

これは歩きでがありそうです (^_^;)
![]()
東日本大震災で被災した東北の太平洋沿岸部を歩いて、復興を支援する環境省のプロジェクト「みちのく潮風トレイル」(青森県八戸市―福島県相馬市)の全ルート(全長1000キロ)が6月9日、開通する。
「潮風トレイル」は震災後の2011(平成23)年6月に環境省が構想に着手。
福島県と青森、岩手、宮城の4県28市町村を結ぶ長距離の自然歩道で、13年から順次ルートが公表されてきた。
残る岩手県の「田野畑村―岩泉町」「宮古市―大槌町」、宮城県の「南三陸町―女川町」「石巻市―名取市」の4区間で開通準備が整い、6月9日に宮城県名取市で開かれる記念式典で全線開通が宣言される。
ルートには海の雄大な景観を楽しめる場所が豊富で、険しい山や満潮時には通れないコースも設定。
同省などによると、全区間を歩くには慣れた人でも約2カ月かかるという。
外国人の利用も想定しており、仙台空港を活用した誘客策も検討する。
90【エリア】
内田慎也 現行犯逮捕 女子生徒監禁
群馬県警は25日、県内に住む10代の女子生徒を車の中に監禁したとして、監禁の疑いで同県高崎市の私立学校教員内田慎也容疑者(27)を現行犯逮捕した。
女子生徒はけがをしており病院に運ばれたが、命に別条はない。
県警によると、内田慎也は「間違いありません」と容疑を認めている。
県警は内田慎也が女子生徒の自宅から連れ去ったとみて、動機などを調べている。
25日午後1時ごろに帰宅した女子生徒の母親が
「家の中が荒らされており、留守番をしているはずの娘がいない」
と110番。
防犯カメラの映像などを手掛かりに、捜査員が寺尾町の山林内の道で、車の後部座席に座っている内田慎也と女子生徒の2人を発見した。
新宿殺人未遂事件(1)


ホストとメンヘラちゃんの痴情のもつれ
今まで類似事件が無かったのが不思議なくらい
典型的な「都会の闇」事件ですけど
パトカー内で笑ってる犯人が怖い ((((;゚д゚))))
5月23日午後4時ごろ、新宿のマンション(新宿区新宿6-20-8)で交際相手の男性を恋愛のもつれから刺殺しようとしたとして、殺人未遂の容疑で自称高岡由佳容疑者(21)が警察に現行犯逮捕されました。
事件現場で高岡由佳容疑者と刺された男性は全身血まみれ。
重傷を負い倒れ込んで苦しそうにしている男性の一方で、高岡由佳容疑者はタバコを吸いながら電話し落ち着いているようにもみえます。
警官が被害者に無関心に見えますが、救命活動は救急車に任せるという現場ルールがあるようです。
捕まった自称・高岡由佳容疑者は、『ときめきBinBim』(新宿区歌舞伎町2丁目25-2荒生ビル4F)というガールズバーで働いていたとのこと。
ちなみに男性の職業はホストと言われており、痴情のもつれから殺人未遂に至ったものと思われます。
重傷であるとのことですが、一応一命はとりとめた模様。
精神的に不安定なところがあったのか、今回の事件は
「男性が好きで好きで仕方なかった」
「相手を殺して私も死のうと思った」
と警察に話しているそうです。

▲高岡由佳容疑者のインスタグラム
豪華列車で人身事故

▲豪華寝台列車「トランスイート四季島」の車内

この件はまだ自殺か事故かはっきりしませんが
都会の通勤電車では飛込自殺が非常に多いので
電車のダイヤが乱れて迷惑を受けた乗客から
「死ぬのは勝手だが他人に迷惑かけるな!」として
自殺者に対する同情心が薄れています (;´Д`)
JR東日本の豪華寝台列車「トランスイート四季島」が2017年8月13日未明、新潟県五泉市馬場町のJR磐越西線を走行中、線路内で倒れていた会社員男性(38)をはねた。
男性はその場で死亡が確認された。
事故が起きた「四季島」は1泊2日の行程で、1人あたりの乗車価格は最安プランでも32万円に及ぶ。
それだけにインターネット上では、
「テンション下がるだろうな」」
「最悪な旅やん…」
などと乗客に同情する声が出ている。
事故が起きたのは、JR磐越西線北五泉-五泉間。
報道によれば、はねられた男性は線路上に横たわっていた。
運転士は男性の存在に気付き、急ブレーキをかけたが間に合わなかった。
男性は酒を飲んでいたという。
「四季島」は12日朝に東京・上野駅を出発。
山梨県と長野県を通って新潟県内に入り、福島県の会津若松駅に向けて走っていた。
四季島の死亡事故は17年5月の営業運行開始後、初めて。
13日夕にJ-CASTニュースの取材に応じたJR東日本新潟支社広報室の担当者によれば、四季島は事故の影響で現場付近に約2時間半停車した。
この事故で同線と信越線の普通列車5本が運休となり、約600人に影響が出た。
四季島の乗客34人、乗員18人にけがはなかった。
なお、JR東日本広報室の担当者によれば、四季島は13日16時30分までに上野駅に到着した。
本来の予定到着時刻は16時20分頃で、数分程度の遅れが生じたことになる。
担当者は、
「(事故の影響を受けて)若干時間の見直しはありましたが、お客様に下車頂いて駅周辺を観光して頂くプランについては、当初の予定通りすべて実施しています」
と話した。
四季島は、車内の17室すべてがスイートルームで、乗客にはドレスコードもある豪華列車。
乗車価格も高額で、1泊2日の行程の料金は1人あたり32万~67万5000円。
3泊4日の行程には1人142万5000円のプランもある。
こうした豪華列車だけあって、今回の人身事故についてインターネット上では、
「旅の思い出が台無し」
などと四季島の乗客に同情的な声が目立つ。
ツイッターやネット掲示板には、
「乗ってた人最悪な気分だろうなぁ」
「一生の思い出の楽しい旅行がこんなになってお気の毒としか言いようがない」
「この列車は記念の旅行にと乗る方も多いだろうから、乗客はマジギレだと思う」
「一生に一度かもしれない豪華寝台列車の旅、テンション下がるだろうな」
との声が相次いでいる。そのほか、
「こりゃブランドにも傷が付きますね」
「イメージ的に大打撃じゃないのか」
といった指摘もあった。
今回の死亡事故を受け、乗客への「払い戻し」はあるのだろうか。
13日夕、JR東日本広報室の担当者に尋ねたが、
「まだ運行が終わったばかりですので、現時点では何とも言えません」
とのことだった。
奥村泰裕 逮捕 少女にみだらな行為 白山市の笠間中学校の教諭

18歳未満の少女にみだらな行為をさせたとして、白山市の笠間中学校の教諭、奥村泰裕が21日、児童福祉法違反の疑いで逮捕された。
逮捕されたのは、白山市の笠間中学校の教諭奥村泰裕容疑者(27)で、
ことし3月、「10代半ばの少女」に、みだらな行為をさせた疑いが持たれている。
警察によると、4月上旬、被害を受けた少女が警察に相談したことから、白山市の笠間中学校の教諭、奥村泰裕の犯行が発覚し、21日、逮捕に至ったという。
白山市の笠間中学校の教諭、奥村泰裕は「間違いない」と容疑を認めており、警察は余罪についても調べる方針だ。
また、勤務先の中学校によると、白山市の笠間中学校の教諭、奥村泰裕は
3年生(まさに10代半ば!)のクラスの担任で、
学校側は「生徒や保護者に説明の上、謝罪したい」としている。

ニュースだけでは良く分かりませんが
「10代半ばの少女」というのが
自分の教え子かどうかが重要だと思います。
自分の教え子が相手ならトンデモないことですが
もし、カネ目当てに活動している不良援交少女とかが相手なら
単純に「少女が被害者」と決めつけて良いものかどうか・・・
世の中には、大人をダマしたり脅迫する未成年だって、いますからね (;´Д`)
今年3月と4月に、2人の少女にみだらな行為をさせたとして逮捕、起訴された白山市の中学校の教諭に対し、県の教育委員会は6月27日付けで懲戒免職処分としました。
懲戒免職処分となったのは、白山市の市立中学校の教諭、奥村泰裕被告27歳です。
県の教育委員会などによりますと、奥村教諭は今年3月と4月の2回にわたり県内の公共施設で2人の少女に対し、18歳未満と知りながらみだらな行為をさせたなどとして児童福祉法違反などの罪で起訴されました。
県の教育委員会は、25日、奥村教諭から事実関係を確認しましたが、その際奥村教諭は
「取り返しのつかないことをしてしまい、
被害者、学校、地域に大変申し訳ない」
と話していたということです。
田中新太郎教育長は、
「極めて遺憾であり、深くお詫び申し上げる」
とコメントしたうえで、市や町の教育長や県立学校の校長などに綱紀粛正をはかるよう通知を出しています。
懲戒免職になった ということは
やはり悪質な事件だったのでしょうか? (;´Д`)
温泉論争


銭湯が好きでときどき行きます
特別に熱好きではありませんけど
外人さんがぬる~くうめちゃって
困ることがありますよ (^_^;)
日本一の源泉数と湯量を誇る大分県の別府温泉郷。
点在する市営温泉は誰でも気軽に安く利用できる一方で、観光客と地元住民らを交え、湯温を巡るトラブルが絶えなかった。
対策に苦慮した市は昨年10月、人気施設の一つ、浜脇温泉の浴槽を「熱湯(あつゆ)」と「ぬる湯」に分割した。
それから半年余り。それぞれの支持者の間には、思いやりと我慢する心が育ち始めている。
週末の午後、浜脇温泉の男湯は20人近い入浴客でにぎわっていた。
かつて一つだった浴槽は、設定湯温が43度の「熱湯」と、40~42度の「ぬる湯」の2槽に仕切り板で分けてある。
山口県下関市から来た「ぬる湯派」の60代男性は「少し狭くはなったけど、気兼ねなく水を入れ、ゆったりできた」。
もう一方の「熱湯派」を自認する別府市の70代男性は「客の笑い声が増えたよう。慣れですねえ」と浴槽の2分化を歓迎している様子だった。
「もっと熱くして!」
2槽化の工事が始まる直前の昨年9月下旬、浜脇温泉で常連の80代男性の不機嫌そうな声が響いた。
番台の熟練した女性が広い浴室の隅に走り、源泉からためておいた高温の湯を湯船に流し込む。
当時の設定湯温は42~44度。市の指導で1時間ごとに計測と調整をしていた。女性は「常連さんと、顔も分からない家族連れのそれぞれから『ぬるい』『熱い』と要望が多くて困る」とぼやいた。
浜脇温泉は国道10号そばにあり、市営としては珍しく深夜午前1時まで営業する。
年間入場者約16万人は、市営温泉16カ所のうち3番目に多い。
入浴料は100円と安く観光客の姿もよく見られる。
ただ、子どもや若者らの中には熱い湯が苦手な向きも多い。
金沢市から初めて別府に来た男性(43)は「修行のように熱い」と苦笑。
「熱すぎて足もつけられない」「水を入れたらにらまれた」という声も市や施設に寄せられていた。
実はここ、45度を超すような「熱湯」を好む常連が集まる場でもあった。
ある男性(82)は「水を足せば、痛みが和らぐ温泉の効能も薄まってしまう」。
子どもの頃から通う別の男性(88)は「熱いのが温泉。俺たちは熱いのを我慢して入りながら温泉を覚えた」とむしろ誇らしげだ。
市によると、両派の溝は埋まらず、にらみ合いが口げんかに発展することもしばしば。そこでコンクリート製タイル張りの仕切り板による「2槽化」の導入が決まった。思い切って1カ月休業。390万円をかけて浴槽を2槽に分けた。
ここを含め、5カ所の市営温泉が「熱湯」「ぬる湯」に浴槽を分けている。
だが、2槽化は広い浴槽でなければ難しく、残りの温泉で計画している所はない。
放火魔・大森政弘 再逮捕 「仕事が無くイライラ」
宇都宮市郊外の山林に放火し4万平方メートル以上を燃やしたとして、栃木県警宇都宮中央署は17日、森林法(放火)違反の疑いで、同市宝木町の放火魔・大森政弘被告(63)=同罪で起訴=を再逮捕した。
放火魔・大森政弘は「仕事がなく、いらいらしていた」と容疑を認めている。
放火魔・大森政弘の再逮捕容疑は、4月5日午後0時半ごろ、宇都宮市新里町甲の山林で、枯れ葉に火を放って周囲に燃え移らせ、森林約4万8174平方メートルを燃やしたとしている。
現場付近は、毎年10月に開催される国内最高峰の自転車ロードレース「ジャパンカップ」のコースで、同署などが出火原因を調べていた。
同署によると、放火魔・大森政弘はライターを使って紙に着火、枯れ葉に火を移したという。
火はゴルフ場の芝などにも燃え移ったが、けが人はいなかった。
放火魔・大森政弘は今年4月から5月にかけて、同市内の森林に放火したとして2度に渡って同署に逮捕されており、同署は経緯を調べている。
太田孝広 再逮捕 現金350万円だまし取る
天童署は16日、詐欺の疑いで、山形銀行(山形市)元行員の詐欺師・太田孝広容疑者(56)=山形市印役町2丁目=を再逮捕した。
詐欺師・太田孝広の逮捕容疑は、山形銀行長岡支店(天童市)で昨年5月31日、普通預金の払い戻しを顧客から依頼されたかのように装い、山形銀行の同僚に払戻請求書を示して現金350万円をだまし取った疑い。
詐欺師・太田孝広は、昨年6月にも同様の手口で150万円をだまし取ったとして、5月27日に天童署に逮捕され、16日に処分保留で釈放された。
東内京一 逮捕 和光市役所 企画部 審議監
生活保護受給者から預かっていた現金200万円をだまし取ったとして、埼玉県警は13日、和光市役所企画部審議監の東内(とうない)京一容疑者(55)=同県新座市栄5丁目=を詐欺の疑いで逮捕し、発表した。
和光市役所企画部審議監・東内京一の認否は明らかにしていない。
捜査2課によると、凶悪犯人の東内京一は和光市役所保健福祉部長だった2015年2~3月、和光市役所福祉事務所が生活保護受給者から預かって保管していた現金約250万円について
「大型詐欺グループの金で検察が押さえたいらしい。
特捜に持って行くから俺に渡してもらえるか」
などと担当職員に真っ赤なウソを言い、うち200万円をだまし取った疑いがある。
18年11月ごろ、この生活保護受給者の親族から和光市役所に現金に関する問い合わせがあり、和光市役所が調査したところ不正が発覚。
和光市役所は今年1月、和光市役所企画部審議監、東内京一を刑事告発していた。
中嶋邦孝 逮捕 福岡市港湾空港局客船事務所係員
カラオケ店の個室にスパイカメラを置いたとして、福岡県警東署は14日、福岡市港湾空港局客船事務所係員の中嶋邦孝容疑者(57)=同市東区志賀島=を、福岡県迷惑行為防止条例違反(ひわいな行為等の禁止)の疑いで逮捕し、発表した。
福岡市港湾空港局客船事務所係員の中嶋邦孝は容疑を認めているという。
福岡県警東署によると、福岡市港湾空港局客船事務所係員の中嶋邦孝は、3日午後5時50分ごろ、カラオケ店の個室で、カラオケ機器やモニターを置く台と床の約5センチの隙間に、サイコロの形をした縦横約2センチの盗撮スパイカメラを置いた疑いがある。
部屋には座椅子があり、スカートの女性が座れば下着が映る状態だったという。
福岡市港湾空港局客船事務所係員の中嶋邦孝が設置した盗撮スパイカメラは、携帯用の「モバイルバッテリー」につながっていた。
マイクロSDカードが入った状態だったという。
部屋を清掃していた店員が見つけ、110番通報した。
