永井荷風を 思い出すなぁ~ (^_^;)
東京・歌舞伎町の老舗ストリップ劇場「新宿TSミュージック」が廃業危機に直面している騒動で、全国から1000人以上の存続を訴える署名が集まった。
ストリップをこよなく愛する映画監督の山本晋也監督(76)も心配顔で同劇場を訪れ、「ストリップの灯をいつまでも残してもらいた い!」と熱い思いを激白した。 続きを読む
永井荷風を 思い出すなぁ~ (^_^;)
東京・歌舞伎町の老舗ストリップ劇場「新宿TSミュージック」が廃業危機に直面している騒動で、全国から1000人以上の存続を訴える署名が集まった。
ストリップをこよなく愛する映画監督の山本晋也監督(76)も心配顔で同劇場を訪れ、「ストリップの灯をいつまでも残してもらいた い!」と熱い思いを激白した。 続きを読む

フェリシモ猫部の期間限定ショップが11月2日からルミネエスト新宿店と、福岡PARCOで開催されている。
新宿の期間限定ショップでは70商品以上の商品が販売されているが、中でも注目を集めているのが猫好き用ラーメン「にゃーん麺」だ
「にゃーん麺」は、あの「キリンラーメン」で有名な小笠原製粉さんとのコラボ商品。 続きを読む
京王線新宿駅は関東の大手私鉄の中で有数のターミナルだ。
同名人気漫画を鬼才・園子温監督が映画化した「新宿スワン」。
アジア最大の歓楽街・新宿歌舞伎町を舞台に、女性に水商売の職を紹介するスカウトマンたちの生き残りをかけた戦いを 描く。
ギャンブルに負け、ひょんなことからスカウトの世界へ足を踏み入れることになった主人公・龍彦(たつひこ)を話題作への出演が相次ぐ人気俳優・綾野 剛が好演。
「アジア最大」って よく言われるけど
じゃー「世界最大」って どこ? (^_^;)
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6月7日午後、東京・新宿区の早稲田通りで水道管が破裂し、近くの商店や住宅が水浸しになる騒ぎがありました。
「ふと見たら、ガンジス川みたいになっていて、車のタイヤが埋まるくらい」(近所の男性)
7日午後3時ごろ、新宿区の早稲田通りで水道管が破裂し、およそ60センチまで道路が冠水し、近くの商店や住宅が水浸しになりました。
東京都水道局によりますと、およそ40軒で、最大5時間にわたり断水したということです。
「お店も開けられない、洗い物もできない」(断水した飲食店の従業員)
当時、東京電力が地下の配電設備の工事を行っていたということで、水道局などが詳しい原因を調べています。
都の西北 ガンジスの川辺~♪ (^_^;)

JRA日本中央競馬会は、5月25日から31日までの7日間、無料テーマパーク型イベント
『新宿DERBY GO-ROUND ~ダービーへGO!競馬をあそぼう!~』
を新宿髙島屋で開催する。
同イベントではコンセプトを“オトナも遊べる競馬の遊園地”とし、様々なアトラクションを用意。
体験型競馬アトラクション「STREET DERBY 360°」は、360度の視界を楽しめるヘッドマウントディスプレイ、Oculus Riftを装着し、実際に乗馬しているような感覚で新宿から東京競馬場まで駆け抜けることができるという。
また、複合センシング型競馬「AIR DERBY」は、手の動きや、表情などを感知するセンサーデバイスを活用した擬似競馬アトラクション。
4人同時のレースゲーム形式となっており、手綱を引 く動作や、表情、叫び声などを感知して馬のスピードを上げ、一番早くゴールに辿り着いた人の勝ちとなる。
さらに、同アトラクションでは、レースの模様を参 加者だけでなく、周囲の観客も見て楽しむことができるとのこと。
さらに、プロカメラマンが馬車に乗った姿を撮影してくれ、その場で巨大なポスターにしてくれる「BIG PHOTO」、ミニチュアホースや仔ポニーと触れ合える「HORSE GARDEN」などのアトラクションがある。
そのほか、25日のオープニングイベントにはスペシャルゲストとして、俳優の沢村一樹、競馬ジャーナリストの鈴木淑子が登場。
日本ダービーの枠順が確定する28日には俳優の柳沢慎吾、柔道家の篠原信一によるスペシャルトークセッションが開催される予定となっている。
“新宿 DERBY GO-ROUND 開催概要”
開催日時:5月25日~5月31日※開催時間は日によって異なります。
25日 14:00~20:00
26日~29日 12:00~20:00
30日 11:00~19:00
31日 11:00~18:00
会場:新宿髙島屋
馬オタの祭典です (^_^;)
東京・新宿の歌舞伎町で、6年ほど前に閉館した「新宿コマ劇場」の跡地に、大型の映画館やホテルなどが入った複合ビルが17日オープンするのを前に16日、記念の式典が開かれます。
新宿の歌舞伎町で6年ほど前に閉館した「新宿コマ劇場」の跡地には、30階建ての複合ビルが建設され、ビルには12のスクリーンを備えた大型の映画館、 「シネマコンプレックス」や、970の部屋があるホテルなどが入ります。
8階のテラスには、人気映画シリーズ「ゴジラ」の頭の部分が、初期の映画で設定さ れていた実物大と同じ、地上からおよそ50メートルの高さになるように設置され、16日から毎晩、決まった時間帯に目などが光って口から煙を吐く様子を見 ることができます。
ビルでは17日オープンを前に、16日は記念の式典が開かれ、「セントラルロード」と呼ばれるビルに続く大通りに赤いじゅうたんが敷かれ、地元の商店街の関係者などがパレードを行うことになっています。
一 方、歌舞伎町では、去年から客引きに安い値段で誘われて、店で数十万円以上の高額な料金を請求されるぼったくりの被害に遭うケースが相次ぐなど、悪質な店 が後を絶ちません。
このため、地元の商店街などではビルのオープンをきっかけに、料金が適正で客引きをしていないといった条件に合う優良な店だけを掲載し たガイドブックを新たに発行するなど、幅広い客層を呼び込むため、安全な街づくりに向けた取り組みを進めていくことにしています。

「美少女戦士セーラームーン Crystal(クリスタル)」のテレビ放送開始を記念して、期間限定の“セーラームーンカフェ”「美少女戦士セーラームーン Crystal in アニ ON STATION」が、5月6日までの期間限定で東京・新宿にオープンした。
コラボメニューのほか、大型スクリーンを生かしたプログラムなどが楽しめるそ う。
コラボメニューとして、セーラー戦士5人をモチーフとしたオリジナルドリンク5種と、オリジナルデザート4種が用意されている。
ドリンクは各700円、オリジナルコースターとクッキーが付く。
またデザートは各1,000円、オリジナルランチョンマットが付く。
開催時間は、月曜が11時~24時、火曜~金曜が15時30分~21時、土曜・日曜が11時~21時、4月29日と5月2日~5月6日は、11時~23時。90分制で、Web からの事前予約が必要。
なおコラボカフェ開催期間中、入場料金は不要。

メニュー名は次のとおり。
<ドリンク>
●ピンク・ムーン・ティアラ
●ブルー・アクア・ミスト
●ベリー・ベリー・悪霊退散
●メロン・フラワー・ハリケーン
●オレンジ・クレッセント・ビーム
<デザート>
●まもちゃんと食べたいうさこの大好きワッフル
●亜美とレイ~水と炎のコンチェルト~
●まこと&美奈子~LOVE ME THUNDER~
●クリスタル・スター・パンケーキ

新宿駅西口の地下通路を行き交う人々を40年以上にわたって見守ってきた「新宿の目」が、4年ぶりに点灯され、話題となっている。
彫刻家の宮下芳子さんがデザイン・制作し、1969年に新宿スバルビルの壁面に設置された「新宿の目」は、幅10メートル、高さ約3メートルの巨大な「目」だ。
アクリル製の「目」の向こう側に照明が仕込まれている。だが、2011年3月の東日本大震災後、節電のため消灯されていた。
再び輝きを取り戻したのは今年2月。
照明を蛍光灯からLEDに換え、省エネを図った。
作品を所有する小田急電鉄の担当者は「新宿エリアの新たなスポットとして、待ち合わせなどに活用してほしい」と話す。
新宿・歌舞伎町の新宿コマ劇場跡地に17日開業する新宿東宝ビルで9日、同ビル中腹に設置されたゴジラの頭「ゴジラヘッド」のお披露目点灯式が行われた。
式典では、新宿区の吉住健一区長がゴジラに区の「特別住民票」を授与し、「新宿観光特使」に任命。
「ゴジラに(劇中で)破壊された町はその後、繁盛すると聞いている。次回は歌舞伎町を舞台にして」と異例の襲撃要請を行った。
新宿東宝ビルは都内最大級シネコン「TOHOシネマズ新宿」(17日開業)と高層ホテル「ホテルグレイスリー新宿」(24日開業)などが入った複合商業施設。
ゴジラヘッドは、54年の初代作品当時の設定に近い地上から52メートルの高さから歌舞伎町を見下ろす。
式典にはこの日の“主役”ゴジラをはじめ、吉住健一氏(新宿区区長)、大西洋氏(新宿観光振興協会理事長)、片桐基次氏(歌舞伎町商店街振興組合理事 長)、市川南(東宝株式会社取締役)が出席した。
吉住区長は「日本が世界に誇るキャラクターが、新宿と歌舞伎町のシンボルとして、新たな賑わいと活力を創 出してくださることに期待しております」とあいさつ。
市川取締役は「過去にゴジラが、新宿を襲ったのは3回。これまでは破壊するばかりでしたが、今後は新 宿、そして歌舞伎町の発展のお手伝いができれば」と話した。
4月17日にグランドオープンする新宿東宝ビルは、都内最大級の映画館・TOHOシネマズ新宿(17日開業)と超高層ホテル、ホテルグレイスリー新宿 (24日開業)を核テナントとして、アミューズメントや飲食・物販店舗などバラエティに富んだ施設が集結。
8F屋外テラスに設置されたゴジラヘッドは、新 宿・靖国通りからその姿が確認できるほか、同ホテルには2部屋限定で“ゴジラルーム”も用意される。
【ゴジラヘッド概要】
▽設置場所:新宿東宝ビル8F 屋外テラス
▽設置面積:258平方メートル(78坪)
▽設置工作物:ほぼ実物大のゴジラ頭部
▽高さ:テラス床面から12メートル(地上から52メートル)
▽重さ:約80トン
▽材質:GRC(Glassfiber Reinforced Cement)
*ガラス繊維で補強したセメント
▽工期:2014年10月~2015年4月
▽制作:(株)東宝映像美術
【新宿東宝ビル8Fテラス「ゴジラヘッド」入場制限について】
5月17日(日)までは、ホテル宿泊者と8Fカフェ利用者のみ入場可。
5月18日(月)以降の予定は、詳細が決まり次第発表される。
