1987年の解散から30年を迎えた女性アイドルグループ「おニャン子クラブ」の総選挙が3日に生放送されたNHK FM「今日は一日“秋元康ソング”三昧」の中で開催され、渡辺美奈代(47)が1位に輝いた。
(1)渡辺美奈代 (2)岩井由紀子
(3)国生さゆり (4)内海和子
(5)新田恵利 (6)高井麻巳子
(7)立見里歌 (8)河合その子
(9)渡辺満里奈 (10)城之内早苗
「おニャン子クラブ総選挙」は番組公式サイトからの投票に、街頭インタビューを加味。
新曲を出すなら誰がセンターになるかを決定。
←最近の写真 47歳には見えませんね
バカ殿に よく出ていたなぁ (^_^;)
40【カルチャー】
尾崎豊25年
「I LOVE YOU」「卒業」などメッセージ性の強い曲で若者の人気を集めたシンガー・ソングライターの尾崎豊さんが、26歳で亡くなって、4月25日で25年がたつ。
左の写真は1984年3月15日、新宿ルイードで行われたデビューライブでの一枚。
当時18歳。いま生きてれば51歳。
ライブの直前に青山学院高等部を退学していたが、卒業式の日にぶつけて開催した。
心にジンと来ます (T_T)
アサヒ×オリオン ビール共同開発
アサヒビールは、オリオンビールとの共同開発商品「アサヒオリオン シークァーサーのビアカクテル」と「アサヒ オリオンちゅらたいむ」を、4月18日(火)より沖縄県および鹿児島県奄美群島を除く日本全国で数量限定にて新発売する。
「アサヒオリオン シークァーサーのビアカクテル」は、アサヒビールが蓄積してきた多様なビアカクテルの開発ノウハウをベースに、オリオンビールが持つ独自のろ過技術を用いて共同開発した商品だ。
沖縄産シークァーサー果汁の爽やかな香りと、爽快なのどごしを楽しめるビアカクテルとなってる。
2015年4月、2016年4月および10月に数量限定で発売し、人気を博した。
今回、醸造工程を見直すことで、より爽快なシークァーサーの味と香りを感じられる味わいが実現した。
初夏にぴったりのさっぱりした味わいと華やかな香りの「アサヒ オリオンちゅらたいむ」。
2014年夏季限定で、オリオンビールが沖縄県と鹿児島県奄美群島限定で発売し、好評だった商品だ。
アサヒビールの「クリアなホップ香技術」(ホップ添加技術と成分の高度分析法)と、2つのろ過機を用いてより丁寧にろ過工程を行うオリオンビールの「二段ろ過製法」を採用し、オリオンビール名護工場の「やんばる(沖縄県北部)の水」を使用して製造されている。
アサヒとオリオンビールの技術の結晶である同商品。
どこにいても沖縄を感じられる!夏に手放せないアイテムになりそうだ。

上のCMソング
耳に残りますねぇ~ (^_^;)
マウスダンス
乃木坂46が登場する、マウスコンピューターのCMが好評のようです
ネコ人気の昨今、ネコが悪役というのは珍しいですねー
「トムとジェリー」を思い出します (^_^;)
お大事に

なんか笑える (^_^;)
恋ダンスいろいろ
アメリカ大使館バージョン
アメリカ海兵隊バージョン
本家本元バージョン
ケネディ大使 がんばってますね (^_^;)
X'mas Express
山下達郎 28年前の なつかしの名曲
バブル景気 華やかな頃でしたねー
ところでJR東海さん 新幹線もリニアもいいけど
熱海~浜松間の 3両編成ロングシートは
旅の気分ぶちこわし 何とかしてよ~ (^_^;)
舞台パタリロ!
映画「捨てがたき人々」
荒削りな筋ですが 心にズシンと来ました (^_^;)
▼主題歌
カセットテープ復活

デジタル化が進み、多くの人が定額ストリーミングで音楽を聴く時代に、カセットテープ人気が再燃しつつある。
中高年によるただの懐古的な動きではなく、普及していた時代をリアルタイムで知らない若者までがその魅力にハマっているようだ。その理由を探る。
《市場が縮小していたカセットテープ》
1962年に発売され、70年代頃から音楽メディアとして も浸透。
アーティストがカセットテープでリリースした作品をそのまま聴くこともあれば、自分で録音してオリジナルのテープを作る楽しみもあり広く普及した が、82年に登場したCDの台頭により、その市場は次第に縮小。
2000年代には音楽ファイル圧縮技術、mp3も浸透し次第に姿を消していった。