っている。

酔っ払い運転 ひき逃げ 証拠隠滅 虚偽供述
信号無視 事故2回目 救護義務違反 反省希薄
これだけそろえば まさに完璧ですね (;´Д`)
40【カルチャー】
能楽 舞囃子「融」(宝生流)
能楽 舞囃子「融」(宝生流)
小倉健太郎(シテ)、武田孝史、水上優、金森良充、川瀬隆士(地謡)
藤田貴寛(能管)、住駒充彦(小鼓)、佃良太郎(大鼓)、小寺真佐人(太鼓)

人間五十年 下天の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり
一度生を得て 滅せぬ者のあるべきか (^_^;)
訃報 樹木希林さん
個性派俳優としてテレビドラマやCMなどで活躍、お茶の間の人気者だった
樹木希林(きき・きりん、本名内田啓子=うちだ・けいこ)さんが15日午前2時45分、東京都渋谷区の自宅で死去した。
75歳。東京都出身。
葬儀・告別式は30日午前10時から東京都港区南麻布4の11の25、光林寺で。
1961年に文学座に入り、悠木千帆の芸名でデビュー。
テレビドラマ「七人の孫」のお手伝いさん役で有名になった。
文学座を退団後、主にテレビドラマで活躍。
ユニークな脇役として強い個性と存在感を示した。
ホームドラマ「寺内貫太郎一家」では小林亜星さんが演じた主人公の母親を演じた。

全身ガンの割には元気そうだったので
このまま天寿を全う
かと思っていたのですが・・・ (T_T)
藝祭2018と上野散歩
▲藝大近く 上島珈琲店前の交差点
マル・マル・モリ・モリ
インドネシアの女の子がダンスを踊る動画に、外国人(白人)が驚き。
海外(白人):「彼女の年齢が20歳を超えてるって、マジなの~!?」
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
・クソ可愛い!
・なんて素晴らしいダンスだ!
・この歌知ってる!(まるまるもりもり)
ドラマの中で出て来た犬可愛かったよね。
・俺は日本に行かなくてはならない!
・彼女は日本人なの?
・↑中国人だよ。
・↑違うよ、彼女はインドネシア人だ。
彼女のインスタグラムをチェックしてみなよ。
・彼女はまるでアニメのキャラクターのようだ。
・アニメキャラは現実の世界にもいたのか!?
・彼女を家に迎え入れて抱きしめたい!
・彼女は俺の嫁だ!
・素晴らしいロリだ!
・後ろにいる男は彼女から目が離せなくなってしまったようだな。
・彼女は一体何歳なのか?
・彼女は11歳くらいだと思う!
・これを見てたら刑務所送りになる?
・お前ら刑務所送りだぞ。
・FBIには注意しないといけない。
・この動画をUPしたのはFBIだぞ。
・行っておくけど彼女は22歳だぞ(笑)
・本当は12歳だろ。
・22歳ってマジか!?
彼女は合法ロリなのか!?
・22歳ってマジで言ってるの?
どうして彼女は10歳~12歳くらいに見えるのか?
・アジア系の女の子は、本当に若く見えるよな・・・
東京ラブストーリー再放送
鈴木保奈美単独主演の伝説の月9「東京ラブストーリー」(1991年1月期、フジテレビ系)が14日から14年ぶりに再放送される。
連ドラの再放送を行っている「メディアミックスα」枠(月~金曜後3・50、関東ローカル)で28日までオンエア。7回目の再放送となる。
ドラマは、アメリカに住んでいた経験を持ち、自由気ままに生き、恋愛にもまっすぐな赤名リカ(保奈美)が主人公。
そんなリカに好意を寄せられるリカの同僚・永尾完治(織田裕二)や完治の高校の同級生・三上健一(江口洋介)、同じく完治の高校の同級生で完治が思いを寄せる関口さとみ(有森也実)、三上の大学の同級生・長崎尚子(千堂あきほ)らが複雑な恋愛模様を織りなすラブストーリー。
平均視聴率22.9%、最終回には32.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の番組最高視聴率を記録。
原作・柴門ふみ、脚本・坂元裕二、演出・永山耕三、本間欧彦、プロデュース・大多亮。小田和正の主題歌「ラブ・ストーリーは突然に」も大ヒットした。
織田と鈴木は、10月8日スタートの月9「SUITS/スーツ」(月曜後9・0)で「東京ラブストーリー」以来、27年ぶりの共演を果たすことが大きな話題となっている。

バブル絶頂期の 記念すべき名作ドラマ
あのころ日本は キンキラキンでした
もう一回バブル 来ないかなぁ~ (^_^;)
吉澤ひとみ 飲酒運転常習犯か

セーレンの新事業発表会に臨む吉澤ひとみ =東京都港区
元モーニング娘。のタレント、吉澤ひとみ(33)の飲酒ひき逃げ事件。
元アイドルが逮捕されるという衝撃を与えた事件だが、その事件の様態からは吉澤ひとみの飲酒運転に対する意識の低さだけが浮かび上がってくるだけに、常習性すら疑われかねない事態だ。
6日朝、東京・東中野の山手通りで酒気帯び状態で赤信号を無視して横断歩道に進入。
自転車で横断中の20代女性をはねるなど2人にけがを負わせながらそのまま逃走したとして逮捕された吉澤ひとみ。
吉澤ひとみは「自宅で夫と(夜中の)午前0時ごろまで飲んでいた」「缶酎ハイ3缶を飲んだ」などと事故前日の状況について供述。
さらに「午後8時ごろから飲み始めた」というから4時間にわたって飲酒していたことになる。
しかし呼気検査で呼気1リットル当たりの基準値0・15ミリグラムの4倍近い0・58ミリグラムのアルコールが検出されており「缶酎ハイ3缶でこのような数値が出ることはない」(捜査関係者)との指摘もある。
明らかに「缶酎ハイ3缶を飲んだ」という供述が、真っ赤なウソであると分かる。
それ以上に、「人によっては酩酊状態になってもおかしくない状況で、車を運転していること自体が異常。飲酒運転への意識が異常に低いというか、常習犯の可能性がきわめて高い」(捜査関係者)というのだ。
こんな指摘もある。
「「缶酎ハイ3缶を飲んだ」は朝に行われるイベント会場に向かう途中でしたが、イベントの集合には間に合わない状況だったとの情報もあります。急いでいるならば、なおさらタクシーなどを使うべきですが、前日の酒が抜けきっていないかもしれないのに、運転することを選択したこと自体からも、飲酒運転への認識の甘さがうかがわれます」と週刊誌記者。
酒を飲んだ後の記憶をとばしていることも少なくなかったという「缶酎ハイ3缶を飲んだ」。
交通事故で弟を亡くしているにもかかわらず、飲酒ひき逃げ事故を起こしたという異常さは、あまりにもやりきれない。

なんかもう 芸能人生命うんぬんよりか
人間として 終わってるね ヽ(`Д´)ノ
藝大アートプラザ
出島には、1点数万円、あるいは数十万円もする作品もあれば、1000円程度で買える、けれど1点もののブローチもあります。
作品だけではなく、藝大らしい意匠が凝らされたオリジナルのビスケットやマシュマロのほか、ミュージアム・グッズ、書棚には、アート本を中心にコミック、雑誌も並んでいます。
国立大学も 独立大学法人になって
独立採算制が強化されつつあります
いろいろビジネスのネタ 考えてますね (^_^;)
吉澤ひとみ 飲酒ひき逃げで逮捕 元モーニング娘。

元モーニング娘。の吉澤ひとみ容疑者は、9月6日午前7時ごろ、中野区東中野の路上で
酒に酔った状態で乗用車を運転中に自転車に乗った女性に衝突し、
そのまま逃走(ひき逃げ)した疑いがもたれている。
女性は転倒し、付近を歩いていた男性にぶつかった。
女性と男性は軽傷を負っている。
警視庁は吉沢ひとみ容疑者を過失運転致傷と酒気帯び運転、ひき逃げなどの疑いで逮捕した。
元モーニング娘。の吉澤ひとみ容疑者の所属事務所は「事実関係を確認中です」としている。

事故自体は大したことないようだけど
飲酒&ひき逃げはマズイね (;´Д`)
元モーニング娘。でタレントの吉澤ひとみ(33)が6日、都内で行われた日本マクドナルド「2018秋クルー採用キャンペーン」発表会を突然欠席した。
イベント開始前に関係者が「吉沢ひとみは、急きょの事情により欠席となります」とアナウンスを流した。
一人で出席することになった元モーニング娘。でタレントの保田圭(37)は「吉澤ひとみが急きょ参加できず、『おい、保田圭だけかよ』という気持ちかもしれませんが飲み込んで頂いて、宜しくお願いします」とあいさつした。
保田も吉沢ひとみの欠席の理由を知らないといい、「申し訳ない。私もあまりよくわからない。ご迷惑をおかけしました」と謝罪した。
「急きょの事情」について主催者は、「事情を確認中です」と欠席理由を事務所サイドに確認していることを明かした。
吉澤ひとみ容疑者は、2000年にモーニング娘。の4期生として加入し、2007年の卒業までお姉さん的立ち位置でグループをけん引。
モーニング娘。卒業後もタレントして活躍した。
2015年には結婚し、男の子を出産。ママタレントしても活躍。
しかし、去年9月、車を運転中に対向車と衝突する事故を起こし、自身のブログで「対向車に乗車されていた方、お仕事関係者の方々にはご迷惑をおかけしました。心よりお詫び申し上げます」と謝罪したばかりだった。
80年代シティポップ
2010年代前半頃から日本で「シティポップ」が注目を浴びる様になりましたが、海外でも少し前から話題になっている様です。
テレビ番組『Youは何しに日本ヘ?』(テレビ東京系)でも、日本で80年代シティポップのレコードを探す外国人旅行客が紹介されていました。
竹内まりやさんの「プラスティック・ラブ」は公開8カ月で、なんと739万回再生されています。
この楽曲は1984年に発表されたアルバム『VARIETY』に収録されたもので、プロデュースは山下達郎さんとなっています。
驚くのは、この動画に付いているコメントです。
「この楽曲を聴いて80、90年代の日本に行きたかったなと思います」
「曲は最高だし、彼女は可愛いすぎるし、泣いてしまう。人生で1番素敵な8分間だ」
「神よ、恋に落ちてしまった」
「うっかりこれをクリックして、超幸せ」
など、世界中から賛辞が寄せられています。
80年代の日本のフュージョンやAORのリズムはもちろん素晴らしいのですが、録音のけだるい質感がとても気持ち良いですね。
上記のコメントにもありますが、私も80年代の日本に行ってみたくなりました。
そして、『Youは何しに日本ヘ?』で印象深かったのは、レコードを買いに来た外国人がお目当てのレコードを見つけた時のシーンです。
ジャケットを見つめながら、それを試聴して聴き終わると彼はうっとりとした顔で「もう1回聴かせて」と言ったのでした。
そういう感動はもう失われつつあるのではないでしょうか。
それは時代によって失われた自らの音楽体験を振り返る瞬間でした。
初めてCDを手にした時の気持ち、こういう感動はいつまでも忘れたくないもの。
でも苦労して音楽と出会って、それを大事に聴く体験が少なくなっているのは事実ですね。
それは少し寂しくもあります。
ただ前述の「プラスティック・ラブ」に寄せられたコメントは、YouTubeというテクノロジーがあって成立した出来事です。
サブスクリプションなども新しい音楽に簡単にアクセスできる素晴らしい文明の利器です。
とどのつまり「人生で一番素敵な時間だ」と言える経験ができるのであれば、アナログやデジタルというのは実はどちらでもよい事なのかもしれません。

日本がバブル景気に沸いていたころですね
よく言えば「日本が輝いていたころ」
もう一度そうならないかな? (^_^;)





