私はコレステロール値が 従来の基準値(上限220)より高い(250前後)です
下げるクスリは今まで飲まないできました どうもそれで良かったみたいです
いろいろ調べたら 基準値のエビデンス(科学的根拠)が 非常にあいまいなんです
多くの専門家が 「コレステロールの基準値が低すぎる!」 と批判していたのに
基準値を決めた専門家(医者)や学会は スッキリした説明をしませんでした
私には、クスリを多く売るためにビジネス目的で決めた恣意的な数字に見えました
全ての生活習慣病の基準値が怪しいとは言いませんが 鵜呑みにするのは危険です
これからも好きなビールや焼肉を 大いに飲み食いしようと思っています (^_^;)
12【浮き世】
店舗外観酷似訴訟


店舗の外観が酷似しているとして、すし居酒屋「や台ずし」を展開する「ヨシックス」(名古屋市)が16日、横浜市ですし居酒屋「磯丸すし」を経営する飲食店チェーン「SFPダイニング」(東京)に外観変更と470万円の損害賠償を求める訴えを名古屋地裁に起こした。
SFPダイニングは取材に「訴状を確認し対応を検討したい」としている。
訴状などによると、SFPダイニングは昨年11月に横浜市ですし居酒屋「磯丸すし」を開店したが、店の看板の位置や字体、ガラスの引き戸などが「や台ずし」の店舗に類似。
確かに似てるけど 店名が全く違うから
間違える客はいないんじゃないかな~
訴訟で両店とも知名度が上がり客が増えて
メデタシメデタシの出来レースかも (^_^;)
山手線の新駅
JR東日本は2月10日、山手線新駅の起工式を、東京都港区の予定地で開いた。新駅は、山手線と京浜東北線の品川-田町間に建設し、東京五輪・パラリンピックを直前に控えた2020年春に暫定開業する。
山手線では、1971年に開業した西日暮里駅に次いで49年ぶりの新駅で、30駅目となる。
新国立競技場の設計を手掛けた建築家の隈研吾(くまけんご)氏がデザインし、折り紙と障子をイメージして屋根全体を白い幕で覆い、柱には木材を使う。
一階にあるホームの中央部は吹き抜けだ。JR東日本は東京五輪のレガシー(遺産)として「新駅を中心とした日本の魅力発信とその後の国際交流拠点の形成」を掲げる。
基地跡地では、京浜東北線と山手線の線路を東に最大百二十メートル移設し、東京ドーム二・八個分に当たる約十三ヘクタールの開発用地をつくり出し、新駅を中心とした新たなまちづくりを進める。
まちづくりは、総事業費五千億円を見込む。この日は、新駅の起工式に合わせ、JRの用地を含めた品川駅北周辺地区一四・七ヘクタールの区画整理を施工する都市再生機構(UR)の起工式も開かれた。URは開発用地の道路や公園などの基盤整備を担当する。
事業費は約五百九十二億円を見込み、二六年度に工事を終える。JR東日本は一帯に高層ビル七棟を建てる計画で、うち半分はオフィス向けを想定している。
隈研吾さん 絶好調だね (^_^;)
お大事に

なんか笑える (^_^;)
艶の日 新宿駅東口

エフティ資生堂は2月8日から3日間、JR新宿駅東口の高架下にあるカフェ・サナギ新宿で「艶ミュージアム‐私を艶髪にしてくれる28のこと‐」を開催している。
店内では、レッドカーペットでプロのカメラマンに撮影してもらえるランウェイモデル体験やスタイリング体験ブースを設けた。
ヘアケアブランド「TSUBAKI」にちなみ、今年から新たに2月8日を「艶の日」として日本記念日協会から認定されたのを受け企画されたもの。
日付は2と8で「艶=つ(2)や(8)」と読む語呂合わせから定められている。
「美しい『艶』は女性に知性や自信をもたらし、毎日を楽しく変える」と多くの女性に伝えることが目的。
来場者全員に商品サンプルとリーフレットを配布予定。入場料は無料。
恋ダンスいろいろ
アメリカ大使館バージョン
アメリカ海兵隊バージョン
本家本元バージョン
ケネディ大使 がんばってますね (^_^;)
アイメイクは重要
丸顔の白熊に見えちゃいますね (^_^;)
箱根駅伝 青学大が3連覇
箱根駅伝は、最終10区(23・0キロ)も青学大が安定した走りを見せて、11時間4分10秒で総合優勝。
3連覇で、今季の大学駅伝3冠を達成した。3連覇は2005年まで4連覇した駒大に続き、史上6校目。
トップでたすきを受けた青学大・安藤(4年)は終始、堅実な走りで、後続の追随を許さなかった。往路を制した青学大は復路では、1度も逆転されることなく、トップを走り続け、2位の東洋大に7分21秒差をつける圧勝だった。3位は早大、4位は順大だった。5位は神奈川大で、10位以内に与えられるシード権を12年ぶりに獲得した。
6位中央学院大、7位日体大、8位法大、9位駒大。10位東海大はぎりぎりでシード権を獲得した。
バスタ新宿にファミマが出店

開業から半年が経った「バスタ新宿」
新宿駅周辺に分散していた19カ所のバス乗り場が統一され、JR新宿駅から直結となったことで利便性は大幅に向上。
8月のお盆期間には1日最大3.8万人が利用するなど、東京の新たな高速バスの拠点としてすっかり定着した。
一方で、利用者からは問題点を指摘する声も多い。
特に根強いのは、売店やコンビニエンスストアなどがターミナル内にまったくないことに対する不満の声だ。
待合所内にあるのは自動販売機のみで、周辺のコンビニもやや離れていることから、買い物に関する不便さの解消が開業当初から課題となってきた。
こういった声を受け、バスタ新宿を管理する国土交通省関東地方整備局東京国道事務所は、5月に待合所への購買施設(売店)設置について公募を開始。
8月にはいったん出店者がコンビニエンスストアチェーンの「ポプラ」に決まったものの、9月に同社が出店を辞退したことから再度公募を行い、10月7日に新たな出店者が「ファミリーマート」に決定した。
国交省によると、11月上旬から仮の場所での暫定営業開始、来年7月上旬から本営業の開始に向けて調整を進めていくという。
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