13【人生いろいろ】

犬を飼うと長生き出来る?

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犬を飼うことは心血管疾患や死亡のリスクの低下と関連がある――。
そんな研究結果が17日、英科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表された。
1人暮らしの人の場合、犬を飼うとペットを飼っていない人に比べて死亡リスクが33%、心血管疾患に関連する死亡のリスクが36%低減する可能性があるという。
複数人の家族がいる世帯でも犬の飼い主には恩恵があったが、その度合いは1人暮らしの場合と比べると少ない。
こうした犬の飼い主の間での死亡リスクは11%、心血管疾患で死亡する確率は15%低下した。
論文の著者であるスウェーデン・ウプサラ大の博士課程生は、今回の研究で非常に興味深い発見として、「1人暮らしの人を守る要因として、犬を飼うことの効果が特に顕著だった」ことを挙げた。
1人暮らしの層に関しては以前、複数人の家族がいる世帯に住んでいる人よりも心血管疾患や死亡のリスクが高いことが報告されていたという。
1人暮らし飼い主の場合、結婚したカップルや子どものいる家庭とは異なり、ペットと散歩したり触れ合ったりする唯一の人物となる。
犬を飼っている人は、天候がどうであれ犬の散歩に出かけるなど、一般的に肉体的な活動のレベルが高いという。
今回の研究は、そうしたことが、心血管疾患や死から身を守る確率の増大につながっている可能性があるとしている。
今回の研究では、スウェーデンの国家データベースや双子登録プロジェクトからサンプルとして抽出された40~80歳のスウェーデン人340万人以上を対象に、12年間にわたり調査を行った。
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 これは犬と言うより 散歩の効果ですね  (^_^;)
 

ネコとの比較はこちら

お好み焼き

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お好み焼きをどう切り分けるべきか? それが問題だ。
「丸いものを平等に公平にシェアするには、ピザ切りが一番」と主張する人たちがいる。
一方、格子切りにして四角にした方が食べやすい、という人も多い。
また「そもそもお好み焼きは1人1枚が原則。カットする必要ない」と、シェアそのものを否定する人の存在も無視できない。
そこでJタウン研究所は約2カ月にわたって、お好み焼きは「ピザ切り」か「格子切り」か? をテーマに、都道府県別のアンケート調査を行った(総投票数2864票、2017年9月4日~11月13日)。

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広島で「広島風」お好み焼きと言うと 怒られるそうです
 「ヤキソバぁ欠いたならぁ、お好み焼きじゃぁないけぇのぉ!」
「関西風」との間で 仁義なき戦い 始まるかもね  (^_^;)
ちなみに切り方では どちらも格子切りで 対立なし
 

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「仁義ぃ欠いたならぁ、極道じゃぁないけぇのぉ!」

 

 日本映画史に燦然と輝く極道映画! (^_^;)

 
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小児喘息とネコ

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家庭でのペットの飼育と子どもの喘息との関連については、これまで様々な研究や見解があったが、「ネコとの生活が小児喘息の発症リスクを軽減する」という新たな研究結果が明らかになった。
 

新たな研究結果

幼い子どもがいる家庭でペットを飼うことの是非については、これまでも科学的なアプローチから様々な研究が行われてきたが、その結果は一様ではない。
「子どもがペットとふれあうことで、喘息にかかるリスクが高まる」という研究結果 がある一方で、「幼い頃にペットとふれあうと、アトピー性疾患にかかるリスクが軽減する」との見解 や、「幼少期にペットを飼っていることは、子どもの喘息やアレルギー性鼻炎へのリスクの増減に影響しない」という研究結果も示されている。
そして、このほど、家庭でのペットの飼育と子どもの喘息との関連について、新たな研究結果が明らかとなった。
 

ネコと接触していると

デンマークの小児喘息専門臨床研究ユニット「COPSAC」の研究者グループは、米国アレルギー臨床免疫学会誌(JACI)において、「小児喘息、肺炎、細気管支炎にかかりやすい遺伝子型を持つ子どもが生まれたときからネコと接触していると、その発症リスクが軽減される」との研究結果を発表した。
小児喘息は、遺伝要因と環境要因との複雑な相互作用によって引き起こされるものと考えられてきた。
遺伝要因としては、染色体17q21領域のrs7216389部分における一塩基多型(SNP)が小児喘息の危険因子とみられており、TT型、TC型、CC型という三つの遺伝子型のうち、TT型は、小児喘息や肺炎、細気管支炎を発症するリスクが高いとされている。
そこで、この研究では、イヌやネコとの接触とこの遺伝的危険因子との相互作用に着目。喘息の病歴がある母親から生まれたデンマーク在住の子ども377人を対象に、染色体上の遺伝子の位置を示す”遺伝子地図”や、ベッドから採取したダニや動物の毛といったアレルゲンなど、遺伝、環境、医療の観点から様々な情報を収集し、これらを分析した。
その結果、TT型の遺伝子型を持つ子どもは、生まれたときからイヌやネコと接触しているほうが喘息を発症しづらいのに対して、CC型やCT型の子どもにおいては、誕生時からのイヌやネコとの接触の有無と喘息の発症リスクとの間に関連は認められなかった。
また、ネコアレルゲンとの接触レベルが高いほどTT型の子どもの喘息の発症リスクが軽減される一方、イヌアレルゲンにはその効果が見受けられなかったという。
 

遺伝子と生活環境との間の相互作用

このような研究結果は、ネコと日常的に接触するという環境と喘息の発症リスクが高い遺伝子との間で何らかの相互作用があることを示すものだ。
研究者グループの一員でもあるハンズ・ビズゴ教授は、北欧メディア「サイエンス・ノルディック」において、「この研究成果は、遺伝子と生活環境との間の相互作用を表わすものであり、とりわけ、その相互作用が幼少期に起こっていることを示している」と考察している。
この研究結果をもとに、「ネコが私たちの遺伝子にどのように影響を及ぼしているのか」、「どのくらいネコと接触すると喘息の発症リスクが軽減されるのか」など、ネコと喘息との関連について、さらに解明がすすむことを期待したい。
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 私はネコと兄弟のように いつも一緒に育ちました
   そのおかげなのか分かりませんが
 小児喘息とも花粉症とも無縁です  (^_^;)
 
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幼児化(ネオテニー)

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downloadネコは気まぐれで、飼い主にも「なつかない」とよく言われる。
ではなぜ、人間と一緒に暮らすようになったのだろうか。
ネコのルーツは340万年前に出現したヨーロッパヤマネコ→
ネコに比べてやや大きい体格で、森林や草原、岩地などのうち、人間が近づきにくい環境に棲息していた。
夜行性、単独行動、木登りが上手。雨に濡れるのが嫌いで、日光浴が好き。それぞれのナワバリを持ち、ネズミやウサギ、鳥類、爬虫類、昆虫などを食用とする。……現在のネコと限りなく近い習性を持っていた。
73357858ca124b7efabe529e511aab24そのヨーロッパヤマネコの亜種のひとつ「リビアヤマネコ→」を飼いならしたものが、私たちの身近なネコの祖先である。
では、いつ、どうしてリビアヤマネコが「家畜化」し、人間に飼われるイエネコとなったのか。その原因は、人類の歴史と深く関わっている。
移動しながら狩猟採集生活を続けていた人類が、定住して農耕を始め「食糧を備蓄」するようになり、その食糧を狙うネズミが人の生活空間に入り込むようになった。
そしてネズミを捕食するため、人間の集落に近づいてきたのがリビアヤマネコだ。人間の方も、ネズミを食べてくれる「お助け動物」として彼らを受け入れるようになった。
cat-1506960_960_720しかし、リビアヤマネコが人間に飼われて、そのままイエネコに進化したわけではない。
通常、家畜化した動物を野に放つと数代で元の野生に戻るという。ブタはイノシシを家畜にしたものだが、野生に戻すと子孫はイノシシに戻る(!)のだとか。
つまり、ネコの祖先がリビアヤマネコなら、ネコが野生化するとヤマネコに戻るはずが、そうはならない。よく見かける「ノラネコ」になるだけだ。
リビアヤマネコがイエネコになる過程には、もう一つ大きな「要因」があった。
それが「西アジア個体群」。
詳細は本書『飼い猫のひみつ』を読んでいただくとして、ざっくり説明すると、棲息地域によって異なる性質を持ったリビアヤマネコ(特有の個体群)がおり、それが「比較的小形で性格がおっとり」だった可能性がある。
さらにその「特有の個体群」の中で、突然変異のひとつである「幼児化(ネオテニー)」が起こり、その上、何千年ものあいだ人為的な淘汰で「人間になつきやすい個体」が残った結果、現在のネコとほとんど変わらない生き物が誕生したのだとか。
ネオテニーとは、「大人(=性的に成熟している状態)になっても、子ども(=性的に未成熟な幼生・幼体)の性質が残る現象」のこと。
人間になつきやすいリビアヤマネコの中でも、さらに「子ネコ」に近い個体を選び、家畜化・繁殖させたと考えられる。
publicdomainq-0002543hcs現在、人間とともに暮らす愛らしいネコは、「地域差」や「突然変異」といった様々な要素が加わり、長い時間をかけて生まれたものだったのだ。
このようにして家畜化したイエネコたち。
だが、ネコはときおり野生の顔を見せることもある。ゴロゴロ喉を鳴らしてすり寄ってきたかと思えば、突然「フッーー!」と威嚇して噛みついてきた……なんて経験はないだろうか?
ネコの「野生スイッチ」が突然入るのは、ヤマネコ時代に身についたものだそう。単独で狩りをするヤマネコは、成功の可能性が10%前後と低い。狩りに失敗することの方が多いのだ。
その際、毛づくろい、あくび、背伸びなどの「転位行動」(その状況にふさわしくない行動)をして気分転換をする。その習性が残っているため、イエネコの気分はコロコロと変わりやすいのだとか。
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日本人を含めたアジア系人種は一般に
 見た目が幼いし カワイイが大好き!
ネオテニー突然変異の結果かもしれません  (^_^;)
 

ケチャップ大好き

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トランプ氏は、中まで火の通ったウェルダンのステーキを、たっぷりのケチャップに浸して食べることで有名。
米国内では「素材を台無しにする食べ方」と、たびたび批判の的になっている。
ツイッター上では
 「和牛にケチャップの取り合わせは弾劾に値する」 
 「トランプは刺し身にもケチャップをかけるつもりだ」
などの声が飛び交っている。
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 子供舌なんだなぁ~
   親しみを感じます  (^_^;)
 

歌舞伎町DEEP

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23173944_15592こんにちは、ミュージシャンでメシ通レポーターのDJ SASAです。
生まれ故郷の食都、四国・高知から東京に出てきて約30年経ちますが、上京した頃と比較するとすっかり街のイメージがクリーンになった感のある新宿歌舞伎町。
メインストリートには新しく「ゴジラ通り」ができていたり。街行く人々の顔ぶれもかなり国際的になりましたね。
一方で、まだまだアジアの雑多な街角を思わせる一角も残っています。
今回は自分が10年来通っているお店を訪問するべく、群がる客引き、呼び込みをかいくぐって歌舞伎町の裏路地を目指します。
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歌舞伎町の焼肉屋には
 ときどき行きます  (^_^;)
 
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石田純一 63歳

E1444971638927_0f5b_1俳優・石田純一63歳の今も色男として名を馳せる。
91年のフジテレビ『結婚の理想と現実』、93年の日本テレビ『大人のキス』など、なんだか自身を重ね合わせるドラマを始め、90年代には多くのトレンディドラマに出演し人気を博した。
だが、どちらかというとその活躍の場はドラマよりもワイドショーにあったのではないだろうか?
石田純一といえば、いまだに語り継がれるのが「不倫は文化」発言。
ちなみに、筆者が持つ90年代ゴシップ誌では
「不倫ってそんなに悪いことなんですか?
不倫も文化ですから。
シェイクスピアや太宰治が書いているのも不倫の話だし、
世界的な偉人は、みな不倫をしてるでしょう?」
と逆ギレ気味のコメントも拾われている。
96年の秋に女優・長谷川理恵との不倫が発覚。写真週刊誌に密会をスクープされ、一躍時の人となった際の「迷言」だ。
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不倫文学の大御所 渡辺淳一
 「現代において純愛と呼べるのは、不倫しかない」
などと言ってますね  (^_^;)
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渡辺淳一:「不倫なんかをしても、利益も何もない。もう危険なだけですよ。それでも懸命に愛し合っているんだから、それは純愛に決まってるじゃないですか」
 
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サル捕獲「捕まって、しゅん」

sarushunさいたま市中央区の市立与野東中学校の体育館で27日に目撃されていたサルが29日朝、体育館内で見つかり、埼玉県警浦和西署員らに捕獲された。
署や同校によると、29日午前9時すぎ、仕掛けていたわなを確認するため署員らが体育館に向かうと、わなの中にあった柿がかじられているのを発見。
捜索すると、サルが見つかった。逃げ回るサルを体育館の用具室に追い込んで、署員が網を使って捕獲した。
わなには柿とバナナを置いていたが、サルは柿だけ食べ、わなが作動するバナナは食べていなかった。
サルは同署に一時的に保管されており、市が引き取り手を調整している。
女性教諭は「捕獲された後はしゅんとして、かわいい小猿だった。生徒にけががなかったのが何よりだ」とほっとした様子で話した。
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 ちゃんとワナを見抜いたんだね
  台風が来る前に保護されて
   良かったじゃない  (^_^;)
 
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台湾人の歌舞伎町

kabukichobook_thum630【書評】『台湾人の歌舞伎町 新宿、もうひとつの戦後史』/稲葉佳子 青池憲司・著/紀伊國屋書店/1800円+税
【評者】与那原恵(ノンフィクションライター)
終戦直後の新宿歌舞伎町あたりは焼け野原だった、と話していたのは、故種村季弘さん(ドイツ文学者)である。
私が子どものころ、歌舞伎町は映画を見に行くところで、帰りにロシア料理店に寄るのが楽しみだった。
父に連れられて何度か行った沖縄料理屋「南風」は女優の嘉手納清美の実家だと知られていて、在京沖縄人が集う店だった。
この歌舞伎町がかつて野原だったとは想像もつかなかったが、たしかに昔の歌舞伎町には「新開地」の雰囲気が残っていた。
戦前は小さな商家や住宅が混在し、高等女学校があった旧角筈一丁目北町だが、空襲により空白地帯となった。
終戦後、この一帯を興行街にする計画が立ち上がる。
歌舞伎劇場の建設が予定され、町名も「歌舞伎町」に変更された。
結局、歌舞伎劇場建設は頓挫したものの、映画館や娯楽施設がつくられ、その周辺に個性的な飲食店が誕生していった。
こうした歌舞伎町の発展には台湾人の活躍があったことを本書は明らかにしていく。
名曲喫茶「スカラ座」や「らんぶる」、そして「風林会館」や「アシベ会館」などの創業者は台湾人であったことに私は驚いた。
著者は丁寧な聞き取りと資料調査を重ね、ドラマに満ちた「もうひとつの歌舞伎町史」を描きだす。
台湾人創業者の多くは、戦前から日本に「内地留学」していた若者たちだ。
日本統治下にあった台湾から留学をすることができた彼らは、富裕な家に生まれたインテリ青年だが、終戦により裸一貫となってしまう。
台湾の政治状況も混乱をきわめており、日本にとどまらざるを得なくなった彼らは、まず新宿西口の闇市マーケットで商売を始めるのだが、やがて閉鎖されてしまう。
そこで、新しく生まれたまち歌舞伎町に活路を見出していったのだ。
台湾人華僑のネットワークや金融組織なども興味深いが、彼らのビジネス哲学は利益を求めるだけではなく、人が集う場としての魅力、広い意味でのまちの文化をつくろうとした気概を感じる。
※週刊ポスト2017年11月3日号
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 らんぶる創業者が台湾人とは
  知りませんでした (^_^;)
 

牛カツ専門店「京都勝牛」 新宿西口店

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牛カツ専門店「京都勝牛」が10月18日、新宿西口店をひかりビル(新宿区西新宿 1)にオープンした。
新宿駅周辺の出店は新宿小滝橋通店(旧新宿西口店)に続き2店舗目。運営はゴリップ(京都市下京区)。
京都を拠点に、「牛カツを新たな日本食のスタンダードに」をブランド理念として全国約 50 店舗を展開する同ブランド。
新宿西口店と同時期に吉祥寺、神田にも出店する。
新宿西口店を含めた3店舗オープンに合わせて、新メニュー「特選上牛カツ膳」が登場。
希少部位「うわみすじ」を使い、「厚みがありながらもヒレのような柔らかさと赤身の濃厚な肉のうま味が特徴」だという。価格は1,580円(税別)。
担当の田中さんは「新宿で1号店の支持を頂けたことで2号店出店を決めた。
ランチメニューなど幅広く、日常的に使いやすいメニューで地域の皆さまに愛される店づくりを」と話す。
営業時間は11時00分~23時30分(ランチは15時まで)。
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カツは豚肉で 牛肉はステーキ・焼肉
 という常識を ひっくり返す?  (^_^;)