
▲十字軍
人間はイライラが蓄積されると、攻撃性が高まります
攻撃性が自分に向かう人(自責型)は自殺する場合もあり
他人に向かう人(他責型)は、面倒な人になります
((((;゚д゚))))

他人に「正義の制裁」を加えると、脳の快感中枢が刺激されます。
快感物質である「ドーパミン」が脳内に放出されます。
この快感にはまってしまうと、簡単には抜け出せません。
罰する対象をつねに探し求める人、決して人を許せない人になってしまいます。
こうした状態を「正義中毒」と呼ぼうと思います。
この構造は、いわゆる「依存症」とほとんど同じです。
人の脳は、罰することに快感を覚えるようにできています。

「間違ったことが許せない!」
「間違っている人を、
徹底的に罰しなければならない!」
「私は正しく、相手が間違っているのだ!」
「どんなひどい言葉をぶつけても構わない!」
このような思考パターンがひとたび生じると、止められなくなる状態は、非常に恐ろしいものです。

冷静さ、自制心、思いやり、共感性などは消し飛んでしまい、攻撃的な人格に変化してしまいます。
特に対象者が、たとえば不倫スキャンダルのような「わかりやすい失態」をさらしている場合、そして、いくら攻撃しても自分の立場が脅かされる心配がない状況などが重なれば、正義を振りかざして快感を得る絶好の機会となります。
正義中毒者は、自分と異なるものはすべて「悪」と考えてしまうのです。
自分とは違う考えを持つ人、理解できない言動をする人に「バカなやつ」というレッテルを貼る。
そして、どう攻撃するか、相手に最大級のダメージを与えるためには、どんな言葉をぶつければよいかばかりに腐心するようになってしまいます。

日本人のカワイイもの好きは
今や世界中に有名ですが
その頂点にいるのがお猫さま
(^_^;)
江戸時代の初め、武蔵野でのこと。
とある大名が鷹狩りの帰り、小さな貧乏寺の前を通り掛かった。
ふと大名が寺の山門に目をやると、1匹の白猫が座っており、しきりに大名を招く仕草をしている。
奇妙に思って境内に入ると、住職も驚いた様子で出てきて
「なんのご用事でしょうか?」
と大名に尋ねた。
その寺に大名が訪ねてくることは、めったにないことだったからだ。

大名が猫に招かれたことを言うと、住職は
「確かにその猫は当寺で飼っているものだが
今までそのようなことをしたことがない」
と首をひねった。
しかし、せっかくの縁ですので粗茶でも召し上がっていってください、と言って一行を寺に上げた。

すると、一同が客殿に上がって間もなく、激しい雷雨となった。
大名は
「猫はこの雷雨にあわぬよう
寺に上がっていけと言っていたのか」
と感心するとともに、会話の端々から知られる住職の徳の高さにも感服したのだった。
この大名は彦根藩主の井伊直孝(いいなおたか、←)で、これをきっかけに井伊家はこの寺を井伊家の菩提寺とした。
寺は直孝の法名から寺号を豪徳寺とし、以後、大きく発展を遂げた。
その後、この直孝を寺に呼び込んだ猫の姿を模して縁起物としたのが、招き猫の起源だといわれる。
現在、東京都世田谷区の豪徳寺を訪ねてみると、境内には招猫殿というお堂があり、その前には大小の招福猫児(まねきねこ、豪徳寺は招き猫をこう呼ぶ)像が無数に並んでいる。
商売繁盛などを祈願してかなった人たちが奉納したものという。
招き猫というと三毛猫のイメージがあるが、豪徳寺の招福猫児は伝説に基づき白猫となっている。
なお、招き猫の起源については、台東区の今戸神社など複数の説があり、どこが最初なのかは分かっていない。
これは意表を突いた素晴らしいアイデア!
見ているだけで笑いがコミ上げて来ます
ゲームそのものよりも
モップに注目が集まり過ぎるのが欠点かな?
(^_^;)
#モップヌードル 使用中🧹🍜#ウインターカップ#高校バスケ pic.twitter.com/xFSlU3cyiv
— 高校バスケby日本バスケットボール協会(JBA) (@U18_JBA) December 27, 2021

「神と和解せよ」という看板
田舎へ行くとよく見ますよね
一部を黒く塗りつぶした
「ネコと和解せよ」も増えてるそうです
(^_^;)










こんな素敵な待合室が
ご近所にあったら
用がなくても通っちゃいそう
(^_^;)
16歳で出産って、生物学的には全く問題ないんですよね
むしろ30過ぎてからの高齢出産の方が問題多い
ただ若いと経済的に問題があったりする訳ですけど
両親ともバリバリ働いて稼いでますから全く問題無し
(^_^;)
昨年7月に16歳で長女を出産した“まや”ことモデルの重川茉弥(17)が12/24までに自身のインスタグラムを更新し、トナカイのコスプレを披露した。
重川は12/14の投稿で
「今年もクリスマス私物プレゼント企画するから
ぜひYouTube覗いてね~
はやめのクリスマスコスです」
とコメントし、トナカイの着ぐるみを着たショットをアップ。
また22日には
「コスプレで外おるのもちょっとずつ恥ずい歳になってきたナ
10代のうちに出来ることしとこ~~、、
この時いっぱい写真撮ったからいっぱいあげるね!!!」
とつづり、イルミネーションをバックに撮影した姿を公開した。
フォロワーからは
「かわいさ別格」
「ほんとに超可愛すぎる」
「世界一かわいいトナカイ」
「顔面国宝超えるよ」

「ビジュ爆発してる」
などの声が上がっている。
重川は、“しゅん”ことモデルの前田俊(19、→)と「ABEMA(アベマ)」のオリジナル恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。」ハワイ編に参加し、交際開始。
2020年4月に重川が妊娠8か月であることを発表し、6月に結婚。
2020年7/9に第1子が誕生した。

実は港区と足立区って、富裕度の両極端
区民の平均年収で、港区は足立区の3倍以上
それだけに、引越先人気トップの足立区は
将来の伸びしろが評価されたのかな?
(^_^;)
住宅に関する情報を発信するメディア「おうちパレット」は、
「東京都で引越先として、人気が高まりそうなエリア」
に関する調査を実施。
その結果をランキングとして発表しました。
現在、都内各所で再開発が進められており、これからさらに人気が高まりそうな街は数多くあります。
そんな東京都内で、最も注目が集まったエリアは一体どこだったのでしょうか。
ランキング上位を見ていきましょう!
赤坂や青山、六本木といった人気の繁華街や高級住宅街を内包する港区。
回答者からは
「街並みが新しい。高級感がある」
「便利だし資産価値が高そう」
といった声が寄せられており、多くの人にとっての“憧れの街”として、今後も人気が続きそうなエリアです。
かつては“治安が悪い”というネガティブなイメージが強かった足立区ですが、最近では治安が改善されているほか、北千住を中心に都市の再開発が進められています。
そのため、回答者からも
「北千住周辺が栄えてきているから」
「物価が安く、都心への通勤も便利。治安も改善傾向」
といった声があり、今後の人気も高まってきそうなエリアです。


▲澤千代美さん(72)
何もしないと、加齢と共に筋肉は弱まりますが
何か筋肉への負荷(トレーニング)を与えれば
年齢に関係なく、筋肉は強化できるそうです
(^_^;)
澤千代美さん(72)が今年10月、リトアニアで開催された「世界ベンチプレス選手権大会」で挙げたバーベルの重さは100kg!
50歳で始めたベンチプレスで世界大会19連覇という偉業を達成中の“70代女性の星”。
元、給食のおばちゃんで、孫が3人いるおばあちゃんでもある。
ベンチに仰向けに横たわった状態でバーベルを押し上げるベンチプレス競技は、上半身を引き締める効果もあることから、日本では人気のあるトレーニング法としても知られる。
とはいえ、女性が重いバーベルを持ち上げる姿というのは、まだ一般的ではないかもしれない。
20年以上前に澤さんがベンチプレスを始めたきっかけも、実はダイエットだった。