90【エリア】
札幌市電がループ化

浅草観音 歳の市
新宿紀伊國屋書店の地下

この度、株式会社サガミチェーンのグループ企業である株式会社サガミマイスターズ(本社:東京都立川市錦町3-6-6 代表取締役社長 水澤洋平)の生パスタ店「JINJIN(ジンジン)」では、冬の期間限定メニューをとして「牡蠣」を使用したパスタを12月14日より販売いたします。
住所:新宿区新宿3-17-7紀伊国屋ビルB1F
TEL:03-3354-7926
営業時間:11:00~22:00(L.O. 21:30)
どーでもいーニュースですけど
新宿紀伊國屋書店の地下
餃子会館を 思い出すなぁ~ (^_^;)
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新宿で「ねこ展」

東京都・新宿の小田急百貨店新宿店(本館)は、動物写真家・岩合光昭の写真展「ねこ」を開催する。
会期は12月27日~2016年1月6日(1月1 日は休館)。
開場時間は10:00~20:30(日曜は20:00まで、12月31日は18:00まで、1月6日は19:00まで)。
入場料は一般700 円、高大生500円、中学生以下無料。 続きを読む
ふたご座流星群
三大流星群の一つ、ふたご座流星群が12月15日(火)午前3時ごろに最も活動が活発になる「極大」を迎える。
国立天文台によると、ふたご座流星群 は年間最大の流星群で、良い条件で熟練した観測者であれば、1時間に100個程度の流星を数えることも珍しくないという。
また特に今年は、前後10年で最 も良い条件で観測できるという。 続きを読む
歌舞伎町で暴力団が乱闘
新宿・歌舞伎町で、11月20日午前3時半ごろ、多人数で暴行したとして、警視庁新宿警察署は、暴力行為等処罰法違反容疑で、住吉会系組幹部の伊藤親洋容疑者(48)と、松葉会系組長の長谷川貴久容疑者 (41)ら暴力団関係者4人を逮捕した。
新宿署によると、4人は 容疑を認めている。
4人の逮捕容疑は、新宿・歌舞伎町で双方の組員ら約50人で乱闘したなどとしている。
住吉会系の伊藤親洋容疑者が午前3時ごろ、タクシー運転手に因縁をつけていたところ、通りかかった松葉会系の長谷川貴久容疑者が、「極道がカタギ(一般人)に、そんなことするな!」 と一喝し、暴力団同士のトラブルに発展した。
歌舞伎町の現場には、両容疑者関連の暴力団組員らが続々と集まり、住吉会と松葉会、双方の暴力団同士、約50人の大乱闘に拡大したという。
新宿署は当初、タクシー運転手に因縁つけたのが長谷川貴久で、「そんなことするな」と一喝したのが伊藤親洋と発表したが、約12時間後に「逆でした」と訂正。一番大恥をかいたのが、新宿警察署でした。
松葉会の 長谷川貴久 いい奴じゃん!
現場で見たかったなぁ~ (^_^;)
廃業危機 新宿TSミュージック
永井荷風を 思い出すなぁ~ (^_^;)
東京・歌舞伎町の老舗ストリップ劇場「新宿TSミュージック」が廃業危機に直面している騒動で、全国から1000人以上の存続を訴える署名が集まった。
ストリップをこよなく愛する映画監督の山本晋也監督(76)も心配顔で同劇場を訪れ、「ストリップの灯をいつまでも残してもらいた い!」と熱い思いを激白した。 続きを読む
東京都の液状化危険エリア

東京都は27日、東日本大震災を受けて見直した都内の「液状化予測図」を公開した。
震度6弱の揺れで東京湾岸や23区東部を中心に14区で液状化のリスクが高く、特に足立、葛飾、江戸川区は区域の3割以上で「可能性が高い」とされている。
全面的な見直しは26年ぶり。
都は、これまでの1.5倍にあたる約2万ヶ所のボーリングデータを集め、地下水位や砂層の分布などを改めて調査。
東日本大震災で実際に液状化の被害が生じた地域では地質調査も実施した。
予測図は、関東大震災(1923年)並みの震度6弱を想定し、液状化の可能性を「高い」「ある」「低い」の3段階で評価。
「高い」地域は足立区など荒川東岸の3区や、埋立地が広がる湾岸部の大田、江東区など14区で確認された。
都土木技術支援・人材育成センターによると、全体的な傾向は従来の予測から大きくは変わらないが、江東区や江戸川区の一部で可能性が高まるなどエリアごとの変化はあり、「個々の地域で対策に役立ててもらえれば」としている。
予測図は同センターのホームページで公開。住所による検索もできる。
世田谷区と目黒区は 問題ないみたいだね (^_^;)
アンコウ「つるし切り」 大洗町

冬の味覚アンコウを堪能してもらおうと、さかた医院の地元、茨城県大洗町で15日、「あんこう祭」が開かれた。
地元の料理人がつるしたアンコウをさばく「つるし切り」を披露、皮や肝が手際よく切り落とされると、見物客からは歓声が上がった。
「つるし切り」は、表面がぬるぬるして、まな板でさばくのが難しいアンコウの調理方法。
針に引っかけてつるし、包丁でさばく。
会場では、約2千食分のアンコウ汁が1杯100円で振る舞われた。
神奈川県海老名市から訪れた笈川歩さん(27)は「アンコウは初めて食べたが、身がぷりぷりしておいしい」と笑顔で話した。



